ブログ記事14件
今日の出品CD。エヂ・モッタ/エッセンシャルズEdMotta/Musica!OMelhorDaMusicaDeEdMottaダニー・ハサウェイに声がソックリなブラジル出身のシンガー・ソング・ライター90年前後にWEAに残した3枚のアルバムからのベスト盤1.ソルサォン2.マヌエル3.エントリ・イ・オウサ4.神との契約5.二人でディナーを6.ヴァモス・ダンサール7.ある愛8.セイス・ダ・タルヂ9.バイショ・リオ10.我が運命
1日遅れ更新また新しいプリキュア始まってた。在宅勤務して夕飯支度。ノー外出デー。今年は節分2/2と聞いたので、うなぎやホタテしぐれ煮明太子などで恵方巻き的なもの、がめ煮、トマトサラダ菜サラダ、豆腐白菜なめこみそ汁友人宅で動画見たエヂモッタ、ジャヴァンカバー曲ベイスターズ、恒例の助っ人外国人選手豆まきしてたBehindTheTeaChronicles[Analog]Amazon(アマゾン)
EdMotta/Poptical(2003)ブラジリアン・ソウルの伝道師、ブラジルのスティーリー・ダンなエヂ・モッタ。ウィルソン・シモニーニャらと共にブラジル新世代のアダルト・コンテンポラリーを牽引する存在なので、TRAMA移籍にも納得!2003年作の本作では、相変わらずの70年代ソウルから80年代AORのいいとこどりに、ジャズ・タイプも約半分プラス。ほんと多彩な人だし、お洒落。ブラジリアン・ソウルといってもブラジル風味は皆無で、アメリカのその手のサウンド・プロダクツとなんら変わりない
昨年、2023年の洋楽マイ・フェイバリット・ベストソング12☆パート4です☆●CarwynEllis&Rio18(feat.YoungGunSilverFox)「She'sinL.A.」https://youtu.be/Euy2GN9j8f8?si=eZfMavaSvB_CtxBQShe'sinL.A.ProvidedtoYouTubebyZebralutionGmbHShe'sinL.A.·Rio18,CarwynEllis&Rio
コミュニティFM「大西貴文のTHENITE」EdMottaのニューアルバムを聴いて2023年10月20日(金)放送の、コミュニティFM「大西貴文のTHENITE」(DJ:大西貴文)(月〜金:21:00〜23:55)の22時台後半は、DJ大西貴文おすすめのアーティストをフューチャーしてピックアップする人気コーナー「FeatureTracks」今回取り上げるのは、本日10月20日リリースとなったEdMottaの最新アルバム「BEHINDTHETEACHRONICLES」今回も、
ブラジルのミュージシャン、EdMotta氏の5年ぶりの最新アルバム『BehindTheTeaChronicles』がリリースされ、さっそく聴きましたが、実に素晴らしき出来栄え。これは、もはやSteelyDanよりSteelyDan、ドナルド・フェイゲンよりドナルド・フェイゲンな領域に達している、"AOR"三部作のブラジルにおける完全な進化形ですな。収録曲は、NewsroomCostumersSlumberlandSafelyFarGaslightingNancyO
twitter定番のマイフェイバリット選曲、まとめ8です☆GTF「ThatSunday,ThatSummer」https://youtu.be/kHUbmzupJ50ThatSunday,ThatSummerProvidedtoYouTubebyCDBabyThatSunday,ThatSummer·GTFCrossPaths℗2018GTFReleasedon:2018-04-20Auto-generatedbyYouTube.youtu.be
assegundasintencoes/edmottaブラジリアンAOR。気持ちいいベースとスネアの音。春の一枚にはピッタリ。どこまでも穏やか音に酔いしれる。
滅法朝夕は寒くなりましたね。コンビニで熱々の珈琲を買って車に乗ったら、車の中が暑くて飲めなかったのは、金曜日の11時頃の出来事です。MentirasAdrianaCalcanhotto金木犀の木の南側の日の当たる部分の花が咲いています。その横で椿とセイタカアワダチソウが満開です。寒暖の激しさは当分続くと思うので気を付けましょう。下の写真を見て、ほとんどの人が「タコスだ」とか「サルサだ」だと思い「メキシコだあ」と、思うのではないでしょうか。少なくとも自
EdMotta/AsSegundasIntencoesDoManualPratico(2000)エヂ・モッタ。ブラジリアン・ソウルのミュージシャンだけど、言語がポルトガル語ってだけで、いわゆるブラジル風味はゼロ。もう、それは潔い位、1970年代から80年代ソウルの嗜好丸出しの音楽が展開されてる。マーヴィン・ゲイやスティーリー・ダン、ラスカルズ、ダニー・ハサウェイ、スティーヴィー・ワンダーあたりのいいとこどりな感じ。パクリじゃないけど、「好きなんだろうなぁ」というのが全曲全編か
AOR/edmotta久しぶりの陽射しにこれをセレクト。まさしくタイトル通りの音。④のDavidTのギターソロが渋い。〜⑥の流れがイイネ。👍
皆さん、こんにちは。さてさて、遅くなりましたが、ブラジルの音職人EdMotta(エヂ・モッタ)さんの最新作でございます。『AOR』、『PerpetualGateways』と連続してAOR路線の作品をリリースしてきたエヂさんの都会派サウンド3作目でございます。『criterionofthesenses』直訳して「センスの基準」と名付けられたこのアルバム。はて。センスの基準、尺度とは一体!?まず、ジャケットがかなり印象的です。ここにエヂさんの「センスの尺度」が見えま
昨夜のFMcocoloPortugueseは良かったです。DJはロジェリオさん、やりますね可愛い顔して。先ずは4人組のバンドで"スカンク"って名前なんです。音だけ聞いても中々ポップで惹きつけられました。動画を探しましたら、予想どうり凝ってます(笑)。メイキングまであるという…。番組最後は年齢不詳の風貌ですが、音を聴けば破顔一笑。スティーリーダンしております…。AOR2,484円AmazonE
素晴らしい天気の日曜日。豊橋の6月の風物詩である夜店も今夜が最後ですね。天月は18時~通常営業しておりますので、お帰りにでもぜひお立ち寄り下さいね。昨日お店に行く前にテンションあげる音楽UPしたら、そこそこ忙しくさせてもらったので本日も!「Smile」EdMootaファーストは諸にスティーリーダン風でしたが、セカンドは少しジャズ寄りの曲も増えました。でもそれが私には好印象!最近のAOR新人の中では群を抜いて好きです。LIVE映像も初めはなったけど、最近UPされていたので御紹介