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九州鉄道記念館へ行ってきました。JAF割引で安く入場できましたED72-1にちりんEF10581系14系寝台客車展示だけでなく、中に入れたので嬉しかったです。
前回はこちら『[R8.04.28]門司港を観光』どうも、よっぴーです。ご無沙汰しております。めちゃくちゃ久しぶりの更新になりました…久々の更新ですが、今回から新シリーズ「ひとりぼっち関門」を更新していきます…ameblo.jp====================================門司港に到着してから、関門海峡ミュージアム、門司港名物“焼きカレー”と昼までで門司港を堪能しました。昼からは、鉄道マニアなら行くべき?な場所へ行くことにします。~·~·~·~·~·~·~·~
九州鉄道記念館に入館。クハ481がお出迎え『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㊹門司港駅周辺散策と415系100番台』門司港駅構内の留置線にいた415系100番台『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㊸門司港駅舎』九州の鉄道の玄関口・門司港駅『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㊷…ameblo.jp九州鉄道記念館に到着。駅の南側からアプローチしたため西ゲートから入館となります。先ほど乗車した門司港レトロ観光線のチケットを提示したら割引が効きました。入館して階段を下ると車両展示コーナーにや
昼間の普通が4両編成になったため京阪6000系の撮影がしにくくなりました。久しぶりに撮影できた6000系6007また8両編成なのでホーム端ギリギリに停車するので駅での撮影がしにくい〜この編成も萱島で終了寝屋川の車庫で夕方までお昼寝で〜す🛌🐍🐍🐍この車両は前面が微妙にくの字傾斜してますED72,ED73電気機関車は顕著でそれをハト胸って言ってたけど今でも言うてんの俺だけかなぁ?こちらは前面垂直の7000系7053淀屋橋ゆき準急
2025年3月九州へ向かう旅は、門司港をお散歩中です九州鉄道記念館です。けして九州鉄道博物館ではありませんED72機関車ですそしてさくら訪問です久々に通路歩くと、案外狭かった感覚忘れていた。。。
きょうは7月21日という事で2017年3月15日に鹿児島本線門司港駅南側にある九州鉄道記念館で写したED72-1です。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第43巻の紹介です。今回は第43巻になります。本号の付録は、前面貫通タイプの特急形電車として国鉄ボンネットタイプのイメージチェンジの嚆矢となった485系特急形直流電車クハ481形200番台のNゲージサイズ模型でした。さて、いつものようにパッケージを開けましょう。冊子の巻頭記事は、北勢鉄
本日は門司機関区に集中配備された電機、ED72です。本形式は列車暖房用蒸気発生装置を搭載することから、暖房源が必要な一般客車列車を中心に、ブルートレイン牽引や貨物列車運用にも入るなど、客貨両用に運用を開始しました。しかし、軸重の問題からSG用の燃料および水を積載した状態で線路等級の低い路線に入線することができないために、九州の主要幹線が全面的に電化された後も北部九州地区のみで限定運用されました。しかし、1968年以降は20系客車のブレーキシステム変更により、その対応装備の一切を
先日の九州旅行から還暦過ぎて初めて見た本や写真でしか見たことなかったこの前照灯印象深かったんですよね~格好いいじゃんよ!
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道オハ46・47を牽引するED76‐91号機。旧型客車の客車列車をもう1本増発して、ED76‐65号機が当番。最後尾は体質改善工事施工済のオハフ33。14系客車を牽引するED72‐3号機。ナンバープレートを装着したDE10‐1698号機が50系客車を牽引します。私が子どもの頃は、この編成が地元の久大線を走ってました。
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道。前回に引き続き、留萌鉄道キハ1001と耶馬渓鉄道キハ603かじか号。スハ43系客車を牽引するED72形電気機関車ED72‐3号機。菊池温泉行きの熊本電鉄モハ121が電鉄バスと並走します。こちらは、熊本電鉄5000形電車青ガエルです。初代西鉄特急、西鉄1000形電車で〆ます。
本日も鬼籍に入った列車が元気に走り回る御来欧音鉄道。前回に引き続き、留萌鉄道キハ1001が世界遺産、聖ローバー大聖堂前を往く。温泉巡りを夢見て長野電鉄2000系特急形電車。守実温泉を目指す耶馬渓鉄道キハ603かじか号。菊池温泉行きの熊本電鉄モハ121が電鉄バスと並走します。くさせんり師匠に頂いたスハフ42の入線試験を急げニャン❗️byズブ高覧という訳で、蒸気暖房付きのED72‐3号機でスハフ42を牽かせて〆ます。
どうも,よっぴーです。この前の日曜に,出張の前入りついでで北九州の方へ遊びに行ってきました。今回はその報告の第1弾です‼~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~日曜日は朝から始発のみずほ601号で小倉,在来線に乗り換えて門司港駅までやってきました。門司港駅舎リニューアル後初訪問となる門司港駅舎です。やっぱり建物が美しいですよね。ちなみに到着したのが朝9時前だったので,ほとんど人がいない状態で写真を撮ることができました笑このあとは開
本日も鬼籍に入った模型鉄道列車が元気に走る御来欧音鉄道。という訳で、まずはローピンのEF81-46号機が24系25形寝台車を牽引します。パーイチということで、銀釜EF81‐303号機登板!お気に入りのもう1両の銀釜EF30‐22号機は、14系ブルートレインを牽引!ED72-3号機も14系客車を牽引。ED72形は、20系特急形客車牽引に必要な改修が行われなかった為、旧型客車以外では、14系、24系客車を牽引しました。これではまだ足りぬ・・・・。御来欧音機関区からもっと交流
この時は褪色著しく、本当の「あずき色」になっていましたが、今は九州鉄道記念館で美しい姿のよう、改めて訪れたいと思います。1993.8.25老松公園(北九州市門司区)せっかくなので、同じ日に撮った「銀ガマ」も。EF81303+EF81452[門]同門司
今日は四枚ED72115ㇾ寝台特急みずほ鹿児島本線、原田にて1978.8.12ED72124ㇾ寝台特急はやぶさ鹿児島本線、田原坂駅にて1978.8.12おしまい
本日も鬼籍に入った模型鉄道列車が元気に走る御来欧音鉄道。本線を驀進するED73‐1003号機。日豊本線で活躍したED74-5号機。強力機EF70‐1006号機がコキ10000・コキフ10000を牽引します。ED72‐3号機で〆ます。
とりあえず、こんばんわ。局長です。最近、なか卯がソバをまた始めたので夜勤明けの仕事帰りに立ち寄ってズズズっと啜って食べています。やっぱり、朝食べるソバは滅茶苦茶美味しくてええよね。それにしても、なか卯って冬シーズンはざるそばやってないけどそれなりに美味いから通年でやってほしいですね。というわけで、前回の続きでも。九州旅で一度行ってみたかった『九州鉄道記念館』へと訪れた局長。485系のレッドエクスプレスや銀色のEF30やEF76形の前頭部展示を見て、レッドエクスプレスは本で見
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎2004年3月に山口県の下関へ旅をしました。下関の対岸の門司へやって来ました。門司港駅です。門司港駅横の九州鉄道記念館へ行きました。月光型の581系です。581系の運転席。581系の座席。581軽の車内。481系です。九州で活躍した交直流電車です。481軽の車内です。
本日も鬼籍に入った模型鉄道列車が元気に走る御来欧音鉄道。前回に引き続き、8620形蒸気機関車18688号機が、世界遺産・聖ローバー大聖堂前を往く。麻生セメントのホキ4200を牽引するのは、梅小路で保存機D50形蒸気機関車D50‐140号機です。門デフの健康美人、C59形蒸気機関車C59‐124号機が登場!軌道線を往くED79形電気機関車ED79‐14号機ED72形電気機関車ED72‐3号機が登板。スハ43系客車を牽引します。郵便車の次位には、くさせんり師匠に頂いたばかりのオハ46
本日も鬼籍に入った模型鉄道列車が元気に走る御来欧音鉄道。前回に引き続き、関門トンネル用のステンレス車体を持つ、EF30形電気機関車EF30‐22号機。九州交流電化の幕開け:ED72形電気機関車ED72-3号機!同じく姉妹機のED73形電気機関車ED73-1003号機!北陸から九州に移って日豊本線で活躍したED74形電気機関車ED74-5号機で〆ます。
続きです。九州鉄道記念館2008年当時のものです。こちらも唯一の保存機ですね。ちょっとクラシカルな前面は面白いです。姉妹機のED73は全て解体のようですので、こちらは運が良かったのかと。こちらも特急牽引機ですね。現役時代は残念ながら見ていません。キハ0741号です。こちらも貴重ですが、最初はガソリンエンジン車として製造、後に天然ガス車と電気式改造の計画もあったそうで、色々な試作車になった形式は面
仕事を終え帰宅するとオークションで落札した品が届いていました。本日入線いたしましたのはマイクロエ-スのED72、近年出た外観が改良された物ではなく、大分前に出た初回品の奴です。オジサン的にED72は鳩胸の前面とEF級の車体に明かり窓&フィルターが一直線に並ぶ姿が好ましく国鉄電機でも1・2を争う格好良い電機だと思っているのですが、現役引退からかなりの時を経ている事もあってか模型的には余り人気の無い印象です。そのせいかNゲージのモデル化にも余り恵まれていない感じで、マイクロエ-
日帰り遠征二つ目の目的地に到着。初めて九州鉄道記念館を訪れました。小倉・門司には数回遠征で来たことがあったのですが、この九州鉄道記念館には訪問したことがなかったです。今回ようやく来ることができて堪能してきました。↓九州鉄道記念館の入口。↓案内です。↓中央ゲート。ここで入館です。大人は300円、子供は150円(4歳未満は無料)でした。↓お出迎えは9600型の59634。別名キュウロク、「ごくろうさんよ」と呼ばれていたそうです。北九州地区で最後まで残った蒸気機関車の1両。↓C591号
今日は二枚1978年、鹿児島本線のフィルムからED72の12号機が牽く寝台特急をピックアップED7212明星5号/あかつき2号33ㇾ/4033ㇾ鹿児島本線、原田付近1978.8.12証拠写真もボケて、ブレちゃってました...寝台特急、明星とあかつきの併結列車下手な写真で見えませんが、24系25型なので、中間にもカニ25(電源車)が入っていたと思います(先頭の明星にはカニ24)総勢14両の面白い編成でした曇りの早朝でした※訂正です「あかつき
きょうは7月21日という事で2017年3月にJR九州鹿児島本線門司港駅南側にある九州鉄道記念館で写したED72-1です。
僕は門司駅にも行きました。門司駅ではEH500の重連に遭遇しました。そこへ行き違い列車のEH500も来ました。貨物列車だらけですね。このあと鉄道記念館へ。ED72を見学しました。昔の機関車は渋いですね。確かここから下関にわたります。
本日は5-7Day。C57形蒸気機関車の登場です。C57といえば、D51に次ぐ知名度を誇り、多分保存機も多いと思われる蒸気機関車であります・・・・。5月7日ということで、今回も走らせる車両をC57にしました・・・。日立の笠戸工場で昭和13年に落成したC57-36号機。米原・水戸・平・高崎・名古屋・豊岡・福知山の各機関区に所属し、最後は九州宮崎で活躍しました。元C55の門デフを装着しています。御来欧音鉄道最古参の旅客用蒸気機関車C57-103号機。小学生