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比較的日中は暑い日が続きましたが、19日午後の雨で一段空気が冷えた感じです。19日に貨車研究会があり、京都鉄道、参宮鉄道、北越鉄道等の有蓋車変遷をレポートしました。京都鉄道は「鉄道史料」に営業報告書が掲載され、それに車輌動静の記載もありましたのでやりやすかったですが、他は鉄道局年報の輌数変化しかなく、難儀しました。各鉄道の営業報告書の発掘をしなければなりません。今回は他の方の作品を紹介します。まず22歳某美大生のYUさんの自作機。台湾鉄路局のCK100です。汽車会社製で常総筑波鉄道と同系機であ
しろくま君でーす。前回の続きいよいよ梅雨時期になりそう・・・だからはやめに塗装を終わらせたい!!とおもったら運がよく晴れてきました!!そこで、2回目作った連結板と、車体枠にプライマーを吹き付けて、乾かしてから、塗装しました!!本当に良い天気でした!!乾かしている間に、前照灯点灯化のために、準備として、メンテナンスや車体を外すときに切れないよう差し込み式を使って、用意しました。塗装を終えた連結板。手前が失敗した連結板&車体枠・・・あれ、本当は別々だったよね・・・。
しろくまくんです~前回の続きです~。失敗した車体枠と連結板はとりあえず、不足の部品請求待ちです・・・。なので、車体を先に進めました。まず・・・手すりに色入れしました。茶色時代とブルー時代のときにの手すりの色が異なっているようです。運転室扉上にある手すりと、前面の左手すりは省略されていましたが、ブルー色時代に入ると手すりすべて塗られていました。たしかに、手すりほとんど白色で塗られていました。おそらく、手すりがあるよって気づくよう塗られた可能性はありますね。少し
しろくまくんです~前回の続きです。先週、部品を買ってきたものを組み立てました。これが連結板です。まさか2回目に組み立てるとは思わなかったな・・・。これが分かりづらかった・・・orzしかし、組み立てると・・・A1板が足りないと判明・・・。(エアータンクを付ける板が必須だった💦)これは注文しないと・・・出来上がった車体枠(右側)今回こそ、車体枠の下板を付けて、連結板と車体枠を分けてネジによる固定でつけられるようにしました!!なお、連結板と車体枠がハマる
しろくま君です前回の続き・・・?続きよりも番外編かなー?そこまで出来上がってたものですが、実は大失敗でした。連結板3枚重ねと、A3-1床板に床下板を貼るべきだったがそれを忘れてしまい、何も知らずにA3-1床板と連結板をハンダでくっつけたため、車体と床下と組み合わせが難しくなってしまった。(手すりが邪魔になり慎重に組み立てないと手すりが折れてしまう)本来は、車体枠と床下板は別々で、てすりが車体枠と一緒にでも可能というはずだったところ、できなくなったこと。だからワールド工
しろくまくんです~GW間、家の整理したり、やすんだり・・・その間、できるだけとんとこ進んでいきました。前回の続きです。組み立てはほぼ終わったので塗装段階に入りました。まず、良い天気だったので、プライマーで吹き付けしました!!このプライマー(いさみやの強力カラープライマー)は爪でこすってもはがれないほどいいものです!!(すっかりそのものに決まっています)天気がいいため乾きが早く、次々と塗装していきましたギヤボックスと台車ボックスは、トピカをつかって、めだたないようにしまし
しろくまくんですー。前回の続き、作業を進めました。ライトがつく前の姿で、キサゲし、余計なハンダを落とした後・・・ライトを付けました。これが、ライト、テールライトがついた姿だね。よく考えたら手すり、後でつければよかったなと後悔。前面手すりも追加。最後の下手すりも設置。なかなか顔ができてきました!!そして、フラックスを洗い落として、キサゲして余計なハンダを落として・・・出来上がった車体を動力装置、台車などを組み立てて・・・こういう感じができました・・
しろくま君ですー更新でーす前回の続き、製作再開しました!!先週は、作る時間が取れずでした・・・。(やる気持ちもなかったのもありました)引き続き、下回りの制作を再開しました。これから、車体の下になる下回りの制作で、車体枠の組み立てで、かなり慎重でした💦なんとかできました。大変だったのは、前面部分の台枠の組み立てでした、かみ合わせが合わないと剃るという事態で苦戦したわけ。下回りと車体枠の組み合わせの確認を取るときに、穴があるなって思って、説明書を見たらバランスをとる枠
前回の引き続きです。前回は動力装置及び台車が完了したのでボディの制作を始めました。まず、台車とつなげるためにの下枠の制作です。これ、3枚重ねで組手立てるものなので、穴開きと枠など合わせて半田しないとずれる・・・。みためはわからないがわずかずれてしまったので修正したりと・・・💦裏側、四角いものは右左にエアータンクを設置するためにのもの。これが厄介なもの、運転席へつながる梯子。4個もあり、なんとか制作したもの、1個失敗したためできの悪いものになってしまった💦それで集中
しろくまくんです~先日の続き、制作を進めました~。今回は下回り(動力装置を含む)を作業完了させるようにしました!!先日制作していた台車枠に細かい部品を取り付けることに・・・。これがこれから取り付ける部品。(台車枠を支える部品とブレーキシューが見える)これ、組み立てるのにすごく厄介だった・・・。(部品が多い割には、説明書がまったくわからない、折り曲げが多いので間違えると切れる始末)1枚目は手探りで組み立てたあと2枚目から組み立て方がわかり、さっさと組み立てた。(全部で
しろくまくんです~先日の続き、制作を進めました~。先日、動力装置類などの一部を組み立てましたが、今回はまとめて組み立てました。(今回は時間がたっぷりあったので慎重に確認しながら組み立てました)先日、車輪のギヤと、動力を介するギヤの嚙み合いがあわないと思ったので、附属していたワッシャーを噛ませて取り付けてみたら、車輪が動いたときにのギヤがきっちり嚙み合うようになっていた。そして車輪の輪枠をゴム系で接着し、取り付け。モーターにコードを付けて・・・(長めにつけてしまったな💦
しろくまくんでーす。今回もまたやっちゃいました・・・。制作途中がたくさんあるのに新たなものを作り始めてしまいました💦ワールド工芸から販売された秩父鉄道ED38-1号機リニューアル製品を購入したものそのまま、肥やしにしていました。Twitterで刺激を受けて、手がうずうずしてしまい、少しずつながら制作をしようとおもい、始めてしまいました。たしかにワールド工芸の秩父鉄道ED38はこれで2回販売されたことになります。昔、撮影したもの、まだ中に入れていた当時。(2006年
4年前の2017年6月24日。この日は熊谷から急行秩父路3号に乗り三峰口へ行き帰りはパレオエクスプレスに乗り熊谷に戻りました。①11:05急行秩父路3号で三峰口駅に到着。②11:07駅前に出てみました。コカコーラの看板が目立ちます。③11:17パレオエクスプレスの発車まで、時間があるので駅の周りを散策。④11:24この頃は転車台の近くに鉄道車輛公園があり、秩父鉄道で活躍した車両が置いてありました。写真手前は緩急車ヨ10形(ヨ15号)
2010年5月5日(水・祝)初の大型連休に、秩父鉄道三峰口駅裏の鉄道車両公園に行って来ました。前編からのつづき。奥側は、秩父鉄道で活躍した電車・機関車等です。◆クハニ20形[クハニ29]◆デハ100形[デハ107]◆デキ1形[デキ1]◆ED38形[ED381]この他、ED38型の後ろに、ワフ50形[ワフ51]がありましたが、この辺りで撮影時に蜂が飛び回っていたので、未撮影です。駅構内◆SL転車台秩父鉄道で運行されている蒸気機関車の向きを変える転車台です
広瀬川原車両基地巡り第2弾です。解体線での旧阪和電鉄→大井川鉄道の経緯を辿ったED382です。ほぼED381と同じ形態です。ED382の台車のショットです。こちらはED382のパンタグラフと避雷器、歩み板です。ED382の鋳造台車の連結面です。ボルスターと台車のアップです。配管がボルスターを貫かれています。撮影場所は異なり、熊谷駅の留置線でのED383の台車とその近辺の側面です。ED381とは微妙に異なります。こちらも熊谷駅留置線でのED383の側面のアップです。
今日は、いつか、自転車で峠越えに挑戦したい雁坂峠の入口にある雁坂トンネルの入口まで行こうと思った。が、しかし、そこまで行って何になるんだっていう思いが強く、何となく気分が晴れなかった。まず自宅から立川駅までの10kmを自走(もう汗をかいた)そして立川から、拝島、東飯能と乗り継いで芦ヶ久保で下車した。芦ヶ久保駅に併設する『道の駅果樹公園あしがくぼ』でチャリを組み立て、まずは秩父までの5kmを下った楽ち~ん秩父まで出ると、大滝まで20kmの表示その先の滝沢ダムまでは25kmもあるそ