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WindowsPC(DirettaHost)からYoutubeMusicをDirettaTarget経由で鳴らすためにこれまでVoiceMeeterBananaを使っていた。VoiceMeeterBananaはWindows標準のサウンド出力をASIOドライバに中継してくれるのでASIOに対応していないアプリをDiretta経由で鳴らすことができる。これまで安定して動作していたのだけど、DirettaASIOドライバを最新化(これまで:バージョン143→最新化:148)したとこ
◆ストリーミングオーディオをはじめようとしている、もしくははじめた方の今後のためのブログ2DOCONO様ブログ◆ご紹介します。『ストリーミングオーディオをはじめようとしている、もしくははじめた方の今後のためのブログ2』先日、ストリーミングオーディオをはじめようとしている方へのブログを書きました。今回はさらにその先を書いてみたいと思います。先のブログでも述べましたが、ストリー…ameblo.jp>TOPWINGさんが、オーディオ器機としては5万5千円という本当に安
◆Spotify、他サービスからのプレイリスト移行がついに「公式対応」TuneMyMusic統合で、面倒だった乗り換えが一気に簡単に◆Spotify、他サービスからのプレイリスト移行がついに「公式対応」TuneMyMusic統合で、面倒だった乗り換えが一気に簡単に音楽サブスクの価格改定や新機能追加を機に、SpotifyやAppleMusic、YouTubeMusicなどへ乗り換えるユーザーが増えています。しかし、プレイリストの移行には外部ツールが必須で、手間がかかるのがこれまでの
◆DDS(DirettaDirectStream)の図解◆ブログしました。https://www.facebook.com/DirettaAudio/posts/pfbid02CiQWzMpXKyk1KLpHZu8ibFnaWKpbQWfDwyWoeQWfE3mGbGcTHiz4B2ff1n2srSWJl【コメント】上の図解が分かりやすいです。L2部分(LANドライバーなど)はLinux提供です。受信はLinux~DDSドライバー~DDSで、UDP/I
◆【改版1111】DirettaIPレスプロトコルDDS(DirettaDirectStream)は理論的に最高音質プロトコル◆ブログしました。【改版1109】簡単に言えば以下・Direttaの新プロトコルは、「IPレスプロトコル」のDDS(DirettaDirectStream)・IPレスプロトコルの実現手段のソフトツールにDPDK(PCAP)があり。・プロトコルは送信側と受信側で同じがMUST、だがDiretta送信側と受信側は別メーカーの場合も
◆マランツがDiretta採用するか?◆ブログしました。先日友人と「マランツがDiretta入れるか?」の話題になりました。◆考察SFZ/ソウルノートの「今のプレーヤー」のHEOS相当のソフトは「Diretta、RoonRAAT、OPENHOME、Amazon」が動く複合機です。SFZ/ソウルノートのDiretta類似のUSSは「USS入力専用ボード」で、Diretta、RAAT、Amazonなど動きません。これは2023年春にリリースされた原田様の「Dirett
【SFZのDirettaより原田様DirettaDST00がグッと音が上の理由】は、SFZ機はDiretta以外に、RAAT、OPENHOME、AmazonMusicなどが動いているからでしょう。よって「USSインプット専用モード」が出来たはず。SFZ社もFacebookTIASレポートで記載してますが「原田様DirettaはI2SDACドライバー処理まで最適設計」出来ます。よってSFZ/ソウルノートでDiretta類似のUSSを開発です。以下2023年5月の私のブログ『
2023年12月末のmixi日記DirettaターゲットDSTー006電源カスタムをアメーバブログに転載です。オリオスペック様から原田様の新型マシンの発売があると良いと思います。◆追記:旧DirettaターゲットマシンDST-00未購入でも新型Direttaターゲットマシン購入できるそうです。私は毎年買い替えできる予算は無いので、この旧型6電源カスタムを使います。現在の私の接続は以下。(1)無線LANハブ(ルーター相当)〜TCXOハブ(2)SoundGe
【改版0913】◆ストリーミング最高音質プロトコルのDiretta製品の組み合わせ例約12万円◆ブログしました。【改版0913】ロスレス音源のストリーミング再生になった「Spotifyコネクト」は新型旧型SoundGenicでDiretta送信できます。2023年まで当方宅で使ってました。(当方Spotifyアカウントでは現状はロスレス未対応)友人がSpotifyアカウント新規申し込みしたら「即ロスレスOK」だそうです。笑NODEプレーヤーはSpotifyコネクトで
HQPlayerをお試し無料でDiretta経由で音を出して聴いてみた。HQPlayerはPCで稼働するアップサンプリングソフトウェア。優れたサンプルレート変換フィルタを多数備え、特にPCM→DSD変換の音が評価されているようだ。HQPlayerは高性能マルチコアCPUを必要とする重量級のソフト。ぼくが今DirettaHostとして使っているWindowsPCのCPUは6コアあるのでHQPlayerがなんとか動きそう。ソフト購入前の試用ができるので既存システムそのまま・投資ゼロでやって
◆SOtMのサーバーsMS-2000のDiretta対応に互換性問題◆以下SFORZATO社のFacebook情報https://www.facebook.com/sforzato.corp>SOtMのサーバーsMS-2000がdiretta対応したようですが、SFORZATO製品とは相性が悪いようで、direttaターゲットとして認識されないようです。一度SOtMのネットワークトランスポートとつなぐと認識されるようですが、音がとぎれとぎれに再生されたり、認識が切れてしまっ
前回ブログ記事「DirettaASIO設定チューニングことはじめ」の続編。前回ブログではPresetProfileの同期タイプ「Sync系」に謎が残っておりちゃんと理解できていない、と書いた。その後、ネットワークトラフィックをモニタリングし、まいまいオーディオさんにヒントをもらって公式サイトを読み解き、謎がとけた。Sync系とVariable系のふるまいの差が明確になり、プロトコル仕様の詳細が見えてきた。Sync系がVariable系とは別に用意された背景も想像がつくようになったの
【改版0802】◆TOPWING電源(1)予約開始PSE国産12V5Aリニア電源の最安値◆ブログでご紹介します。TOPWING電源、12V5A仕様のパイパワーリニア電源としては国産では一番安いはずです。ローノイズ、ハイパワーのifiエリート電源持ってますが、スイッチング電源にてコンセント側に盛大にノイズ出す事を知らない人も多いです。これらの解説にてブログ改版しました。◆トップウイング、DCリニア電源「DCPOWERBOX」。5V/12V/19Vの3モデル
ぼくのオーディオシステムにDiretta環境を組み込んで2ヶ月ほど。DirettaASIOドライバに関するDiretta公式サイト「HostSetting」にかじりつき、解釈に頭を悩ませ、一部まいまいオーディオさんのブログ解説「DirettaのASIOドライバ設定」に助けてもらった。そのおかげで、ようやくASIO設定が固まってきた。理解したDirettaプロトコルの仕組みと、現状のASIO設定値をレポート。DirettaCycleの理解DirettaCycle
Direttaをオーディオシステムに組み込んでQobuzストリーミングを利用する際の試行錯誤の理解メモ。この話題はネットワークトラフィックにフォーカスする。Direttaの特性を踏まえたネットワーク構成DirettaはDirettaHostからDirettaTargetへのデータ伝送について、通信パケットサイズを極力小さくして一定間隔で高頻度に送受信するよう設計されている。Diretta公式ウェブサイトによると、その目的はDirettaTargetの処理負荷を安定させ
DirettaTarget本体とTCXOハブ(Direttahost/Target間のDiretta伝送LAN)はどちらも本体がDC駆動なので、DC電源ノイズフィルタを導入してみた。DCノイズフィルタはYongJoonHRさんからお奨めいただいたFX-AUDIO-のPetitSusieSolidState。この製品はスイッチング電源のスイッチングノイズ・リップル低減を意図した製品なのだけど、リニア電源にも有効とのことで使ってみた。さらにFX-AUDIO-の同じシリーズでP
先日製品発表されたTOPWING社の3兄弟SilentFidelitySFP,OPTLANBridge,OPTUSBBridge。サイトに掲載されている製品概要やYoutube動画を見たら、音が良くならないハズがない、と感じさせられる。ニーズをくみ取ったユニークな製品だし、よく商品化できたものだと思う。しかもこのスピード感で。ラインナップも抜かりなく揃えられている。それをこの価格で出せるのか。こんな魅力的な製品をアグレッシブに開発・販売できるTOPWINGさん、日本
ぼくはWindowsデスクトップPCをDirettaHostにしてQobuzやCDリッピングflacをオーディオシステムで聴く環境を整えている。ぼくのもう1つのメインな音楽ソース、YoutubeMusicもなんとかDiretta経由で音を出したい。Direttaで音を出すにはDirettaHostでDiretta用のASIOドライバを使わないといけないのだけど、YoutubeMusicはASIO出力をサポートしていない。というか、YoutubeMusicは音声出力デバイスを選択する
DirettaTarget用PCとDiretta伝送LAN用のTeraDakTCXOHUBのACアダプタをリニア電源に交換したらDirettaの音が化けた。ちょっと感動。化け方としては、アンプをアップグレートしたときのような感じ。音の分離感と音場の広がりが増した。低音域がよりくっきりまとまった圧になっている。明らかな違いを感じる。もう以前のUSB-DAC直接接続の音には戻れない。Diretta環境に移行した甲斐があった。あらためてDirettaはすぐれたアーキテクチャだと思う。今回
先日Direttaをお試し無料で使ってみて音のポテンシャルを感じたのでDirettaをちゃんと使ってみることにした。といっても、いきなりどんと投資できるほど確信もないので、今回はコスパ重視で最低限の調達に留めた。目標はWindowsPCでQobuzをUSB経由DAC出力する音をDirettaで超えること。ぼくが使っているDACTEACUD-701Nはネットワーク経由、同軸、光など様々な入力に対応しているけど、これまでのところWindowsPCからのUSB接続が一番音がいいと感じている(
先日動かしてみたRoonROCK〜RoonReadyDAC経由の音がまだまだイマイチでWindowsPCからUSB経由でDACに出力する音に程遠かったのでネットワークオーディオをどう構成していくか思案中。今まで名前を聞いたことがある程度の認知だったDirettaについてあらためて調べたらRoonのRAATより音質的に良さそうだし基本構成も意外とシンプルでぼくの求めていた仕組みにピッタリだったので試してみたくなった。Direttaは対応する製品が限られており動作環境に関する情報も少ない
◆マランツSA-10接続にお勧めのストリーマーはDiretta◆以下オーディオ系FaceBook投稿です。オーディオマニア|こんにちは。先の投稿から10日程しか経っていないのですが急遽CDプレーヤーを取り替えました|Facebookこんにちは。先の投稿から10日程しか経っていないのですが急遽CDプレーヤーを取り替えました。一瞬見ただけでは分かりにくいですがSA-10です。(何を今更...これかい?)...www.facebook.com>急遽CDプレーヤーを取り替えました。S
◆RoonのDiretta変換CanarinoBridgeRDOR/DUBユーザーレビュー◆Roonブリッジ(デジタルトランスポート)音質比較Xユーザーレポートhttps://x.com/chikariann/status/1892542908223701262?s=61&t=MA4qAOcVRTNi6ITVasJaBA>もうハッキリ言います。ROONブリッジとしてRIVOとはモノが違う出音聞きましたがRIVOじゃDirettaの足元に及ばないと思います
◆“ちょい足し”から始まるroonの楽しみ◆https://www.phileweb.com/news/audio/202502/18/26161.html>rooncoreに最適化された小型PC「NanoCore」と、roonbridgeとなる「NanoBridge」roonでは独自のアーティストデータベースを持っており、ある気に入った作品があったら、その作品に関わったミュージシャンなどの関連から、新しいアーティストを探すことができる特別な機能が用意。この機能は「ストリ
◆FX-AUDIO-PetitSusieDCノイズフィルターヤフオク改造(昨年のmixi日記の引越し)エージング約100時間ですので、オリジナルと音質比較しました。DirettaターゲットDST-005V電源入力に接続です。5V電源は専用のノイズカットトランスにifiiPowerEleteで、その先にDCノイズフィルター2個直結です。ヤフオク改造の方が音はずっと好みですね。1発で分かります。音源はいつものAmazonMusicハイレゾ音源
◆AmazonMusicストリーミングをDirettaDST-00で高音質化の購入ノウハウまとめ、コスパ重視です。(2024年1月mixi日記の引っ越しです。)Roonより簡単で、サーバー費用やサブスク費用もお安いので、ストリーミングオーディオの人には、ご検討の価値ありと思います。◆0背景当初私のAmazonMusic再生はマランツNA6006、BlueSoundNODE使ってました。昨年サーバー音源のDirettaプロトコル再生を、ハイファイ堂福岡店で試聴して衝撃を受け
とあるオーディオブログを見ていたらとても興味深い問答がありました。質問者の方もZEROLINKを使っていらっしゃるようでSOULNOTEのFBに簡単に言うと「ZEROLINK前段のデジタル機器を変えるとなぜ音が変わるのか、」と問うていました。確かにZEROLINK前段の機器やケーブルを変えて我が家でも音が変わり、ついこの間もその奮闘状況をブログに書いていました。さて面白いのは、この質問に対しての回答です。私もSOULNOTEのFBをのぞいて確認しました。よくわからないとしなが
オーディオ用LANケーブル・・・その後です!アコリバ製品にはあまり縁がない、というかあまり興味がない私ですが、、なので先日のプレヴューも雑でしたので使う場所を変えて改めてレヴューしようかと思います。製品名はLAN-0.5TripleCというものです。先日は主にストリーマーM1TとHUBの間に使っていたのですが今度はsoundgenicとHUBの間に入れてもっとじっくりファイル再生してみます。SoundgnicからdirettaでLepusに受けてZEROLINKでS-3のDACに送り
昨日、M1Tを使えなかったのはファームウェアを最新版にアップグレードしたらUSB出力が出なくなってしまったからなんですが、輸入代理店にメールしたら今日、元のバージョンに戻す方法のメールを頂きました。しばらくは次のバージョンアップ版までこのままでお願いします、とのことでした・・まあ、別に不便なところも無いしこのままで十分ですのでヨシとして、またAmazonHDが聴けるようになりました。でもって、昨日の続きですがまずは1000円の汎用カテ8ケーブルでM1Tとsoundgenicのところを繋
今日は祝日(11/3)、、午前中だけどうしても気になっていた現場に行って、作業確認をしてきた。午後からはお休み、文化の日だからゆっくり音楽でも聴こうかなぁ~と思いオーディオ部屋に籠り、、スイッチオン!soundgenicからdirettaでLepusに送り、LepusからZeroLinkでDACに送るローカルライブラリ再生をすると・・・あれ?いつもと雰囲気が違います。。音がとってもいい感じ、、幸田浩子さんの「ふるさと」を聴いていたのですがいつもより音が浮き上がりとても奇麗で濁りの