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と、いう訳で、QAcousticsを設置。最近はWadia2000ばかり聴いていたので、DACもUNI-DACに変更した。どちらも目立たない(爆)矢印を付けてみた(笑)スピーカーはDIATONEの上に置いただけで、DACも上に置いただけ。使用するアンプはAccuphaseC-200VとP-600。音源はPC。やっとうに家っぽい組み合わせになった。久しぶりにQさんを聴いた。UNI-DAC電池駆動は組み合わせたことがなかったと思うが、これが凄く相性がよくて、透明感
深夜に暖色の照明をスピーカーに当てて小音量で聴いてみました。なんか良いですね。DS-20000Bのスコーカーとツィーターの金色のリング部分がキラッと光っています。テレビの画面にライトが写りこんでますが、まあそこは仕方ないです(笑)聴いているのはautumninseattleというJAZZのアルバムをUSBメモリーに入れたものです。AVC-X6800HからDS-20000Bを通して聴いてますが、癒しというかなんというか。良いですね~これ。この暖色の光が頭上後方からスピーカーに向かって照
Wadiaの動作確認。RCA接続を試験。と、書いても聴いているだけ(笑)DIATONE2S-204とWadiaを組み合わせています。この組み合わせで聴いているのは、俺だけだと思う(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beスピーカーの年代を考えると、真空管アンプとレコードで聴くのが正解と思いますが、そんな事は無視。Wadia2000を
玄関前に置いたDIATONE2S-204。こっそり運び入れるつもりで玄関前に置いてありますが、うに家はカメラが沢山設置してあるので、何を運んでいるか丸見え(自爆)それなので、コレを持ち込み、中央突破していきます。これ持って帰ってきて何が悪い?状態で運び入れます。そして部屋に運び入れる。部屋の状態からも判る通り、大掃除をする暇はありませんでした。これが置いてあると、MartinLoganは音出しできない。邪魔(笑)PCからWadiaを通して試聴開始。アル
DIATONE2S-204を直したい。仮組して音を出してみた。TWを交換して、16Ωのところに8ΩのTWにした訳ですが、この状態でも当然ですが音が出る。前にもバッフルだけで音出しの試験をして、音が出るけど、ちょっと違うなと感じていました。TWを入れ替え、インピーダースの違いから補正抵抗を入れてみる事にした。16Ωですから、8Ωのスピーカーに対して8Ωの抵抗を入れる。するとTWが大人しくなります。TWが大人しい訳ですから、低音が目立つようなバランスになります。これも記憶の
実家に置きっぱなしにしていた、DIATONEのスピーカー「DS-77EX」を、スマホからUSB-Bバスパワー駆動のDACFX-AUDIO「FX-00J」を介して、FX-AUDIO「FX-98E」ハイパワーデジタルアンプで鳴らしてみました。40年前のスピーカーですし、実際鳴るのかなあ、と思いましたが、いやあ本当につややかないい音色で、すごく良かったです。テナー・サックス奏者のベン・ウェブスターのアルバム「KingoftheTenors」、こんなに良かったっけ!?、と一人唸っ
皆様、あけましておめでとうございます。しばらくの間、沈黙を守ってきましたが、私は変わらずここにいます。何か特別なことをしていたわけではありません。強いて言えば、懸賞で当選したJBLのスピーカー(BAR300MK2)をセットアップし、その真価を引き出すべく「キャリブレート機能」で部屋の音響特性をあわせこんでいた……そんな、静かですが贅沢な時間を過ごしていました。JBLBAR300MK2が教えてくれた「本物の音」今年の紅白歌合戦は、この新しい相棒のおかげで、ものすごい迫力で楽しめました。
DIATONE2S-204を直したい。突板を貼り、表面を整える、細かいヤスリを使用して表面を仕上げる、そしてワトコオイルを塗布する。今回は渋い色味が良いかなと思い、エボニーを選択した。ん~渋い。・・・・渋すぎるぞ~~~アンティーク感が強く出てしまった感じになりました。といっても、今更再研磨して色を変えるのは手もが掛かるし、コストの面でもやりたくない。バッフルを取り付ける(爆)振り向くな!先に進めってことです。バッフルを固定していきます~
2026年初めての休日は...年始の仕事で、それなりに疲れていたのでレコードをセットして針を落としてって感じじゃなかったので手軽に聴けるスマホアプリのSpotifyをポチ!最初の聴くのは、お気に入りの【目をとじて小旅行(イクスカーション)】自身のメインシステムで昭和を堪能してます。スマホ:SHARPAQUOSsense4liteネットワークストリーマー:WiiMProPiusプリメインアンプ:SANSUIAU-
DIATONE2S-204を直したい。突板貼りは苦戦の連続(笑)もうやりたくないと思ったが、FOCALにも貼れたらよいかもなんて思いついてしまう。前回の写真を流用(笑)やすり掛けで手が真っ白になるまで汚れていて、全く撮影していなかったので、写真を流用するのです。(手抜き)2台共に研磨終了です。これから塗装に入ります。塗装と言うか、オイルを塗布して着色していきます。いつもは透明やナチュラルなんて言われる色がないものを使用するのですが、今回は元の色に近い色の
DIATONE2S-204の突板貼り。この面を貼るのは4回目。突板貼りに慣れてきましたが、ここが最後の貼り付けになります。ボンドを塗布して乾燥させてありましたので、霧吹きで濡らします。突板を貼ります。木目が合わないのがストレス(笑)アイロンを当てながら接着していきます。上手くくっ付いてくれません(笑)こんな風に浮き上がってきます。少し時間を置いてから、アイロンで押し当てるとくっつくので気にしない。待ち時間は隙間のパテ埋めと、やすり掛けをして表面を整え
DIATONE2S-204を直したい。この記事も連載化しています。今までどの位の記事を書いたんだろうと思ってカウントすると・・・・10回目くらいだと思う。大した回数ではないものの、何時になったら終わるんだという声が聞こえてきそうです(爆)さて、前回の続き。固定してあった金具を取り外します。接着を確実なものにするために、再度アイロンで突板を整えます。再び接着したい面に霧吹きで水を吹きかけていきます。突板を貼り付けて、固定します。アイロンを使い、十分に
明けましておめでとうございます。今年もDENONのアンプとDIATONEのスピーカーを中心にオーディオ趣味を楽しんでいきたいと思います。そして、それらの空気録音動画を作っていきたいと思っています(笑)AudysseymultEQeditorの音質向上効果はまだまだ向上の余地はあります。なぜならイコライジングが現時点で完璧なわけではないからです(笑)前よりだいぶ良くはなりましたがまだまだです。Audysseyではなくマイクでの録音の方にはなりますが、昨日の大晦日にまさかのこちらも進化があ
DIATONE2S-204を直したい。突板を貼り付けています。まぁ~これが簡単には付いてくれなくて、苦戦中な訳です。一面貼るのに1日(笑)こんなペースですから作業が終わりません。では上の写真から。前日貼り付けた突板。貼り付けてアイロンを押し当てて接着面を整えます。整えると書くのが最も適した言葉だと思う。貼り付けると水分を含んだ突板が歪みます。歪んだ突板にアイロンを押し当てると、徐々に平らに整います。写真は固定して乾燥させた突板にアイロンがけをしたところ。そ
DIATONE2S-204を直したい。突板貼りをしています。突板用の専用ボンド、「コニシボンドCH7」を取り寄せて、正しいと思われる貼り方をしてみた。貼り付ける対象物と突板に薄く塗布して乾燥させる。接着面に水をスプレーして貼り付ける。アイロンを押し付けて換装を促進させる。(ここは曖昧(笑))貼り付くはずが、付かんぞ~(笑)少しやり方を変えてみた。貼り付け力が弱く感じたので、四隅に木工ボンドを塗布してみた。その状態でアイロンを押し当てる。長めに押し当てて、湯気が
DIATONE2S-204を直したい。黒く塗ってみた。ツキ板を貼るところは、どうせ隠れるので気にしないで塗った。ボンドが到着です~業務用ボンドなので、通常は20kg売りなのですが、500gで販売しているさいとから購入。使い方はちょっと変わっています。塗装用のローラーでボンドを塗り広げます。全体に薄く塗りました。突板の接着面にも塗布します。そこから乾燥させます。3時間後。触るとべた付きもなく乾燥している状態になりました。アイロン
今回は基本アンプはAVC-X6800Hを使いましたが、DS-20000Bだけは、AVC-X6800H単独とAVC-X6800Hをプリアンプにして、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンも空気録音しました。1本目はDS-4NB702本目はDS-600ZX3本目はDS-20000BでこちらはアンプがAVC-X6800H単独になります。4本目のこちらがDS-20000BでアンプをAVC-X6800Hをプリアンプ、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンです。最後の5本目
DIATONE2S-204を直したい。突板の貼り方を失敗したので、エンクロージャーの下地をやすり掛けして整えた。サイズを測定して、再び突板をカットしました。貼る方向を少し変えてみる事にした。継ぎ目が少なくなる様な方向に変更。こうして突板の貼り方を覚えていくものなのかな(笑)カットは終了。こんな作業なのに、時間が取れなくて終わったのが夜になってしまった。専用の接着剤はまだ到着しない。アイロンは用意できた。ここの端の部分は、右の黒が正解なんだと思
DIATONE2S-204を直したい~エンクロージャーの突板を綺麗にしたいので、止めればよいのに全て剥がした。剥がして、やすり掛けして、突板をカットして並べてみた。何となく行けそうな気がしたので、木工ボンドで貼り付けてみる事にした。ボンドを薄く延ばし、その上に突板を置いて、空気を抜くように貼り付ける。剥がれてこない様にするため、板を置いて、それを万力等で固定した。写真とは違う説明(爆)数時間後。突板が波打った(爆)大失敗だった。突板を全て剥がす。木
DIATONE2S-204を直したい。どうせ直すなら、自宅に持ち込んでも良いと思う様なクオリティーにしたい。フロントバッフルを取り外した。ネットは、変な染みがなく意外と綺麗。軽く拭きとる位で良さそうです。ユニットを外してみた。シルバーの君は誰???って感じです。16Ωのスピーカーが付いていたところに、4Ωが付いていた。本来ならば、13μF位が付いていないといけない筈。こう言うのを見ると、ヤバいスピーカ―だなと思う。慣れた方が交換したものではなかっ
AccuphaseP-300を直したい。このペースでいくと、正月最初の投稿はAccuphaseP-300かもしれない。きっと並行して記事を投稿しているDIATONEは自宅で年越しだ(笑)気になっていたコンデンサを確認します。テスターを変えても結果は同じ。きっと問題はないと思うので、元に戻した。これは・・・記事を見ている方は、判りにくいと思うので、Googleさんに画像を翻訳してもらう。写真の上に文字を書き込んでくれるので使いやすい(笑)部
DIATONE2S-204を直したい。フロントバッフルを取り外した。突板も剥がし終わったので、表面をやすり掛けしていきます。この面は荒れ方が酷いので、パテ埋めすることにした。パテが乾いたら、やすり掛けして表面を平らに整えます。突板をカットして貼り付ける用意をします。木曽ひのき柾目突板1mm天然木シート国産檜木材薄板DIY補修工芸クラフト用材21cm幅100cm10枚Amazon(アマゾン)突板はこれを選択した。
DIATONE2S-204を直したい。先日使用した写真です。突板の状態が悪く、見た目が最悪(笑)こんなゴミみたいなスピーカーを自宅に持ち込むのは嫌なのです。出来るだけ綺麗に修復してあげたいと思う。突板を剥がします。写真は、やり方を確立した感じの頃(笑)このやり方は、ノギスを隙間に差し込み、突板を剥がしていく方法。突板が割れると剥がし難くなるので、接着してあるところだけを剥がしていくのが良いと判断したのです。この方法以前は、突板の剥がれた箇所を探し、隙間に
DIATONE2S-204を直したい。このスピーカーは、1962年製のスピーカーです。60年前のスピーカーが、今の時代に残っているだけでも貴重な存在。殆どが処分されていると思われます。このまま返品して処分されるのは勿体ない!そう思って、一度返品用に梱包した箱から出すことにした。同時に返品しない旨を販売店に連絡した。こうして2S-204の修復をすることにした。どうせ復活させるなら、部屋に於いても良いと思える状態にしたい。だから突板を探して注文した。酷い外観で、突板
事のはじまりは、某有名ショップにDIATONE2S-204が売りに出ていたことから。最初見た時に、見間違えたかと思った。存在は知っていたけど、聴いたことがないスピーカー。しかも2Sから始まる、プロモニター系のスピーカー。当然の様にジャンクで安い(笑)それはもう買うしかない。2個の大きな箱に入った状態で届いた。開封してすぐに問題に気が付いた。写真では左側のTWの色がオカシイ。ジャンクとは言え、この状態は知らなかったこと。中を確認することにした。これが
三菱電機のDIATONEブランドのBFカセットテープを撮影してみました。BFはTypeⅠです。カセットテープを取り出してみました。
♳ハードオフへ行って来た~♳コーナー、きっちり、びっちり並んでいます♳♳TANNNOYTurnberry/85LE990000円♳DIATONEDS-700Z♳ドラム安かった、7700円♳三線11000円♳アンプのジャンク棚もびっしりと♳おもちゃのピアノは1年以上前から残っている、、、、♳坂本龍馬像が1体になった、、♳・・・と思ったら別な場所に置いてあった♳木彫りの熊は1体増えて4体に♳大きな振り子時計8800円
NR-MZ60PREMI、故障、分解、修理。市販Mitsubishi、DIATONESOUND.NAVI。タッチパネル下側位置ずれ。タッチパネル40、交換。兵庫県からのご依頼。修理代(工賃+部品代)、13,000円~、(送料、お支払い手数料別)____________________【全国受付対応・青森県八戸市】ベストサウンド・オーディオ事業部(サウンドシステムK)メールでの概算見積・予想金額、メール返信は無料です。お気軽にご相談ください。↓【
リンゴの箱が到着~(笑)中身はコレ!「定年親父の部屋さん」のところに修行に行っていたオルトフォンが帰ってきました。専用の箱付きです(笑)お手数お掛けしました<(__)>それともう1つ。開封~(^o^)丿プリウスさんからスピーカーを送って頂きました。目的はコレ。DIATONEのスピーカーです。以前お譲りしたDS-22Bですが、TWを保管しているということで、厚かましくも送って欲しいと連絡をして快諾頂き送付して頂きました。これで次のスピーカーを
「オール・MADEINJAPAN」は、なんかワクワクする。例外はヘッドホンのAKG(オーストリア製)だが、これは手放せない。これでしか奏でられない音楽がある。それは譲れない。AKGK-501…といいつつ、「日本製」のヘッドホンも一丁、手に入れたいと思っている今日このごろ。僕のことだから、早晩きっと入手することだろう。(アテはある)前段はこれくらいにして、「後宮」に控えていたDIATONEDS-700Zを引っ張り出してきた。正妻の地位に上らせるためである。僕のDS-