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今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのAChangeOfHeart(1987年)です。MarcusMillerはベースの演奏のみならず、作曲・編曲・プロデュースにも関わっています。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comChicagoSong/DavidSanborn新規受講生募集中です。(小4
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのAsWeSpeak(1981年)です。前作と同様にベースはMarcusMiller、ドラムはMarcusMillerと幼なじみのOmarHakim、ギターとボーカルにはStevieWonderのアルバムで彼を支えていたMichaelSembello、BuzzFeitonという演奏力がしっかりとしたミュージシャンが脇を固めています。のびのびと演奏するDavidのサックスが心地よいです。-YouT
実は先週から塾のネットワークに関するトラブルに振り回されていました。インターネットだけでなく、イントラネットにも接続ができなくなる(当然ですが、プリンターを使って、ありがとうございます。印刷もできない)など、原因を見つけるのに時間も労力もかかりました。結局、原因としては、ホームゲートウェイの故障、3台ある塾のパソコンのうち、1台はオンボードのLAN端子Windows11との相性、別の1台は拡張ボードで追加していたLANボードとWindows11との相性と複合的な要因でした。LAN端
今日、ご紹介するのは、EaglesのTheLongRunです。HotelCaliforniaの大ヒットのあとだけにかなりのプレッシャーがあったように思います。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comTheSadCafe/Eagles新規受講生募集中です。(小4~高3まで指導します。中高一貫校受験コースもあります。)英
今日、ご紹介するのは、AlJarreauのTenderness(Live1993Version)です。プロデュースはMarcusMillerです。SteveGadd,DavidSanborn,MichaelBrecker,JoeSample<EricGale,NeilLarsenらのポピュラーミュージックからジャズまで対応できるミュージシャンのみならず、KatheleenBattleのようなクラシックのミュージシャンも参加しているスタジオライブアルバムで
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのHideaway(1979年)です。「泣きのサンボーン」とよく言われていますが、本作はまさにそのことが当てはまるアルバムだと思います。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comCarly'sSong/DavidSanborn新規受講生募集中です。(小4~高3まで指導します。
今日、ご紹介するのは、映画"TheKingOfComedy"のサントラです。ロバート・デニーロ主演、マーティン・スコセッシ監督の映画なのですが、元TheBandのRobbieRobertsonが担当しています。本作を取り上げた理由は、本作に収録してある"DavidSanborn"による、"TheFinerThing"という楽曲です。実は"DonaldFagen"が書いた曲で、プロデュースはDonaldFagenとGaryKatzという豪華なメン
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのStraightToTheHeartLive(1984年)です。スタジオライブ盤になります。アルバム制作やツアーで一緒に演奏しているメンバーが多いので、息もぴったり!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comRunForCoverLive/DavidSanbornベースの
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのTimeAgain(2003年)です。WarnerレーベルからVerveレーベルへと移籍した第1作目になります。リリース当初はカバー曲が数曲は行っていたのに驚きましたが、彼は多くの様々なミュージシャンの作品での客演もありますので、聞いてみるとやはりいつもの彼らしさが感じられ安心した思い出があります。また、このときのツアーで福岡に来たときに、キーボードのRickyPetersonとはいろいろ話をすることができました。いろいろ面
5月12日デイヴィッド・サンボーンが亡くなって一年MoreThanFriendsBobJames·DavidSanbornDoubleVision(1986)サンボーンの選曲は難しいわ曲をそんなに知らないし(知っていたとて選ぶには多過ぎる)と思っていたら晩ごはんの洗い物をしていた時(笑)頭の中にメロディーが流れてきたのがこの曲ベースラインも印象的マーカス・ミラーのベーススティーブ・ガッドのドラムというのも良いですね~
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのVoyeur(1981年)です。収録時間は30分を切りますが、内容はとても素晴らしいです。MarcusMillerやHiramBullockらの手厚いサポートがDavidの演奏を支えているように思えます。本作に収録されている"AllINeedIsYou"は、1982年のグラミー賞にて、「ベストR&B器楽演奏部門」を受賞しています。グラミー賞の歴史において、サックス奏者がグラミー賞を受賞したことが今までに7回あるのです
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのHideaway(1980年)です。彼にとっては5作目になります。本作あたりからサックスを多重録音してサウンドを分厚くしたり、サックスの音処理に工夫を凝らしたり、そして、MichaelMcDonaldと共作した楽曲を収録することで良い意味でポップな要素を加えるなどサウンドに変化をつけ始めた時期になります。彼のように様々なジャンルの音楽においても自分らしさを表現できる力を持っているミュージシャンは、サウンドの幅が一層広がりを見せますね
今日の出品レコード。ボブ・ジェイムス/ヘッズBobJames/HeadsA1HeadsA2We'reAllAlone二人だけA3I'mInYouB1NightCrawlerB2YouAreSoBeautifulB3OneLovingNightオススメ曲はボズ・スキャッグスのバラードをグルーヴィーにカヴァーしたA2とハーフ・タイム・シャッフルのリズムとクールなエレピの音色がゴキゲンなB1ですLPボブ・ジェイムス試聴ヘ
ロンドンのお隣さん、最近ニュース見る度に出てくるヘンリー王子については置いといて、今回も勝利なのかな?ガーサスダイアナ妃、ジョニデ、そしてハリー王子も…セレブたちが名誉毀損裁判で依頼する凄腕弁護士とは?|TRILL【トリル】ジョニー・デップやキャサリン・ゼタ=ジョーンズも代理したこの英国の名高い弁護士は、名誉毀損に関する裁判でセレブたちの頼れる存在となっている。2022年5月19日、ロンドンで行われた「ワガサ・クリスティ...trilltrill.jpさて、イギリス滞在中にBUBUとデ
今日、ご紹介するのは、KennyLogginsのVoxHumana(1985年)です。映画"Footloose"のサントラの大ヒットのあとにリリースされた作品です。この頃は複数のプロデューサーを曲ごとに起用して、制作するのがはやっていましたが、本作でもDavidFoster,MichaelOmartianが1曲ずつ,残りはKenny本人がセルフプロデュースしています。アルバム全体としてはリズムアレンジが以前よりも凝っていて、楽曲も多様です(特にブラックミュージックの影
今日、ご紹介するのは、JamesTaylorのGorilla(1975年)です。前作は東海岸での録音でしたが、再び西海岸でのアルバム作成に戻して制作されたアルバムです。プロデュースは当時のワーナーレーベルのA&RのトップであったRussTitlemanとLennyWaronkerの二人です。売れるアルバムを作るのではなく、ミュージシャンがやりたい音楽を制作することに重きを置いたアプローチを取るのが彼らの特徴です。本作にはそのことが伺えるアルバムだと思います。-You
今日の出品レコード。カジノ・ライツワーナー・ブラザーズ・オールスターズ・ライブ・イン・モントルー!!CasinoLightsRecordedLiveatMontreux,SwitzerlandA1AlJarreauAndRandyCrawford–YourPreciousLoveA2AlJarreauAndRandyCrawford–Who'sRight,Who'sWrongA3AlJarreauAndRandyCrawfo
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのThemeFromLoveIsNotEnoughです。オリジナルはHeratToHeart(1978年)に収録されています。今回は、1982年に行われたMontreuxJazzFestivalでのライブからの音源を取り上げたいと思います。オリジナルに参加していたビブラフォンのMikeMainieriや、MarcusMillerも参加しています。彼らしい軽快なサックスは聞いていて心地よいです。-YouTu
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのLoveSongsです。ラブ・ソングを集めた彼のベスト盤です。彼の歌心を感じさせる「泣きのサックス」がとても印象的なベスト盤です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comTheWaterIsWide/DavidSanbornfeaturingLindaRonstadt
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのDavidSanborn(1976年)です。邦題は「メロー・サンボーン」となっています。普通はソロ1作目にミュージシャンの名前をアルバムタイトルにすることが多いのですが、本作は彼にとっては2作目になるので、そのように名づけたのかもしれません。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comI
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのSongsFromtheNightBefore(1996年)です。本作では、ツアーで彼と息の合ったプレイを聞かせていたキーボーディストのRickyPeterson(20年ほど前に福岡で行われたコンサートで、彼とはいろいろと話す機会があり、楽しい時間を過ごしました。LarryCarltonの当時のツアーバンドのRickが私をRickyに紹介してくれたおかげです。)がプロデュースをしています。MarcusMiller
今日、ご紹介するのは、BobJames&DavidSanbornのDoubleVisionです。私は2019年のリマスター音源をハイレゾにて購入しているのですが、2024年リマスターがアメリカではリリースされたようです。前回のリマスター同様に、高音質盤をリリースするので有名なEvasoundレーベルです。日本でも手に入るようになると良いですね。それにしてもDavidSanbornのサックスは良いですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽し
今日、ご紹介するのは、DavidSanbornのAsWeSpeakです。1981年の作品です。彼の歌心を感じさせるサックスが良いですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comAsWeSpeak/DavidSanborn新規生徒募集中です。(小4~高3まで指導します。)英検対策は準一級まで指導します。ま
今日、ご紹介するのは、CASINOLIGHTSTWINS:LegendaryLiveAtMontreuxJazzFestival1981です。1981年のモントルー・ジャス・フェティバルにおけるWarnerBrothersレーベルのジャズミュージシャン達のライブです。オリジナルは1982年にリリースされ、1992年に4曲追加されて再リリースされました。ただし、そのジャズ・フェスティバルボックスものが1991年にリリースされたとき、海外盤には未発表の楽曲を11曲収録され
5月12日、私の音楽人生に多大な影響を与えてくれたサックス奏者、DavidSanbornが亡くなりました。78歳でした。その日から、ヒマさえあれば彼が残してくれた演奏を聴いています。もちろん、無数にアップされている動画も。私が持っている彼のリーダー・アルバムは20枚ほど。彼がゲスト参加してソロを披露した作品と、ホーン・セクションの一員として参加した作品を含めると、軽く100枚を超えています。私のブログでも何度も彼の演奏について言及していますが、意外なことに彼のリーダー・アルバムについ
先週のデビッド・サンボーンさんの追悼記事に関連して、東子さんネタを求めてアメブロを徘徊していたら偶然とんでもないブログを見つけてしまったのでご報告したいこのブログの主、後藤正成さんは1995年3月に東子さんと渡米して"Strength"のレコーディング現場に立ち会った生き証人と言える方だ(但し、どのようなポジションのスタッフなのかはわからない)それが証拠に、ブログにはその時の現場に立ち会った者にしか書けないサンボーンさんを始めとした海外ミュージシャン達の生々しい貴重なエピソードが綴られ
少し遅くなったけど、今回は去る5月に亡くなった世界的なサックス奏者であるDavidSanbornさんへの追悼記事であるタイトル曲は東子さんの4thアルバム「Strength」に収録されているが、東子さんの歌の世界を彩るDavidのさんの素晴らしい演奏が堪能出来る名曲中の名曲だと思っている曲後半の間奏部分から流れるように登場し、そのままアウトロの余韻が終わるまで途切れることの無いエモーショナルな演奏がとても印象的だDavidさんがこの曲を生で演奏するすることは永遠に無い訳だが、東子さん
書こうと思って忘れてた。この前だんごを買いにだんご屋さんに行ったんですよ。以前日村が訪れた店だ。何度か行った事がある。職場のみなさんへのおやつね。店内に入るとショーケースがあります。するとその上にぬいぐるみ?置物?が乗っています。と思ったら!!!赤ちゃんでした!!!こんなイスにピタッとはまって。※画像お借りしました聞いたら店頭にいた女性の子らしく、四ヶ月だって!しかもめっちゃ愛想良くて、ずっと目がらんらんして
産まれたて今年のベビーたちが産まれたようです。遠目でもフカフカでただひたすらお母さんの周りに群れててたまりません🦆これから一匹、一匹に色んなことがあるんでしょうが元気に大きくなれますように。また一人レジェンドが居なくなってしまいました🎷何度もライブ行きましたが一度だけ一緒に写真を撮らせてもらいましたこの日手帳にもらったサインこれはいつだったかな好きだったアルバムいつまでも尊敬するプレイヤーのお一人です🎷ご冥福をお祈りいたします。さて、5/12(日)はHapp