ブログ記事1,857件
以前作成したIEMケース。PETG指定なのですが、PETGは大量在庫していない事、見本に引っ張られて見栄えのする色を使っている事、それなのにデータのせいで印刷開始位置(画像だと蓋の11時方向に見える線)が目立つなど、イマイチよくありません。なら他も試そうと言う事で色々刷ってみます。1つめは何の捻りもない、ハンドクリームの缶の様なケース。ただネジピッチが普通に細かくて開け締めが面倒な事、形状が寸胴で高級感が無い点が不満です。しかし収納性は抜群で、深さがあるのでIEMが無理無く収まります
ちょっと時間の合間に作りました。一番右側です。更に赤くなりました。前回の7Fを参考に厚みを決めて。DACの下で、KaNaDe03Sとの比較試聴をしました。(6ESとの比較ではないなと思いまして)次に作品新4番を聴きます。7Fは写真を撮り忘れました。どうせ、似ていて意味ないか。最後に7Gを。かなり良いせん行ってます。厚みもドンピシャか。完成でも良いくらいですが、まだまだ、モニターしながら、音源も変えながら、しつこくやります。
結局買いました。下取りなどで頑張っていただいてどうにかしてもらった。円安による通貨棄損分の負担が軽くなったかな。しかし、先に試聴機を返してしまったので、再びA1000単体で聴く。悪くはないが、音数が減ったなあ。いろいろな意味で平板。音が中央に固まる感じになった。納期は1か月とのこと。買う気になったので、試聴機を借りている状態で、割高感があるといいながらNativeDSDとかSpiritofTurtleなどでDSDファイルを買って楽しんだ。D1000だとDSD変換しているうえに
Bluetoothイヤホン以外にも、有線イヤホンをチョコチョコ買ってました全部中華系。KZ製のばかり。安くて、音も良いんで新品でも、2000円前後で買えます。最近のイヤホンは片方にスピーカーが1つじゃ無く複数入ってます。多ドライバー(スピーカー)が得意な音を担当。KZCastorはドライバーが2個KZVaderはドライバーが3個KZZSTXとKZKrilaは1BA+1DDKZZS10PROは4BA+1DDBAはバランスドアーマチュアドラ
かつて、オーディオは「若者の最先端」であった。若かりし頃の私は、ラックスキットなる代物をせっせと組み立て、ハンダごてを握っては悦に入っていたのである。レコード屋の試聴コーナーに何時間も居座り、「これだ!」という一枚を絞り出す。あの頃、オーディオは間違いなく、輝けるテクノロジーの星であった。ところが、人生というやつは忙しい。仕事が始まれば暇はなくなり、小遣いも消える。オーディオへの情熱は、いったん「お預け」となったのである。そして月日は流れ、六十歳。リタイアという名の自由時間がや
イタリア製のDAC(northstardesignModel192DAC)で、昭和のアイドルを聴くシリーズ第2弾。この文言だけで歌謡曲がちょっぴり高級感を纏ったような響きを感じる。中1の時、水谷豊の次によく聴いていたアイドルが、松本伊代。当時は「伊代ちゃん」だが、令和の現在も活躍されていることを考えると「伊代さん」って呼ぶ方がしっくりくる。『サムシングI・Y・O』(1982年発売)のLPをデジタルで取り込んでFLAC化したものを聴く。《バージニア・ラプソディ》《
左右スピーカー間は下手に物を置くとダメですね。とはいえ、そのまま元に戻すのも芸がない。アンプの天板由来の反射で奥行きが浅くなり、音が明るくなってしまった。また、リスニングポイント側もラックを横に二台置くのは影響があることが分かった。一台撤去すると幅方向が自然である。とはいえ、機材をこれ以上減らせないので、ラックを一台として、ポールの高さを上げて無理やり押し込むことにした。また、パワーアンプのタップのケーブルは聴感上ベルデンに戻した。奥行きが浅くなった感じがあったので。パワーアンプのタップにほ
みなさま、こんにちは。来週中頃の21日頃から東北日本海側を中心に降雪量がかなり多くなる可能性があるとの予報です。西日本への影響は少ないと予想されますが、豪雪対策や交通状況の変化に伴う運送の乱れにご注意ください。2025年度末に計画していました「プリメインアンプ聞き比べ」が完了し、追加で予定していた「同価格帯のセパレートシステム聞き比べ」を行いました。価格的には20~100万円以内と高額なプリメインアンプ一台と価格は近いのですが、DACが専用となることで音質はかなりアップしました。
位相制御など、正弦波電流ではないいろいろな波形の電流を測定し、真の実効値を測定できるデジタルワットメータを自作しました。ESP32のADCで測定できるように、AC電圧とAC電流は1.65Vを中心として、0.5~2.8Vの範囲に収まるようにオペアンプの加算回路で構成しました。0.5V~2.8VはESP32のADCの直線性がよい範囲です。回路図です。AC電圧は絶縁トランスで、AC電流はCT(カレントトランス)で絶縁し、分圧回路で0.5~2.8Vの範囲に収まるようにします。
デモ機は年末に借りたので、正月休みの間は色々楽しめる。ボリュームコントロールがついているのでパワー直結を試してみた。散々言うようにネットワークオーディオは醜い小箱が増えるから、こういう時セッティング変更が大変だ。直結だとフラットかもしれないが色彩感に欠けている。リスニングポイント側のラック一台をセンターに移動させ、プリとTrinnovを載せてみた。ちょっと音が重い。プリの電源をパワー側のタップから取ったのがいけない感じ。リニア電源も普段はタップを分けているがこれもDAC側のタッ
と、いう訳で、QAcousticsを設置。最近はWadia2000ばかり聴いていたので、DACもUNI-DACに変更した。どちらも目立たない(爆)矢印を付けてみた(笑)スピーカーはDIATONEの上に置いただけで、DACも上に置いただけ。使用するアンプはAccuphaseC-200VとP-600。音源はPC。やっとうに家っぽい組み合わせになった。久しぶりにQさんを聴いた。UNI-DAC電池駆動は組み合わせたことがなかったと思うが、これが凄く相性がよくて、透明感
Tambaquiに切り替えて、だいぶ音のバランスが変化したので、微調整を試みる。とは言ってもスピーカーセッティングをいじるのは嫌なのでそのままとして、各コンポーネントでインシュレーターとして用いているグラファイトブロックを外してみる。これは外してはだめ。音がスピーカーから出てくる感じになってしまう。Tambaquiの下にも3点でグラファイトブロックを敷いてみるが、音離れが改善される。激変という感じではない。まあ、使用しているTAOCのラックが良くないのでしょう。リズム楽器の着地感が良いで
☆DTMサウンドクリエイター、Takuya.です。スマートフォンやPCの音を綺麗にする、DAC(デジタル/アナログコンバーター)とは一体何者?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be出典:カジェログYouTubeチャンネルよりおしまい。
LOXJIEA30パワーアンプHI-FIステレオデジタルアンプDACヘッドホンアンプ一体「MA12070」アンプIC搭載/EQ高低音調節可能/Bluetooth5.0/Apt-X対応/2.1ch2.0ch超低音信号出力/リモコン操楽天市場LOXJIEA30は、コンパクトながら多機能なパワーアンプです。音質、機能性、使いやすさのバランスが取れており、多くの方におすすめできる一台と言えるでしょう。今回は、LOXJIEA30を徹底的にレビューし、その魅
Wadiaの動作確認。RCA接続を試験。と、書いても聴いているだけ(笑)DIATONE2S-204とWadiaを組み合わせています。この組み合わせで聴いているのは、俺だけだと思う(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beスピーカーの年代を考えると、真空管アンプとレコードで聴くのが正解と思いますが、そんな事は無視。Wadia2000を
翌日も試聴を続ける。前回の感想がひっくり返る感じはないように思える。一見、スリムできりっとした表情があるが、必要な時には必要な低域が出てくる。解像度は高いがサラサラ感に支配されない。「音が見える」感が強い。こんな小型軽量の機材なのに。ハーフサイズのシャーシに重量は5キロですよ。前回試聴したMergingのHapiにしても、DACではないが、Trinnovにしても物量等入っていないすっからかんなのだが、説得力がある。何でこうなるのかなと思う。ハードのコストというより中のソフトのコストな
実家に置きっぱなしにしていた、DIATONEのスピーカー「DS-77EX」を、スマホからUSB-Bバスパワー駆動のDACFX-AUDIO「FX-00J」を介して、FX-AUDIO「FX-98E」ハイパワーデジタルアンプで鳴らしてみました。40年前のスピーカーですし、実際鳴るのかなあ、と思いましたが、いやあ本当につややかないい音色で、すごく良かったです。テナー・サックス奏者のベン・ウェブスターのアルバム「KingoftheTenors」、こんなに良かったっけ!?、と一人唸っ
最近、イヤホンジャックがないスマホが多いこのDACチップ搭載の3.5mmステレオミニプラグをType-Cへ変換を使うと有線のイヤホンが使えました100均キャンドゥで330円で売ってました〜コレも同じDAC搭載みたい↓【Type-C全機種対応】タイプCイヤホンジャック変換アダプターUSBType-Cto3.5mmDAC搭載24bit/48KHz対応通話/音量調節/音楽再生(USBType-C1)Amazon(アマゾン)
HarmonicEmpireLongZhongDui隆中対着弾しました!HarmonicEmpireさんからのPR提供品です✨HarmonicEmpireLongZhongDui隆中対って?KTMicro社製の高性能DACチップKT02F20を搭載最大192kHzのサンプリングレートに対応高純度銀メッキ銅ケーブルを採用したTypeC-3.5mmのケーブルDACです隆中对(りゅうちゅうたい)とは後漢末期、諸葛亮が劉備の「三顧の礼」に応え、その才覚を認め
電源投入直後は丸みの強い音で、まあ、エージング不足ですねという音。1時間経過したあたりから見通しが良くなり、半日経過でだいぶ良くなった。現用のD1000と比較すると、D1000はドンシャリ傾向だったのですね。厚手の中低域に高域も厚みがあるが、結構輝きが載っている。毎日使っていると気づかないものである。音はフラットではなかった。しかし、聞きごたえはある。オーディオ的によく考えたのでしょう。中高域の輝きは結構システムに影響を与えており、パネルの中高域のキャラクターと競合していたのでは?とい
これ1冊で完全理解PCオーディオ(2014-2015)(日経BPパソコンベストムック)楽天市場「PCオーディオって難しそう…」そう思っていませんか?私も最初はそうでした。でも、ちょっとした知識と工夫で、PCの音が劇的に変わるんです。今回は、そんなPCオーディオの世界への入門に最適な一冊、「これ1冊で完全理解PCオーディオ(2014-2015)(日経BPパソコンベストムック)」をレビューします。2014-2015年版なので少し古い情報もありますが、PCオーデ
AurenderのA1000を聴いていてわかるのは、TADD1000より中高域については解像感は高いのだろうなという感じだ。押しが弱いのでA1000のアナログ出力は使いにくいのだが、解像感についてはD1000よりは上と言う感じはある。ご存じの通りTADはDSDもPCM変換して88.2にして出力するポリシーがある。PCMのレートの高いものも88.2にしている?石もTIの特定の石を使い続けているようだ。音作りとして彼らはそれを良しとしていることは理解できるし、一定の効果を上げているのだ
続くと飽きちゃいますね••••••••ということで今回はテントを••••実はテントを試し張りしたのに記事にせず、放って置いてしまったモデルが沢山有ります。以前もお話した記憶が有りますが、設営した記憶が消えてしまうと記事にしようとしても印象も消えてますので記事にするのが難しいです。でも、なるべく速やかに記事にしたいので薄っぺらな内容になったらすみません。今回のテントは5年前の写真データを元に記事にしています。シエラデザインズのライトイヤーは2000年に発売されたモデルです。発売当初は薄
この所ブログ記事が続いていますが、一気に散財している訳ではないです。購入したものは一旦ブログにiPhoneから写真だけアップして、時間がある時か、気が向いた時にだけ書いています。それも我儘なので、文章はどうしてもキーボードで打ちたいというのがあって、今日も朝からコーヒー飲みながら、レッツノートにアリエクのUSキーボードを接続してポチポチ打っています。このキーアサインにも大分なれたな・・・カーソルだけは鬱陶しいが。カーソルキーだけUSB接続のものが売っていないんか?と調べたら、あるっちゃあるが
ACMaintenanceUAEtakesprideindeliveringdependableHVACservicesacrossDubai.Withyearsofhands-onindustryexperienceandastrongbaseofsatisfiedcustomers,wehaveearnedourplaceasatrustednameforairconditioningservicesacrossD
KlimaxDSMにKatalystDACが搭載された時、SPから聴こえて来る音は、正に楽器そのものの音の様な錯覚を覚えました。その後、OrganikDACへとなり、Klimaxの筐体も変わりましたが、手が届かない。ちょうどその頃、SelektDSMのOrganikDAC搭載で、プリアウトモジュールの出物があるとのお話を頂きました。KlimaxDSMを売って、SelektDSMにしようと思っていた時期だったのと、DACがOrganikとの事で、入れ替えに踏み切りました。S
日本の80~95%以上のオーディオブランド(会社も)、半島がオーナーになり、それにつられて、ほぼ、それらしか販売していない小売店も、半島の大資本で、優待されているご招待されている、日本で、一番有名なオーディオ雑誌も、ほぼそれらが80%、記事にしているくらいで、オーディオ業界、”ほぼ全滅です2チャンネルで、ステレオで、オーディオに特化してファンも、シニアか、後期中年以上で、占めている日本のオーディオブランド(業界)
板橋区のカギ屋、アイロックサービス090-8849-002003-5970-7440今回は知り合いの金物屋さんからの紹介でホーム金庫(JA足立)のダイヤル解錠お客様はダイヤルをガムテープで固定してたけど何故か開かなくなったと言います実はダイヤル操作が面倒だと言ってメカキーだけで開閉をしてる人が実に多いのです金庫はダイヤルが有るので防犯性能が高いのですメカキーだけだとロッカーや机レベルの防犯性能しか有りませんガムテープでダイヤルを固定してると経年変
高いのに1,2年もたないTWS(ワイヤレスイヤホン)に嫌気がさしていた。でも有線のケーブルが首にあたったりつっかかったりするのもうんざりだったやっと解決した使ったものはこちら↓・磁器ネックレス(肌あたりが優しい)・DAC(FIIOレトロナノ&ケースクリップ部にネックレスをとおしてぶら下げられる)・マグネットクリップ(コードを良い感じにまとめられて、クリップも邪魔にならない)・イヤピ(ダブルフランジでしっかり耳に固定されて、IE100PROの
NHK-FM「ブラボー!オーケストラ」初回放送日:2025年12月21日解説:小石かつら(音楽学者)ラヴェル:組曲《マ・メール・ロワ》沖澤のどか指揮京都市交響楽団(2025.6.20,京都コンサートホール)オーケストラの技量の高さとホールの響きを最適にとらえた価値ある放送だった。コーラングレなどの管楽器の独奏が安定的に聴取できる演奏で、これを自室にて手軽に聴ける状況に感謝する思いだ。この度のDACの更新によって、出音に高級感が付加された。『DAC購入