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2026年1月運用したT88KYのQSLは無事ビューローに到着した模様です。今のビューロー事情は分かりませんが、そのうち到着すると思いますのでもう少々お待ちくださいませ🙇♂️画像はパラオ国際空港のお土産屋さんにありました。パラオ限定とかあるわけでなく日本で普通に買える物ばかりです💦ダイレクト来て知らなかった事ですが、eQSLは基本DXCCとしては認められないそうですが本人の直筆署名があれば有効になるそうでサインして欲しいというのが大半でした。一筆署名してQSLも送りました🏣いい勉強
DX交信に燃えていた40年以上前の約130カントリー分の紙QSLカードが出てきた。当時は100カントリーを超えたことで満足し、DXCCのアワードを申請する気などなかった。が、今になって貰おうかなと思い始めた。現在はJARLにDXCCフィードチェックさえしてもらえれば、オンライン申請のみで紙QSLカードのARRLへの送付は不要。作業項目を整理した。1.DXCCオンライン申請用にARRLにユーザー登録2.LoTWユーザー登録とDXCCレコードとの紐付け処
アマチュア無線局の移動運用は、固定局とは別のコーサインを使うことが多いのだが、昨今のFT8モードのおかげで結構DX(海外局)と交信する機会が多くなった。DXCCのルールでは、同一エンティティ以内の移動は認められているので、東京・大阪・北海道などで運用した分も、合算してDXCCの申請に使うことができます。ただし、日本といっても別エンティティのJD1(小笠原・南鳥島)は合算できません。こないだ、過去データをLoTWに入れてみたら、DXCCは100を超えていたのでアワードが申請できることが
春はもうすぐそこ、と先週お話ししていましたが、ここでも桜の開花の便りが聞こえてくるようになりました。そんな中、さきほどLoTWを覗いてみたところ、3Y0Kのログがアップされていました。\(^o^)/しかも、何気なく見るとD44OA(カーボベルデ)もアップされているじゃないですか。さらに\(^o^)/これでDXCCも、再開してから約5年で255エンティティになりました。DXCCは200までは申請しているのですが、250についてはどうしようか迷っています。円安の影響で、1
JapanInternationalDXContestホームページ:JIDXContestOfficialPage目的:JA(JD含む)局はJA以外のDX局とQSOを行う。DX局はJA+JD局とQSOを行う。日時:CW4月11日(土)16時~12日(日)22時JSTの30時間休憩なし。バンド:CW1.8/3.5/7/14/21/28Mhz交換ナンバ:JA局RS/T+JARL制定都道府県番号(2桁)DX局RS/T+CQゾーン番
これまで東京でJH4EBG/1,/Pでの運用で70エンティティちょっとLoTW(LogbookofTheWorld)でコンファームできていました。広島に転居してからは、JH4EBGで主に運用していますが、ようやく100エンティティをコンファームできたので、DXCCを申請しました。LoTWのホームページでJH4EBGにJH4EBG/1、JH4EBG/Pで交信したQSOも「ModifyAccount」で名寄せして、「DXCCAwardApplication」でMixed、Mod
ブーベ島のペディションチームからのメッセージです。いろいろな所に投稿されていると思います。↓原文のままBouvetøya,March10th2026Whilethepreviousdayshasbeengood,thecurrentweatheratBouvetøyaisstrongwind25m/sandrainandwehavedifficultiestowalkandstandupwhileoutdoor.The16
待ちに待ったKP5やっとできました。このペディションこんなに弱いとは思いませんでした。なんと太陽光パネルで発電しながらのペディションです。発発+リニアではないので、MAX100W、バッテリーが弱いと25W運用です。カリブとJA間を25Wというのは聞いたことがないですね。とにかく弱いんです。私はアパマンなので、那須のリモートデスクトップ活用です。いつもの待ち伏せ方式しかありませんね。40mで待つこと3週間ずーっと徒労に終わって約一か月です。今日は直帰だったので、また今週はJAサービスというのを
8月にQSOしていたKP2BのQSLが今日到着した。QSLMANAGER宛にSASEを送っていたもの。QSO後にclublogで確認したところそのQSO分は出てこなかったのだ。確かに73もらっているはずなのに。せっかくの初のカリブで喜んでいたのに。あきらめきれず何週間か後に再度調べてみたら何とOKだった。調べてみるもんだ。早速QRZ.COMで調べてSASEを発送。その返信が今日来たのだ。一応カリブで良いのかと思う。あるいはカリブでも簡単にできるところなのかもしれない。駐車場
長野のアパートで使っている日高のVS40VAという40mモノバンドのバーチカルは使用して4年になるが、とてもよく飛ぶバーチカルです。私はメーカーの日高の営業ではありませんが、良く飛ぶのでブログに書きました。ノイズレベルは高いので、聞こえないケースが多いのですが、聞こえる局とはほぼコンタクト可能です。拙宅のルーフテラスの手すりがとても良いアースになっていて、VSWRはおおむね1.1程度。クロスニードルのメーターのリフレクションは動きません。このアンテナにして、SWR1.1とSWR1.3とか1.4程
今日は本当にラッキーでした。かみさんが那須に植木を持っていきたいというので、植木を運びがてらの那須入りです。丁度タイミングよくXF4BがQRVでATNOゲットできました!これまでも、仕事の都合でなかなかRevillagigedo島はできずにいました。今年の秋のQRVの時も仕事が忙しく出張続きでNG。数年前は、仕事を調整し、休みをもらい那須入りしたのですが、その日にQRTで涙をのんだ1カントリーです。DXWorldを見ていると、12/23に軍の飛行機で飛び、年末まで滞在というレポートですが、一
10mphoneでつながりましたCWでのONAIR待ってたのですが、夕方10mのphoneで発見信号が弱い時間が長かったので、ワッチしてみてロングパスでの信号が上がった瞬間にコールする作戦3コールぐらいでQSO成功!今月はシェラレオネに続いてアフリカ2エンティティ―でNEWです
DXCC100を頂いたのは1990年1月です。開局当時(1973年)はナショナル社のRJX-601(50MHzAM/FM)とTRIO社TX-310/JR310Line(HF~50MHzのSSB/CW)の10W機とDPを使っていたので、アジア・オセアニア局との交信も困難で、せいぜいソ連(当時)の極東地域まで飛べばいい方でした。あとUSの西海岸局は耳が良い局が多いので、10Wの弱いCW信号も拾ってくれました。(当時は日本のアマチュア局数が多く、近隣諸国の局でも大きなパイルアップになっていた。また
DXCC100(Digital)のアワードを2年前に受けてからDXCCエンティティー数が150に達したので、DXCC150のステッカーが欲しく、追加申請を試してみた。まずLoTWホームページのAwardsから入ってSelectDXCCAwardAccountをクリックすると150になってるので、Applicationを選択、part1で、QSOの選択画面が出るが、ニュー・エンティティーがどれだか分からなくなり、128全て選択した(Checkall)。part2で、2025年中
2026年1月に島根のQSLビューローが廃止されるとアナウンスがありました。社長の高齢化のため、そろそろ店じまいをしたいということらしいです。昔、QSLビューローが巣鴨から島根に移った時は滞留していたQSLも転送されましたが、混乱もあったようで一部のQSLに遅延が発生したという話も聞きました。多くのQSLを扱うQSLビューローが移転なれば、過渡期は混乱が起きると予想されます。今でも1年近くかかっているQSL転送ですが、過渡期は2年ほどかかるものも出てくるのではないかと思います。(予想で
18MHzを覗いたら、久し振りのニュー・エンティティー(カントリー)に出くわす。何とベナンとセウタ&メリリャをゲットベナンとは2度目だが、セウタ&メリリャ(Ceuta&Melilla)って何処なのか・・2025/09/2807:36UCeuta&MelillaEA9ACDRSTS/R:-14/-15on17mジブラルタル海峡を挟んだスペインの対岸にセウタがある。右側の赤い部分はセウタを拡大して表している。地図下のモロッコに面して右に離れている少し尖って見える
Saint-Pierre&MiquelonのDXペディションが終了ですが、いかがでしたか?私は長い間17mで1回だけのpコンファームでしたが、今回のペディでたくさんWKDでした。30,20,17,15,12,10mのSSB,CW,FT8,FT4,RTTYで、バンド毎にモードに違いはありますがトータル15QSOでした。欲しかったローバンドは、さすがに時期的にパスがほとんどなく、40mだけかなぁと思ったのですが、40mも家に帰るころにはもうフェードアウトで駄目でした。残念。
待ちに待った3C0Wアンノボン島。ATNOなので何としてもCFMしたかったのですが、何やらうまくライセンスのことが運ばなかったらしく、今年のQRVは無くなりました。残念です。328カントリーに少し待ったがかかりました。3C0Wは来年出直すらしいので、来年準備して頑張ります。次は、ブラジルからPY0Sを狙って頑張ります。3C0Wは来年出直すらしいので
相互運用協定などという言葉もなかった昔のこと、外国の免許で日本でハム局を運用することは一律に不可能でした。1970年、それに風穴を開けたのが駐日アメリカ大使で、自らハムだったマイヤー氏の対日交渉です。当時の電波法では外国人には個人局は許可されませんでしたが、社団局の開設という手段での運用でした。マイヤー氏は外交官として赴任した国々での運用歴など、ハムとしての深い経験をアピールして雑誌にはAdvanced級の免許のコピーまで掲載させるなど、大きな記事の扱いになっています。とにかく我々一般人の眼に入
JARLからのアワードが到着しました、DXCCとの比較掲載、ハードルの低くなったDXCCです。最も権威のあるJARLADXAを目指してチャレンジGO!!参考アワードの発行NO2922です。mixモードでの発行状況は毎月3枚程です、一年で30枚程、最近はデジタルが増えてます、デジタルは簡単なので取得の近道です、難易度の高いシングルバンドSSBに挑戦をADXA-HALFから(ASIA15)73!!★★★難易度が高いシングルバンドSSB★★難易度が中くらいシングルバンドCW
こんにちは、あひるさんです。今日は無線のことを。相変わらず無線はDXCCを目指すFT8(PC活用の交信)と、英文CW(モールス信号)の練習の2本建てです。まずはDXCCから。一番上のMixedのTotalが100になると、DXCC入りできる。やっと56まできました。こちらは獲得したエンティティの一部。アジアや欧州のメジャーな国をやってこれなので、ここからは歩みが多少ゆっくりになるかと。家からでは欧州やアフリカ、中米は難しいので、クラブシャックでやる必要がある。先
ZS8Wマリオン島のカードが届きました。21MhzのCWでした。14MhzのCWも参戦しましたが、時間帯が合わずに撃沈でした。近年のペディションは、FT8がメインのようで、CWでエンティティーを増やすのは苦労します。これで残りは、3エンティティーのみ。秋にはPY0S?セントピーターセントポール島のペディションがあるらしいので、Get出来れば残りは、マウントアトスSV/Aと北朝鮮P5なので、これ以上は絶望的です
ZS8W(Pr.Edward&MarionIs.プリンスエドワード諸島、マリオン島)と交信できました。ここはCLUBLOGのDXCCMostWantedList11位相当珍しい場所になります。プリンス・エドワード諸島-Wikipediaja.wikipedia.orgプリンス・エドワード諸島·南アフリカ★★★★☆·列島maps.app.goo.gl私もかつて交信したことがない島なので、期待していたところFT8で見えてきました。それにして
オーストラル諸島のDXPeditionが終盤を迎え、なんとか6mバンドで交信できないか狙っていました。コンディションはまずまず。DXPedition側からすると6mはおまけのようなものですが、終盤は積極的に出てくれていました。オーストラル諸島-Wikipediaja.wikipedia.org私のような弱小アンテナではFT8のデジタルモードでしか交信は望めません。5/3にオープンはあったようで、6mFanClubからのメールが頻繁に届くものの万博会場に居たのでチャンスを逃
DXCCチャレンジが1600になりました。これ以上伸ばすのは至難の業。がんばって1700到達できるかどうか。これ以上は無理っぽい。【チャレンジ1700に向けて検討の余地】・あきらめモードのローバンド、160mと80mで20は増やせるのでは。・ハイバンドは厳しめだけど、10mと12mで20は積みたい。・6mはモームリ。・やっぱり40mかな。ここを重点的にウォッチする。・ペディションは常にマス埋めに挑戦。これだと朝から晩まで無線やらないといけないな。偏りすぎるといけな
お昼休みの散歩から帰ってくると不在票が入っていました。差出人「USA」からって何?おおよその検討はついているので宅配ボックスを確認したところ思った通りのブツでした。この時に申請したやつだ。『DXCCのエンドーズメントが反映されました。』今月2/9のハムシンポジウムでフィールドチェックを受けた分が反映されました。これでQSLカードのみのエンティティは無くなりました。残りはLOTWで追加してアワ…ameblo.jp箱で来た。開けるとアワードが2枚入っていました。
2025/3/29(土)突然CQが見えた9J2FI(ザンビア)私のところで見えるなんてありえないので記念のスクショを撮りました。本物?大御所の方々が次々と交信される中、少しの望みをかけて呼び続けました。結果は想定通り交信ならず。すごいパイルアップだから仕方ないですね。もしかしてと思い、時間が経ってからですがPSKReportを確認したところ弱いながらも電波は届いていたようです。アフリカ本土は80年代の1QSOのみ。未交信エンティティの宝庫なので、なんとか交信したい
体調を崩し、この週末はワッチもオンエアもせず、ベッドにおりました。床の中からiPadでLoTWを確認したところ、なんと無事Awardedにクレジットが移行されていました!しかもDXCCstandingsにも自分のコールが復活、飛び上がって喜んでおりました。(調子も良くなるでしょう(笑))サイバー攻撃を起因とするシステムダウンの影響でDXCCのプログラムから私のコールサインが忽然と消えてから、ほぼ半年で復活です。(その後もしっかりとLoTWで稼いでいましたので前回の位置よりは上にいきました
マーシャル諸島の後に始まったクリスマス等のDXPeditionこちらも近場なので聞こえたら呼びに回りました。結果は以下の通り(やりすぎ感あり)ハイライト・思ったより埋めることができた。・160mのFT8で交信できた。すごくパイルアップだった15:00Zごろ、ピックアップしてもらったと思うのですが交信に至らず。もしかしてと思いLIVESTREAMで確認するも自分のコールサインは出てこない。このためにローバンド用に長めに線を張りました。しばらくすると他バンドにQ
この前のDXCC申請で、なにか1個足りない。アフガニスタンのYA6RFがカウントされていませんでした。調べてみるとDXCCには無効のコールサインのようです。知らなかった。残念。アフガニスタンはこれしかない。2021年だったか、T6AAAは73もらえずギリで交信に至らずでした。今となってはこの国との交信はなかなか難しい。次のチャンスを待ちたいと思います。