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前回の記事、2月14日がTHEKNACKの中心人物DougFiegerの命日なので書いた…と言っても極端に短い内容だった。過去の2月14日に同じ意図で何度か記事を書いている。10年前の記事"MySharona"以後に3回。180214NoMatterWhat【嵐の恋】190214YourNumberOrYouName200214Heartbeatそれでも5年前、没後10年目が最後。今年、改めてDougの命日記事(?)を書いた動
2月14日は……DougFiegerの命日。もう15年なのか。151213MySharona"MYSHARONA"byTHEKNACKfromalbun"LIVEATTHEHOUSEOFBLUES"(2022)writtenbyDougFieger/BertonAverre
ダグ・フィーガー(DougFieger/1952年8月20日~2010年2月14日)は、アメリカ合衆国のミュージシャン。1952年8月20日、ダグラス・ラース・フィーガーは、ノルウェー人の母親ジューン・ベス(旧姓:オベラー)と、ユダヤ人の父親バーナード・ジュリアン・フィーガーの息子として、アメリカ合衆国ミシガン州デトロイトにて生まれた。ジェフリーという名の兄がおり、ジャック・ケヴォーキアンの弁護で名を馳せた、デトロイトを拠点とする弁護士になる。また、後に妹ベスが誕生する。フィ
GOODGIRLSDON'Tb/wFRUSTRATED/THEKNACK79年にアルバム『GETTHEKNACK』とシングル「MySharona」の大ヒットで一気にワールドワイドに名が知れ渡ったTHEKNACKでしたけど、やはり「MySharona」の爆発的なヒットは、メンバー自身も予想外でなんだかその現状に対応できなかった感じがしました。聴く側は「MySharona」の次はどんな曲を出してくるんだろうと期待するわけですから、発表する方はとんでもないプレッシャー
1980年のアルバム・シリーズということで、続いて登場は・・・'70年代最後の1979年、ディスコ・ブーム真最中の中、センセーショナルに登場した・・・TheKnackMySharonaの衝撃で・・・「第2のBeatlesが登場した」ニュー・ウェイヴ・ロックが台頭してきた中、ニュー・ヒーローと思えたのでした。そして1980年・・・大きな期待の中、登場した新曲は・・・BabyTalksDirty・・・「なんじゃこれは・・・MySharonaそっくり
ネット検索中、似ているアーティストにDougFiegerという名前が出てきても、最初はわかりませんでした。しかし直ぐに1979年の大ヒット曲"MySharona"で音楽シーンに躍り出たRockBand,TheKnackのリードヴォーカルで、この曲をリードギターのBertonAverreと共作したアメリカのアーティストであることがわかりました。そんなDougFiegerが2010年に57歳の若さで亡くなっていたことは、そうだったかなぁぐらいの記憶しかありませんでした。確かに"MyS
DougFiegerForeverTogetherhttps://www.youtube.com/watch?v=SLYXSt6QTeM&list=OLAK5uy_mt5N0zGARdbM1gXWtd4Xr_uL_XyuY6rbo超有名曲“MySharona”のtheKnackのVo、DouglasLarsFiegerの作品。2010年に亡くなっている。80年代初期という感じで非常にポップ。でもファンでなければ、このてんこ盛りポップ、全部はきついかな。
1979年、最も衝撃的に登場したのは・・・TheKnackドラムスが響いて、耳に残るギターのフレーズそして・・・"MyMyMyMySharona~"これは、インパクトが強かったです。’70年代も終わりに・・・PaulMcCartneyも、WingsのアルバムBackToTheEggが低調で・・・もうかつてのBeatlesの神通力も・・・そんな中、新しいBeatlesが、全米では同じCapitolレコードから登場そんな言われ方で登場
もう8年か…君がどんな娘であれ僕は一緒にいる君が何をしてようと、一緒にいる君がどんなことをしてようと僕はいつもくっついてる君は何を発見したのかい?教えておくれよ薄汚い壁を壊してその一部になろうよ言うべきことも、見るべきものもするべきこともない僕が君にそうするように君も僕にすべてを捧げてくれたら絶対に絶対に絶対に君がどこへ行こうとそこには必ず一緒にいる僕の顔を見ればわかるだろうそうだろう?薄汚い壁を壊してその一部になろうよ言うべきこ