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今日、ご紹介するのは、JamesTaylorのThat'sWhyI'mHere(1985年)です。彼にとっては11作目になります。前作"DadLovesHisWork"から4年の間隔が空きました。その間にCarlySimonとの離婚やライブアルバムのリリースが延期になったこと、友人であるJohnBelushi(俳優)とDennisWilson(BeachBoysのメンバー)の死など、トラブルが多く大変な時期でした。(楽曲の歌詞の中にそれらを織り込んでいる
今日、ご紹介するのは、JamesTaylorのThat'sWhyI'mHere(1985年)です。プロデュースは、FrankFilipettiが行っています。本作では曲ごとに起用するミュージシャンが異なる手法がとられていますし、ゲストもDonHenley,JoniMitchellと豪華ですが、出てくる音はやはり彼らしい人間的な温かみが感じられるサウンドです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロ
今日、ご紹介するのは、DonHenleyのTheEndOfTheInnocence(1989年)です。彼にとってはソロ3作目です。前作と同様にTOTOやTomPetty&TheHeartbreakersのメンバー、そして、BrucesHornsbyらが加わっています。前作よりも落ち着いた雰囲気が感じられる作品です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
アルバムのお話。タイトルTheendoftheinnocenceミュージシャンDonHenley発表1989年Eaglesのドラマー、ドン・ヘンリー氏のソロアルバム。全米8位、全米累計売上600万枚のヒット作。「Theendoftheinnocence」ブルース・ホーンズビー氏との共同作。メロディの美しさが秀でていると思います。全米8位。「Thelastworthlessevening」全米21位。このアルバムではヘンリー氏はボーカルに専念。
今日、ご紹介するのは、EaglesのHotelCalifornia(1976年)です。ふと気づくと本作もリリースされて50年近く経ちましたね。印象的なギターのアルペジオで始まるアルバムタイトル曲が印象的ですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comHotelCalifornia/Eagles新規受講生募集中です。(
リブログです。ドン・ヘンリー氏のソロ2作目「Buildingtheperfectbeast」。アタシはイーグルスはあまり聴いていませんが、ドン・ヘンリー氏のこのアルバムはリアルタイムで知ったこともあり、割りと聴いています。もっとも真剣に聴くようになったのはかなり後追いではありますが。アルバムのオープニング曲「Theboysofsummer」全米5位の大ヒット。哀愁のメロディが良いですね。またモノクロで感傷的なミュージックビデオも秀逸で、1985年MTV選出の最優秀ミュー
o最近、あまりこういう言い方は聞かないけど、アメリカ人の友人はピアノ・ロックとかソフトロックって言いますね。それがEltonJohnです。今日取り上げたのは1993年リリースの企画盤「Duets」です。文字通り様々なミュージシャンとの過去のデュエット曲を収録しています。へ~、こんな人とも・・というのを3曲ご紹介します。先ずはCD3曲目「ThePower」何と!LittleRichardとのデュエットです。そういえばLittleRi
今日、ご紹介するのは、EaglesのTheLongRunです。HotelCaliforniaの大ヒットのあとだけにかなりのプレッシャーがあったように思います。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comTheSadCafe/Eagles新規受講生募集中です。(小4~高3まで指導します。中高一貫校受験コースもあります。)英
TheBoysOfSummer/DonHenleyどこかもの悲しげなブルージーサウンドに深みのあるドンのハスキーボイスが光るサマーチューン⛱️
THELONGRUN/EAGLES●Sideone1.TheLongRun(DonHenley,GlennFrey)2.ICan'tTellYouWhy(TimothyB.Schmit,Henley,Frey)3.IntheCity(JoeWalsh,BarryDeVorzon)4.TheDiscoStrangler(DonFelder,Henley,Frey)5.KingofHollywood(H
今日、ご紹介するのは、EaglesのOnTheBorder(1974年)です。彼らにとっては3作目になります。サウンドをよりハードなものにしたり(ギタリストのDonFelderの参加)、ファンクなど多様な音楽的要素を取り入れようというバンドの中心人物であるDonHenleyやGlennFreyの意向が感じられます。また、本作からはプロデューサーがBillSzymczykに代わります。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、
今日までで夏期講習の指導は一旦休止して、16日から再開することになっています。ただし、私はというとやはり塾で授業の準備や教材研究、そして、友人のパソコンの修理が控えています。好きな音楽を聴きながら、作業を粛々と進めようと思っています。今日、ご紹介するのは、SherylCrowのTuesdayNightMusicClub(DeluxeEdition)です。オリジナル11曲に未発表曲10曲を加えたものです。火曜日の夜なので、選んでみました。-YouTubeYouTub
まだ今年の夏は始まったばかりですが6月から尋常じゃなく暑かったので既に「夏バテ」がきています……。(^_^;)そんな今夜は世界的スーパーボーカリストの名曲をメンテナンス。DonHenleyで「TheBoysOfSummer」。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・洋楽編(その191)」リリースは1984年で全米5位などを記録しています。イーグルスのボーカル兼ドラムスとして「ホテル・カリフォルニア」「ならず者」など名曲を歌ってきて1980年、イーグル
今日、ご紹介するのは、DonHenleyのICan'tStandStill(1982年)です。Eaglesの解散後にリリースされた、彼のソロ1作目になります。元EaglesのメンバーやTOTOのメンバー、そして、TomPetty&TheHeartbreakersのメンバーが参加して、彼のサウンドを支えています。Eagles時代のサウンドとは幾分違ったサウンドに変わっています。特にHeartbreakersの活躍が感じられますね。-YouTubeYouTu
毎月第2、第5月曜日は、「シーサイドハレルヤ」ナビゲーターは工藤"D"大輔でお送りいたします。今週のお題:「工藤D大輔がお気に入りの映画挿入歌とかテーマソングとか!」オープニングパーソナリティーは、IZU。皆さまどうぞ宜しくお願い申し上げます。6/30(月)22:00OnAirFM湘南ナパサ(FM78.3MHz)「SHONANGOODIES(湘南グッディーズ)」月曜日のセットです(BGM含む)ShonanGoodiesOpeningSongHallelujah
今日、ご紹介するのは、J.D.SoutherのHomeByDawn(1985年)です。彼にとっては4作目になります。EaglesのDonHenley,TimothyB.Schmit、LindaRonstadt、元TOTOのDavidHungate(Bs)が参加しています。良い曲が入っていますね。また、再リリース時に未発表のデモ3曲が追加されています。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして
1985年発売、イーグルスのドン・ヘンリーの12インチシングル。イーグルスのドン・ヘンリー、1984年の大ヒットソロ2NDアルバム「BuildingThePerfectBeast」から「ボーイズ・オブ・サマー」に続く2NDシングルでした。「AllSheWantsToDoIsDance」の邦題が「ダンス」だったこと、すっかり忘れてました。全米チャート最高位9位。こちらの12インチシングルはオリジナルバージョンは収録されておらず、AB面ともにリミック
地震、雷、火事、親父、、、あと、蜘蛛も怖いかな。。。どうも、こんにちは。Bingoです。あと、女性も怖いですね。。。(笑)あと、集合体も。。。(涙)■■■■■■■■■■■■■■■あ、そうそう、ついこの間、駅前で火事が起きたんです。老舗のお店で、いつか行ってみようと思いながらも一度も行ったことがありませんでした。この先、どうなるんでしょう。気の毒でなりません。。。で、、、昨日、インスタを見ていたらその火事の動画が流れてきたんですよ。それも笑い声が混ざった動画がですよ。
GWにまたGUNSN’ROSESがやってくるんだってね。ここのところ、定期的に、精力的にツアーをしていますねー。どーしちゃったんでしょ?笑。安定的な活動が続いているなー、と思っていましたら、今回のアジアツアーの前に、長年ドラムをつとめたフランク・フェラーの脱退が発表されましたねー。どーしちゃったんでしょ?まー、せっかくなんで(?)ここでは、「GUNSN’ROSESを通り過ぎたドラマー」というところにスポットライト(死語)を当てて、ちょっとふり返ってみますか!汗
1970年代のWestCoastにおいて最も成功したBandの一つ『TheEagles』は、1971年にSouthernCalifornia,LosAngelesで結成されました。▪️Texas出身のdrummerDonHenley▪️Detroit出身のRocker,guitaristのGlennFrey▪️Minnesota出身でBluegrassがバックグラウンドのBernieLeadon▪️Nebraska州出身のBassist、ハイ-ハーモニーシンガーのRa
毎月第2、第5月曜日は、「シーサイドハレルヤ」ナビゲーターは工藤"D"大輔でお送りいたします。今週のお題:「今週も工藤D大輔が独断で選ぶ!恋する春にぴったりのこのナンバー」オープニングパーソナリティーは、IZU。皆さまどうぞ宜しくお願い申し上げます。3/31(月)22:00OnAirFM湘南ナパサ(FM78.3MHz)「SHONANGOODIES(湘南グッディーズ)」月曜日のセットです(BGM含む)ShonanGoodiesOpeningSongHallelu
昨日、高校2年生の英語の授業があったのですが、塾の地元の普通科の高校3年生が使用していた英語の教科書を隣町の普通科の高校3年生が採用する教科書に決まったようでした。毎年、高校英語の教科書(コミュニケーション英語)の解説・和訳を4~5種類、同時に制作しているのですが、これで今年は一つ減ることになりました。今年は中学校の教科書も変わるので、少し負担が減るのは授業の準備に少しゆとりができるのは有り難いことです。特に高校英語はパソコンを使って資料を作っているので、1つの単元に4時間ほどかかるので本
「80年代ソングのメタル・カヴァー」シリーズ(メタル/ハード・ロック/ヘヴィ・ロック/パンク・カヴァー)THEATARISドン・ヘンリー「ボーイズ・オブ・サマー」のカヴァーTheAtaris-TheBoysofSummer
EAGLES/EAGLES●Side-A1.TakeItEasy(JacksonBrowne,GlennFrey)*LeadvocalbyGlennFrey2.WitchyWoman(DonHenley,BernieLeadon)*LeadvocalbyDonHenley3.ChugAllNight(Frey)*LeadvocalbyGlennFrey4.MostofUsAreSad(Frey)*
東京中日スポーツ(夕刊フジも...お前もか!)が本日で休刊になる。電子版は続くが寂しさひとしお...1990年に担当になり、取材でかなり多大なお世話になって感謝している。1面と裏1面全部を占め時、記事が大きく掲載された時は嬉しかった。今年も1/26に無事に掲載となり有終の美を飾れた。35年間、20代~60代と長きに渡りありがとうございました!今朝のプレイリスト特別編2025/01/31WishboneAsh「FrontPageNews」(1977年)DonHenley
今日、ご紹介するのは、JacksonBrowneのLateForTheSky(1974年)です。彼にとっては3作目になります。彼のアルバムの中で、最も評価が高い作品になります。また、アルバムタイトル曲は、映画"TaxiDriver"でも使われて、話題になりました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comFountainofS
ONTHEBORDER/EAGLES●Side-A1.AlreadyGone(Tempchin,Strandlund)2.YouNeverCryLikeaLover(Souther,Henley)3.MidnightFlyer(PaulCraft)4.MyMan(Leadon)5.OntheBorder(Henley,Leadon,Frey)●Side-B1.JamesDean(Browne,Frey,Souther,Henley)
ICAN’TSTANDSTILL/DONHENLEY●SIDE-A1.ICan'tStandStill(DonHenley,DannyKortchmar)2.YouBetterHangUp(Kortchmar)3.LongWayHome(Henley,Kortchmar)4.Nobody'sBusiness(Henley,BobSeger,J.D.Souther)5.TalkingtotheMoon(Henley,
今日、ご紹介するのは、DonHenleyのICan'tStandStill(2024Remaster)です。オリジナルは1982年にリリースされました。Eagles解散後のソロ1作目ということもあり、サウンドを模索しているような印象を受けます。曲の歌詞にもEagles解散時の心境やマスコミなどの周囲の反応に対する思いが感じされます。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
C’MONC’MON/SHERYLCROW1.SteveMcQueen/SherylCrow,JohnShanks2.SoakUptheSun(featuringLizPhair)/Crow,JeffTrott3.You'reanOriginal(featuringLennyKravitz)/Crow,Trott4.SafeandSound/Crow5.C'mon,C'mon(featuringStevieNicks)/Cr