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岡山国際サーキットを舞台に行なわれた2024年のスーパーGT開幕戦で、39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupra(関口雄飛/中山雄一)が2位に入った。優勝した36号車auTOM'SGRSupra(坪井翔/山下健太)からは11秒引き離された2位だったが、後半スティントを担当した中山は、「力強いレースができた」と今後に向けた手応えを感じたようだ。39号車DENSOは、予選で2番グリッドを獲得。決勝では終始100号車STANLEYCIVICTYPER-GTや38号車
4月15日、岡山県の岡山国際サーキットで2023年シーズンのスーパーGT第1戦『OKAYAMAGT300kmRACE』が開幕を迎え、初日午前に行われた公式練習では、GT500クラスはDENSOKOBELCOSARDGRSupra(関口雄飛/中山雄一)がトップタイムを記録するもクラッシュを喫してしまい、GT300クラスはStudieBMWM4(荒聖治/ブルーノ・スペングラー)がクラス最速タイムを記録している。長いオフを終え、いよいよ新シーズンの開幕を迎えた2023年のスー
3月1日、スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMSARDは、2023年のDENSOKOBELCOSARDGRSupraのマシンカラーリングを発表した。今季も関口雄飛/中山雄一のふたりがドライブするが、昨年からカラーリングを継続。協賛する数社のロゴがリファインされた。スーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権の初年度から参戦する古豪TGRTEAMSARDは、今季も脇阪寿一監督のもと、関口と中山がドライブ。昨年を上回る成績を目指し、今季は既報のとおり関口
レース直後、「複雑……ですよ」と第一声を発した後、珍しく肩を落とす39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupraの脇阪寿一監督。予選Q1では前の車両に引っかかってしまい、予選14番グリッドからスタートした39号車だったが、決勝では2度の赤旗中断という荒れた展開のなかでトップを奪い、そのままチェッカー。しかし、ペナルティが課されて13位に終わるという波瀾万丈なレースとなった。寿一監督がこの週末を振り返る。「昨日の予選でクルマが速いことはわかっていて、それで前に詰まってしまった
先ほどのブログの続きです。続いては、GT500のエネオスXPRIMEGRスープラです。続いては、ウェッズスポーツADVANGRスープラです。続いては、KeePerTOM'SGRスープラです。続いては、ZENTセルモGRスープラです。続いては、DENSOコベルコSARDGRスープラです。続いては、昨年のチャンピオンカーのauTOM'SGRスープラです。次のブログからは、決勝レースレポです。こちらも、チェック、YouTubekazutakaチャンネルkazutakaどうも、
こんばんは〜🎶一昨日と昨日になります。3月12日~13日の土日2日間、岡山国際サーキット(岡山県美作市)でSUPERGTの公式テストがありました。例年、ファン感謝デーと併催で開かれるSUPERGT公式テストだが、コロナ禍ということもあり2022年は公式テストのみの開催でした。あたしは、土曜日はワクチン接種3回目をうちに行っていたんで💉、観に行ったのは昨日(日曜日)のみでした。今回より、公式テストを観に行くのも初めてになります。タイムテーブルです。午前と午後に
スーパーGT第6戦で5位に終わった39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupraは、レース中にトラブルを抱えたことでペースが上がらなかったようだ。オートポリスで行なわれたスーパーGT第6戦は8号車ARTANSX-GTが独走での優勝を飾ったが、2番手以下では各所で激しい争いが繰り広げられていた。その中で39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupraは一時2番手まで浮上するも、最終的にはポジションを落とし5位でのフィニッシュとなった。8番グリッドからヘ
スーパーGT開幕戦岡山で4位となった39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupraのヘイキ・コバライネンは、リヤのダウンフォースが不足していたことで、優勝争いに絡むことができなかったと語った。トヨタGRスープラ勢が圧倒的な強さを見せた2021スーパーGT開幕戦岡山。ヘイキ・コバライネンと中山雄一を擁する39号車DENSOKOBELCOSARDGRSupraも、予選で4番グリッドを獲得したが、決勝はレースペースに苦しんだ。39号車は優勝争いを展開する14号車EN
いよいよ今週末に開幕を迎える2021年のスーパーGT。昨年からの新型コロナウイルス感染拡大に伴い、ドライバーラインアップを見れば外国人ドライバーの人数が少なくなっているが、GT500クラスに参戦するヘイキ・コバライネン(DENSOKOBELCOSARDGRSupra)とベルトラン・バケット(AstemoNSX-GT)のふたりは、公式テストから参加し、シーズン開幕に向けて準備を整えている。2021年もREALRACINGから塚越広大と組んで参戦するベルトラン・バケット。昨年は最
2021年のスーパーGT開幕を前にして、#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraのヘイキ・コバライネンは例年以上に充実したテストを過ごせたと考えており、タイトルを狙うチャンスがあると語った。2021年のスーパーGT開幕が目前に迫っている。各チームは開幕戦の舞台である岡山国際サーキット、そして富士スピードウェイで公式テストを実施したが、その中でも好調なチームのひとつが、ヘイキ・コバライネンと中山雄一を擁するTGRTEAMSARDだ。彼らがドライブする#39D
SuperGT公式テストin岡山、結果発表~!!今回はGT500から。トップタイムは、39DENSOKOBELCOSupra1:19:2242番手1STANLEYNSX1:19:317Reybrigから親会社STANLEYになり、チャンピオンの意地でしょうか2番手です。3番手37KeeperTom'sSupra去年最終戦、劇的な敗北を喫し、今年はチャンピオンを取りたいところでしょう。こういう結果になりましたが、GT500は各
スーパーGT岡山公式テストは3月7日、走行2日目を迎え9時から2時間15分のセッション3が行われた。冷え込みがあるものの晴天に恵まれた2日目午前の走行では、DENSOKOBELCOSARDGRSupraがトップタイムをマーク。STANLEYNSX-GTが2番手につけた。GT300クラスではグランシードランボルギーニGT3がトップタイムとなっている。3月6日に行われた1日目の2セッションに続き、迎えた3月7日の岡山国際サーキットは晴天。前日の午前よりもやや冷え込みがあったもの
スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMSARDは3月2日、2021年シーズンのDENSOKOBELCOSARDGRSupraの車両カラーリングデザインと、ヘイキ・コバライネン/中山雄一が着用するレーシングスーツのデザインを発表した。引き続き、伝統のレッド/ブルー/ホワイトのトリコロールを踏襲する。2021年も脇阪寿一監督の元、コバライネンと中山というコンビでスーパーGTに挑むTGRTEAMSARDは、クラス1規定に準拠したDENSOKOBELCOSA
富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第5戦富士で優勝した#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraの脇阪寿一監督は、今季初勝利に安堵の表情を見せていた。2020スーパーGT第5戦富士でGT500今季初勝利を挙げた#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraの脇阪寿一監督は、ドライバーのヘイキ・コバライネンや中山雄一にとっても大きなレースとなったと語った。昨年はTEAMLEMANSで大嶋和也/山下健太をチャンピオンに導いた脇阪監督は、今季
新型コロナウイルスによる入国規制で開幕2戦の欠場を余儀なくされていたヘイキ・コバライネン(#39DENSOKOBELCOSARDGRSupra)が、久しぶりにスーパーGTのパドックに帰って来た。鈴鹿サーキットで今週末開催される2020スーパーGT第3戦鈴鹿。ついに再入国が叶いレースに復帰できる#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraのヘイキ・コバライネンは満面の笑みでパドックに登場した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で外国人の日本への入国が厳しく
ぶっつけ本番でGT500クラス初レースに臨んだ阪口晴南。#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraの脇阪寿一監督は彼の走りをどのように見ていたのか。#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraの脇阪寿一監督は、スーパーGT第2戦で代役出走した阪口晴南にとっては良い経験となった1戦だったと語った。新型コロナウイルス感染拡大による入国制限の影響で第2戦もヘイキ・コバライネンの参戦が叶わず、その代役としてGT300クラスの#96K-tunesR
2020スーパーGT第2戦で#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraから参戦した阪口晴南だが、思い描いていたようなレースができず、本人にとっては悔しさが残るGT500クラスデビューとなった。富士スピードウェイで行なわれた2020スーパーGT第2戦で、ヘイキ・コバライネンに代わって#39DENSOKOBELCOSARDSupraからGT500デビューを果たすこととなった阪口晴南。予選では存在感のある走りを披露したが、逆に決勝レースではGT500の“シビアさ”を
新型コロナウイルスの影響で第1戦、第2戦と参戦を見送っていたヘイキ・コバライネンが鈴鹿サーキットでの第3戦からスーパーGTに復帰する。新型コロナウイルス感染拡大による外国人の入国規制の影響で来日が叶わない状態が続いていた#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraのヘイキ・コバライネンだが、8月22日~23日のスーパーGT第3戦鈴鹿への参戦が可能になったことが分かった。母国フィンランドに滞在していたコバライネンは、外国人の日本への入国規制の影響により入国許可が出
今週末の2020スーパーGT第2戦でGT500デビューを果たす阪口晴南は、限られた時間でGT500車両に慣れて、思い切った走りをしたいと意気込みを語った。富士スピードウェイで開催される2020スーパーGT第2戦にヘイキ・コバライネンの代役として参戦し#39DENSOKOBELCOSARDGRSupraをドライブする阪口晴南。彼はGT500での初レースを前に興奮を隠せない様子だ。今シーズンも#96K-tunesRCFGT3からGT300クラスに参戦している阪口だが
6月27〜28日、富士スピードウェイで行われたスーパーGT富士公式テスト。いよいよ開幕に向けて動き出したスーパーGTだが、新型コロナウイルス感染拡大の影響は色濃く、ヨーロッパに滞在していた外国人ドライバーが参加できない状況が生まれている。そんななか、DENSOKOBELCOSARDGRSupraの第3ドライバーとして、2019年チャンピオンの山下健太が参加し、初めて2020年モデルのGRスープラをドライブした。2019年に、大嶋和也とともにGT500クラスのチャンピオンを獲得した
スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMSARDは2月22日、2020年からGT500クラスに登場するDENSOKOBELCOSARDGRSupraの車両カラーリングデザインと、ヘイキ・コバライネン/中山雄一が着用するレーシングスーツのデザインを発表した。2020年も伝統のレッド/ブルー/ホワイトのトリコロールを踏襲する。2020年もコバライネンと中山というコンビでスーパーGTに挑むTGRTEAMSARDは、新たに脇阪寿一監督を迎え、クラス1規定に準拠したD