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何だか久しぶりの投稿となってしまいました。2026年1月中旬、アニメ「葬送のフリーレン」シーズン2が放送開始。https://frieren-anime.jp/なので年末年始は「葬送のフリーレン」シーズン1をまとめ視聴。タイトルのフリーレン(独:Frieren)=凍る,は主人公、エルフの魔法使いの名前(左端)「葬送のフリーレン」は、原作/原案山田鐘人作画アベツカサ2020年から週刊少年サンデー連載中の漫画作品(現在休載中)2023-24年に
いま世界で最新鋭のジェット旅客機は、ボーイングの787とエアバスのA350どちらも高出力で低燃費のハイテク・エンジンを2機搭載する「双発機」です(2016年SanJose空港)キャビン内に通路が2本あるワイドボディの直径と比べればわかる大型エンジンのサイズ感(2024年羽田空港)なんか、エンジンというより小型機の胴体くらい太いかもです(2018年B777の機窓)エンジンの高出力化と低燃費化に加え、カーボン素材の登場で機体そのものも軽量化され、今は
みなさん、こんばんは。嗚呼、目の前がまっ黄色つなぎを着て作業するので、暑いのなんの…しかし帰りは寒いのなんの。これじゃ風邪引いちゃうよ〜さて、沖縄に行ったらやはり、道の駅かでな嘉手納基地は外せません。しかし日曜日なので動く機体は無いと思い、一眼置いて来たんですよね。雨も降ってるしいもっちに挨拶をして、EVに乗って4Fの展望フロアに上がります。やはり日曜日だけあって、基地内は静かなんですが、何かが居るので、新設さ
OrbisのDC-10は前にOngroundでのみの撮影でしたが、やっと上りを撮影することができました。この機体は元々DC-10でしたが、Fedex時代にMD-10と言われるMD-11のTwomenconfigurationに改造されています。
今年2023年の4月、、足掛け3年半続いたディアゴスティーニのJAL旅客機コレクションの最終号が発行されました。JALだけでなく合併した日本エアシステム(以降JAS)やその前身の東亜国内航空、その前の東亜航空と日本国内航空、日本エアコミューターや北海道エアシステムまで網羅したものでした。。精密(ディアゴ談)な1/400スケールのダイキャストモデルが付属ということもあり、不審者は定期購読することにしました。。で、、まぁ~予想通りに版権のからむドリームエクスプレスはなかったわけですが、、
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎2002年1月26日この日は成田空港へ行っています。大韓航空とブリティッシュエアウェイズ大韓航空の747とJALのDC-10京成スカイライナー今では観られない飛行機と電車が写っていました。☆+.。o゚★+.。♪☆+.。o゚★★ご覧いただきましてありがとうございます。
続きです。。引退し部品を取られて段々と形を失っていく、、そんなヒコーキたちの墓場の一つ、、それがサザンカリフォルニア・ロジティクス・エアポート、、通称・ヴィクタービル。しかしこのヴィクタービルにはもう一つの一面がある。それは特殊な用途のヒコーキたちの本拠地や整備拠点としての役割。今回はそんは特殊な任務をうけたヒコーキたちの紹介です。先の投稿でメインゲートに鎮座した、変わり果てたDC-10の画像を紹介しましたが、実はその直ぐそばにはとんでもないのが翼を休めていました。プロジェクト・
続きです、、かつての大企業、ダグラスのお膝元、工業都市として発展したロングビーチはマクドネル・ダグラスの消滅により、随分と静かな街となっていた。かつての状況を私は知識としてしかしらないが、少なくともかつての活気がなくなったのは確かだろう。。「夏草や兵どもが夢の跡」それを目の当たりにしたような感じでした。。さて。。ロングビーチで1泊し明けた翌日!次の目的地へ向けて東に向かいます!地図があれば見てほしいのですが、、カリフォルニア州の東とは、、かの有名なロッキー山脈を経てひたすら砂漠
ハセガワの旅客機です。かなり昔のキットと思われます。中国のドラゴンと提携してハセガワが発売してたプラモだそうです。ハセガワにしては珍しくシールとデカールを準備してくれてます。昔は「飛行機のハセガワ」だったそうです。今は「自販機のハセガワ」ですがね。パーツは少なくさらに接着剤が無くても作れるようです。完成も飛行姿勢一択ですが、どうも初心者向けのライトな仕様ですね。例によって簡単仕上げで始めてみます。
本日は定休日でした。が!休日出勤を頼まれまして、、で出勤したものの、諸般の事情でキャンセルに、、おまけに会社を出たときに会社のロッカーに財布を忘れる大惨事。。仕方なくPayPayで決済が出きるところ、、というわけで久しぶりに牛丼を頂きましたわ。。さて、そんな不審者が本日より紹介するコレクション、、第1回はこちら!2002年にJALと合併し消滅した、日本エアシステム(JAS)の虎の子、マクドネル・ダグラスのDC-10-30です!この機材はDC-10の生産終了間際に誕生しました。当
こんにちは、油屋です。今回から乗ったことのある旅客機をダイキャストモデルや写真で紹介していくシリーズを始めます。まずは初めて乗った旅客機です。何度もこのブログで言ってますがJALのDC-10が人生初でした。この写真は1982年に羽田で撮影してます。ダイキャストモデルはこれ。羽田から千歳空港に向かう便でした。
今日のダイキャストモデルはインフライト200、ノースウエスト航空のマクダネルダグラスDC-10です。このカラーリングは90年代前半から2000年代前半までのカラーリングになります。ノースウエスト航空は自社発注の40型を22機受領しましたが、90年代に入ると他社から中古の30型を大量に導入し2000年代後半まで使い続けました。このDC-10は日本路線でもおなじみの機体で、各地の空港で見られました。僕の世代ではノースウエスト航空はこのカラーリングでしたので、このモデルもお気に
今日のダイキャストモデルはBモデルのフェデックスのダグラスDC-10です。発売されたばかりの新製品になります。このモデルは発売されるの待っていたほど欲しかったモデルになります(^^)円安の影響でかなり高額になってましたが、迷わず予約しましたよ。実機のN316FEは1988年に新造機としてフェデラル・エクスプレスに納入され、後にMD-10に改修されて現在も運行中です。DC-10としては最後の生産グループの機体になります。MD-11も好きなんですが、バランス的にはDC-1
こんにちは、油屋です。今回はダイキャストモデルコレクションから日本アジア航空のDC-10と日本航空のMD-11を紹介します。まずは日本アジア航空のDC-10から。1990年代の塗装ですね。JAAではなく、JapanAsiaなのが私は好き。次は日本航空のMD-11です。1機づつ希少な鳥の名前がつけられてました。これはヤイロチョウDC-10とMD-11では長さが違います。MD-11の方が5.5mほど長いようです。並べてみると分かるかな?1/400ドラゴン社製
今日のダイキャストモデルはインフライト200、コンチネンタル航空のマクダネルダグラスDC-10です。コンチネンタルのDC-10はミクロネシア路線に投入されていたので日本でもお馴染みの機体でした。N14062は1985年からコンチネンタル航空のフリートに加わっています。それ以前は1973年から1982年までアリタリア航空で活躍していました。1/200モデルは細部まで再現されているので所有感に満たされます(^^)成田空港で撮影したN14062の実機。200
1984年頃羽田空港へ行って飛行機の写真を撮っていました。詳しい場所はどこで撮ったのか記憶にありません。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o①B747②B747③B747④DC9⑤DC10⑥帰りに撮ったモノレール今では日本の空から引退している飛行機ばかりでした。★ご覧頂きましてありがとうございます★
時は1970年代、、74年に全日本空輸がL1011を導入した年に日本航空(以降:JAL)は短中距離国際線及び国内線向けの機材としてマクドネル・ダグラス社のDC-10の導入を決定しまず6機の確定発注を実施した。そもそもDC-10はどんな飛行機かといえば、、アメリカ国内線向けに開発された短中距離機です。その後、航続距離の延長を望む声を受け、燃料タンクの追加やそれに伴う重量の増加に耐えるためにセンターギアが装備された改良型の-30型が生産される。結果として-30型が最も多くの生産数を記録
みなさん、こんばんは。なんで時が経つのが早いのよ~(泣)今日は、やや活動と言うことで、身体をやや休めました。行く所は行きましたが、その後は洗濯洗濯…😵さて、今日の過去画像ですが、ノースウエスト航空DC-10-30(N244NW)2004/02/14NRTNRTの午後はアメリカタイム、1タミの北ウイングは、ノースが集結して赤く染まってました、午後に各方面から集結し、NRTをハブにして、夕方に各方面に飛んで行きますが、その中にこのDC-10が居まし
航空マニア的にはどうしてもエンジンが多い飛行機というのはくすぐられるものがあるようで、、特にエンジン3基を搭載した3発機はジャンボファンと双璧を成すほどの根強い人気がある。日本では4機種が導入され、B727、DC-10、L1011、MD-11が過去に運行された。今回はその中でみんな大好きDC-10です。一応は退役していますが、保存されており機材は現役当時のままに現存しています。今回の紹介はアメリカをベースにしている非政府NPO団体、プロジェクト・オルビス(オルビス・インターナショ
来ましたね~体温越えの熱い夏。あまりにも危険な気温なので日中は道路も空いてます。(↑本当)そして・・未だに5月のネタで止まってるこのブログww幸いにも、この暑さで入間展開は控えているのでネタが詰まってくることもなく・・💦晩秋に予定している航空祭が全部開催されたら、11月ネタは2023年2月頃まで引っ張ってしまいそうな勢いww岐阜と百里が抽選とかにならず、入間も開催されたら・・の場合だけど・・。本題-------------------------------
今日の写真はノースウエスト航空のダグラスDC-10(N237NW)です。1998年に登場したスペシャルマーキング機になります。アライアンスがまだ馴染みがなかった頃、KLMとの提携をアピールするためにこの塗装機が出ました。2003年頃までこの塗装で活躍した後、通常塗装に戻り2007年まで運行されました。この機体は僕も1度しか見たことがないので、意外とレアかもしれません。。。
今日の写真は日本航空のマクダネルダグラスDC-10です。JALのDC-10はかなり写真を撮りましたので、多めにUPしておきます(^^)導入時のカラーリングは撮影出来ていませんが、29年運行しただけあってかなりのカラーリングで楽しませてくれました(^^)
やっぱり泊りの出張はなんだかんだで疲れる…ってことでおはようございます。ちょっとここ最近、グレーな機体が多くなっていますが、ちょっとご勘弁いただき、5月21日の横田より。3年ぶりに開催された横田基地友好祭、多くの機体が展示されましたが個人的に嬉しかった機体がこちら。83-0075USAirForceMcDonnellDouglasKC-10AExtenderアメリカ空軍のマクドネルダグラスKC-10Aエクステンダー型機、83-0075号機。1950年代からKC-1
今日の写真はジェミニ・エア・カーゴのマクダネルダグラスDC-10-30F(N601GC)です。ジェミニ・エア・カーゴはかつてアメリカにあった貨物便運航会社です。日本には定期の運航はなく、臨時便として飛来していました。DC-10とMD-11を運航していましたが、MD-11の方はフェデックス便で運航されていた時期もあったので見かけた方もいらっしゃるかと思います。このカラーリング、シンプルですがカッコいいですよね(^^)昔ヘルパのダイキャストモデル買ったような記憶がありま
昨日の続きで羽田空港の写真です。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎①東亜国内航空DC-9と全日空ボーイング747②日本航空のボーイング747ジャンボジェット③全日空ボーイング747ジャンボジェットが続きます④日本航空DC-10⑤全日空ボーイング747⑥飛行機いろいろ今となっては見ることができない貴重な飛行機ばかりです。写真を撮っておいて良かったです。★ご覧頂きましてありがとうございます★
今日のダイキャストモデルはノースウエスト航空のダグラスDC-10です。ノースウエスト航空の最終塗装モデルです。写真ではシルバーに見えますが、実際はかなりゴールドが強いです。実機も陽の当たり方によってゴールドっぽく見えたりしましたが、実際はシルバーのようです。このモデルは通販で買ったので、実際に見て買ったわけではないんですよね~人気のモデルの割にはしばらく市場に残っていたモデルだったので、ちょっと色に違和感を感じて買わなかった人もいたのではないかと思っています。
皆さん、こんにちは。皆さんは、スマホに残ってる消すに消せない大量の写真ってどうしてますか。私は、フェイスブックに、自分だけの閲覧者modeにして、50枚ずつくらいアップしています。フェイスブックなら、自分でアカウントだけ管理していたら、写真がなくなってしまうことはないですよね。写真や動画の保存方法、いろいろ知りたいです。スマホがどんどん重くなるから写真や動画は消さないとですね。では皆さん素敵な土曜日を!懐かしい飛行機ですね❗
5月25日より始めた『哀愁のEUROPE』シリーズ、いよいよ最終回。1973年8月17日(金)~9月7日(金)のヨーロッパ旅行、最後の帰路フライトです。そして写真を調べていて、新たに分かった事が・・・9月6日(木)、ロンドンヒースロー空港を出発。西ドイツハンブルグ空港へ向かいます。ルフトハンザの北回り羽田行の便に乗り換えるためです。時刻は不明(たぶん午後)ですが、ハンブルグ空港到着。我々
今日の写真はミネベアのマクダネルダグラスDC-10です。ミネベア(現ミネベアミツミ)は長野県に本社のある世界的なベアリングメーカーです。そのミネベアはかつて航空機を自社運行していました。今日は2002年まで運行されていたマクダネルダグラスDC-10をUPしてみます。ミネベアマクダネルダグラスDC-10-30CF(N10MB)主に成田とシンガポールを往復してました。運行停止して久しくビミョーに忘れられた存在ですが、民間企業の航空機としては他にはない存在を示し
今日は今は無きカナディアン航空の写真をUPしてみます。カナディアン航空はカナダ第2の航空会社として、古くから日本路線では御馴染みの航空会社でした。その昔はCPエアとも呼ばれていましたね。2002年に経営悪化の為、カナダ第1の航空会社エアカナダに吸収合併されました。90年代後半から合併されるまでのフリートを紹介しますね。マクダネルダグラスDC-10(C-GCPI)98年頃まではDC-10が飛来してました。B747-400(C-FGHZ)DC-10の後はB