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デイメア1994サンドキャッスルを買いました。これは前作デイメア1998の4年前を語った作品です。このデイメアはバイオハザードRE系をオマージュしておりプレイ体験はほんとにバイオっぽくて当時は驚きました。(たしかカプコンにもちゃんと許可はとってたはず・・・それがPS5で続編として発売されたんだからこれは買わないと!ってことで楽しみにしてました。グラフィックの水準も大幅にアップしてるみたいだしよりホラー体験が楽しめそうです(∩´∀`)∩さっそく真夜中に真っ暗でプレイし
バイオハザード2をリスペクトしている人達が作ったゲームらしい。DMMGAMESのサマーセール1100円で購入。DMMGAMESから発売されると他では日本語化は販売されない。権利を買ったのかDMMが日本語化してるのか分からないが。REMNANTも日本語版はDMMから発売されてるので他では出ないでしょう。あれ、面白い…というのも評価があまり高くない。そのお陰かほとんど期待しないでプレイ出来たのが良かったのかもしれない。リロード賛否両論リロードが特殊。まずリロードが2種類あり普通のリロード
チャプター5突入キャラはレイヴン、アゲインデカ物とのバトル多め、結構堅いな。。追跡者要素もあるんかい。。まだ距離あるやろと思ってても、いつの間にか詰められて、確定死で喰われる。。操作未だに覚束ないし。。苦戦wラストバトルも同じやつ障害物でかわせるけど、未だにリロード難(笑)無事討伐バイオリスペクトからか日本関係ちらほら生物兵器もWW2当時の日本も関与してるというローレライに載せられてた生物兵器が起因とクリア特典はなさげ?無限あるんかな?んじゃ
チャプター4突入キャラはサミュエル、アゲイン街を駆け抜けて、ケーブルカー駅を目指すまた色々と小ネタを見つけたけど印象残ったのは12モンキーズ!今観てるし(笑)しかしながら仕掛け物は相変わらず、酷い苦労してロッカー解除しても、いい物入ってない!んでモールス信号打ち込み、耳コピーて。。面倒何か短く感じたチャプターだったなあいつになったらリロード慣れるのか。。コンフィグもいじれなさそうだし。。いまだに扱いにくいんじゃ
少しづづ進んでおります、チャプター3突入また特殊部隊側のキャラヘリ操縦してた若めのレイヴン市街地からスタート警察署はスルーなのか、意外街外れのガレージにデロリアン!?てことは、アレやんね、これフラックスキャパシターやんw小ネタがちょいちょい仕込まれてるんよね~ポスターとか色々としかしながら、何だか長いなこのチャプタークリーチャー系も増えてきたな。。んじゃ
チャプターで別れてるのか、チャプター2突入!森林レンジャーぽいキャラに変更チャプター1の特殊部隊連中のゴタゴタが影響し自宅に戻ると非常にヤバいことになっていた。。このゲーム、結構ひどい、意外と町の病院に移動、ハンドガン、ショットガン持ちで心強い!が、それなりにゾンビも増えるわけね1発で死ぬやつもいればタフいやついるんだけどよくわからんね。。病院はセオリー通りに暗くて怖いこんなんもお約束やもん(笑)んじゃ
サバイバルホラーアクションゲームバイオハザードのオマージュ作品とのことで少し期待しつつ、ポチってみた!まだ第1章的なとこだけども似て非なるてやつかなぁ、いまんとこグラ、操作性、テンポその他全てにおいてねPS1時代のクオリティ、それも狙い?なのかwアンブレラの特殊工作部隊的なキャラからスタート冷酷残忍だけど、できる工作員ぽい、悪い側?謎解きもそれっぽいけどね、雑いんよwんー何かバグっぽい挙動がちょいちょい実際固まったりも、数回。。大丈夫かこれ(笑)
現在はチャプター4まで進んだデイメア。ゲームを始めて最初のチャプター1では研究所を舞台に、バイオハザードシリーズの人気キャラ、ハンクを模したようなキャラクターを操作し、バイオ初期の頃のような謎解きを攻略しながら探索していくのだけれど、これが如何にもバイオ2の模倣作らしく感じて、最初はちょっと・・・結構侮っていたよ。けれど、どうもこの主人公リーヴは真っ当な人間ではなかったらしい。言動はどこか怪しく、生存者を見つけると何の躊躇いも無く、どころか積極的に処理する。チャプターのラストで
今回はデイメア:1998のプラチナトロフィー獲得したので、トロフィー解説その2を書いていきたいと思います。と言っても、その1で大部分のトロフィーを解説しましたし、ゲーム本編の攻略はPC版リリース時や動画などがあるので、デイメアモードやトロフィーのランナーと不死者について簡単に書いていこうと思います。(正直分ける必要は無かったと反省しています、、、)ランナー-ゲームを4時間以内にクリアする。不死者-ゲームを死なずにクリアする。条件はPC版と変わらずどちらのトロフィ
今回はデイメア:1998のプラチナトロフィー獲得したので、トロフィー解説その1を書いていきたいと思います。この記事では、ストーリーを進んでいく中で特定のオブジェクトを調べると取れるトロフィーについてまとめて解説していきます。その他のトロフィーはその2以降に解説予定です。デイメアは基本的に1本道のゲームなので、調べ逃してしまうとその周では取る事が出来ない点に注意してください(1部例外あり)。解説するトロフィーは、ストーリーの進行順にまとめています。それでは早速解説していき
今回は、PS4版デイメア:1998のデイメアモードをクリアした感想を書いていこうと思います。デイメアモードはバイオシリーズで言うハードコアにあたる最高難易度で、「開発者が憎らしくなる」と書かれていますが、バイオ7やRE2の最高難易度をクリアしたことがある方からすれば、それほど難しくはないと思う印象でした。チェックポイント毎にオートセーブがかかるので結構気楽です。しかし、前回の遊んでみた感想にも書いた通り、ゲームの動作が重くて操作性が悪い。特に、モーションの作りがしょぼいせ
今回は、PS4版デイメア:1998を遊んでみた感想を書いていきたいと思います。早速ストーリークリアまでぶっ通しで遊んだ感想などを書いていくと、ただのパクリゲーではなく、全体的に「バイオシリーズよりもハードコアなサバイバルホラー」と言う印象のゲームでした。主に最高難易度のデイメアモードでの話になりますが、バイオシリーズより弾薬やマガジンと言ったリソースの管理が非常に重要で、回収できる物資も少ない点。そして、2種のリロード方法の使い分けです。デモ版の感想にも書きましたが
今回は、今週発売予定のPS4版デイメア:1998のトロフィーリストを見た感想と考察を書いていこうと思います。トロフィーリストは、いつものPSNProfiles、Steamのグローバル実績を参考にしています。デイメア:1998は以前Steamのデモ版を遊んだくらいで、その時は買うのをやめたゲームでした。しかし、ソフト化されると言う事は、ストーリーが日本語化され、内容を把握しやすいと思うので、購入予定を兼ねて紹介したいと思いました。ちなみにPS4日本語版では、一部規制表現がかかるよう
今回は、過去に触れた事があるバイオハザードに近しいサバイバルホラーゲーム「DAYMARE:1998」のDemo版を遊んでみた感想を書いていきたいと思います。Demo版自体はSteamで以前から配信されていましたが、今日まで後回しにしてしまいました。DAYMARE:1998は、元はバイオ2の非公式リメイク版を開発していたスタッフがカプコンから開発中止を要請後、新規タイトルとして発表したゲームです。操作性やUIはバイオRE2に近しい雰囲気でいて、独自のシステムや謎解き要素を取り入れてお
今回は、私が今1番気になっているPC用インディーズゲーム「Daymare:1998」について書いていこうと思います。今日はこの後フレンドとゲームや、その他作業等があるので非常に短い記事です。このゲームは、元はバイオ2の非公式リメイク版を開発していたスタッフがカプコンから開発中止を要請後、新規タイトルとして発表したサバイバルホラーのゲームです。開発スタジオ公式チャンネルのトレーラーを見て分かる通り、バイオシリーズの影響を色濃く受けた作品でパクリと言われればそれまでですが、バイオとは