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DMSのTwitterからあちこち巡回して見てたらGabrielに黒系統の新色が出ていました。カッコいいです。D01Bという機種名です。今までのD01にBが追加されました。想像するに多分ブラックのBでしょうか?販売者のHPより拾ってきました。D01は肌色でエロさとカッコ良さですが、D01Bは妖艶でキリッとしたかっこ良さが有ると思います。私自身が黒・ダークグレー・ダークシルバー・ガンメタ・グラファイトカラー等が好物って事もあるかと。日本のCDさんのところでも
No.19の時に書き込んだ又裂けを修理しました。股の中央部分です。生地の厚さです。一番薄い所で約1.5mmですぐ近くの部分は3mm近くはあります。薄いと延びるのですが、全体的に薄ければ一様に延びて切れ難いと思います。媛野のスーツはかなり薄いのですが生地の厚さが全体的に同じですので引っ張られても延びる部分伸びにくい部分が発生し難いと思われます。このGabrielsuitは生地の厚さの差が大きいので弱いところから逝ってしまうのと思われます。赤枠で囲んだ部分で特に中央部分に生地の色が白
以前No.16の記事に股間が薄くてって書き込みましたがやはり裂けてしまいました。裂け始めは股間の真ん中の危惧していた部分。裂けてみて他より明らかに薄い部分です。周囲は3mm程度ありますがそこの部分だけ厚さは1.5mmほどしか有りませんでした。黄色矢印の部分の生地の厚さが他より薄いです。お尻の部分のシリコンの厚さが半端無く厚くその重量によりズリ下がり気味になり股間に隙間ができ足を開くときに引っ張られるってのもあるかと思います。ローションとタルクだらけの内部を洗浄し、ベランダで干し
Gabrielの脇腹を縫い合わせてRTV処理をしました。でもこのままじゃカッコ悪いなぁと思い今回はシリコン表面への塗装をトライしてみました。いつもの通り塗装前のテストです。安上がりにダイソーのスプレーです。シリコンゴムに直接吹き付けてみました。翌日シリコンを伸ばしてみたところやはり・・・・。右の写真のような結果です。じゃぁシリコンに混ぜ込んで塗ってみようということで準備したのはいつもの信越科学のKE-45です。スプレーはダイソーかき混ぜ用の容器はモノタロウのパーツクリーナーのキ
前回(No.16)で裏当て部分の修理をしました。今回はガブ本体の方の修理です。ドナーからの裏当てを直接接着ですとうまく付かないと思い先にガブの方を閉じておきます。直している途中の撮影を忘れていました。いきなり接合状態です。塗装面をよく見ると凸凹がありそれを合わせて貼り付けていきます。ガブの内部にはコピー用紙の包み紙を当ててタオルで膨らませています。裏当て部分のみの接着で、裂けた面には接着剤は付けていません。ですのでウエイトを直接載せて固定します。この状態で最低1日間固定しておき
破けました。左の脇腹がざっくりと。胸の後ろは分厚いので破れがストップしてます。お尻の方も分厚くなっていますので破れがストップしています。破れたのはほぼ脇腹の銀色の部分だけです。例によって裂け始めの部分、つまり原因を探ります。まぁ、GABRIELのサイズより自分が大きめと言うのが原因の一つですが。それにしてもこのGABRIELSUITSは厚さが場所によりかなり違っています。胸部装甲パネルの後部の縁は結構厚く10mmは超えています。ただし背面は薄いです。今回の裂け始めの部分は1.5
とうとう裂けてしまいました。以前から弱いかなぁ・・・・?と思っていたところのうちの1箇所が逝ってしまいました。左側の肩のところがシュバっと裂けてしまいました。裂け始めって本当に一瞬です。その後はスピードが落ちて強度が裂ける力より優ったところで止まります。まぁ、大体が一部を残してかなり裂けてしまいます。これは内蔵者のサイズによるところが大ですね。ということで裂け始めの場所の確認です。今回、肩の上の方が残っているのと比較的生地が分厚いのでここは最終部分かとこの下の写真は脇の下
今回はここについての説明をします。このパンツみたいなところ、股間装甲と言います。この股間装甲、結構分厚くて写真を見ていただければ分かりますが腰のところウエストラインの縁がかなりの段差が有るのが判りますね。厚さにして10mm近くありますので「びろ〜ん」と伸びません。結構きついです。そのおかげで男性のシンボルもしっかりと抑え込んでくれます。それとこの股間装甲は腰に引っ掛けて落ち防止をしているだけでなく裏面に段差がありボディの段差部分に引っかるように出来ています。左の写真は股間装甲を着
前回は書いている途中でもう眠くて眠くて誤字も多くなってきたので失礼しました。で、今回も内部構造編の続きを書こうと思います。No.11で出ました腰から下の部分です。写真下がお腹で上の方はお尻です。普通の女体化スーツを見慣れている人から見れば内部が物足りないように感じるかと思います。普通のスーツであればこのどちらかが中央に付いていますよね。左のは改造をしているので全長が短くなっています。右のはノーマルです。しかしガブリエルにはこれらが一切付けられていません。じゃぁどうやって
前回の造形編でも内部について少しだけ書きましたが今回は内部構造編として書いてみます。前回の最後にチョロっと内部の気になると思われる部分⇒⇒お股の内部写真を出しましたが特に肝心な所が暗い写真でした。今回からはそこの部分を含め内部の写真を公開します。だけど、まずはお胸から。良い形をしていますね。でもこれ、床に寝ている状態なのです。本来、立っている状態ならこの形になりますよね。例えばこんな感じです。重力により胸が下に引っ張られているから水滴型になるのかと。本物の女性や、通常の女体
前回のNo.10の最後の写真をひっくり返したものですがこうやってみると何の変哲も無い女体化着ぐるみって感じですが・・・これを横から見ると下の写真のようになります。胸は膨らみで飛び出していますね。腕やお腹の部分、胸の周りはぺったんこ。ところが腰回りから下はペッタンコではなくお尻のように膨らんでいます。中に人が入っていなくてもお尻の部分はしっかりとお尻の形になっています。うつ伏せ状態にしました。写真ではわかりづらいですがお尻の部分がペッタンコではなくしっかりとお尻の形になってい
やっとGabrielの連絡が来ました。日本国内での配送はクロネコヤマトで届きます。問い合わせ番号が来たので早速入力して確認します。まだ日本国内に来ていない模様です。反映するのに2〜3日掛かるとの事ですが毎日朝昼晩と確認しまくりました。とうとう関空に到着です。で、やっぱり朝昼晩と確認しまくりました。家に帰って来てしばらくしての到着でした。エントランスに出ての受け取りです。13kgはやはりずっしりときます。クロネコの配達員さん重たいもの抱えて来てありがとうございました。
久々の書き込みです。Gabrielの為にブーツを購入しました。かたち的にブーティーという部類です。踵の高さは6.5cmサイズは3L26cmです。女性の靴って足の長さが同じでも割と小さいようでどうかな?と思っていました。ふと自分が普段通勤で履いている靴を見たら25.5cm3Eでしたので思い切ってポチッとしました。まぁ、2900円と安い部類でしたので、もし履けなかったらヤフオクにでも格安で出品すればいいやと。で、届きました。履いてみました。黒い靴下を履いてからブーテ
D01Gabrielサイボーグスーツ①の時にここの場所の考察をしましたが、中の構造はどのようになっているのでしょうか?もっと出回って写真も多く公開されれば解ることも多くなるのですが。まずは外観、この写真は綺麗なビーナスラインを描いていますね。モデルさんは男性のはずです。綺麗に抑え込まれています。もしかすると映像編集ソフトかもしれませんが下の写真はこのサイボーグスーツについての説明動画から切り出してきました。上の写真は二人で並んでいる動画から切り出したものです。左右の人で股間
今回はD01Gabrielサイボーグスーツの重さについて考えてみました。製品正味重量:11.25キロとのことで結構重たいと思います。袖付き9分丈で胸の中身がシリコンジェルでRoanyer製品ですと4.5kgくらいから6kgくらいです。豊乳肥臀製品番号:cd10497で綿胸で13kgシリコン胸で20kgです。EUYNG製品で大体8kg程度です。Roanyer製品はシリコン生地が割と薄くそれでいて頑丈で追従性もいいですね。それに浸出する油分が大変少なくRTV接着剤の着きがと
今回は普通では家の中では使わないけれど有るともっとカッコ良さが出るグッズのことです。ブーティーですね。ショートブーツですと関節部分まで隠れて脛と足が一体化するように見えてしまいそうなのでそれより短いブーティーという履き物です。雰囲気的にヒールの高さが8cm位のようです。ヒールの形状が太いのでチャンキーヒールって奴らしいです。内側にファスナーがありますね。色はベージュ/肌色サイズは男性が履くことを前提に26cm以上で当然ワイズが大きい方が良いでしょう。で、見つけたのがこれ。た
Gabrielが我が家に来たら・・・、あーしたい、こぉしたい、と妄想をして見ました。宅配業者からの連絡を受けてまずは、家族の不在を確認する。家族がいる場合は営業所受取にして車で取りに行きます。家族が寝静まった頃を見計らい地下ガレージへ取りに行きます。製品正味重量:11.25kgパッキング重量を含む:14.45kgかなり重たいです。さすがサイボーグスーツです。普通の女体化スーツのほぼ倍はあります。もしかすると二重になっている部分があるとか。ウエストと胸の部分は写真で見ると重な
今回、バックファスナーの位置を確認しましょう。下側のは、私が初期の頃に購入したスーツ、唯一バックファスナー付きのものです。一番細いところのすぐ下にファスナーの始まりが有って、着用する時にストッパーが飛んだりコマが欠けたりとしてかなり苦労しました。今でもその外したファスナーを見ると糸で縛ってスライダーが落ち切らないように苦労した跡が残っています。なので思い切ってファスナーを外してシリコンのハギレを裏側に当てて縫い付けてファスナーレス化にしました。当然RTV接着剤を塗りつけてあります。シリ
D01Gabrielかっこいいです。気になってしょうがないです。ガブリエルに付属するパーツ類です。2個ずつ入っているわけではなく、裏表がわかるようにですね。モデルさんの機械脊椎の装着の向きを参考にすると右のパーツ写真の機械脊椎は上下が逆って感じでしょうね。アマゾンの方では黒いインナスーツを一緒に購入をお薦めとなっています。国内の販売店でも同様にモデルさんはインナースーツ着用となっています。でもモデルさんの着用写真をよく見ると足元はふくらはぎの半分程度のところや手首に黒い部分が
日本のサイトにあった宣伝内容です。2022年最新作!サイボーグ女体の「ガブリエル」が登場します!DMS初のシリコンボディースーツとして、女性の体と機械を融合し、女体の曲線美とサイボーグの格好良さを完璧に組み合わせ、視覚的に満足できると同時に、変装の楽しみも体験できる最高傑作になります!着用方法は裏ファスナーから入ります。背中のファスナーがシリコン製の機械脊椎の中に完璧に隠されております。「ガブリエル」の首、肘、股、そして足などが最適化され、装着しやすくになっております。重さは10
かっこいいですね。クールビューティですね。で、下の写真がD01Gabrielの中に入るための入り口です。女体化スーツとしては珍しいバックファスナーです。それを「機械脊椎」でカバーします。これで外界との繋がりが断たれます。で、こんな写真も見つけました。「機械脊椎」の試験中の写真でしょうね。まだ、着色されていません。試着しているのは男性ですね。下のは本国のサイトに有った説明文を翻訳サイトで訳したものです。おしっこをするのに便利な股間装甲構造を持っています。?!!どういうこと