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R-108に続き、以前に処分したD-808もポチってしまいました。ポチった理由はこんなレビューを目にしたからです。不満であったバッテリーの持ちが劇的に改善されたということが大きな理由です。NWについては受信能力が落ちたとのことですが、短波受信にしか用いませんので私的には問題ありません。タイミング良くタイムセールをしていたのでラッキーでした。。
新しいリチウムイオン電池18650が届いたラジオに入れてみると、なんだか窮屈取り出して付属電池と比較してみると、、、長いじゃないか?!測ってみると、付属電池約67mmに対して、購入電池が約69mm約2mm長い説明文には、ちゃんと長さ約69mmと表記されていたので、インチキではない他のメーカーのものを調べてみても、約69mmと表記されているこのラジオ(XHDATAD-808)の付属電池だけが短いのか?違うラジオを調べてみると、やはり約67mm同じ型番18650で長さが違うとは
うっかり投稿した元記事を削除してしまいました。記事の復元方法は2つありますが、どちらを試しても駄目でしたので、うる覚えの内容で再投稿します。1.第一期ブーム世間がBCLブームに沸いてた頃に買って貰ったのが、スカイセンサーとカッコいいネーミングのSONYICF-5500です。SONYソニーICF-5500スカイセンサー3バンドレシーバーFM/MW/SW(BCLラジオ)Amazon(アマゾン)14,760〜44,310円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
こんにちは!先日ラジオが壊れたという話を書いたんですが意を決して修理してみることにしました分解もうこの時点で失敗したらラジオがただのゴミくずになってしまうのでうまくいくかどうか裏面のネジを慎重にはずしていくネジはすべて外れて2つにパカッと開きそうです少し力を入れると2つに別れましたとともに部品が落ちて来ましたチューニングダイヤルが外れて取れたようです基盤を繋いでいるテープ型のものが基盤から外れてしまいましたヤバい!このテープ型の所は挿し込み
こんにちは!私の愛機であるラジオXHDATAD-808なんですが壊れてきています液晶表示の一部分が欠けているのがわかりますか?7セグメントでみてみると─││←ここ─││─『←ここ』部分が1列すべて消えてしまっているんです周波数は7325kHzを表示してはいるのですが...非常にショックですがその他にとくに問題ないので使い続けています※借画像🙏なに聴いてるの?ちょうど今は(19:35現在)中国国際放送の日本語放
みなさまごきげんよう昨日はブログ連投お付き合いくださってありがとうございますさて、まずはこちらの一曲をなんとなくこの曲を挟むと前向きになれる感じがしますね今日のテーマは『異常伝播』(いじょうでんぱ)でございます(伝搬ではない)これはFMのラジオで自動選局(サーチ)をすると普段止まらない場所で止まってしまうという現象のみを指してこの言葉を使っていますというのも他の意味合いで使われることが殆どだからですどこで止まった?次の写真にサーチで止まった放送局の周波数が見
TECSUNPL-330とXHDATAD-808の受信比較をしてみると、差がハッキリしましたD-808の勝ちです!まずPL-330の音質はこもったような音で聴き取りにくいのに対し、D-808は明瞭な音で何を話しているかよく分かりますPL-330単体で聴いていると気が付かなかった点でしたそして何より電波強度とSN比がD-808の方が優秀なのです下の画像でパネル右上の数字を見ると、D-808は38と25、奥のPL-330は33と18となっていますこの傾向はどの周波数も同じで、D-8
TECSUNのラジオを買うのは久しぶりだ中華ラジオの代表格TECSUNであるが、最近のモデルに食指が動かず、ずっとPL-380、PL-310、PL-210の3台で回していたその点、今回のPL-330は、同期検波機能が付いて約1万円!という意欲作、魅力は十分!約1万円といえば、XHDATAD-808並べてみると、ひと回り小さい質感は劣り、アンテナも短いPL-310に近い感じ左がPL-310縦横数ミリずつ違うが、ほぼ同じくらいアンテナはPL-310よりも短く、PL-310
Amazonで実質5,930円の破格値!でも性能は優秀で、昔のBCLラジオのように使いやすく、質感も高いそもそも1万円くらいするラジオだから、当然と言えば当然右サイドを見ると、1kHz刻みのファインチューニングを装備チューニングダイヤルは、SSBのスケルチも兼ねる(他のモードでも使える→使わんけど)左サイドは、外部アンテナ入力とボリュームボリュームが左にあるのは慣れが必要かも背面は、乾電池のような充電池が入っている18650というリチウムイオンバッテリーで、Ama
発売当初は約1万円その後、7千円台に(←この時購入)そして今は実質5,930円!そこの旦那、この機会をお見逃しなく!この記事は、CyberJonnyさんに贈ります。
昨日遂にAmazonから中華製ラジオが来た。それについてだ。今回のブログ
SANGEAN(山進電子)という台湾メーカー製のATS-909というポータブルラジオです。所有するラジオの中で一番気に入っているソニーのSW55を今風にアレンジすればこんな形になるのかななんて個人的な印象です。不思議なんですが中国製ラジオは操作方法がどうにも私の感性に合わないんですが、この台湾製ラジオは日本製機器の扱いに慣れてしまった方でも違和感なく直感で操作できるので使用時にイライラすることがありません。現在、台湾は中国当局とトラブっていますが、こんなラジオの設計の考え方ひとつを
最近、BCLなおじさん達に妙に人気があるポータブルサイズの中国製ラジオです。XHDATAという訳のわからんメーカー製なんですが、どうやらTECSUN系列のようです。1万円でお釣りが来るお手頃価格と受信性能についての好評な口コミから人気機種になりました。私も数年前にBCL趣味にリターンした際に色々とご教授頂いたBCL界では著名な「BCL大好きおじさん」が発売時に入手した際のレビューを見て即行で購入しました。動画は、同じアンテナ(AOR-SA7000)を使用して今朝の「朝鮮の声」の