ブログ記事23件
雨雨降れ降れ母さんが〜蛇の目でお迎え嬉しいなあ〜ピッチピッチチャプチャプランランラン雨のアラスカ友人が貸してくれた長靴に恋してしちゃった!その名もXTRATUF……これが凄い!アラスカのロコは子供から大人までみーんなこの長靴を履いているハワイに住んで20年以上、それもハワイ島の乾燥地帯に住んでいる。山の上は沢山雨が降るのに下界は風と強い太陽!長靴?ファーマーなのに持っていない!だって毎日裸足だもの笑コナの人は雨が降っても傘を持たないだから長靴を履くのは覚えてない
Cordovaに着いてすぐ、休む暇もなく友人にハイキングに行くよ!と連れてかれた。ここはスキーヒル。名前の通り冬はスキーができるらしい。少しだけ雲の合間から見えた青空Cordovaに住んでるとちょっとでも晴れ間が見えたら出かけるらしい。なぜならまたいつ晴れるかわからないから。計画はできない。雨模様でも突然少しでも晴れるチャンスをみんな見逃さない。redeyeでハワイ島からシアトルに6時間飛び2時間待ち、アンカレッジまで4時間、3時間待ちのアンカレッジからコドバまで1時間。長旅だ
はじめてのアラスカ友人を訪ねての旅アンカレッジから飛行機で50分ほどにCordovaという町がある、友人は一年の半分を旦那さんの仕事の関係でここで過ごし、半分はコナに住んでいるよく雨が降る場所だよ。とは聞いてはいたが旅の前に天気予報をチェック!残念ながらなんと1週間雨模様続き!!ショックっ〜期待感をもたずにいけたのが良かった。空港に着けば雨がお出迎え!welcomerainだっ!そして過ごした一週間、雨、雨、横殴りの雨、雨、、、、、笑帰りまて雨が止む日はなかった!周りは湿地
ワタクシのローキンと同じ‘17FLHRXSチャコールデニムのロードキングスペシャル第一弾のCustom開始です先ずはマンバ製リバースギアの取付けからM8のウィークポイントのIntakeManifoldの交換そしてHandlebarの交換順調に進行中です〜ken〜
VScodeでcordovaをrunするときエラーが頻繁に起こります。・エミュレータが自動で立ち上がらない。エミュレータはandroidstudioから先に起動しておくことにしました。エミュレータのファイルパスを修正すればVScode側から起動できるようなのですが調べるのが面倒なので・・・。・接続されているのにrunしないadbdevicesでエミュレータの接続となっているのにrunをかけるとNotargetspecified,deployingtoemu
以前、AngularでCordovaを動かす際にAngularビルドで出たJSがtype="module"になっていてブラウザのみのCordovaだと動かず、WEBPACKで展開するという記事を書きました。最近調べてみると以下のサイトからtype="module"をtype="text/javascript"に変更するだけで良いという事がわかりました。どうやらAngular8からtype="module"で出力されるようになったようです。面倒なのでgulpを使
Ryzen3700xに換装後、esxiを導入してVScodeからAndroidStudioのエミュレータが快適に使えるようになりました。バッチファイルによる連続ビルドやエミュレータでのデバッグなど快適にプログラミングができるようになったので備忘録がてら書いていきます。1バッチファイルによる連続ビルドシングルページをangularで作って、cordovaプラグインを使用している場合、改良をするたびにangularとcordovaのビルドが必要になってきます。angularの
AndroidStudioでアップデートを行ったらCordovaビルドでエラー。Gradleが見つからないと言われる。Cordovabuild(ビルド)できない【Windows】と検索し、内容通りに行いVScode再起動で無事ビルド。また、mongodbのプラグインを使っているとAPIの最低バージョンが~というエラーが出てくる。こちらはプラグインごとに設定するようだが解決できなかったのでrmで取り除き修正。Windowsで利用できなかったのもあるので別の方法を考える。
Windows10でCordovaファイルプラグインを動作させる際、手間取ったので備忘録がてら書いていきます。まず、前提としてAndroidはVScodeで開発し、WWWのみをWindows10用のVisualStudio2017にコピーしてビルドをしていました。Androidでうまく動いていたファイルプラグインがWindows10ではうんともすんとも言わない状態・・・。config設定やらパーミッションやらと思い、ググってもわからず。結局、公式サイトのWindows10用の設
お疲れ様です。アキラコンドウです!スマホアプリ開発でネイティブ以外で人気なのが「Cordovaを用いたスマホアプリ開発」がメインかなと思っている(今仕事で開発しているというのが大きいですが。笑)んでそのあたりをしばらく解説してこうかなと思います。■Cordovaとは・・・オープンソースのハイブリッドアプリ開発フレームワークです。複数のプラットフォームで動作するクロスプラットフォームアプリをワンソースで開発できます。・・・なんのこっちゃ???笑ではでは解説!◆ハイブリ
カルーセルサイドメニューを追加したので備忘録がてら記事にします。ただソースコードが多くなるので構成のみご紹介。まずは構成図。以前の記事でご紹介したとおり、カルーセルメニューとカルーセル記事が連動して動きます。以前まではカルーセル記事の下にサイドバーがあって左フリックするとサイドバーが出てくる構成でした。しかしこの構成ではサイドバーにもつけたカルーセルメニューが動きませんでした。zindexなどをいじればいけそうでしたがこれだけのためにメソッドを追加するのもよろしくないので別
以前「cordovaでUWPビルド」という記事を書いたのですが、その続編というか修正版です。VScodeを使いVisualStudio2015の機能を呼んでCordovaでUWPをビルドしていました。しかし、コンポーネントの数を増やすと何故かアプリ起動時にいきなり落ちたり、CSSが適用されないなどの不具合が起きていました。終いにはコンパイルしても以前のバージョンがインストールされたままロックとなっていてアンインストールが出来ないエラーまで出てきました。アンインストールがで
普段はブラウザを使って開発を行っているのですが、ブラウザでは動作するのにCordovaでビルドすると動かないといったことが起きました。CordovaではHTML動作のエラーのチェックができないと思っていたのですが、chrome://inspect/#devicesをブラウザで開くとUSB接続されているデバイスで表示されているCordovaプログラムがchoromeの開発ツールで確認できるようになります。一番下にあるinspectをクリックで新窓が開きます。これは無線で開発
cordovaでsnap.jsを取り入れたので備忘録がてら書きます。私の環境ではSwiperを利用しています。Swiperの連動対象を操作無効にているのでsnap.jsでサイドメニューを作ります。サイドメニューというとフリックした時に出てくるものが動いているような気がするのですが、勘違いでした。同じ場所に要素を重ねておき、上側の要素をスライドさせて下の要素を画面に表示させるものです。ですのでサイドメニューは以下のようになります。メインコンテンツ←スライド対象サイ
CordovaでUWPをビルドするのに手間取ったので備忘録として書いておきます。私がビルド成功した手順なのでもっとスマートなやり方があるかもしれません。前提としてCordovaのプロジェクトはAndroidで正常ビルド、プラグインも正常動作するものとします。ビルド環境はVScodeです。まず、VScodeでwindowsプラットフォーム追加後、runをしてもエラーが出てきます。MSbuildがないとかなんとか。ここでエラーメッセージに出てくるURL通りにソフトを入れても
cordovaの開発を仮想マシンで行おうと悪戦苦闘しました。備忘録として書いておきます。まず、開発環境としては以下の通り。10proメインマシン:3570K16BG10pro仮想マシン:2コア8GB固定Hyper-v10homeリモートマシン:celeron4GB仮想マシンが8GBなのはコンパイルに8GB必要だからです。仮想マシンで開発するにあたり、一番躓いたのがデバッグでした。メインマシンで作成した仮想マシンを10homeからリモートしていたので実機でデバッグが
仮想マシンのWindows10PRO上でVisualStudioEmulatorforAndroidを動かしました。昔試したことあるのですが今回は検証もしました。まず、hyper-v上でhyper-vを使うエミュレータを動かすためにはホストマシン側でnestedの設定が必要です。Enable-NestedVm.ps1を探してダウンロードしたら管理者権限のパワーシェルで上記ファイルがある場所までcdで移動後powershell-ExecutionPolicyRe
試乗日2019/1/14スキー場キロロバーン状況圧雪スキー板VECTORGLIDECORDOVASUPERLIGHTサイズ170cmR19.1120/85/110感想佐々木大輔のデナリ滑走のために開発されたスキーですね。オレンジをベースとしたシンプルなデザインが大好きです。ベクターグライドって、なんか独特のイメージがある。媚びてないというか、滑れるなら滑ってみろよと言われている感じというか…。そこがスキーオタクの心に刺さるん
私がアプリ開発に時間がかかっているには、書かれているソースの理由を探しているからだと思う。なんで、このソースを書くのか?という部分を理解できないと先に進めないから。Monacaで学ぶはじめてのプログラミング~モバイルアプリ入門編~Amazon[iOS/Android対応]HTML5ハイブリッドアプリ開発[実践]入門(Softwa...3,110円AmazonクラウドでできるHTML5ハイブリッドアプリ開発Cordova/OnsenUIで作るiOS..
私は、個人なら無料で使う事ができるVisualStudioCommunityを活用しています。きっかけは、Monacaでは有料プランでないと、サードパーティー製のプラグインを追加できない事です。VisualStudioCommunityで、簡単にプラグインを追加できましたので、手順をこちらのサイトの記事でまとめました。visualstudioを使えば、Cordovaのプラグイン追加も簡単にできる-Qiita今作っているアプリで音声読み上げをしたいので、試行錯誤していま
NativeAppとして動作するが、その中で起動するのはWEBView。そのWEBViewからデバイスの機能を呼び出して使う。実際のUIはIonicというplugin(?)で実装するとよさそう。もうちょっと調べる。追記)IonicはCordovaの拡張なのね。なるほど。
https://cordova.apache.org/#getstartedそのためにNode.jsをインストールしないといけなかったhttps://nodejs.org/en/LTSのV.6.9.1をダウンロードしてインストールする。