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氷室京介/FlowersforAlgernon(1988)ルースターズの下山淳が参加した氷室京介のファースト・ソロ・アルバム。花田裕之は布袋寅泰をプロデューサーに迎えたアルバムも作ったので、ROOSTERZとBOφWYの主要メンバー同士が邂逅したという、、、。当時はそれはそれは驚いたもんです。本作のギターのクレジットはチャーリー・セクストン、下山淳、佐橋佳幸の3人とありますがどの曲に参加しているかは不明。チャーリーの「Angel」参加は有名なので確定。下山淳は「DearAlgern
「CharlieSexton/KingElvis」・1990年・EP01KingElvis02Don'tLookBack(ExtendedMix)03ForAllWeKnow(Live)04BlowingUpDetroit(Live)05GuitarSlim(Live)06KingElvis(EditedVersion)●チャーリー・セクストン(Wiki)テキサス出身のギタリスト、シンガーソングライター。
「EdieBrickell/Volcano」・2003年・2nd01RushAround02OoLaLa03I'dBeSurprised04SongsWeUsedToSing05OnceInABlueMoon06Volcano07MoreThanFriends08TheMessenger09TheOneWhoWentAway10TakeAWalk11NotSayingGoodb
「CharlieSexton/CharlieSexton」・1989年・2nd01Don'tLookBack02SeemsSoWrong03BlowingUpDetroit04ICan'tCry05WhileYouSleep06ForAllWeKnow07BattleHymnOfTheRepublic08QuestionThis09SaveYourself10CryLittleSiste
チャーリー・セクストン&ロン・ウッドの1984年の曲。映画「ワイルド・ライフ」(TheWildLife)挿入歌。ローリング・ストーンズのカバーでロン・ウッドと共演。チャーリーのデビュー曲「Beat'sSoLonely」より前の音源。映画「ワイルド・ライフ」はエディ・ヴァン・ヘイレンが音楽を担当。それゆえ当時のロック・ファンには有名。ただし日本劇場未公開、サウンドトラックは未だCD化されずと散々。日本でのみリリースされたチャーリーのEP「MixedImpressi
「ArcAngels/ArcAngels」・1992年・1st01LivingInADream02ParadiseCafe03SentByAngels04SweetNadine05GoodTime06SeeWhatTomorrowBrings07AlwaysBelievedInYou08TheFamousJane09SpanishMoon10CarryMeOn11ShapeI'mI
「CharlieSexton/MixedImpressions」・1986年・EP01Impressed(MixedImpressions)(ExtendedDanceRemix)02Beat'sSoLonely(BeatTheLonelyMonsterMix)03Impressed(WannaBetDub)04Beat'sSoLonely(MonsterDub)05It'sNotEasy●チャーリー・セクスト
チャーリー・セクストンの1990年リリースのシングル。映画「エア★アメリカ」(AirAmerica)挿入歌。ホリーズのカバー。当時ちょっと話題になりましたが、現在覚えている人っているんだろうか?シングルは限られた国のみリリース、アルバム未収録曲とファンでも知らない曲。ホリーズは1972年全米2位、全英32位。カバー多し、映画等で使用される事多し。●参考&過去記事『V.A./AirAmerica(OST)』「V.A./AirAmerica(OST
チャーリー・セクストン:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「PicturesForPleasure」:1985年・1st「CharlieSexton」:1989年・2nd●EP「MixedImpressions」:1986年・EP「KingElvis」:1990年・EP●関連アーク・エンジェル「ArcAngels」:1992年●シングル「It'sNotEasy」:1984年・チャ
チャーリー・セクストンの1987年リリースのシングル。ゴージャスなデジタル・ロック?あからさまにビリー・アイドル風なのは、プロデューサーがキース・フォーシーだから。(意図的なんだろうけど)チャーリーらしさの薄い曲。映画「ビバリーヒルズ・コップ2」(BeverlyHillsCopII)挿入歌。エンド・クレジットの2曲目(1:32辺)で使用。「ビバリーヒルズ・コップ2」のサントラにしか収録されておらず。邦盤シングル未リリース。本曲の為にサントラを買ったチャーリーの
「CharlieSexton/PicturesForPleasure」・1985年・1st01Impressed02Beat'sSoLonely03Restless04HoldMe05PicturesForPleasure06TellMe07Attractions08YouDon'tBelongHere09Space(PV:①、②、④)●チャーリー・セクストン(Wiki)テキサス出身のギタリスト、シンガー
チャーリー・セクストンの1986年リリースのシングル。1st「PicturesForPleasure」収録曲。ロカビリー調のロック・ソング。16~17歳とは思えない渋く、味のある歌声がイイ感じ。もっとも初めて聞いた時には古臭いと思ったで、それが妙に記憶に残った曲。シンデレラ・ボーイ・チャリ坊の日本での3rdシングル。LittleJackLittle「HoldMe」オリジナルは1933年リトル・ジャック・リトル。本曲を知りもうすぐ40年ですが、カバーだ
チャーリー・セクストンの1985年リリースのシングル。1st「PicturesForPleasure」収録曲。ハード&キャッチーなギター・ロック。エモーショナルな歌声&シャウト、うなるギターが最高なロック・ソング。大ヒットした「Beat'sSoLonely」の次のシングル。上記曲程はヒットはしませんでしたが、アルバムのオープニング・トラックだった本曲を覚えている人多し。チャーリー・セクストンはチャリ坊と呼ばれアイドル扱い。それゆえ正当評価されずだった不遇なア
アメリカのギタリスト、シンガーソングライターチャーリー・セクストン(CharlieSexton)さん#####いつも訪れていただきありがとうございます!^^#####今年最後の実家の剪定。玄関前の松のもみあげをしましたが、なかなか時間が取られましたね。今年から始めた実家の剪定。人が入れるような庭になってきたかと思います。来年も引き続き、庭じまいを進めたいと思います。早くウクライナに平和が訪れますように。笑顔は人を幸せにします。まずは自分
CharlieSexton-HoldMeCharlieSexton-HoldMeMusicvideobyCharlieSextonperformingHoldMe.(C)1985GeffenRecordswww.youtube.comCharlieSexton12-31-85TVbroadcast,fullsetCharlieSexton12-31-85TVbroadcast,fullset17year-oldCharlie
CharlieSexton/TheContinentalClub,Houston,Texas2005.11.4.アルバム『CruelandGentleThings』をフォローしたライヴの2005年11月4日のヒューストン公演。静かな「Gospel」でスタートするが、ガヤガヤおしゃべりが多いオーディエンス。ちょっと日本じゃ考えられない(笑)。日本人ならシーンとして聴くんだろうな。アルバム『UnderTheWishingTree』からも選曲し、ベスト・オブ・チャーリーな
エルヴィス・コステロが6月から始めるツアーが、エルヴィス・コステロ&ザ・インポスターズのスペシャルゲストにチャーリー・セクストン。さらにニック・ロウも帯同するのか?この魅力的なツアーは北米から始まり、秋にはヨーロッパ、来春にはオセアニアを回るそうだ。日本には来ないのかな?
チャーリー・セクストンの1989年リリースのシングル。2nd「CharlieSexton」収録。キャッチーなギター・ロック。80年代末期のアメリカの音楽シーンには合わずで話題とならず。一番話題だったのはブライアン・アダムスのコーラス参加かも。「Beat'sSoLonely」で衝撃デビューしたチャーリー・セクストン。当時はチャリ坊(って凄いあだ名)と呼ばれアイドル扱い。3年後の本曲時は日本の洋楽ブームが終焉・・・1stの頃の1/100も話題とならず。チャーリー
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介します。今日は、CharlieSextonの『Beat'sSoLonely』です。CharlieSextonは、テキサス州出身のアメリカ人ミュージシャンです。少年時代にブルーグラスやブルースの影響を受け、『オースチン・ブルースのゴッドファーザー』と呼ばれたW.C.Clarkにギターを学びます、16歳になった1984年には、EaglesのドラマーDonHenle
V.A./ABriefHistoryOfTheBlues(2008Compilation)ドイル・ブラムホールⅡの「OhDeath」目当てで入手したら、なんとチャーリー・セクストンがトニオ・Kとともに本コンピの制作総指揮に名を連ねていた。古いブルースのコンピと見せかけて、2007年録音曲が2曲紛れ込んでいる。どちらも制作にチャーリーが関わっていて、「OhDeath」ではアレンジ、ドラム、ベース、アコギ、コーラスとドイルを全面バックアップ。チャーリー・マッスルホワイト&ジミ
V.A./ABriefHistoryOfTheBlues(2008Compilation)トニオ・Kとチャーリー・セクストンがエグゼクティブ・プロデューサーとして名を連ねたブルースのコンピレーション。古くは1925年のベッシー・スミス&ルイ・アームストロングから1967年のアルバート・キングまで19曲を選曲し、プラス2007年録音の2曲を絶妙な曲順配置したもの。注目はその2007年録音もので、どちらもチャーリー・セクストンが制作に関わっている。「OhDeath」はチャーリー
きょうはヒムロックのお誕生日…ですね!おめでとうございます。懐かしいアルバムからこちらいってみましょう。わー本当になつかしい!姉がやはりカセットテープにダビングしていました。CDはむちゃくちゃ後になってから自分で買いました。名盤ですね。"NEOFASCIO"も流行った気がしますが、自分はやはり最初のこれですね。好きな曲ばかりです。「じゃららじゃらららら、つたんたんだん!」ってもうカッコいい以外にないでしょう。クレジット見るとCharlieSextonと村上“ポンタ”秀
こんばんは交流戦好調のドラゴンズ今日は打撃好調のロッテ打線を相手に柳投手の完封勝利!打線は相変わらず…スミ1でしたが20時には試合終わってたみたいです今日はスポーツニュースハシゴですね笑これ聴きながら帰りますWILLANDTHEKILL1988年にリリースされた唯一のアルバムセルフタイトルドなんといってもあのチャーリー・セクストンの弟ウィル・セクストンが率いるバンドってのが一番の話題でしたね〜A①"NoSleep"小気味の良いギターで始まるハードポップ
ArcAngels/AustinCityLimitsMusicFestival2002/9/29(AUD)Setlist:1.ParadiseCafe2.CarryMeOn3.TheFamousJane4.GoodTime5.SpanishMoon6.SentByAngel7.Burn(CharlieSexton)8.SweetNadine9.SeeWhatTomorrowBrings10.Alway
ArcAngels/LivingInADream(2009)ダブル・トラブル名義のアルバム制作のため、2001年頃にダブル・トラブルとチャーリー・セクストン、ドイル・ブラムホールIIが再び合流!4人で演奏するようになりました。2002年9月29日には「AustinCityLimitsMusicFestival」にも出演し14曲もプレイ。以降2009年頃までコンスタントにライヴ活動をします。このアーク・エンジェルス名義のセカンド・アルバムは2009年にリリース。2005年3
CharlieSexton/CruelAndGentleThings(2005)1986年のデヴューからこれまで、キャリアの割には個人名義のアルバムが3枚と少ないチャーリー・セクストン。前作から10年振りの4枚目のアルバムはキャリア最高作。テキサスに戻ってからの90年代の2つのバンド、アーク・エンジェルス、チャーリー・セクストン・セクステットで、自身のルーツに正直で等身大の音楽を奏で、さらにボブ・ディラン・バンドのメンバーとしての経験値がプラスされ、本作に昇華されたように思う。ホ
DoubleTrouble/BeenALongTime(2001)スティーヴィー・レイ・ヴォーンを支えたリズム隊「ダブル・トラブル」のアルバム。1992年にチャーリー・セクストン、ドイル・ブラムホールIIと結成したアーク・エンジェルスが本作品で再集結!これ以降、4人はたまにライヴをしたりするように。アルバムは彼らのほか、ドクター・ジョン、エリック・ジョンソン、ジミー・ヴォーン、ウィリー・ネルソン、ジョニー・ラング、ケニー・ウェイン・シェパード、スーザン・テデスチをフィーチャー。チ
BobDylan/LoveAndTheft(2001)このアルバムは、前作の1997年作「TimeOutOfMind」がかなり好みのサウンドで、前評判など読まずに入手したと記憶する。これまた素晴らしい作品だった。アメリカン・ルーツ・ミュージックのエッセンスが散りばめられたサウンドで、参加ミュージシャンのクレジットを見ると、なんとギターにラリー・キャンベルと共にチャーリー・セクストンの名が!ボブ・ディランとチャーリーが繋がるとは思いも寄らなかったな。1999年、ボブからの電話で
CharlieSextonSextet/UnderTheWishingTree(1995)1992年のバンド「アーク・エンジェルス」が短命に終わってしまって非常に残念だったチャーリー・セクストンの次なる活動は、やはり地元テキサスでニュー・バンド「チャーリー・セクストン・セクステット」を結成。自身のルーツに根差した芳醇な作品となった。派手さはないものの、よく聴き込むと様々なサウンド・カラーに彩られている。ギター・パートもかなり凝ってる。ちょっとメロディに乏しいというか、好きな節回
ArcAngels/ArcAngels(1992)1992年、チャーリー・セクストンがテキサスに戻って、バンド結成。しかもリズム隊が亡きスティーヴィー・レイ・ヴォーンのリズム隊、ダブル・トラブルときた。そしてもう一人、ヴォーカル&ギタリストのドイル・ブラムホールIIを加えた四人バンド。ツイン・ヴォーカルにツイン・ギター!これがそこはかとなくカッコイイ作品だった。たぶんチャーリーが1986年にデビューした時に地元テキサスのファンが求めていたのは、こんなテキサス・ブルース・ロックだったか