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チャーハンwww弱い光が流れる冬の昼下がり白いコートのあなたがとても寒そうでああすぐにでも抱きたいとああそう思う時のたつのを忘れて愛し合ったけど愛の出口はとうとう探せなかったねただお互いに傷を負いただやせるだけさよならをいうその前に一度だけこの胸に来いあたたかくなれあたたかくなれ熱い泪をあなたの胸にこぼしてもしぼり出すようなブルース歌いつづけてもああこの胸の悲しみはああ話せないふり向くなそのまま行けよ手をふるな走って行けよ
WhenItrytowritethissongforyouandmeI'vebeensinginginmyheartourmelodiesSonginmyheartIt'slovelySonginmyheartIt'syouandmeSonginmyheartNowit'srealityIlovethewayyouloveme,YesIdoBirdswereflyinginthe
Char-Smoky(AcousticVer.)/BLUES&BARRELStrack.1樽に囲まれた深い静寂の中、レジェンド達の奏でるサウンドは、時間の重みを纏って響き出す。それはジャンルを越えた“ブルース”──人生を重ねた者だけが放てる、魂の余韻。BLUES&BARRELSは、アーティストが持つ「熟成された一瞬」を記録する音楽シリーズです。どうか、今夜の一杯とともにお楽しみください。撮影Cinematographer:松井直之、渡口久
ACRI/Dolphin'sWorld(1996)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このシングルを聴く。アルバム『ACRI』にはこのシングル曲は未収録。ギターはもちろん、サビでチャーも歌っているので結局入手するハメに。アルバムに入れてくれれば良かったのにと当時思っていました。カップリング曲の方はアルバムにも収録されています。評伝本のおかげで30年振りに聴いた〜。Tracklist:1.DOLPHIN'SWORLD2.海よりも深く『ACR
オレはチャーのローディー半年前からローディとてもよくしてもらってるたまに帽子をもらってるだけどオレの頭は煩悩だらけチャーさんの楽屋はフェンダーだらけ「やべえ・・・ダーって倒してえ!」チャーのギターをダーってやりてえ(やんないけどね)チャーのギターをダーってやりてえ(やんないけどね)ダーのギターをチャーってやりてえ(逆だけどね)ダーッてやんなきゃわーってなるからダーッてやりてえこの感じオレはチャーの愛犬かなり前から愛犬とてもよくしてもらってる毎日一
現在、WOWOWにてCharの還暦ライブ放送中FeelwhenIdancewithyouWemoveliketheseaYou,you'reallIwanttoknow
空模様のかげんが悪くなる前にゆくあてのない旅にでよう昔から人はみな旅が好きなんだ北のはてにも人生があり南のはてにも歴史がある旅先で訪ねた民家の玄関に一歩足をふみいれたとき旅のよさがわかるはずさ北のはてにも人生があり南のはてにも歴史があり静かな緑につつまれたなら耳をすますときこえるメロディーそれは木もれ日木の葉の吐息か北のはてにも人生があり南のはてにも歴史が…woo…北のはてにも人生があり南のはてにも歴史がある
鏡の中で口紅をぬりながらどんな嘘をついてやろうかと考えるあなたは気絶するほど悩ましいふり向きながら唇をちょっとなめ今日の私はとてもさびしいと目を伏せるあなたは気絶するほど悩ましいああまただまされると思いながらぼくはどんどん堕ちて行くうまく行く恋なんて恋じゃないうまく行く恋なんて恋じゃないまつ毛に涙いっぱいにためながらあなただけはわかる筈なのと訴えるあなたは気絶するほど悩ましいああ嘘つき女と怒りながらぼくは人生をかたむけるうまく行く恋なんて恋じゃないう
ACRI/ACRI(1996)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。米米クラブの石井竜也監督映画「ACRI」の為に結成された、石井竜也、チャー、有賀啓雄からなるユニット。サウンドトラック盤は別にあって、これはちゃんとした歌モノのアルバム。当時はチャーが参加しているということで飛びついたけど、楽曲自体はカールスモーキー石井のものだし、彼のソロ・アルバムの域を脱していない。正直、何度もは聴いていないかも、、、。しかもシングル曲「Dolphin's
スーパーロボットマッハバロンOP「マッハバロン」を弾きました。https://youtu.be/PJSY_eRtOkc1974年10月放送の特撮シリーズ。今回はリクエストです。レッドバロンは見ていましたが、マッハバロンは記憶の片隅にある感じです。この曲、バリバリのハードロックンロールです。子供番組なんですが(笑)15年位前にアニメ、特撮ヒーローセッションでライブハウスで弾いたのを思い出しました。改めてコピーしましたが、これアドリブっぽいんですが、勢いがありすぎながらも音使いが細か
Psychedelix/Stand(1995)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。ベースのジャズ・ロッホリーが脱退して、チャーとジム・コウプリーとの2人組ユニットになったサイケデリックス。スタジオ録音作品としてはサード・アルバムとなる。発売当時は「出た、最高傑作!」と喜んだ。1曲目からカッコ良過ぎでしょ。フレットレスのジャズがいなくなって、チャーがベースも弾いているけど、ボトムがしっかりしてタイトになったので、ユニットの割には、逆にバンド感が
PinkCloud/theperiod(1994)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。1994年8月リリースのピンク・クラウドのラスト・アルバム。本作の聴きどころはジャム・セッションの「:」、「-」、「!」、「?」、「.」。「:」は加部正義のベースがカッコ良過ぎ。記号の曲名は前作『INDEX』の流れを汲んでるのかな?3人によるジャムは、今まさに楽曲が生まれようとする雰囲気があってゾクゾクする。本作と結びついている青春の思い出もたくさんある
北海道のLIVEは暫く無くてようやく来てくれます行けることになりとっても嬉しいChar夏が楽しみだわ
Psychedelix/PsychedelixII(1994)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。チャーにハマったのは、ピンク・クラウドの『INDEX』時期からだから、リアルタイム的にはこのサイケデリックスをメインに追っかけてたことになる。1994年にリリースされたこのセカンド・アルバムには大好きな「CryLikeABaby」が、サイケデリックス・ヴァージョンで収録!1992年の横須賀での野外ライヴでピンク・クラウドによる演奏を聴いて
Psychedelix/Psychedelix(1992)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。チャーのソロ活動(Char&ThePsychedelix)がヴァージョンアップした形での、バンド活動がスタート。ピンク・クラウドの活動がミニ・アルバム『B.B.Joke』以降、失速してた時期なので、このニュー・バンドへの期待は大きかった。先行シングルの「MoveOn」が、えげつないくらいに素晴らしくアルバムへの期待も膨らませた。トリオ編成でリ
PinkCloud/Index(1990)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。ピンク・クラウド名義では、やっぱコレが一番。録音もイイし、3人の魅力も存分に発揮されている。捨て曲一切なしの大名盤。曲順がアルファベット順という安直なわりに、各曲がココしかないだろうという位置に収まっているのも見事としか言いようがない。CDなので擦り切れませんが、まさに擦り切れんばかりに聴き込んでいるかも。大大大好きなアルバムのひとつ。「DriveMeNuts
Excelでバーコードを作成する方法には、バーコードフォントを利用する方法とActiveXコントロールを利用する方法の2種類があります。以下に手順を紹介します。バーコードフォントを利用する方法1.バーコードフォントのダウンロードとインストール:「Free3of9」「Code128」などの無料フォントをウェブサイトからダウンロードし、ファイルを解凍後、フォントファイルを右クリックして「インストール」します。Excelを再起動するとフォントが使用可能になります。2.データの入力:E
PinkCloud/InkCloud(1989)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。アルバム『PinkStick』と姉妹盤の、1989年1月23日INKSTICK芝浦公演の後半。アルバム・タイトルが彼ららしいよね。PINKCLOUDとINKSTICKが掛け合わされてます。後半のセットリストも神曲だらけですが、なんといっても「YouLikeADollBaby」でのジョニー吉長のドラム・ソロが大好き。ドラム・ソロってテクニック
PinkCloud/PinkStick(1989)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。本作は1989年1月23日のINKSTICK芝浦でのライヴをダイレクト・レコーディングしたものの前半。ちょっとミスったりもしますが、ベスト的選曲の圧巻のライヴ・パフォーマンスです。このライヴ盤はとにかくよく聴いた。バイブルです。コピー・バンドの時のテイクは本作から耳コピして頑張ってました。まぁ当然そっくりには弾けませんが。あとバイブルといえばライヴの時
ありがとうこんなに晴れた朝にありがとう笑顔で答えてくれてほがらかな風に乗って歌うよありがとう今日はいい日だね小首を傾げて上目づかいにほら風も笑ってる今日もいい日だねみんなが君に微笑み返すよbabyまるで天使さ透き通る様にみんなが君に両手をさしのべまるで天使さ眩しいばかりのだからありがとう幸せな気分さありがとうそばに居るだけでThankyouso,babeみんなが君に微笑み返すよbabyまるで天使さ透き通
Char/PsycheII(1988)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。チャーが江戸屋レコードを立ち上げてリリースした2作目。ソロ・アルバム「彩気」の残りものというか作りかけやアイデアをまとめたものや新曲で構成。ピンク・クラウドのアルバム「aLIVE」製作以降の充電期間でソロの製作意欲が爆発している感じで、ワンマン・プロジェクトであるものの多彩で充実。本作にはアン・ルイスがコーラスで参加しているのも、ちょっとしたポイント。彼女に1987年
TikTokに動画録画をしている時には聞こえなかったギターのゲンを弾く音が入っておりますっ。この部屋にロック好きな仏様が、いらっしゃるのかもしれませんねぇ。とにかく、ギター所持をしておりませんし私、1人暮らしなので誰も居ないし。激久々に不思議現象が起こりました。これは、音楽ばなしか不思議ばなしに入れようか迷っております。替え歌を歌ってるので音楽ばなしにしよう。CharのAllAroundMeです突然、ギター🎸の音が聞こえます。動画チェックして気
Char/Psyche(1988)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。ピンク・クラウド活動休止中にスタートしたチャーのソロ・ワークは江戸屋レコードの立ち上げとともにスタート。1988年当時、いちアーティストが通信販売で音楽CDを販売することは画期的だった。苦戦を強いられたことは容易に想像はできるが、それでも何の束縛も無く作品づくりが出来る環境はチャーにとっては何物にも代えがたかのではなかろうか。そんな気概を収録された10曲に感じる。すべてチャ
PinkCloud/aLIVE(1985)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。1985年、東芝EMIに移籍したピンク・クラウドの5曲入りミニ・アルバム。日比谷野外音楽堂をレコーディング場所にして、青空レコーディング。ジョニーがヴォーカルの明るい「UnderMySkin」、ロックな「FallingStar」を収録しているものの、なんだかシリアスな印象のアルバム。チャーの評伝本やマーちゃんの自伝を読むと、シリアスにもなってしまうかと納得。
PinkCloud/PlantBlend(1984)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。海外レコーディングで、サンフランシスコのサウサリートのプラント・スタジオで録音。ピンクラの翌年にはムッシュかまやつもここでレコーディング。「スタジオに何故か古い『ビッグ・コミック』かなにかがあって、後になって知るんだけど前の年にピンク・クラウドがレコーディングしてて、その時にあいつらが置いてったらしいんだよ」というエピソードもあるようです。2作を続けて
TheBlackbyards/FlyingSrart(1974)ジョニー・ルイス&チャーの貴重音源がたくさん動画サイトにアップされていて、珍しいカヴァー演奏を発見。ジャズ・ミュージシャン、ドナルド・バードが絡んでいるジャズ・ファンク・バンドのブラックバーズの「WalkingInRhythm」をカヴァーしています。正直、ブラックバーズ、、、知りませんでした。でもでも、すっごい好きな感じ!巡り合った。本作は彼らを代表するセカンド・アルバムで、ジョニルチャがカヴァーした「Walking
この世にたった二人が残される時が来るとしたなら君は今よりぼくを愛して生きて行くことが出来るかいこの世にたった一人が残される時が来るとしたなら君が残るかぼくが残るか今すぐに答えられるかいブルークリスマスアアア・・・不幸な星が一つまたたき悲しみのメロディが乾いた唇をふるわせるブルークリスマスアアア・・・青い星青い雪青い花青い酒青い涙がこぼれ落ちるこの世にたった二人が残される時が来るとしたなら君は今よりぼくを愛して生きて行くことが出来るかい
本日の1曲!我輩はB‘zの松本孝弘や布袋寅泰より、Charの方が好きでございます。衝撃画像!マジンガーZが初めて空を飛んだ時の画像でございます。発射されたアフロダイAのオッパイミサイルを掴み、その推力を利用して飛行しておりますwww飛行ユニットのジェットスクランダーが登場する以前、飛行能力のある機械獣への対抗手段として生み出された苦肉の策でもありましたwww昭和のロボットアニメにありがちな、物理法則とリアリティーを度外視した素敵なシーンでございますwww我輩的にはゴジラの飛
Johnny,Louis&Char/1980.10.1大阪ボトムラインすごい音源。なんてったって、「お代は観てのお楽しみ」と「インド風寿司」が聴ける!それに尽きる!感謝、感激、雨あられ。
PinkCloud/1988.6.7.Johnny,Louis&Char(Complete)動画サイトにアップされているピンク・クラウドの1988年6月7日のライヴ映像。商品化されているものはセットリスト中11曲だけど、なんとこの映像はフル収録!なんでしょう?この映像。それはそれとして公式音源がない「ChocolateKiss」が観れます&聴けます。聴いた感じではジョニー吉長の作品らしき曲。なんかリフのカッコ良さとジョニーのオイラ節がミスマッチな謎曲。こんなの大好きです。この日