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フィリップ・スタルクによるデザインのアームチェア。「パシオン」の意味は「情熱」。肉感的なボディに、すらりとした脚を持つチェアは、エレガントで端正でありながら、チャーミングな雰囲気を演出するデザインです。また高度な技術による革の仕上げも魅力の一つです。気品に満ちた佇まいは、プライベートスペースはもちろん、オフィスのミーティングスペースなどにも充分に対応します。もっと見る
ジャン・マリー・マッソーのデザインによるソファ。2台のソファを並べて置けば、その独特の背もたれの形状によって、あたかも単品の大型ソファのように見えます。波や砂丘や木の葉に見られるような、自然界の流麗かつ合理的なフォルムをデザインに取り入れています。エレガンスに溢れ、快適で軽やかなこのシリーズは、構成するエレメントによってスペースを限りなく変えることが出来ます。もっと見る
グランコンフォールと呼ばれるLC2ソファから派生し、シングルクッションで構成されたシリーズ。LC2より幅と奥行きを共に大きく、逆に高さと座高は低くデザインされており、掛け心地も全く違ったソファです。シングルクッションで、ゆったりと余裕のある座り心地を実現。もっと見る
1935年、オランダの老舗デパート「メッツ」の依頼で生まれたソファ。真横から見ると重心が低く、重厚感のあるガッチリとしたフォルムですが、正面、斜めからは軽やかにも見え、さらに独特のステッチが個性を際立たせています。革の張り合わせ部分の縫い目で、面のイメージが強調され「レッド&ブルー」と同様、ヘーリット・トーマス・リートフェルトの世界が表現されています。もっと見る
ピエロ・リッソーニがデザインしたソファ。各ユニットの構成により、フレキシブルなレイアウトが可能です。コンテナが2つ付属。もっと見る
ヴィコ・マジストレッティによるソファの最高傑作のひとつです。1973年の発表当時のソファは内部構造に木軸が使われていましたが、スティールインサート骨組みモールドウレタンを本格的に初めて採用し、ソファの常識を打ち破った革新的な作品。またシートごとに背もたれがハイバック・ローバックに変更できる機能と、美しい多面的なデザインが最大の特徴です。発売以来のベストセラーで、あらゆる環境・条件の空間にも調和し、素晴らしい座り心地をもたらすソファです。※ニューヨーク近代美術館所蔵作品もっと見る
ジオ・ポンティによってデザインされたアームレスチェア。1952年から開発が始まり、1957年に完成するまで非常に長い歳月がかかりました。極限まで削ぎ落とされた幅18mmの三角形フレームと、重さ1700グラムという軽量の椅子は、堅固さと軽さを完璧なバランスで仕上げています。もっと見る
15mmのクリアーガラスとクロームメッキ仕上げのスティールパイプの脚、スティール塗装のフレームの3つの部材だけで構成されているシンプルなテーブル。シンプルでニュートラルなデザインは様々なソファやチェアとの組み合わせを可能にし、コーディネーションを容易にしてくれます。静的なデザインの中にル・コルビュジエの合理的な計算がうかがえます。もっと見る
ホームシアターなどに最適な作品です。本体サイドのレバーにより、背部分のリクライニングは自由な位置で固定することが可能。ヘッドレスト、フットレストの位置の調整により、シェーズロングとしてもお使いただけます。しかもコンパクトな設計で、スイベルチェアでもあるという、盛りだくさんの機能を持った現代的なチェア。素晴らしい座り心地は、最上のリラクゼーションを約束いたします。もっと見る
別荘のおうちも素敵に整ってきましたが🌷カッシーナの担当さんと相談しながらサンプルを見て🤔レザーの照り具合や血筋が出るのもまた味わい深かったり迷いつつも笑(信頼できる担当さんの的確なアドバイスで軌道修正していただきながらの)楽しい時間☕️オーダーしたのが来るのが楽しみ❣️担当さんも別荘に来たいと笑mimosaとおうちカフェ💛ふんわり甘く春の優しい香りに包まれます♪そうそう🐴HERMESでのPOでも🍊迷いながら色々なパーツを選ぶ時間が楽しかったり🤔こちらはもう既に完成していま
ハンス・ウェッツスタインがデザインしたアームチェア。大きな背もたれは、心地良いホールド感を生み出すと共にアームの役割も果します。ビジュアル面でも、背もたれの表部分と裏部分が作り出す陰影のアクセントが、デザインの大きなポイントになっています。もっと見る
【竹永椅子店】が発信する「椅子.ソファの張り替え.リフォーム」のブログです。ホームページはこちら⇒ᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ今回は、名古屋市中区のお客さま、ご注文を有り難うございました。。Cassinaixc./カッシーナ・イクスシーのMARALUNGA(マラルンガ)オットマンです。ブランド品ですので大事にしたいですよね。。ただ違和感があるのは、クッションが少し小さい、、横に隙間が矢印、、左側にも。張り替えが2回目だそうで、前の業
【竹永椅子店】が発信する「椅子.ソファの張り替え.リフォーム」のブログです。ホームページはこちら⇒ᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ2026年、最初の投稿になります。今年も宜しくお願いします。。今回は、名古屋市天白区の婦人科クリニックさま、ご注文を有り難うございました。。イアリアの高級家具メーカー、Cassinaixc./カッシーナ・イクスシーのロビーチェアです。業務用もあるんですね。。一見するとシンプルなシートです。。上段は4連結、左下は3連結
1929年のサロン・ドートンヌで発表され「休養の為の機械」とル・コルビュジエが呼んだ寝椅子。体の線に合わせて綿密にデザインされた背のカーブと、弓形のパイプをずらすことによって寝る角度を自由に変えられることで、素晴らしい座り心地をもたらします。独創的かつ革新的でありながら優美なボディラインを持つこの作品は、80年以上経った現在でも世界一有名な寝椅子といわれており、20世紀を代表するマスターピースのひとつです。※ニューヨーク近代美術館所蔵作品もっと見る
建築家のデヴィッド・チッパーフィールドがデザインしたテーブルです。強度と軽さを兼ね備えたアルミハニカムパネルを採用。エッジの効いたシャープでモダンなフォルムなど、徹底的に無駄を排したミニマルなデザインが最大の魅力です。また耐久性に優れながら美しいシルエットのこのテーブルは、SOHOでもダイニングでも人気です。もっと見る
美しいラッカー塗装仕上げを最大限生かすようデザインされたキャビネットです。両端の扉は独特の形状で、開いた時も美しく、カップボードとしてもお使いいただけます。また、クラシカルな取っ手の部分も特徴で、鍵のようにひねることで扉にロックがかかります。アンティーク家具などと組み合わせても美しいアイテムです。もっと見る
上質な素材を無駄の無いシンプルなデザインに仕上げた逸品のデスク。事務机、学習机、役員机として重宝することでしょう。部屋をシンプルかつスタイリッシュに演出したい方へお勧めです。もっと見る
あなたをどこまでも追いかけるミラーです。鏡面にハンドルが、脚にはキャスターが付いていますので、簡単に移動させることができます。背面にはフックも付いていますので、洋服を掛けながらコーディネートを考えたり、着替えたりすることができます。もっと見る
ヴィコ・マジストレッティデザインのデ・パドヴァ社のSHINE・キャビネットです。リビングの食器やDVDから、オフィスの書類まで幅広い用途に適しているドア付きのキャビネット。サテンフィニッシュ仕上げのアルミニウムと木のコンビネーションが美しく、またその印象的な光沢から「SHINE」と名付けられました。あらゆるシーンに溶け込む、マジストレッティならではの完璧なデザインです。もっと見る
1935年、オランダの老舗デパート「メッツ」の依頼で生まれたソファ。真横から見ると重心が低く、重厚感のあるガッチリとしたフォルムですが、正面、斜めからは軽やかにも見え、さらに独特のステッチが個性を際立たせています。硬質なデザインはファブリックの素材感で和らげられていますが、布地の張り合わせ部分の縫い目で、面のイメージが強調され「レッド&ブルー」と同様、ヘーリット・トーマス・リートフェルトの世界が表現されています。もっと見る
椅子の究極の形として取り上げられ、多くのデザイナーに影響を与えてきた、ヘーリット・トーマス・リートフェルトの1934年の作品です。繊細な美しいデザインからは想像もできない頑丈さと、座り心地の良さを兼ね備えています。カッシーナの優れた木工技術により、4枚板の組継ぎを隅木(すみぎ)で補強する手法を用いたこの椅子は、一切金属のジョイント類を使用せずに作られています。もっと見る
GRABソファと一緒に組み合わせることが出来るローテーブル。オフィスのエグゼクティブエリアをイメージしてデザインされていますが、シンプルなデザインのテーブルはあらゆるシーンでお使いいただくことが可能です。磨き抜かれたディテールを持った脚部と繊細な大理石のコンビネーションが洗練された印象を醸し出しています。もっと見る
ティト・アニョーリによるデザインのアームレスチェアです。直線で構成されたフレームに対して、緩やかに湾曲した背と座が特徴的なデザイン。座面部分はサイドフレームを覆い隠すかのように広く取られ、ゆったりと快適にご使用頂けます。また、背と座には適度な硬さのポリウレタンフォームを使用し、長時間の使用でも疲れを感じさせない設計になっています。ダイニングチェアとしてだけでなく、ミーティングルームなどでも人気がある商品です。もっと見る
G.T.DESIGNはイタリア・ボローニャに拠点を置く1977年創業のラグ、テキスタイルメーカーです。デザイナー兼アート・ディレクターのDeannaComelliniと代表のMichelePretiは「デザインに完璧はない、それゆえに美しく、リアルでエモーショナルなのだ」という考えのもと、事業をスタートさせました。上質な素材感とモダンなテイスト、個性的なラインナップが特徴で、現在では一般的となったビスコース素材を使用したラグをいち早く発表するなど、素材使いにおいても長年研究を重ね、常に
フィリップ・スタルクが、空気力学と伝統技術を昇華させた「ヴォラージュ」シリーズのベッドです。美しく磨かれたアルミ製の細長い脚が、絶妙にマッチした刺激的なデザイン。クラシカルなボタン留めを施したヘッドボードは、カッシーナの伝統を最新技術によって仕立てました。日本ベッドの「シルキーポケットハード」は、かための寝心地。筋肉質の方、体格のしっかりした方におすすめです。Φ1.4コイルの細かい点で体を支え、快適な寝心地と耐久性にすぐれています。マットレスの骨格であるバネから寝心地をつくり込んだシリ
HIGHFRAMEの世界的なヒットを受けて開発されたオフィスチェア。HIGHFRAME同様、力学的なフレームワークの美しさや、軽くて強度的にも優れ適度な弾力性を持つPVCネットの採用が特徴です。もっと見る