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今日はSufjanStevensのMysteryofLoveを和訳します。2017年の映画『君の名前で僕を呼んで(英題:Callmebyyourname)』の主題歌です。アコースティックギター、ギタリン、そしてマンドリンの粒だった終わりのない旋律が、切ない焦燥感や高揚感を掻き立ててくれます。映画の中の南イタリアのあの暖かさや、鮮やかなの自然の色彩、海と空の青が浮かんでくるようです🍊歌詞は少し難解で、作品中にも登場する古代ギリシャへのオマージュや、
今日はSufjanStevensのVisionsofGideonを和訳します。映画『君の名前で僕を読んで(英題:CallMeByYourName)』のエンディングで使用されています!夏になると見たくなる映画!続編の噂を聞いてからしばらく経ちました...愛した人との幻想的とも言える出来事と今身に降りかかっている喪失について実感が持てていない浮遊感・焦燥感が歌われています。まさにエリオのラストにリンクしています。旧約聖書の士師記に登場する
最近目がとまった覚えておきたいあれこれ。映画『CallMeByYourName(君の名前で僕を呼んで)』の監督インタビューより抜粋。ロマンティックだと思われるのかもしれませんが、私にとって極めて悲劇的な映画。エリオの誠実さはオリバーの不誠実によって破壊されるわけです。エリオが泣く時、彼はオリバーの嘘によって自分が大きな傷を負った事実を嘆いている。それは私たちの人間関係にも日常的に起こること。これはロマンティックな映画でも、同性愛(ゲイ・ロマンス)をありきたりに描く映画で
科名…ミカン科抽出部…果皮抽出法…圧搾法スイートオレンジとポメロオレンジの交配種と言われているグレープフルーツ。気持ちを明るくして浄化と循環のサポートに、余分な水分の排出を助け脂肪分解を助けてくれます。苦みを感じながらも甘さを感じる香りは、身近に感じている香りの一つであり、心身の浄化サポートと共にバランスを整え、緊張やイライラによる過食や滞りを防いでくれます。今日のようなスコンと晴れやかな日に嗅ぐと鼻に抜ける香りがまた格別。映画の“callyoubyyourname”を舞
5月初日。新月という宇宙を近く感じる日。何年かぶりに美術館に行った日。「ユンギとテヒョンを足したようなひと」と二人っきりではじめて会った日(派手さがない類のサイコウな時間だった)。色々あった1日という今日。なにを書こうかと思いを巡らした結果、1日は「映画の日」という印象も強いので、ずっと書こうと思っていた映画のことを書いてみようと思う。『CallMeByYourName』『ムーンライト』『ブロークバック・マウンテン』こういう表現はふさわしくな
『君の名前で僕を呼んで』(2018)原題『CallMebyYourName』原作アンドレ・アシマンイタリア、フランス、ブラジル、アメリカ合作監督ルカ・グァダニーノ脚本ジェームズ・アイボリー配給ファントムフィルム1983年北イタリアで両親と避暑を過ごす17歳のエリオ(ティモシー・シャラメ)。大学で考古学をやっている教授の父親(マイケル・スタルバーグ)のもとへ毎年院生が助手として来るのだが、今年はオリヴァー(アーミー・ハマー)という24歳のアメリカ人の青年が
長らく気になっていた2018年公開映画『CallMeByYourName』。テヒョンが2019年のVlive(Vlog)でおすすめしていた映画です。フランス映画を彷彿とさせる空気感や音楽、時間の流れ、どことなく香ってくる感度高めのビジュアル。ただ、この手の映画は相性の良し悪しが激しい印象があって、気になりつつもなんとなく後回しにしていました、AmazonPrime対象(無料)になったら観てみようと。なんともケチな自分に驚きます。なぜ今頃になって急にレンタルしてでも観よ
【誕生日占い】【とても優しく他人と上手に心を通わせる人】5月2日に生まれたあなたは、人との関わりを円滑に築くことができる人物です。建前だけの付き合いではなく、心と心を通わせる付き合いができます。恋人との関係も、相手を尊重した付き合いができます。そのため、遊びの恋愛は苦手な傾向があります。本気で付き合った相手とは、長続きするケースが多いでしょう。20歳以降と50歳以降に、大きな転換期が訪れます。…続きは下記をご覧下さい~【5月2日生まれのあなたの運勢-七色の誕生日占い】【七色
新しくカバー曲をYoutubeにアップロードしました❗Callmebyyournameのスペイン語バージョン。最初のセリフは私です仕事から帰ってすぐに自宅スタジオで適当にbootycallしてと言われてアドリブしました。Bootycallとは、セック○を目的としてかける電話。真剣な交際を目的としたデートや食事のお誘いではなく、性行為を目的としてかける電話(call)の事聴いてみてください🎵Youtubeリンクの末尾がMioでした!すごい😆⤴️Mio先生の
Callmebyyourname土曜日の夜に映画が放映されているのを偶然発見してまた観ました。2回目の視聴でこの作品の演出の良さをより深く感じました。この映画では主人公の趣味は楽器の編曲や演奏であり、映画内で様々なジャンルの音楽が流れます。音楽がセクシュアリティのメタファーのように思われました。音楽の多彩さがこの作品で描かれている同性愛、異性愛、バイセクシャル、マスターベーションなど様々な性の形と重なります。音楽もセクシュアリティも幅広いジャンルがあり、
明けましておめでとうございますあまたあるブログの中から、拙ブログにお越しくださいまして、本当にありがとうございますふと気が付いたら、アメバでブログを始めて13年ですよ最初は夫の転勤をきっかけに異国生活を始めるにあたり、自身が感じた備忘録的に書き綴っておりましたその後、3か国で9年も生活するとは思いもしなかったのですが、振り返ると、なんか駆け抜けた感があります。自分では「海外の生活日記、たまに通訳のお仕事」ブログぐらいの位置づけでした。が、ある日、読者の方に「映画ブログです
チェリまほにハマり、町田啓太さんにハマりました。https://voguegirl.jp/boys/boyfriend/boy-friend-starring-keitamachida/記事を読んでもともとが黒沢に近い人なんだなと妙に納得しました。好きな映画に「君の名前で僕を呼んで(Callmebyyourname)」を挙げられていました。もしこの映画のオファーが来たらやってみたいと答えられていました。この流れでチェリまほのオファーもしやきた!?来週最終回を迎えるチェリまほ。
【「トロイ・シヴァン」とは1995年6月5日生まれの、LA在住のシンガーソングライターです。俳優でもあります。南アフリカ・ヨハネスブルクで生まれましたが、2歳の時にオーストラリア・パースに移住しました。2016年頃から拠点をLAに移し、ウエストハリウッドで暮らしています。そのトロイのお仕事や、日々の暮らしをインスタやツイッターなどに投稿された1枚の写真をもとに腐女子の妄想で語っております。そしてトロイが海外アーティストとして、少しでも日本で有名になれますようにと願っております】
映画『君の名前で僕を呼んで』にはまりすぎて、原書に手を出してしまった。電子版なので手軽に読めるのがいい。そして単語の検索も楽だし、辞書機能も良い。映画と原作は少し違っていて、映画は切ない終わり方だったけど、小説はまだ救いのある終わり方だった。まあどちらも切ない話に変わりはないのだけど。原作ではエリオ視点で、あの夏のことを振り返って話が進む。エリオの感情のあれやこれやが赤裸々に描写してあって、あーもう切ない。ところで。庭師のアンキーゼは映画だとおじいちゃんって感じだけど、
夜中のテンションで描きました陰影手法はわからないのでジャケット写真で見たまんま色付けしてみました下書きしたものの細い線で描くとバランスが悪く意味を全くなしていなかったので直で描きました。でも、案外バランス取れてませんか?笑顎の部分は自分的には上手くいった方だと思っています表情についてはなんで目瞑ってるねん、、て感じですが今後の課題にしていきます!あと、背景を青にするだけで一気に映画のジャケット写真に近づきましたまたリベンジしますでは以上
GW。真面目にStayHome。今朝はアマプラでBeautifulBoy(2018)を観ました。何故なら彼がでてるから!!(Twitterからおかりしました)はい、ティモシー・シャラメTimothéeChalamet25歳、185cmあの永久保存版的に美しい映画Callmebyyourname(2017)の主役です。【Callmebyyourname】伝説の映画「モーリス」のジェームズ・アイヴォリーがてがけた本作。もぅそれこそ何も語ることはない、全てがあらゆ
男性同士惹かれあうお話これを綺麗、美しい、といってよいのか分からないけれど、ちょっとでも乱暴に触れたら、ほろほろ壊れてしまいそうな躊躇いと戸惑いと、でも理由なく惹かれる混じりっけのない、濾過されたお水みたいな恋というのかすら分からない、でも友情以上で、確かに愛情であって理由なんてない、ただただひたすらに惹かれてしまって、あふれてあふれて止まらない台詞のない場面が多かったです。余白。説明的な台詞がぜんぜんなくて、必要なことしか言ってないこういうの、すごく好きでたまりません
はい。今日はこれを見ました「君の名前で僕を呼んで」英語タイトル「Callmebyyourname」私の好きな韓流アイドルグループ「BTS」のメンバーの1人であるテテがSNSでこの映画のサウンドトラックをBGMにエアーピアノプレイをしている動画を上げたのを見たのがきっかけで、この映画を見ようと思い見ましたとてもステキなサウンドトラックだな、ピアノ曲なので弾いてみたいな(ピアノ演奏が趣味の1つです)と思い調べたとこからこの映画のタイトルにまで行き着きました《あらすじ》1983年
2月上旬までのスケジュールが詰まっている、塾講師・家庭教師の皆さま、受験生を抱える保護者の皆さま、こんにちは。私は今年は小6ひとり、高3もひとり。二人だけだから気は楽、、、ってこともないのが、やはり問題(職業病)。小六4人、大学受験3人抱えていた時と、あまり気分は変わらない。今年の大学受験組は、今日から受験スタートしています!多分結果は書かない(書けない)ですけど。終わったら、撮りためている映画を観よう。咲来さん@リハビリ入院中@sakkurusan
今年の春だったかいつだったか秋学期が始まる前(8月より前)にコロンバスにある超有名な本屋さんTheBookLoftで買った本"Callmebyyourname"を今年もぎりぎりの昨晩読み終えました(日本語のタイトルは『君の名で僕を呼んで』)去年映画にもなってるんでなんとなくタイトルとか内容を知っている人も多いかも?本を買った日は、たまたま本屋さんの1.5階にある今月(今週だったかも?)のベストセラーを紹介するエリアに置いてあったのと、大学近くの映画館でポ
DVDを購入していたので、今さらながら見返しました。映画館にも2回、観に行ったのだけど、やっぱり何度観ても、大好きな作品。ちなみに、原作も読んでます。素晴らしいブロガーさま達が、たくさんのレビューを書いていらっしゃるので、私は書かなくても…って思ったんですけどやっぱり、ティモシー・シャラメ最高❗1983年夏、北イタリアのどこかで…夏の別荘に、大学教授の父の研究助手として、毎年やってくる、大学院生。今年やって来た彼は、24歳の「オリヴァー」「侵略者だ、自信家っぽい」父の影響を受け
君の名前で僕を呼んでCALLMEBYYOURNAME⇒公式サイト17歳の少年のひと夏の経験我を知る夏普通にガールフレンドがいて男性に惹かれる自分を感じる時どういう苦悩をもつのだろう?今でこそLGBTという言葉がよく使われるようになったが設定は1983年の夏携帯電話(スマホ)はおろか、インターネットでの結びつきはほとんど無い頃自分で分からないことを検索して探し出すことはできない悶々とするだろう。。。主人公の両親がいい感じに描かれていて
ようやく『君の名前で僕を呼んで』のBlu-rayが届いた実は、まだ上映中にインポートのBlu-rayを入手して作品自体はもう何度も繰り返し観ていたから今回発売されたものは、本編より特典映像が目的でメイキングとインタビューとコメンタリーの字幕が欲しかったそして、初回販売記念のトートやブックレットなど余計なものは一切いらなかったのでシンプルに盤だけを購入した私は、普段メイキングやコメンタリーを観ないけれどシャラメが、エリオだった時の気持ちを知りたかった今まで、他の作品を観て来た
TSUTAYAの更新特典で借りて観ました。観てみたいと思っていたので。前評判通り、映像や空気感がひたすら美しく、恋に落ちていく過程の描写が丹念に描かれています。エリオは美しくかっこよく、可愛くチャーミングでオリバーにはセクシーで、その大人の分別に理解とちょっともやっとする感情を抱きました。タイトルにもなっている、自分の名前で相手を呼ぶCallmebyyourname,callyoubymynameこの行為がとてもセクシャルだと感じました。セックスとは相手
ご無沙汰しています息子の学校が早帰りになり、夏休みに入り、分かってはいたけれど、毎日バタバタバタ…感想を書いていなかったのですが、夏休み前ギリギリで無理やり観に行ったのがこの作品4月公開で、元々は観る予定がなかったのですが、読者登録しているブロガーさんの評価が高く気になっていました。最後に何か観ようと思った日に、近場の映画館で観られる映画の中で一番観たかったのがコレでした。縁があったということですねひと言でいうと、噂に違わぬ美しい映画でしたBL=BOYSLOVEうん
普段甘々のロマンスはあんまり見ないんですけど『君の名前で僕を呼んで』はティモシーとアーミーをはじめとした役者さんたち、色、台詞、音楽どこをとっても突き抜けて美しいので映画館で「うわぁあぁ眼球が!眼球が溶け落ちるぅうう!」ってアホ丸出しで焦った作品です本当に...美しいとしか言えない、完璧なバランスの上に成り立つ生々しい情感溢れる恋愛ですねそして観た後に、頭の中がポエミーになる副作用もありますその『君の名前で〜』の挿入歌である"VisionofGideon"ですがGi
君の名前で僕を呼んでCALLMEBYYOURNAMEなんか、、、これは見逃がしちゃいけないって直観のような予感のようなそんな感覚がして観に行ってきた。物語が終わりエンドロールも終わり場内が明るくなってもしばらく席から立ちあがれなくて私が最後の一人になってしまったのでなんとか気持ちを落ち着けて外に出たけれ
原題:CallMebyYourName2018/04/27監督ルカ・グァダニーノ原作アンドレ・アシマン脚本ジェームズ・アイヴォリー音楽スフィアン・スティーヴンス出演ティモシー・シャラメ、アーミー・ハマー、マイケル・スタールバーグ、アミラ・カサール、エステール・ガレル、ヴィクトワール・デュボワ、アンドレ・アシマン、ピーター・スピアーズ(あらすじ)1983年夏の北イタリア。大学教授の父・パールマン(マイケル)と母・アネラ(アミラ)と共に恒例の避暑に来ていた
ことばの日にブログを書こう!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようはい!早速書きますね♪(笑)火曜日に「Callmebyyourname」を観た時に凄く懐かしい曲が流れて来ましてね〜絶対何かの映画のサントラにあったやつだ!とは思ったものの、何の映画だかどうしても思い出せず…。後で調べてみよう、と思っていたのに、それなりに忙しくて、すっかり忘れてました。(^_^;)それをさっき思い出しまして、早速ググってみました、ら、わかりました!「Fla