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1985HONDACR-X❗️今週末発売の最新アソートに入ってまして、写真を撮り忘れておりました🙏80年代になると各メーカーはFF車の投入を競い、中でも「テンロク」と呼ばれる1600ccのホットバージョンのエンジンを搭載した2BOXモデルへ、軽量でコンパクトという流れに、若者たちはボーイズレーサーを目指した
今回は、再販モノです。タミヤ1/24Hondaバラードスポーツ無限CR-XPRO.です。“HondaBALLADESPORTSMUGENCR-XPRO.”1983年6月に発表されたFFライトウェイトスポーツカー、HondaバラードスポーツCR-X。この車に、Hondaのレーシングカーやカスタムカーなどの開発を手がける"無限"製のパーツを装着したのが無限CR-XPRO.です。前後のエアダムバンパーやブリスターフェンダーなど
〈前回の記事〉『ABCのCR-X完成です!』あけましておめでとうございます㊗️本年もどうぞよろしくお願いいたします🙇さて、ABCホビーのCR-Xですが、昨年末に細かい作業を含めて完成しておりました。そし…ameblo.jp完成して、あとは納車を待つだけのCR-X。余り部品やデカールを梱包していましたら、手付かずのリヤスポイラーが目に留まりました。依頼者はノーマルが好きな人なので、スポイラーは無しという事になっていました。が、このまま梱包するより、使わなくても作ってから梱包した方が良い
あけましておめでとうございます㊗️本年もどうぞよろしくお願いいたします🙇さて、ABCホビーのCR-Xですが、昨年末に細かい作業を含めて完成しておりました。そして、今日やっとお外での撮影をしてきましたので、これにてCR-Xは最終回の記事となります。〈前回の記事〉『ABCのCR-Xウインカーとフォグ接着。』〈前回の記事〉『ABCのCR-XREAL3Dライトレンズデカール。』〈前回の記事〉『ABCのCR-Xヘッドライト。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X…ameblo.jpまずは
HondaCR-X(EF7)当ブログにはオイラが好きなクルマとして2代目CR-Xは何度も登場しています。細かいことを言えばZCエンジンのEF7ではなく可変バルタイ機構のVTECHであるB16Aエンジンを積んだEF8ですが。ほとんど同じ外観だけどボンネットの向かって右側にあるふくらみ(バルジ)の有無となりますただ後期型にバルジを追加するならともかく後期型から無くなるて計画性がなs我が家のCR-XガンメタもゴールドもいいけどやっぱりCR-Xは黒一番似合うね。あまり見たことがないんだけどホワ
ちわーっす!!暇人です!!過去一味気ないクリスマスでした(笑)さて、今回紹介するのは...?トミカプレミアム16ホンダバラードスポーツCR-Xです。今年の2月に発売されたトミカですね...!!入試テストの次の日に発売されたんで超☆ハイテンションで家電屋に並んだ記憶があります()フロント。個性的なツートンに加えて黒いボディライン?も入っています。ウィンカーやグリルも塗り分けされていて高得点。ヘッドライトは塗装...かと思いきや奥
〈前回の記事〉『ABCのCR-XREAL3Dライトレンズデカール。』〈前回の記事〉『ABCのCR-Xヘッドライト。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X小物の準備など。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X塗装開始。』〈前回の記…ameblo.jpボディ側の黄色とオレンジの塗りが終わりました。全然ムラムラなんですが、これで大丈夫です。ライトケース付けたら全く分からなくなります。WRAP-UPNEXTのライトレンズデカールを切り出して裏から貼り付けます。ペタリ。粘着力はさほど強
たいへんお待たせいたしました。本日のお昼にバラードスポーツCR-XSi後期型が遠方のお客様のところへ向かいました。このまま中継地点経由せず走り、お約束の明日の午後にお届けの予定です。楽しみにお待ちください♪午前中にふと気が付きまして。マフラーカッターをもうちょいキレイにということで磨いてみました。before1before2磨いてからワックスも仕上げにかけてみました。うーん、あんまり変わらない?after1after2残存も少
〈前回の記事〉『ABCのCR-Xヘッドライト。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X小物の準備など。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X塗装開始。』〈前回の記事〉『ABCのCR-Xデカール裏貼りとマスキング…ameblo.jpヘッドライトのデカール貼り付けたところから、少し間が空きました。理由は、これが届くのを待っていたからです。いいお値段するんで、ずっと躊躇してたんですが、ついに買ってしまいました。使い所としては、フロントのウインカーとフォグなんですが、まずはボディ側の着色から。
〈前回の記事〉『ABCのCR-X小物の準備など。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X塗装開始。』〈前回の記事〉『ABCのCR-Xデカール裏貼りとマスキング。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X白いマスキング…ameblo.jpさてさて、小物編に入ってからあまり作業が進んでおりません。今日はヘッドライトなんですが、まずは白いマスキングを剥がしました。ここも、コーナー部すら塗料の染み込み無し。白いマスキングは優秀です。で、今回は電飾はしませんが、せっかくライトケースがあるので、ヘッド
今回はミニカーの紹介。ホットウィールホンダ'88CR-X2代目CR-Xホビーオフなどで2代目CR-Xを探していたが、見つからないのでアマゾンにて購入。ボディの塗装がマットな仕上がりグロスというかツヤツヤな方がいいなぁ左ハンドルかぁヘッドライトが塗り分けられていないのもマイナスポイント。トミカはサイドミラーが付いていなかったりするが、これにはドアミラーが付いているトミカのバラードスポーツCR-Xと並べてみた。相方はかつて黒の2代目CR-Xに乗っていたそうな。てなことで同
〈前回の記事〉『ABCのCR-X塗装開始。』〈前回の記事〉『ABCのCR-Xデカール裏貼りとマスキング。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X白いマスキング。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X製作少し…ameblo.jpメインの2色の塗装が終わりましたので、ちょいとシャーシに載せてみました。良いですね〜、良いですね〜。ところで、リヤの窓3面の白いマスキングを剥がしましたが、心配していた縁の染み込みは皆無。素敵です。スモークを吹いたら、最後テールランプの上の窓は付属のデカールを貼り
〈前回の記事〉『ABCのCR-Xデカール裏貼りとマスキング。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X白いマスキング。』〈前回の記事〉『ABCのCR-X製作少しずつ。』〈前の記事〉『次のボディが到着しました。』ででーん。次に…ameblo.jpマスキングまでが終わりましたので、塗装していきます。ブライトレッド1回目。2回目。寒いと乾きが悪いので、エアコンの温風で乾かしましたが、部屋がシンナー臭くなって困ります。4回目。パッと見OKそうですが、裏から透かすとまだムラムラです。部分的に
夕食後ポケモンを取りにCR-X号でお出かけ近くの公園脇に止めてポケモンバトルをしていたらコツコツん?👮か(・。・;窓の外には若いおにいさんだ窓をあけると”CR-Xを見て少しお話をしたくてすみません”とな聞けば1年前まで同じ車に乗っていたとのことエンジンが壊れて手放しましたとさワタクシがこの車でウロウロしているのをときどき見かけていて運よく今日止まっているのを見つけて声をかけたんだと若いようだけどおいくつ?と尋ねたら”二十歳です”
〈前の記事〉『次のボディが到着しました。』ででーん。次に作るボディが届きました。今回は友人からの依頼を受けての製作です。中身はこちら。お分かりになります?そうです。ホンダCR-X(EF8か7)ですね!…ameblo.jp友人からの依頼品であるCR-X、ぼちぼち作業進めてます。まずは、今回一番心配なボディポストの穴あけ。ABCホビーのボディに、3レーシングのシャシーですから、デフォルトの位置で良いわけがなく。慎重に慎重に位置合わせをしました。そして、その位置がズレないように、普段はしな
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです77/142日目(その3)ラスト大阪を出発して77日原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走って74日目から北東北を徘徊中です。青森県陸奥湾大湊地方総監部に接した児童公園から海上自衛隊の船舶を見ています。宇田児童公園護衛艦です。確かに出航が近いかもです。甲板に人が集まリだしました。けっこう集まってワチャワチャ
今日の午後、遠方のお客さまへABプレリュード1.8XXが積載車にて向かいました。明日の午前中にお客様宅へ到着予定です。楽しみにお待ちください♪トランクパネルのマスキングテープは純正リアスポイラーを取付する穴を仮に塞いでいるものです。お客様自身でこれから取り付けるとのことです。この車両もご注文いただいてから4年近くが経っております。鈑金塗装から整備、各種仕上げ等でお時間だいぶかかってしまい申し訳なかったです。今回、二度に分けての鈑金作業でしたが、特に当初の鈑金塗装作業にお時
ででーん。次に作るボディが届きました。今回は友人からの依頼を受けての製作です。中身はこちら。お分かりになります?そうです。ホンダCR-X(EF8か7)ですね!箱から出して色んな角度で眺めてみましたが、ABCホビーのボディはほんと作りがカチっとしてて、眺めていて感心しちゃいます。何が違うんでしょうね。エッジがタミヤのより鋭いのかな。おっと、リヤスポイラーは別体、かつモナカ式なんですね。これ、合わせ目ぴったりさせるの難しいんじゃ…ライトケースが全部付いているのも良いですね〜。
CR-Xの空調系にはかなり困らされた。クーラーも、ヒーターも。クーラーのコンプレッサーの寿命が短く、10万キロにいく前に効きが悪くなってくるのはよく知られているが、実はヒーターも曲者だ。冬に暖房があまり効かないのである。それというのもエンジンがオーバークールだからだ。ZCエンジンはほぼ1.5Lエンジン並みの大きさで非常にコンパクトだ(だからSiはSiRほどフロントヘビーではなく、重量バランスが良い)。小さいから、他のエンジンに比べて熱くなる。だから冷却力を強くしてある。なので、冬は冷え
ヤマトCR-Xですよ。SB1型シビックのホモロゲ切れ(だと思われる)にともない1985年の1年だけ、耐久レースに出ていたマシンです。車両規定としてはN2なのかな?ともあれN2、G5、GTXごちゃ混ぜクラスだったので、燃料タンクの容量などは厳密には違うのかもしれません。たま~にこうやってタービンブローしてる日産のCカー(通常運転)の後ろとかで見切れていたりしますがwエンジンはグループAに出ていたAT型シビックと同じZCなので、ほぼ同じようなスペック(やかましさは同じでした)で走っていたのか
トミカ大好きな孫とおもちゃ屋に孫のトミカを買いに・・・孫のトミカだけの予定だったのですが!?あっバラードスポーツCR-X!!私が初めて買った車!!CR-X!!そしてロータスエスプリ!!トミカなので潜水艦に変形しませんが!!007好きな私にたまらない車ロータスエスプリ!!(007私を愛したスパイ)孫のトミと私のトミカ2台を買って来てしまいました。
本田技研工業がかつて製造していたライトウェイト・スポーツカー「2代目CR-X」のCM。1987年に放映開始。キャッチコピーは「CYBERSPORTS」。当時のホンダは、とにかくひたすらカッコいい、購買意欲を刺激するイメージ広告が多く、これはその典型だった。夜や明け方を走る、ワイド&ローの丸みを帯びた局面ボディにリアを断ち切った弾丸のようなファストバック3ドアクーペの流麗なボディを、全体像はなかなか映さずに部分部分を切り取った映像を次々に切り替えて流していく。合間にはド
こんにちは。お客様からのご依頼でホンダ:CR-X[EF8]用エバポレータの作業を行いました。お預かりしたエバポレーターエキスパンションバルブ(エキパン)とコイルを交換します。ユニオン部分、パイプは再使用します。部品の交換作業・塗装を行ったエバポレーター新品のエキスパンションバルブ(エキパン)とコイルに交換しました。・今回の作業‥‥コイル、エキスパンションバルブ(エキパン)
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらホンダバラードスポーツCR-X久しぶりのトミカプレミアムです。今、思い返すと別に買わなくても良かった感はあるのですが、まぁたまにはとせめて前期型くらい記載したらいいのにと思います(笑)今回は早速トミカリミテッドヴィンテージネオの1.5iと比較「なんか違うなぁ」と思っていたトミカプレミアムの赤ですが、TLVと比較するとこれは発色が暗すぎますね....ちゃんと実車取材してる??トミカプレミアムはボンネットにバルジがあるのと、ツート
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらホンダバラードスポーツCR-Xトミカプレミアムの「発売記念仕様」です、初回限定っていう表記は避けてるんですね。パッケージは赤いですが、ボディカラーは黒でミニカーとしてはちょい地味だなあという気もしています。ツートンカラーの塗分けはキレイに出来てます。特に表記はないですが、前期型でボンネットのバルジ部分からSiグレードを意識していることが分かります。テールランプはクリアパーツを採用して塗り分けされており、いい感じエンブレムやバッ
CR-Xはホンダツインカム杉戸高野台店へ向かった。疾風となって。無限の強化ブッシュへ交換である。この時点で走行距離は17万キロ。ノーマルブッシュで17万キロ走れたのだから、強化ブッシュならそれ以上走れると思われ、そうすると、17+17+αで、走行40万キロくらいまでは問題が起こらない。ついでに全てのブッシュを新品交換しておこうか。入手できるブッシュをかき集めての作業になるため、純正品と強化ブッシュとを取り合わせて装着することになる。強化ブッシュも、部分部分でメーカーがバラバラだ。少しバラ
こんばんは(^^)/とにかく、作ってないボディを消化しなくてはいけないのですが月に1個作ろうと計画したんですが3月になっても、何もしていなく、慌てて3個、手を付けたんですがポリカを切りとって、窓のマスキングステッカーを貼った状態で、今日に至っていますまぁー、模型部屋を片付け中で、塗装する場所が物置になっていると言う、言い訳もあるのですが一つは、タミヤフィアットアバルト1000TCRベルリーナコルサ(長い)これは、MB-01
生涯乗り続けるクルマとして走り出したワインレッドのCR-X。整備にお金をつぎ込んだだけあって、その走りはスムースで快適だった。しかし、いくら整備をしてあっても20年以上も前のクルマである。交換が必要な部品は次々と出てくる。まずはホイールに問題が出た。タイヤの空気が抜けてしまうのだ。どうやらバルブの取付部分が劣化してしまっているらしい。アルミホイールの交換も考えたが、家の前のホンダでバルブだけ交換してくれるという。それだとかなり安い。バルブ交換で済ませた。続いて、塗装が劣化し始めた。特に
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらホンダバラードスポーツCR-X「チョロQJ'stipo15台セット」の1台、同誌2001年3月号から掲載されました。ちょい地味なブラックですが、バラスポのチョロQとしてはディティールが高い1台なのでコレクターには嬉しい1台です。テールランプの色分けやエンブレムとバッジの印刷再現が嬉しいですね!誌面の実車は1985年式で走行距離が約30万km(2002年には無事33万越え)という驚異的な個体です。サンルーフギミックがつい
今年は長期休暇になったお盆休み猛暑から大雨まで身体に悪いですわ~(汗)お墓参り終わって嫁さんが本町の魚屋さんの「えび真丈」が買いたいとするとその周りには消防車救急車がたくさん(汗)お店に行った嫁さんが「なんか爆発したんだって。えび真丈買えなかったわ~」全国ニュースにもなったようですがカセットコンロのガスが爆発したらしい嫁さんガラスの破片を避けながらお店に行こうとするも止められたらしいです…(汗)昨日は昼から夜から飲んだくれそれなのに今朝は目