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RampantClassicCOLTFRONTIERSIXSHOOTERラトルスネーク仕様にしてみました。ペロじゃなくてペロペロ仕様です。グリップは掘り込んであります。ランパントクラシック仕様のワンピースグリップ。ヤフオクに出品されてたのでラトルスネーク取り付けること思いつきました。ラトルスネークはペロペロ仕様しか有りませんでした。それに、ピカピカのメッキ仕様😅サンドブラストでマット仕様に。墨入れで、銀細工の様に陰影を入れてみました。
月曜日から今日の夕方まで私用でお休み頂いてました。今日は、夕方からCOLT!修理しておいたEXマニと新たに買ってもらったタービンアウトレット取付て今日は終了。明日から休んだ分仕事増量します。
久々にね、トイガン買いました♪古いタイプのリボルバー?コルトM1855リボルビング・ライフルっていうモデル。ライフル、って言うくらいですからちょっと長いんですよ。長〜いで〜す長〜〜〜〜〜〜〜〜い!全長約1メ〜トル10センチ。立てると地面から胸の高さくらいまでありますよ。知ってる人にはおなじみ、スペインはDENIX(デニックス)というメーカーのトイガンです。火薬で発火したり玉を飛ばしたりするギミックは何もナシ、もっぱら飾って眺めるディスプレイモデル=装飾
沢山の仕事でありがい限りですが、溜まっている仕事も合わせプレッシャーがハンパなく最近疲れてるけど寝つき悪いです。画像貼って帰ります。先日納めたBMWガラスの飛び石修理。通常業務COLT車検整備部品入荷してきたのでNCECロードスター作業再開
実家のような安心感。S&Tのスポーツライン。URG-Iが欲しくて買ったもの。なぜ黒にしたのか…やっぱりG3電子トリガーは安心する。全部樹脂なんで、できればバッファーチューブくらいは変えた方がいい。でも、かっこええんよねぇ…うんうん。とりあえず、ちょっと弄っていきたいですね。☆☆☆☆S&TURG-I11.5インチスポーツラインG3電動ガンDDC(COLT刻印)(電子トリガーシステム搭載)(コルト正式ライセンス取得)Amazon(アマゾ
186.COLTMODEL655CARBIN(Vol.2)このM655カービンは日本ではいくつかのメーカーから販売されている機種でメジャーな存在なので詳細を書こうとネットで調べてみたのですが、細かい略歴がなかなか見えてきません。Ⅿ65×シリーズはM16A1の短縮バージョンというのはわかりM651からM654までについて個別に書かれていたのですが肝心のM655がでてきません。もし詳細がわかるテキストがあるようなら教えていただけ
185.COLTXM177E2(Vol.2)1964年、コルト社はAR‐15をもとに銃身長を短縮したCAR‐15カービンと、さらに短縮したサブマシンガンの開発に着手しました。前者はモデル610をXM177、モデル609をXM177E1として制式化しました。また空軍でもGAU‐5/Aとして採用されました。4月には銃身を38mm延長したモデルが登場し、陸軍ではXM177E2、空軍ではGAU‐5/A/Aとして採用されました。XM177
182.COLTM4A1CARBIN(Vol.2)1980年代には、M16のカービン版を求める声が再び上がり、1984年9月カービンプログラムが開始されました。これによって開発されたのがXM4で、1987年M4として正式化されました。これはM16A2と同様にフルオートの代わりに3点射行うように設計されていましたが特殊部隊からの要請にこたえてフルオート射撃機能を備えたM4E1が開発され、M4A1として正式化されました。
181.COLTAR-15M16A3MODEL646(Vol.2)M16A2はフルオート射撃のかわりに3点射行うように設計されていましたが、特殊部隊の戦闘ではフルオート射撃の機能が必要だったため海軍がスポンサーとなり、フルオート射撃機能を備えた派生型としてM16A2E3が開発されました。これは1992年よりNavySEALsに配備され、1996年にM16A3の正式名称が与えられました。ですのでA3の基本設
180.COLTAR-15M16A2MODEL645(Vol.2)1980年、北太平洋条約機構(NATO)はFNハースタル社が開発したSS109弾を新しい標準弾薬にアメリカ軍でもM855弾として正式化しました。これは従来のM16で使われていた.223レミントン弾と同じ寸法でしたが、弾丸が重くなり、鋼鉄製の弾芯を投入して貫通性能を向上させました。M16A1をもとに、この新弾薬の運用対応して設計を修正したのがM16A1E1であり、1983
179.COLTAR-15M16A1MODEL603(Vol.2)M16A1(モデル603)は陸軍・海兵隊向けの最初の正式モデルであり、まず1964年より、XM16E1として実験的に生産整備されのちに1967年以降はその教訓をフィードバックしたM16A1に移行しました。XM16E1では、生産開始直前になって陸軍の要請を受けて完全閉鎖しなかったボルトを強制的に閉鎖させる「ボルトフォア―
172.COLTM1878DOUBLEBARRELSHOTGUN(Vol.2)コルト社は超一流の銃器メーカーであることは誰もが認める事実であると思いますが正直それはハンドガンの歴史でありことライフルやショットガンのいわゆる長物銃器に関してはその限りではないと感じています。前々回紹介したM1855ライフルはハンドガンのM1855のスケールアップモデルですし前回紹介のM1861ライフルはスプリングフィールドやリーエンフィールドの亜
98720-1RASForendRailSlingMountAdapter,Push-Button-モデルショップPAPAKAC製98720-1久方ぶりの入荷です。その他にもM4RASやマガジンキャッチassyダストカバーassyフォワードアシスト等ナイツ製品、NOVESKE製品、DD製品、GG&G製品等が入荷しております。興味ある方は下記までお問い合わせ下さい。お問い合わせ-モデルショップPAPA
168.COLTDOUBLEEAGLEOFFICER'SACP.45(Vol.3)1990年末4つの新製品がコルト社から登場しました。そのうちの一つが今回登場のダブルイーグル・オフィサーズACPです。初代のオフィサーズACPがバレルとグリップを短縮させたGMだったのに対し、今回のものはバレルのみの短縮化でグリップはそのまま(おそらく弾数減にたいするユーザーの拒否反応があったのでしょう)。フルサイズ・モデルは10mm弾のものも販売されていま
中々進められなかったNCEC再開しました。作業流れ画像。エンジンミッション積んだ
165.COLTHUNTSMAN(Vol.7)人気シリーズとして定着したウッズマンの廉価版として1950年から55年までチャレンジャーが生産され同年生産終了からハンツマンの名称で代替わり生産されました。基本設計はウッズマンと同じでリアサイトは左右のみの調整可能なオーソドックなものに、フロントサイトもランプなしに変更されました。グリップはフィンガーチャンネルなしの樹脂製が標準装備されていたようです。モデルガンはMGCのウッズ
164.COLTWOODSMANSPORTS(Vol.7)第二次世界大戦により、1943年以来一時生産を中止していたウッズマンシリーズは、平和の兆しが見え始めた1947年あらたに再登場しました。これがニュー・ウッズマン・ターゲットおよびスポーツ.22モデルです。バレル6、41/2インチの2機種、いずれのモデルも旧モデルに対して115g重くなっています。スライド・ストップがあらたに設けられ、マニュアル・セイフティは改良され、マガ
163.COLTWOODSMANMATCHTARGET(Vol.7)1948年コルト社はウッズマンにターゲット・モデルのデラックス版としてマッチ・ターゲット・モデルを発表しました。同社の加工技術の粋を集めて製造されたモデルでアクションはファクトリー・ガンスミスが一丁一丁研磨して組み合わされたという機種のようです。モデルガンはCAW製でMGCさんの金型を修正して再販されたリメイク・モデルでHW製なのでいつものように実
COLTMKⅣ/SERIES'70カスタム
162.COLTMATCHTARGETWOODSMAN(Vol.6).22オートマチック・ターゲット・ピストルは1915年に発表され1927年にTHEWOODSMANの正式名称が与えられました。ザ・ウッズマンのファーストモデルと.22オートマチック・ターゲット・ピストルは基本設計は一緒で細かいマイナーチェンジがおこなわれています。もともとターゲット・ピストルとして産声を上げたウッズマンですがさらに繊細な射撃競技に対応したモ
161.COLTSPORTSMANTARGETMODEL(Vol.7)今回紹介するスポーツマン・ターゲット・モデルは初期型ウッズマンの発展形で試作品のみ製造された非常に珍しい機種になります。カスタムを造るためにネットで画像検索をしたのですがまったくヒットしなかったのでおそらく下の画像のもの一つのみが存在するのだと思います。10インチのバレルに外付けのリアサイト、デチャッタブル仕様のストックなどかなり目をひくモデルだと
160.COLTWOODSMAN1stSERIESSPORTSMODEL(Vol.4)1915年コルト・オートマチック・ピストル・ターゲット・モデルとして産声をあげたウッズマンの系譜なのですが1927年にTHEWOODSMANの名称が与えられた段階でいくつかのマイナーチェンジをしています。ただしこの時期のコルト社は新作を発表するたびに微妙な改良を繰り返していたので正式にどこが変わったの
159.COLT.22AUTOMATICTARGETPISTOL(Vol.8)コルト・オート・ピストルの中でもその優雅なスタイルが人気の.22LRウッズマン・モデル・シリーズで、1915年から1976年までに650,000丁が生産されブリンカーからシリアスなシューター用までバラエティに富んだモデルが発表されました。ウッズマンの基本設計はジョン・ブローニングですが、最終的にはジョージ・H・タン
157.COLTNMGC6inchTARGET(Vol.3)前回登場のホーグの6インチモデルを元ネタとして日本のモデルガン・メーカー何社かが販売していた機種で一番多かったのがこのナショナルマッチ・ゴールドカップ6インチ・モデルで実際のホーグ6インチカスタムとは異なる箇所がいくつかありました。ただし全体的にはほぼ似た機種なのでそのままナンバリングして載せるのは躊躇しておりました。今回オークションでGM用のターゲット・グリップを見つけたのでこの6
152.COLTMUSTANGXSP(Vol.6)2013年、コルトはデザインが更新された新しいポリマーフレームバージョンであるMustangXSPを発表しました。これには、フロントとバックのストラップチェック、成形グリップ、四角いアンダーカットトリガーガード、両手利きの安全性、ドリフト可能な照準器、シングルスロットアクセサリレール、ポリマーガイドロッドが含まれていました。オークションでこのムスタングXSPを見るま
145.COLTM1991A1(Vol.5)その名の通りM1991A1はM1911A1のシリーズ’80の廉価版にあたるモデルで各部の仕様はほぼ他のシリーズ’80と一緒で仕上げをブラストされたブルーにして刻印を変更した機種になります。今回紹介するモデルはWAさんのガスガンで画像に写っているマガジンは実銃用のもので実際にはこのモデルには入らないです。前々回コンパクトを紹介した時にMGCさんのものと僕の持っている旭工房版ではた
144.COLTMkIVS'80GCNMSTAINLESSMODEL(Vol.5)1986年コルト社はゴールドカップ・ナショナル・マッチのオールステンレス・モデルを発表しました。コルト創立150周年となるこの年は他にもコンバットエリートやGM380のコンパクト版ムスタングなど様々なモデルが発表されました。ステンレスという素材は剛性がたかく錆びにくい特性のため早くから銃器に向くといわれていましたがその加工の難しさからかコルト社は
143.COLTDEFENDERCOMBATELITE.45ACP(Vol.6)2018年あのコンバット・エリートが帰ってきました。往年のロゴをそのまま身に着けてプレミアム機能満載のモダンなスタイルのサイドツートンピストルとしてCOMBATELITEファミリーがよみがえりました。25LPIチェッカー、ナイトサイト、AmbiSafetyを標準装備このディフェンダーサイズのバージョンはステンレス鋼のフレームとクラシックな45ACPの3イン
142.COLTDEFENDER(Vol.7)1985年発表のオフィサーズACPは販売実績的には好評で成功したコンパクトガンでしたが、機構的には問題のある銃だったようで、.45ACPのパワーに追い付かず作動不良を起こすものや、そのか細いグリップ・セイフティに不満を持つユーザーも多く存在したようです。2000年に発表されたこのディフェンダーはそれらの問題にコルト社が出した一つの回答だったように思います。前回まで紹介していたディフェン
141.COLTM45A1CQBPMARINECO(Vol.7)1985年ベレッタM92に米軍正式採用銃の座をゆずったコルトM1911A1ですが、ベレッタM92は装弾数の多さは利点ではあるものの9mmという威力の弱さは致命的でした、特に問題視した海兵隊は早くも1980年代後半には武器庫に眠っていたM1911A1の中で良質の個体を選び出しカスタムを施して使用することを始めました。これがいわゆるMEUピストルになります。しかし2000年