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ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「クリストフ・ラウアー」のレコード紹介です。恐喝な迫力・脅しの攻め、恐怖感を覚える。ドラム&テナーの絡み、異様な高揚感が。ドラムの暴発で、ラウアーは激倍増か。一句“繰り返す恐怖の連鎖ドイツジャズ”①-1『クリストフ・ラウアー』(89)《ChristofLauer》クリストフ・ラウアー(ts)、ヨアヒム・キューン(p)、パルレ・ダニエルソン(b)、ピーター・アースキン(ds)。①-2CMPレーベル/独(CMP39