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お世話になっております。25シーズン主将を務めました31期魚嶋歩です。はじめに、コーチ、OBOGの方々、保護者の皆様、そのほか千葉大学男子ラクロス部に関わってくださったすべての方々、本当にありがとうございました。皆様の多大なるご支援、ご協力のおかげで、この一年間目標に向かって走り切ることができました。最後、結果で恩返しすることはできず、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、26シーズン以降も変わらぬご声援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。目次1,今シーズン思っていたこと2,現役部員に
25シーズン副将を務めさせていただきました、和田康汰です。最近は趣味は睡眠と断言できるほど、4年間の睡眠負債を返し続けています。いよいよ最後のブログで感慨深いです。このブログを見たら4年間を思い出せるように、自分の思い出用に書きたいこと、そして自分の経験から後輩に残して繋いでおくべきだと感じた想い、そして感謝を伝えられたらと思います。誰か一人に、一瞬でも伝わるものがあれば、報われます。最初の2年間は、ずっと自分に対する自信はありませんでした。全てをかけていたわけではなく、相応の努力しかし
平素より千葉大学男子ラクロス部を応援してくださっているOBOGの皆様や保護者の皆様、また男子ラクロス部として何不自由なく活動するためにサポートしていただいた全ての関係者の皆様へ心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。25シーズン主務を務めました4年の荒井皓毅です。引退ブログを書くにあたって、他の人よりも少し特殊な立場でラストシーズンを送った分本当に色々な感情を経験してしまい、文章にまとめるのがとても大変です。読み手の力が試されてしまうような、
今シーズンDFリーダーを務めました井手隆人です。ここ一週間くらいの話ですがゴルフにはまりかけています。あとはクレドルさえ覚えればはるに負けない下シューが打てそうです。はじめに、この部に関わってくださるすべての皆様に感謝申し上げます。皆様の支えがあってこの部が成り立つことを学年が上がるたびに強く感じるようになりました。特に入れ替え戦の応援席にはたくさんの方に来ていただき、試合開始直前まで見てしまってウィングとして出遅れそうになるほどに喜ばしい光景でした。最終的に皆様の期待を裏切る形となってしまい
25シーズンオフェンスリーダーを務めました、泉水碧仁です。引退してから運動をしてなさすぎて、キッズラクロスに参加しただけで足がパンパンになってしまい急激な老化を感じました。まずは、今シーズン支えてくださった、OB、OG、保護者、地域の方々、心から感謝申し上げます。皆様のおかげで1部昇格という目標に向かい走り続けることができました。これからも千葉大学男子ラクロス部のご声援のほどよろしくお願いいたします。OBとして自分も力になっていきます。引退ブログといえば入部から引退までの軌跡を書く人が多いと
まず始めに、4年間お世話になったコーチの皆様、OBOGの皆様、保護者の皆様、その他千葉大学男子ラクロス部に関わりお力添えくださった全ての皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。私が4年間から学んだこと、感謝を書いてみたのですが、語りすぎてひっくり返るほど長くなってしまいました。気になったところだけでも読んでいただけると嬉しいです。1年生は深く考えずに入部してから成蹊戦まであっという間でした。たくさん経験して、たくさん悩んで、たくさんの思い出ができた1年でした。2年生になってからはA
25シーズンクリア/Gリーダーを務めました、長嶋倖生です。まず初めに、千葉大学男子ラクロス部を支えてくださったコーチの皆様、OB、OGの皆様、保護者の皆様、学校関係者の皆様にこの場を借りて感謝申し上げます。皆様のあたたかいご支援、応援のおかげでラクロス部での活動ができ、素敵な時間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。さて、いよいよ最後のブログです。寂しい半面、自分は文章を作るのも読むのも苦手なので、少しほっとしている自分もいます。そんなことは置いといて、、何を書こ
コーチ、保護者、OB、OG並びに千葉大学男子ラクロス部に関わってくださった皆様、ご支援、ご声援本当にありがとうございました。26シーズンも変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。いつもブログに書くことで悩んだことはあまりなくて、その時その時でみんなに伝えたかったことや自分の気持ちを書いてきた私ですが、期限当日になっても話したいことがまとまらなくて焦っているどころではありません。あんまり長いとみんな読んでくれないので困ります。前のブログでも少し話しましたが、私は新歓でグラウンドにきた初日
お世話になっております。4年OMFの長谷坂晴です。まず初めに平素より千葉大学男子ラクロス部に関わって下さっているコーチ、OBOGの皆様、保護者の皆様、全ての関係者の皆様へ心より感謝申し上げます。皆様のサポートのおかげで、恵まれた環境でラクロスをすることができ、今の千葉大学男子ラクロス部、そして今の自分がいます。本当に多大なるご支援をありがとうございました。2部残留という皆様の期待に添えない結果となり、大変申し訳ございませんでした。自身もOBの一員になりましたが、引き続きご支援をよろしく
25シーズンFOリーダーを務めました、小早川悠機です。入れ替え戦1週間後にこのブログを書き始めたのですが、すでに扁桃腺ができたり、粘液嚢胞とかいう口内炎強化版みたいなものができたりと至る所が腫れてて不快です。現役中も他の同期プレイヤーとは異なり変な病気で練習を欠席したことが数回あったのを振り返ると、このチームで定着した変人キャラはいささか正しかったのではないかと我ながら思っています。まずは多くのOBOGの先輩方、保護者の方、AコーチBコーチ、大好きなFコーチ、貴也さん、幹太、社会人FOer
初めに、平素より千葉大学男子ラクロス部を応援してくださっている多くの方々に心から感謝申し上げます。引退して、暇で暇でどうしようと思っていたのに、もう5時にかけるアラームは聞こえなくなりました。こんな私からでも後輩に伝えたいことを2つ残させていただきます。1つ目は、本音で話し合うこと。苦手な人がほとんどかなと思います。1つの方向を向いたチームを作るのは、誰かの力だけではできません。当たり前だけど、違う意見を持っている人がいたら1つの方向は向けません。この人が決めたからとか、4年生が言
私が一年生の頃の新歓期、入部式が終わっていたのにもかかわらず、ラクロス部を選んで入部を決めて本当に良かった。たくさんの最高な人に囲まれ、熱くて奥深いラクロスに熱中できたこと、その中でたくさんのことを学ぶことができたこと、人として強くなったこと。思い返せば、たくさんの思い出があり、感謝がある。だからこそ、最後の明治戦に勝ちたかった。グラウンドの中心にたくさんの人がなだれ込み、みんなで泣いて喜ぶ瞬間を味わいたかった。本当に悔しくて、苦しかったです。お世話になっております。31期ssdmの山田悠斗
はじめに日頃よりご支援、ご声援をいただいております、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様に心より御礼申し上げます。今後とも千葉大学男子ラクロス部へ変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。引退してから生活の柱となっていた部分が抜けて無気力な日々を過ごしていましたが、同期が暇だろうからと就活や遊びに誘ってくれるお陰で引きこもりにはならないよう日々を過ごしています。1月からバイトを再開して少しずつ社会復帰を果たしているのでご安心を。引退ブログで何書こうかずっと悩んでいたの
お世話になっております。25シーズンMGリーダーを務めました、中村彩音です。はじめに、コーチの方々、OBOGの方々、保護者の皆さま、地域の皆さま、その他千葉大学男子ラクロス部に携わってくださった多くの方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。ブログというものがとても苦手で、かっこいい文章は書けないし、長く拙いものになってしまうと思いますが、私なりに考えていたこと、感じていたことを書いていけたらと思います。24シーズン入れ替え戦。カメラを持って走り回る私とボックスでPLに声をかけら
日頃より、千葉大学男子ラクロス部の活動にご支援、ご声援をいただいております、保護者の皆様、OBOGの皆様、学校関係者の皆様、この場をお借りして感謝申し上げます。今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。4年OF野田拓夢です。最近は研究室、バイト、遊びと忙しくも楽しい日々を送っています。また、急に寒くなってきたので、朝練大変そうだなーと思っています笑。このブログでは、1.ラクロス人生の振り返り(1年生長め)2.伝えたいこと3.感謝の3つを書きました。自分語
平素より千葉大学男子ラクロス部Chargersを応援してくださり、ありがとうございます。25Chargersで平社員を務めました、平田暖です。後輩に伝えたいことは、いつでも伝えられます。だからこの場では、朝練帰りに見かける楽しそうな専門学生を羨む中で獲得した「幸福論」を綴りたいと思います。結論から書きます。幸せになるために一番大切なことは、感謝することです。読む気失せますよねー。僕もです。ただ、ここから先に書くことは、非常に筋が通っていて、大人なあなたには納得感があると思います。よけれ
まず平素より千葉大学男子ラクロス部を応援してくださる皆様に改めて感謝申し上げます。皆様の多大なるご支援、温かいご声援のお陰で25シーズンを走りきることができました。拙い文章ではございますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。僅かな記憶を頼りに4年間を振り返りたいと思います。1年生。当時のことはあまり覚えていないけど、「全員が未経験スタート」「一生の仲間ができる」そんな言葉につられて体験会に足を運んだ。もともとマネージャーをやりたいと思ってた訳ではないけど、直感でこの部活に入ることを決意し
平素より千葉大学男子ラクロス部Chargersを応援してくださり、ありがとうございます。25シーズンライドリーダーを務めました、髙橋凜太郎です。25シーズンもたくさんのご支援・ご声援をありがとうございました。入れ替え戦で、観客席が満席になるほどの応援の前でプレーできたこと、あの景色・あの高揚感は一生忘れないと思います。結果としては、期待に応えることが出来ず、「2部残留」で終わってしまったこと、本当に申し訳ないです。それでも、後輩たち、26シーズンChargersは、結果を受け入れ、前を向いて走り
25シーズンGBリーダーを務めました、水野翼です。引退してから一か月弱、毎日のようにあのシュート決めれば入れ替え戦勝てたかな、とか意味のないことを考えてたら、体重が5kgも落ちてて驚愕しています。まずは、今シーズン多くの方々に支えられて活動してきました。皆様のおかげで最高の環境でプレーすることができました、とても感謝しています、これからの千葉大学も引き続きご支援、ご声援のほどよろしくお願いします。いざ自分が引退ブログ書くことになると、何を書けばいいのかとても迷いましたが、少しでも自分のブログ
大学入ってまさかラクロスをやるとは自分でもびっくりこんなにもラクロスを頑張るとは思っていなかった。これもチームメイトのおかげだと思う。そんなみんなとサマー優勝して、自信を持てるようにしたい。そして生き生きとプレーしたい。サマーではまず気持ちの面で圧倒したい。声を出し胸を張り堂々とする。頑張ろう。34期1年PL山田秀虎
あまり深く考えずに入部を決めてから、もうすぐ4ヶ月が経とうとしている。この4ヶ月で、僕はスポーツの大変さを身をもって知った。高校時代、僕は部活動に入っていなかったから、時間を自由に使えて、勉強にあてる時間もたくさんあった。だから、みんなも同じような生活をしているものだと思っていた。でも実際にはそうじゃなかった。当時の友達は、部活をこなしながら勉強も両立していて、時間の使い方が僕よりもずっと上手だった。彼らはストイックで、かっこよかった。今になってようやく、そのことに気づいた。今、自分がその
ラクロスを初めて3ヶ月がたち、それなりにラクロスについても分かるようになってきたし、この生活にも慣れてきた。それでもやっぱりラクロスが楽しすぎてモチベが上がる日々もあれば、誘った友達がみな辞めたり、自分のミスで失点したときなんかは酷くモチベが下がる。それでもめげずに頑張れるのはラクロスの始まりの原点の壁打ち。腕の怪我やバイトで行く頻度が下がってきたけれど、あの壁打ちの楽しさを思い出してこれからのどんな辛いことも乗り切って楽しんでいきたい。34期1年PL八木陸渡
大学に入学してからも、部活をやろうとは思っていなかった。そこから気づけば3ヶ月経ち、今ではラクロスが生活の一部になりつつある。早起きは未だに慣れないし、練習はやっぱりしんどいけれど、毎日少しづつ成長できている気がして、その感覚を頼りに続けている。なにより、目標に向かって努力している仲間と一緒に勝ちたい。まずはサマーで結果を出せるように、自分に出来ることは全てやりきると誓う。34期1年PL丸山寛人
ラクロスという名前すら知らなかったスポーツを初めて数ヶ月、やはり部活というものはかなりキツイと感じています。入りたての頃に足を捻挫し約1ヶ月、さらに諸事情で2週間近くも休むこととなり他の人に比べて練習時間では劣っています。しかし私には他の新人の人たちと比べ比較的良い体があります。試合では、冷静に状況を分析し迅速に動けるように、そして何より私のフィジカルでゴリ押せるように頑張ります。34期1年PL宮澤諒成
ラクロス部の練習は正直大変だけど、面白い同期とかっこいい先輩達が居るから頑張ろうって思えてる。でも現実は残酷で、練習試合では全然勝てなくて、その度に自信をなくした。同期の数も減って、今ではギリギリ2チーム作れるくらいしか残ってない。だけど、「サマー優勝」って目標を決めたのは自分たち。2チーム作るって決めたのも自分たち。できるできないじゃない、やらなきゃいけないことがある。勝とう34期1年PL松﨑慶登
ラクロスをやってみたいと思ったから雰囲気が良かったからこの部活に入ったこの4年間で何事にも対しても一度決めたことに最後まで向き合える人になりたいまずはサマーみんなで目標を優勝にした最後までその目標に向かって突き進みたい勝とう!34期1年PL藤山智輝
まさか自分が大学で人生初の運動部、しかもラクロス部に入るなんて思ってもいませんでした。先輩たちのプレーに憧れ、新しいことに挑戦したいと思い入部を決めた。そして今ではゴーリーというポジションにいる。ゴーリーの自分がセーブすればチームの勝ちは近づく。サマーでは少しでも多くセーブしてチームの勝ちに貢献できるように頑張ります。34期1年PL藤井優智
大学に入ってから約4か月。とても充実した日々を送っている。大学生になってからこんなに嬉しい気持ちや悔しい気持ちを味わうなんて思ってもいなかった。こんなにもラクロスを楽しめているのは偉大な先輩のおかげだと思う。ラクロス部に誘ってもらい、アドバイスをもらい、自主練やジムに誘ってもらった。そんな先輩にサマー優勝という形で恩返しがしたい。先輩に奢ってもらったジュースの本数だけ、グラボ拾うし、点とります!34期1年PL田中裕大
大学に入って新しいことに挑戦しようと選んだのが、ラクロスというスポーツでした。正直、最初はラクロス自体の魅力に惹かれたわけではありません。けれど、体験に行ったときに出会った先輩方の堂々とした姿、そしてチーム全体の雰囲気に強く心を動かされ、「自分もこうなりたい」と思ったのがきっかけでした。もともと朝が苦手だった自分が、毎朝の練習に向かうことができたのは、グラウンドで待っている最高の同期の存在があったからです。日々の練習を重ねる中で、次第にラクロスそのものの面白さにも惹かれていきました。苦しい練習
もうラクロス部に入って3、4ヶ月経った。僕は高校までスポーツを頑張っていたとは言えない生活を送っていたため周りの同期に比べて随分劣ってると毎日実感している。早起きしないといけない朝練やキツイ練習ばかりで辞めたいと思うことも多い。けどラクロス部で出会った友達やかっこいい先輩を見てると逃げずに部活を続けようと思う葛藤の日々だ。もっと練習して上手くなって、点を取ってチームに貢献出来る存在になりたい。34期1年PL高野響