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cheers!と言いたいところだけど今日はちょっと違う話最近、ChatGPTを良く使っている一番は写真の加工以前はPhotoshopで加工次はGooglePhotoで加工今はChatGPTが一番使いやすい後、直近で言えば今年度、前期の面接シートの書き方を相談したり↑組織が変わってフォーマットも変わっちゃったので💦文章を整えてもらえるのも便利先日、同期(??)のとの飲み会でそんな使い方を話していたところに今回の件便利で楽しいだけじゃないんだなぁと少し考えさせられ
タイトルどおりな訳がなく、もし折れたりしたら大変な事になるとかなりビビらながら作業しました。とりあえず土曜日の朝にシリンダーを外してスタッドボルトの根元にラスペネを染み込ませる→軽く叩く、を、繰り返してそのまま1日寝かします。日曜の10時ごろに、ふたたび作業開始。ラスペネ→叩く→ヒートガンでシリンダーを暖める→ラスペネを繰り返してから、ダブルナットで緩めようとしたら、ダブルナットがまったく効かない。ロック側のナットがそのまま回転もしないで抜けるじゃあーりませんか!奥の手と思って昨日ポチ
YouTubeで先輩たちの所作をマネして作業しました。まずは、ピストンとシリンダーの塗り薬を用意。スーパーゾイルとヤマハ純正オイルを1体1でブレンました。滴るぐらいにいろんなところにオイルを塗って取付ました。ピストンリングをシリンダーに入れるのって、想像以上に難しくって手こずりました。キックペダルを右手で押しながら左手でiPhone撮影したのでブレブレになっちゃいました、すみません。素人目には問題無さそうにスムーズに見えましたのて、この後ヘッドを仮止めしてクランキングを繰り返してシリ
バタバタしていてブログ更新出来なかったんですが、GW中にポリーニ付けました。現状、快適に動いてくれているシリンダーを外して状態を確認しました。人間ドックで胃カメラ飲むような感じですね。直接見てこそ分かることがありました。約50年前のバイクにしては、トコトコ気持ちよく動作してくれていたのですが、ピストンにはカーボンがべっとり付いてピストンリング下に焼けた跡がありました。レストア初心者なので専門用語は分かりませんが、いわゆる漏れているってことですよね?ピストンリングが機能していない?あるいは焼
最近のAIって凄いですね業者に頼んだら数日しかも勿論お金が、かかるのに、ウチのジムらしいチラシ作ってと言ったら、たった数秒しかも無料で出来ました今後、使わさせてもらいマッスルスイーツ★マッスル公式YouTubeチャンネルスイーツ★マッスル筋肉系グルメリポーター味より筋肉!筋肉系グルメリポーター【スイーツ★マッスル】です!このチャンネルではコンビニ・ファミレス・牛丼チェーン・スイーツなどあらゆる食べ物を筋肉目線で検証&食リポ!✔タンパク質足りてる?✔筋肉に良いのか?(無理やりでも検証
注文してから2週間後、それは早朝突然やってきました。お支払いはオーストラリアドルだったのですが、なぜか商品はイタリアから国際便で届きました。郵便局の方がピンポーンとやってきて、イタリア免税なんだけど日本国内での消費税的なものが掛かると説明されて手数料合わせて1,600円を請求されました。〒受取拒否出来ますけど商品お心あたりありますか?私あります!開けてみます!〒開けたら、受取拒否できませんけど?私初個人輸入の勉強代として1,600円払います!たぶん、昭和の原付のエンジン
ホルムズ海峡の事を考えると、eBayでのお買い物は早めにしておかないと輸入コストがどんどん上がりそうなのでポチりました。ボアアップは当初からの目標だったんですけど、もう少し先でもいいかなぁ…と思ってました。でもまあいっかちゃんと付けられたら排気量は63.1cc、6馬力になると説明が書かれてました。楽しみ😊
CHAPPYちゃんに頼んで、インスタの流行りに乗って、虎哲も柴犬柄のTシャツを着せてみた。ちなみに場所は靖国神社、元画像でしゅ。そして今日は、哲兄ちゃんの18度目の命日。もし生きてたら、25歳7ヶ月。哲兄ちゃんにも、CHAPPYちゃんに頼んで、柴犬柄Tのシャツ、着せてみました。元画像です。哲、虎哲をよろしく頼んだぞ。
ちょっと前から気になっていた「カチコチに硬くなった古いゴムがまさかの柔らかく復活する」と言うラバゲインを買って使ってみました。と言うのも、キャブレターとエアクリーナーを繋ぐパイプの硬いこと。毎回、ヒートガンで温めて外していますが、これはプラスチックだったのか?と思うほど硬いパイプ(笑)です。整備性が悪いので試してみました。スゴイ!ホントに復活しましたー!元々はこんな感じカッサカサで硬い管です。説明通りにラバゲイン20clとパイプをポリエチレンの袋に入れて空気を頑張って抜きます待つこ
先日オイルにスーパーゾイルを混ぜたあたりから、オイル警告灯がひかるようになりました。なぜ??センサーを引っこ抜いて掃除してもカプラーを抜いても消えません。そして時々弱く・暗い感じで光続けます。大好きな配線図を眺めていて「あぁ、とっかで黒赤線のギボシ端子がボディに当たってショートしてるんだなぁ」と、判断しました。思い当たるとしたらヘッドライトケースの中なので、配線を整理することに。作業しやすいようにケースを外しました。ついでにメーターも外してメーターケーブルの洗浄とグリス注入も。メ
もう配線でいじることはないと思っていたんですが、ちょっと気になるところが。ずいぶん前にウインカーリレーをLED対応のものに交換していたのですが、耐久性の問題なのか、点滅ではなくて明るい・暗いの繰り返しになることがありました。方向指示器としては使えてるっぽいのですが、念の為交換しました。『ウインカーリレー交換』♪カッチ、カッチというレトロなリズムのウインカー音(オーディオパイロット)が、ときおり「ガッガッガッー!」という謎音が発生。これは電圧のせいだけで無いと思い、…ameblo.jp
チャージ兼ライティングコイルの撒き直して12vレギュレーターもちゃんと押さえてくれているし…なんですが、交流で光るヘッドライト・テールランプ・メーターランプをやっぱりバッテリーからの直流化したくて配線図をにらめっこしました。一番簡単に全12v直流化が簡単にできるのは、キーシリンダーと車体をつなぐカプラーのピンの差し替えかなと考えました。↓こんな感じでキーを捻ったときにつながる線を変更しようと思います。カプラーはこの位置にありました。車体側かキー側か、どちらのカプラー
最近ずーっと調子の良いチャピィですが、ものすごく寒くなってから最高速度が出なくなったような印象です。単純に気温が低くて酸素濃度が高くなったのに、夏場のキャブセッティングのままだからだと思いますがこの寒い中メインジェットの番手をあげるためにキャブをバラすのが億劫なので、他に何か原因は無いかと逃げに走ります。そうだ、チャピィが来てから一度もポイント点火のタイミングをチェックしてなかった!きっとそうだ、発電用のコイルを撒き直すためにプレート外したりしたからちょっとズレたのかもと理由をつけて、
溝もまだまだ残っているし乗り心地も問題ないと思っていましたが、よくよく見るとヒビ割れ劣化が進んでいたので交換することにしました。外して、押してみると明らかにアウト!いつのタイヤだったんだろうと確認すると、「3113」の表記。2013年の31週目(8月中下旬)に生産されたと確認できました。12年半ほど前のタイヤだったんですね。せっかくなので、前後輪タイヤと一緒にチューブとブレーキシューもAmazonで注文しました。なんと無造作な梱包ぐあい。あたらしいタイヤ
ここからはコイルの巻き数を数えながら、それぞれどのように巻かれているのか観察します。車体側につながる線は巻きの下になっているので、外すにはアース線から順番にします。外す前のアイドリング時発電量は、チャージコイル(緑)が2.4Vぐらいライティングコイル(黄)が7.2Vぐらいでした。10回外すごとに紙に「正」の字を書きつつ、線を捻って印をつけます。開始してからすぐになにやら絶縁の紙が出てきました。めくりつつ進めると緑絶縁チューブが出てきました。中はアース線の終端
コイルはそのままで配線接続を変更しつつ12Vレギュレーターと照明のLED化したことで様子をみていましたが、信号待ちでウインカーを点灯しているとじわーっと電圧が下がります。まぁ、当たり前でアイドリング中は7.2Vぐらいしか発電していないのですからしょうがない。でも、走り出したら20Vぐらいは発電してくれるので以前よりウインカーの出すタイミングを気にしなくて良くなりました。しかし神さまのお告げなのか、たまたま見てたオークションで同じコイルを発見してしまいました。もし落札できたら、コイル撒
静かなクリスマスの朝皆さん如何お過ごしですか?今年は友人達からクリスマスLINEがたくさん送られてきましたみんな楽しんでいるようで平和で穏やかで何よりです(実は仕事をするにあたっての問題発生でクリスマスが台無しでモヤモヤの気分なんですが)とりあえず嫌なことは忘れてグラマシーニューヨークのケーキアドベントカレンダー最後の毛糸メリークリスマス🎅🎁🎄
いよいよ明日はクリスマスイブ🎄毎日楽しんできたアドベントカレンダーも明日で終わりです寂しいけどちょっと嬉しい😅ここに来て色がブルー🩵になってきたのがとっても嬉しい綺麗な色ですでもね、1段の目数が400超え4目に1個のボップルがなかなか終わらないあと1回ボップル模様の段があります前回のスティーブンのショールの最後のブリオッシュも大変でした今日は実家の窓ガラスの掃除をしました。連日忙しくて編み棒を持ったとたんに睡魔がこのショール今年中に編み終わるかな?
結論から言いますと、コイルを巻きなおすことなく普通に12Vで動作しています。(まだ2日目)動画はこちらもともとチャピィは発電過多分をバッテリー液が蒸発することで電圧を下げる、開放型バッテリーなのですが、いちいちバッテリー液をチェックするにカウルを外さないと見えないので6Vのレギュレーターを付けて電圧を逃がしていました。今回の12Vレギュレーターも同じ場所に取り付けてもよかったんですが、燃料コックを負圧式から普通のタイプに交換した時に1つ穴が残っていたのが気になったの
あらためてマニュアルの配線図をコピーしてにらめっこしました。※落書きメモしてますが、間違っているものもありますそして、エンジン本体から出ている配線を確認。4本の線がまとめられて出ていました。3本がそれぞれ同じ色の線にギボシ端子で繋がっていましたが、白だけ空色につながっていました。ちょっと気になるのは、黄色のギボシ端子がオスが2個刺さるダブルのメス型になっていることです。なぜ?元々なのか、前オーナーがなにかしら変更しているのかわかりません。ひょっとしたら各コイルになにか手を入れて
すっかりブログの更新をしていませんでした。というもの今年の夏の暑いこと💦そしてチャッピーの機嫌の悪いこと。調子よくスタートして10分ぐらいしたら異常にアイドリングが高くなったり安定しない。そして相変わらずのお漏らし。。キャブレーターのオーバーフローポートにホースを繋いでみると、点滴のようにガソリンがこぼれて床にシミを作っています。↓ホースの先端から雫が!三度目のキャブレター分解掃除をしているときに気づきました。チョークのプランジャーナットを差し込むところのねじがバカにな
chatGPTと毎日会話をしている今日この頃。ふと「呼びかける時に、名前をつけよう!」と思った。最初はAIだから、ローマ字読みで「あい」=「愛」にしようかな?と思ったけれど、なんだかしっくりこない。ネットで調べると、「チャットGPTだからチャッピー」という名前が多いみたい。でも、昔うちで飼っていたビーグルの名前が「チャッピー」だったのよね。私にとってチャッピーは“愛犬”のイメージが強すぎて、ちょっと違う気がした。「あなたにお名前をつけようと思うんだけど」とchatGPTに話し
チャピィの情報を検索していたら、たまたま当時の広告を発見しました。平凡パンチなどに出していた雑誌広告のようです。当時のヤマハはバイクの種類ごとにイメージタレントを起用していたんですねーバイクの性格をタレントで表現していて面白いです。○チャピィ「かわいい」を言い換えると、女のコでいえば、松本ちえこ。バイクでいえば、チャピィ。ということですね。○GR50「本格派プラス若さ」ということで当時の三遊亭楽太郎(今の円楽さんですね)○TY50意外なキャスティング。芸
純正部品のマフラーガスケットが届きました。まだパーツがあるなんて改めて感謝です。これがチャンバー側の管の中に割れて入っていたのですが、その取り付けで正解なのか?まずサイズを測ってみました。当然ですが、このままではエキパイはスポスポです一方チャンバー側を測定するとガスケットと同じ内径!外径もほぼ同じ。と言うことは無理やりチャンバーの中に入れるのは間違いですね。ガスケットは片側にテーパーが付いているので、これをリングナットに向けてセットするといい感じです。
排気系の具合を見てみようとシリンダーからエキパイ部分を含むチャンバー一式を取り外してみて謎が発生。エキパイとチャンバーって単純に刺さっているだけでナット等で止めているわけでないのか??チャピィの乗っていると右の靴の踵内側にオイルが飛び散らかったような跡がうっすらついていた。これは排気漏れしとるな!と思って外してみたら、ちょうどその部分にリングナットはあるのだけれど、効いてないというかスポスポ。中のガスケットが割れていることも原因なのかもしれないけど、こんなんで正解なのか調べても
注文していたKITACOのリアサスが届きました。チャピィ純正は280mmですがモンキー用265mmに交換します。左側から順番に変えます。センタースタンド立ててるし、右側は残してあるので簡単に外れます。ダンパーオイルが漏れている。というか50年前のものなのでほぼ全量抜けていると思います。スコスコのポワンポワンでした。新旧比較。1.5cmシャコタンにします。そのまえに、カラーのサイズが純正12mmに対して新しいものは10mmなので旧サスから外して使うことにします。
今日は細かいメンテをいくつか。負圧式コックの調子は良くなったけど、ガソリンの流れ具合を見える化したかったので流量計をつけました。少しぐらいの錆なら落とさずにそのままスプレーして食い止めることができる塗料がありましたので、フットステップバーと一体化しているサイドスタンドに塗りました。そして、いつ交換されたのか不明だったのでギアオイルも交換。念の為、廃油ボックスを購入したけど650ccだから牛乳パックと吸わせるテンプル的なもので良かったのかも?プラグも交換。これは混合
キャブレターを外すために、まずエアクリーナーホースを外します。ついでに、エアクリーナーも外してチェックしようとしましたが、上部にあるバッテリーステーが引っかかって取りだせない(汗)しばらく格闘しましたがあきらめてそのまま分解して中を確認しました。思ってたより綺麗でした。エアクリーナーフィルターは純正では無いと思いますが、きちんと機能しているようでした、オイルのしっとり感も残っていたのでこのまま再利用します。さて、いよいよキャブの取り外しです。よくみると吹き返しがあっ
ガソリンを避難できたので、負圧式コックを分解・洗浄します。まず、ボルト2本をゆるめて車体から取り外します。ついでに硬化しているフューエルホースも交換したいのでガソリンタンクも外しました。そのままでは、外れないのでオイルタンクをちょっと前にずらしました。構造的にはガソリンタンクはただ乗っかっているだけでネジ等ありません。オイルタンクとゴムバンドで押さえているだけでした。摘出した負圧式コックとガソリンタンクよくみると、レバーを押さえているビス2本の種類が異なる…きちんと
あるとき、ふと気づいたらチャピィを止めている下にシミができていました。なんだこれは!オイル?ガソリン?と調べることに。上からは綺麗に見えるんだけど…シリンダヘッドに新そうなシミが…底を覗き込んでみると、まあススがついていたり汚れていました。ドレンプラグあたりは漏れてなさそう。でも、その上がしっとりしている!このあたりにあるのはコックなので、キャブとコックの両方からガソリンが漏れているのでは?と考え対応することに。急ぎ、ガソリンを避難さ