ブログ記事27件
Chantakuさんの「酔い憂河童」が完成しました✨めちゃカッコ良く塗れたぁ😄見事な造形で、スッと世界に入る事が出来ました。身体に青い点々を描いたのがファインプレーだと自分で書きます(笑)このキットのデータが、10月28日(月)の朝10時までの期間、SK本舗さんで無料ダウンロード出来ます✨3d-data.skhonpo.comChantakuさん、楽しいキットをありがとうございました😊
Chantakuさんの「酔い憂河童」下地の状態です。サイズが10センチちょっとなので塗り易い✨
Chantakuさんからこんな素敵な仕様のセミを頂いたので自慢させて下さい✨着彩見本を塗るお手伝いをさせて頂いたお礼という事です。すんごく嬉しいです❗️ありがとうございます😊
Chantakuさんの「酔い憂河童」こちらはSK本舗のホームページで開催中のイベントで、なんと無料ダウンロード出来ます❗️10月28日(月)の朝10時までの期間が無料ダウンロード出来る期間ですので、興味ある方は是非ゲットしておいてはいかがでしょうか✨3d-data.skhonpo.com
Chantakuさんから着彩依頼を頂いた蝉シリーズ最新作、ダンゴムシメカが完成しました⚙️最初、木の根っこだと思って塗っていたベースが、砂埃だと聞いて少しパニックになりましたが(笑)パーツ毎に塗ってバラバラだったのを砂っぽく汚して統一感も出せたし良かった良かった😄カッコ良く塗れたのではないでしょうか😊
Chantakuさんから着彩依頼を頂いた蝉シリーズ最新作、ダンゴムシメカ⚙️蝉はこんな感じで今まで塗ったのと統一感を出しました🖌️やっぱり僕が塗ったらこうなります😄
Chantakuさんから着彩依頼を頂いた蝉シリーズ最新作、ダンゴムシメカ⚙️メカ部分はこんな感じ🖌️またバランスはみるとして良いぞ✨
Chantakuさんから着彩依頼を頂いた蝉シリーズ最新作、ダンゴムシメカ⚙️大きいのでパーツ毎に塗っていきます🖌️まずはダンゴムシ部分。やたらとリアルなダンゴムシになってしまったけど、後でバランスとろうかな😅
Chantakuさんからの着彩依頼品、ダンゴムシメカ⚙️いつもの下地✨グッと雰囲気出ますね😊
今日はChantakuさんからの着彩依頼品、ダンゴムシメカ(?)が届いたので、サポート痕処理と組み立てをしていました✨注目の蝉シリーズ最新作ですが、こんなに大きいの売る予定なの!?そして遊び心満載😆すんごいよ‼️
Chantakuさんより、巨大キットが文字通り着弾‼️着彩依頼品です。デカーーーイ💦
塗らせて頂いたChantakuさんのセミ達、集合写真です✨凄い‼️凄く濃い✨セミのシルバニアファミリーって言われてたのに、ついついハードに😆ワンフェスのChantakuさんの卓に置いて頂く予定です😊
Chantakuさんのガレージキット、ダウンコートを着たセミを塗りました✨どんな風に塗ろうか悩みましたが、なかなかオシャレ、そして他のセミ達とのバランスも取れた塗りになったのではないでしょうか😊
Chantakuさんのガレージキット、ダウンコートを着たセミです。一番難しいかも。
Chantakuさんのガレージキット、探検家を塗りました🖌️セミ達が暮らすのは暗い迷路のような地下世界。果たして見つける事は出来るのでしょうか。•••何を💦
チャンタクさんのセミ、次は探検家を塗ります🖌️スチームパンクなデザインが良い✨
Chantakuさんのランプを持ったセミを考古学者のイメージで塗りました🖌️ライトやカメラを工夫して面白い雰囲気出せたと思います😄
Chantakuさんからの依頼品、早く仕上げないと💦こちらはChantakuさんの方ではタイトル「ランプ持ちセミ」ですが、考古学者のイメージで塗ってみよう。と言っても考古学者ってどんなんだろう•••ランプで古代文字を照らしながら解読してそうな•••そんな風に見えません?☺️
Chantakuさんからの依頼品、晶鉱士を塗りました😊セミ達の生活に必要なコークタイトと呼ばれる鉱物を採掘する晶鉱士。彼らの背中には、水に溶け出したコークタイトの成分が気化し、付着して結晶化した物が付いている事がある。より大きく立派な結晶を背負う事は晶鉱士としてのステータスでもある。非常に硬いコークタイトを採掘するためにドリルが付いた身の丈ほどある巨大なツルハシを使う。
Chantakuさんからの塗装依頼品、セミのシリーズの晶鉱士。巨大なツルハシがカッコイイですね✨歯車やパイプが散りばめられていてスチームパンク感バリバリです😁
年末に届いたChantakuさんからの新たな刺客、セミ4種類8体。組んでみました✨ワンフェスで販売する物はこれよりサポート除去が簡単になっているというお話です☺️
Chantakuさんのセミ(キノコバージョン)二つ目を塗りました🖌️ここ最近、立て続けにセミを塗っていて、生きている空気感を漂わせる事をやっていました。このキノコに寄生されたセミは、背中が割れて、抜け殻なのか死んでいるのか弱っているのか、生気が無い事を意識して塗ってみました。死んでからもキノコの苗床になって、皮肉にも生きている時よりも美しく輝いています。一体目との比較です✨どっちも素敵やな😁
何と!この記事で、テーマ「ものづくり」が1000件に到達しました😳我ながらよく続いたもんだ❗️さて、Chantakuさんからキットを2つずつになるように送って頂いたので、もう一周塗っていこうと思います。塗装依頼を受けた時、お金を支払うとおっしゃって頂いたのですが、僕は素人ですし、お金の代わりに僕の分のキットも送って頂けませんか?とお願いしたのです。僕にはそっちの方が断然嬉しい✨どうせなら二つずつ塗って、気に入った方を選んで頂いたら良いか😄先日塗った立ちポーズの一つ目と差別化を図るため
Chantakuさんのセミ(座りポーズ)塗ってみました🖌️地上に出てきましたが、眩しいからか、地下世界が恋しくてか、夕陽に背を向けています。でももう帰れないんだよな。そんなシーンにしてみました☺️今回は台座も含めて、夕陽に照らされた部分と影になった部分にメリハリを付けてみました。
Chantakuさんからの塗装依頼品、セミ(ガスボンベVer.)を塗りました🖌️前回の立ちポーズVer.の色と少し変えたはずなのに、似たような感じになってしまいました😅重いボンベを担いで売りに来ているセミなので、背中は少し曲がっています。高温のガスを扱うのでちょっと手足が赤くなってたり、ボンベの色なのか汚れなのかが付いていたり。
先日塗ったキノコセミを気に入って頂いて、Chantakuさんから販売イベントに展示するための塗装見本の依頼を受けました✨いくつかある中からまずは、ノーマルの立ちポーズのセミを塗ってみました🖌️元の造形が良いのと、昆虫の中でセミの幼虫が1番好きな形なので筆が進みます🤩ちょっとリアルにし過ぎたかな?
Chantakuさんからセミの大群が着弾❗️ベースの大きさの比較用に全部下処理して組みました✨塗装見本依頼を受けたのですが、5cmと6cmのベースですが、どちらが良いしょうね。こうやって見ると6cmの方が見栄え良いかな?
Chantakuさんのキノコに寄生されたセミが完成しました✨これは、本当に、無茶苦茶、良い😆小さなキットですが、塗りごたえ抜群でした。
Chantakuさんのセミをまずは下地まで。写真は塗る前→黒サフ→オキサイドレッド→色々というのを逆から載せています。
Xで仲良くなったChantakuさんから発送のテストを兼ねてキノコに寄生されたセミ君を送って頂きました✨輸送はバッチリ👌早速サポートを取って触角をニクロム線で作りました。そのままでも安定しますが、塗装し易いようにベースを付けました。いやぁ、しかし惚れ惚れする造形✨元々、僕は昆虫の形の中でセミの幼虫が1番好きなのです✨小さい頃よく公園へ捕まえに行ったなぁ。あの頃はこんなに暑くなかったなぁ。そして家のカーテンにいっぱい付けて、朝になったら家の中がうるさかったなぁ。。。