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2月から悩まされていた軟便は主治医にリパクレオンを処方してもらったらあっけなく治まったこんなことなら1ヶ月半も悩まずにすぐに診てもらえばよかった。結局体重は2キロ減ったまま戻らず一生懸命食べてるんだけどな。3月の腫瘍マーカーはCEAが8に(基準値5以下)ca19-9も基準値内だけど高めにもう絶対再再発だと主治医も心配してくれ今日再度測ってみるとCEAは基準値内に。良かった〜Geminiに厳し目に判定してもらうといくら基準値内だからっていつもの値より上昇して高止まりしているのは軽視
併用療法第18サイクル第3週5日目の3月27日に46時間持続点滴が終わり、胸の埋込ポートから点滴針を抜き、周りを消毒してもらいました。18時から入浴し、サッパリしました。6日目の28日は7時ごろ、検温と血圧測定がありました。平熱で、血圧も普段と変わりません。土曜なので、日勤の当直医が来たら退院OKになり、10時ごろ退院します。#食道胃接合部ガン#併用療法#ビロイ#抗がん剤#1サイクル5週間35日間#足の血栓#腫瘍マーカーCEA#血栓マーカーDダイマー#炎症マ
併用療法第18サイクル第3週5日目の3月27日は、46時間持続点滴です。3月25日14時にフルオロウラシル46時間持続点滴に切り変わりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。スタート時の重さは290gでした。インフューザーポンプ付き容器の重さは60gです。46時間持続点滴は、計画通りなら27日の12時に終わります。25日14時持続点滴開始290g26日14時(24時間経過)173g117g減27日6時
私は10年前に内臓を悪くしまして、それ以来1年に1回、内科で、経過観察的に血液検査とエコーをしています。その血液検査に、がんマーカーCEAが追加してあります。5年ほど前から、少し数値が高く、Hの印がついていました。10年前から掛かっている担当医は、基準値より少々高くても、"数年ずっと変わらない値""上昇していない"ので大丈夫です。と言われてました。なので、放置でもね、今回した血液検査のCEAの値が、下がって、基準値内になっていたのですよ!(担当医はこの件には触れずですけど。)私
併用療法第18サイクル第3週4日目の3月25日14時に46時間持続点滴が始まりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。朝は夜勤明けの看護師が来て、検温、血圧測定後にインフューザーポンプに重さを測ります。スタート時の重さは、290gでした。26日8時(18時間経過)の計量では78g減の212gでした。1時間で5mL=5gのペースなので18時間経過では90g減になる計算です。78g減は2時間24分に遅れになります。14時(2
併用療法第18サイクル第3週3日目の3月25日は11時15分から点滴が始まりました。朝メシは食べましたが、昼メシは無しです。最初は吐き気止めグラニセトロンの点滴が15分です。次のレボホリナートは抗がん剤フルオロウラシルの効果を高める薬です。この点滴は2時間です。三番目が抗がん剤フルオロウラシル急速点滴です。フルオロウラシル500mgを10mLに溶かしたものを生理的食塩水50mLを加えて60mLにします。点滴用機材が新しくなり、600mL/hで点滴したので0.1時間=6分で
ビロイと抗癌剤の併用療法第18サイクル3週目の3月24日は、12時30分から35回目のビロイ点滴を受けました。最初の吐き気止めは(グラニセトロン、デキサート、アタラックス-P)を混ぜたものです。アタラックス-Pは、睡眠薬と同じ成分が加えられているので、点滴中は意識が朦朧とします。今回はアタラックス-Pの量が半分になりました。この点滴は15分です。二つ目のホスアプレビタントも吐き気止めです。こちらの点滴は30分です。次のビロイの点滴は4時間かかります。30分ごとに体温、血
いちばん大切なこと〈日めくり青春対話〉24【デジタル企画】www.seikyoonline.com
3月24日(火)腫瘍マーカーもう…ここまで上がると笑うしかないよね…苦笑い😅昨日の採血結果は…CEA(基準値5)29⇒24⇒24⇒47.7CA19-9(基準値37)196⇒237⇒419⇒1350.9CA125(基準値35)260⇒507⇒755⇒2587.5CA125なんて3倍よでも主治医は冷静沈着マーカー値は高いけどこの前CT撮ったばかりで画像には映って無いしとにかく体調が良い事それを考慮してテブダック継続して様子見しましょう私も体調は絶好調なんです
本日4クール2投目で無事完了。その前に前回3/9腫瘍マーカの測定結果確認。結果、全項目悪化(CA19-9/DU-PAN-2/SPan1/CEA)。金曜日から症状が出ていた......みぞおちや背中の不定期な違和感や痛みからもしかしたらと最悪を予測していたが…結果を受けて気になったのは以下。定点測定結果では確定ではないものの、楽観はできない・4種類の腫瘍マーカ全てが悪化・国がん主治医に言われた下記の値が動いた「CA19-9は反応していない。ただし、こ
3/19は検査通院でした。・採血結果CEA:3.6→4.2微増↗(T_T)(基準値≦5.0)SLX:43.6→69.3増加↗↗(T_T)(基準値≦38.0)KL-6:427→400微減↘(基準値<500)・検尿異常なし・レントゲン異常なし経過は悪くないとのことで、引き続き経過観察との診察結果でした。しかし、前回は下がったはずの腫瘍マーカーがまた上がっているのが気になります。。。親戚からワカメをもらったので干してます。1年分はありそうです。こんなに貰うと思って
月イチの呼吸器内科診察、行ってきた。通常は母一人に、付添二名(私と義妹)で臨場するのだけど、この日は義妹ちゃん所用のため母と二人だった。母の状態はよろしくないし『さいきんの母(息が上がるって…いやだよぅ)』忙しかったり、体調不良だったりで、前ほど実家へ行けてない。母の様子をじっくり観察する暇も、気持ちの余裕もない私。「あまり食べたくないからあっさり(の晩ご飯)に…ameblo.jp不安というより恐怖でしかなかったけど、なんとか無事(?)に治療することができて・・・よかった😢CEA前回8.
術後8年になりました。ステージⅣ、虫の息、紆余曲折しながら狂い咲き、まだシツコク生きています。術後10年生存と言う大台は視野に入って来ました。運と助けと自身の努力、頑張れば克服できると他人に言える所まで来ました。がん患者の皆さん、頑張りましょう!2026-03-13にCT・血液検査が有りました。2026-03-19に、検査結果に基ずく経過観察の診察が有りました。[結果]概ね良好な結果でした。●CT:再発、転移を認めない・食道、副腎:摘出部周辺に腫瘤無、腫大リンパ節無。・
先週4ヶ月に1度の婦人科に行って来ました🚗<検査結果>CA19-9(上限値37)<前回>18.7→<今回>17.6CEA(上限値5)<前回>1.7→<今回>1.3CA125(上限値35)<前回>10.2→<今回>9.7結果は順調です来月の4月で術後4年になるのですが、次回の診察は7月。そして忘れてはならない事。次回は年1回の腹部CTをしなければなりません。去年先生は、年1回のCT検査の事を忘れていて、その時に👩⚕️「私は忘れるので。またりるさんも言ってください。」
5年間大丈夫だったCEAが基準値超えてきた…こっわ…
併用療法第18サイクル第1週5日目の3月13日に46時間持続点滴が終わり、胸の埋込ポートから点滴針を抜き、周りを消毒してもらいました。20時から入浴し、サッパリしました。6日目は7時半ごろ、検温と血圧測定がありました。病院の入院日数は、午前0時が基準になっています。今日14日は9時半に退院して、10時ジャストに帰宅しました。3月9日(月)から14日(土)の6日間の入院になりました。#食道胃接合部ガン#併用療法#ビロイ#抗がん剤#1サイクル5週間35日間#足の血
併用療法第18サイクル第1週5日目の3月13日は、46時間持続点滴です。3月11日14時30分にフルオロウラシル46時間持続点滴に切り変わりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。スタート時の重さは、293gでした。46時間持続点滴は、計画通りなら13日の12時30分に終わります。今回はインフューザーポンプの調子が悪く、6時間の遅れが生じました。ポンプの調子がイマイチだったので、下表のように看護師さんがいつもより多く計測し
おはようございます☀️いつも読んで下さる皆さま、ありがとうございます✨励みになります今日は、検査結果の中で少し驚いたことを書こうと思います📝乳がんと診断されてから採血で調べた腫瘍マーカー💉CEA、CA15-3正常値です‼️癌なんだから腫瘍マーカーが高くなるのかなと思っていました。実際、乳がんの腫瘍マーカーとしてよく使われるCEAやCA15-3という数値がありますが私の場合はどちらも基準値の範囲内他の血液検査結果もきれいな程に正常値です!こんなに検査項目が沢山ある採血は初
併用療法第18サイクル第1週4日目の3月11日14時半に46時間持続点滴が始まりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。朝は夜勤明けの看護師が来て、検温、血圧測定後にインフューザーポンプに重さを測ります。スタート時の重さは、293gでした。12日8時(17時間30分経過)の計量では76g減の217gでした。12日14時30分(24時間経過)の計量は105g減の188gでした。1時間で5mL=5gのペースなので24時間経過
今日は診察日検査結果ですCEA2.8CA15-36.2採血は5本とったのに英語ばっかりでどれが何の数値か?わからん?先生が画面を順番に診てたけど…マンモを拒否してたので先生にエコー撮ってもらいました✌️先生はエコーの専門科なので診てもらえて安心しました✌️先生がエコー撮った時『痩せましたね…何かしてましたか?』あたしが『太らない方がいいかな〜とせいぶしてたから…』と言うと『痩せない方がいいんですよ✋病気した時に体力があった方がいいから…』と乳
併用療法第18サイクル第1週3日目の3月11日は、14時半に46時間持続点滴が始まりました。インフューザーポンプから230mLを5mL/hで点滴するので、46時間かかります。スタート時の重さは、293gでした。11日17時30分(3時間経過)の計量では17g減の276gでした。11日20時30分(6時間経過)の計量では36g減の257gでした。1時間で5mL=5gのペースなので、6時間では30g減になる計算です。順調に進んでいます。持続点滴は、抗がん剤フルオロウラシル4
こんにちは。いつもお越しくださりありがとうございます♪ついに初孫ができました。生まれたのは1月1日。大晦日いっしょに夕飯を食べていたところ、長男のお嫁さんが調子悪くなり、翌日出産。予定日の2週間以上前だったので、何か食べたものが悪かったかと、最初は思っていました。さらに…。長女も今月末には出産しそうで、孫2にも会えそうです。がんが見つかったのが、15年前。その時は、長男は大学生、長女も大学生、次男は中学生。この先どうなるか、不安しかありませんでした。まさか孫の顔まで見れるとは
併用療法第18サイクル第1週3日目の3月11日は11時30分から点滴が始まりました。朝メシは食べましたが、昼メシは無しです。最初は吐き気止めグラニセトロンの点滴が15分です。次のレボホリナートは抗がん剤フルオロウラシルの効果を高める薬です。この点滴は2時間です。三番目が抗がん剤フルオロウラシル急速点滴です。こちらは15分かかります。その後、フルオロウラシル46時間持続点滴に切り替わりました。持続点滴の液体は4000mgのフルオロウラシル(4mL)を生理的食塩水で薄めて、2
2023年2月15日に食道胃接合部ガンの患部及び周辺部の摘出手術から、2026年2月15日で、丸3年が経過しました。手術は12時間かかり、術後、集中治療室(ICU)に6日間いました。体力勝負と言われ、死亡可能性は20%と言われました。手術前はステージ4と診断されましたが、手術後の患部等の検査からステージ3Bに格下げになりました。2023年のGW前から、残ったガン細胞の増殖を抑えるために抗癌剤治療が始まりました。最初は、オプジーボと抗癌剤の併用療法でした。オプジーボは、元々、
ビロイと抗癌剤の併用療法第18サイクル1週目の3月10日は、13時半から34回目のビロイ点滴を受けました。最初の吐き気止めは(グラニセトロン、デキサート、アタラックス-P)を混ぜたものです。アタラックス-Pは、睡眠薬と同じ成分が加えられているので、点滴中は意識が朦朧とします。この点滴は15分です。二つ目のホスアプレビタントも吐き気止めです。こちらの点滴は30分です。次のビロイの点滴は4時間かかります。30分ごとに体温、血圧、血中酸素濃度を測って異常が無ければ、徐々に時間
エンハーツ7回目だが、肺のレントゲンに2月には映っていなかった黒いカゲありおなかはOKCEA少しさがった30台になる呼吸器外科ですでに肺転移は指摘されているエンハーツはあまりきいていないと思う次回3/31で、4/6(月)に肺お腹CT診察キートルーダ再投与なるか自覚症状はとくになし
(タイトルあれですが)久々に乳がんのお話。私のがんはこんな感じ右乳がん・病期ステージⅠ(大きさ7mm、リンパ節転移なし)・悪性度グレード1・ホルモン受容体陽性・HER2陰性・Ki6713%2023年8月23日乳房部分切除術2023年9月23日〜2025年4月1日ホルモン療法2023年9月28日〜10月20日放射線治療術後五年間予定してたホルモン療法は、タモキシフェンで肝数値異常が起きたため一年半で中止。つまり現在無治療状態ですとはいえまったく何も
暖かくなってきましたね昨日は雨がぱらぱら少し風が冷たかったけど病院の日でしたアリムタ69回目三剤併用から数えたら75回目到達しました〜今の治療になって5年一次治療のキイトルーダから丸9年が経ちました。4月から10年目突入です。10年目も完走しますよ〜副作用の方ですが…前回の診察でデカドロンを飲む日数を増やしてもらいましたが吐き気はあまり変わらずただ倦怠感はマシだったように思います。倦怠感がマシだったからかもう少し冷静に自分の体調を観察できたような気がしてそうしたら胃
今日は夫の血液検査と診察の日でしたオキサリプラチン抜いて初めての血液検査です毎回の事ですが、検査の結果がわかるまで、平常心で居ることが出来ません大丈夫!と心で言いつつももしもがいつも隣り合わせ寛解は望めなくてもリンパに飛んだ複数の癌が小さくなっている事を励みに夫は抗がん剤を頑張ってくれています夫から電話で「今終わった、腫瘍マーカーが少し上がってたけど、誤差の範囲と先生が言ってたから大丈夫や、次回の血液検査は腫瘍マーカー外すって」腫瘍マーカーCEAとCA19-9どちらも上が
去年は、乳がんの手術、放射線治療で、鉢の植替えができないだけでなく、放射線肺臓炎で、肥料をあげるのも、古い葉っぱをカットするのも遅れ遅れになっていて、それでも、咲いてくれて、ほっとした大好きだよクリスマスローズ🥀2月の中旬に乳腺科の術後1年の検診があり、血液検査とエコーとマンモをしたマンモ、痛かったぁ血液検査でCEA(腫瘍マーカー)にHがついていて、術前のCEAより下がってるので、大丈夫だけど、大腸ガンと胃ガンの健診をちゃんと受けてねと、先生に言われた経過観察が、また増