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PioneerパイオニアCDミニコンポーネントシステムX-CM31-T-Repair記録その2-・・基盤を取り外し…💦1番底にある~CDのユニットの中にトレイをローディングするモーターとそれを介するゴムバンド…このゴムバンドが経年劣化で固くなり若干の伸びも相まって空回りするらしいです…🤔中々、この微妙なサイズのゴムバンドが純正品以外では無いようなので、バンドー化学のバンコードなる熱溶着出来るウレタンバンドを入手して熱圧着で溶着を試みます。サ
PioneerパイオニアCDミニコンポーネントシステムX-CM31-T-Repair記録その1-・・下チビさんご依頼の…😅CDトレイの開閉不良~調べると機械的な原因が多いようなので…🤔とりあえずバラしてみて…💦直せるのか…😲#パイオニア#ミニコンポ#CDプレーヤー#修理#CDトレイ開閉不良#X-CM31-T#pioneer#cdplayer#minicompo#repair
OilpastelpaintingOigawaRailwayNankai20100seriesMotohiroFourdaysafterpurchasingtheCDplayer.Hehidtheplayeronhisdesk.Afterdinner,hecalledmeupstairstolearnhowtousetheplayer.However,hedidnotletmelistentoCDmusic
OilpastelpaintingEasternblackrhino"Marron"RisingpricesIpromisedthatIwouldbuyaCDplayerinAugustforMotohiro.TodaywasAugust1st.SoIwenttoanelectronicsstorewithMotohiro.IbroughttheCDplayertothecashregister.Thec
OilpastelpaintingFujiSafariPark2AfricanElephantsCDplayerWewenttoanelectronicsstorebecauseIwantedprinterink.ThereIaskedMotohirowhatkindofCDplayerhewanted.WewenttotheCDplayersalescornerinalargestore.Motohiro
OilpastelpaintingRhythmicofthestudio(RhythmicisamusiceducationthatMotohirotookuntilhewas20yearsold.Hehasfunmemoriesandwantstotakeitagain)CDplayerTheotherday,MotohirotoldmethathisCDplayerwasbroken.Asalways
テクニクスのCDプレーヤー、SL-P777。<SL-P777(下です)、上はSL-P999>音量レベルメーターも付いている。好きなんだナ、こんなメーターが付いている機種は。発売開始は1988年だから30年超えの古い機種だ。オークションの落札品が届いた夜のこと。早速電源を入れてみたが、不良品だった。ディスクを入れると回り始めるが、いつまで経ってもTOC読み込みが終わらない。ディスプレイのトラック・インデックス・時間が「00、00、00:00」からずっと変わらないのだ。耳を
CDを読めない故障はコンデンサの交換で直った。外したコンデンサーの劣化状態を測ってみることにした。後で番号が分かるようにして取っておいた。測定結果がこれ。表の1番目のC128は定格と実測がびっくりな程にぴったり。でもまともなものはこれ1つだけだった。次いで、C145,127は完全にアウトだ。本来の1/10すらない。その他は、4割~7割まで下がっている。交換を見送った部品も同程度の劣化だろう。ともかくネット情報の通りにサーボ基板のコンデンサー交換で回復した。情報を提供してれた先人に感
テクニクスのCDプレーヤー、サーボ基板のコンデンサの交換(その2)を終えた。<交換前><交換後>仮組みして、いよいよCDを載せてトレイのopen/closeボタンを押す。注目していると、今度はCDが回っている!「よしっ」曲数と時間が出た、読み込んでいる。「いいぞっ」次いで再生ボタンを押す。時間のカウントが始まる。「うん、うんっ」慌ててヘッドホンを挿して音声を確認すると、音楽が鳴っている。「よっしゃぁ、動いたぁ~!」(^^)v
CDを読み込まなかったCDプレーヤー、テクニクスのSL-P999。高速で逆回転するので、直そうと一部のコンデンサを換えてみたら、回転すらしなくなってしまった。回らなくなったのは予想外かつ嫌な感じだが、とらわれていても仕方がないので、次のステップのコンデンサの交換(その2)に進む。ターゲットは中央付近のC101,102,103の3個である。仮組みしてみると丁度このすぐ真上をピックアップが通るので倒して実装した。コンデンサを交換した基板を眺めていて、一番端に付いているC122が
久々に電源を入れたCDプレーヤー、TechnicsのSL-P999。固着していたCD開閉トレイは、何とか動作できるようになった。しかし、次の壁が待っていた。■症状2:CDを入れても認識しない正常ならば、CDがシュルシュルっと回り始めて2、3秒で回転は止まり、ディスプレイに曲数と時間が表示される。でも、そうは問屋が卸さななかった。TOC読み込み動作がいつまで経っても終わらないのだ。ディスクは回り始めるが、何秒経っても終わる気配がない。さらに数秒経つと、何故か逆方向に回転を始めて、みるみる加
10年以上(?)振りに電源を入れたCDプレーヤー、TechnicsのSL-P999。電源は入った。しかし、出だしからつまづいた。■症状1:opnen/closeボタンを押してもトレイが開かないこれでは音を出す以前にCDを入れる事も出来ない。多分、開閉トレイのゴムベルトが切れたのだろう。オークションを見ても、ジャンク出品でトレイが開かないCDプレーヤーは多い。YouTubeでは別機種だがベルトが溶け落ちている例もあった。まず天板を開けてみる。最初の関門は、開閉トレイを直すこと。さて、
CD付き練習本を使おうぜシリーズ(いつの間にシリーズにW)。先日作ったCDプレーヤをブラッシュアップ。音量表示インジケータと音量調節バーを追加。トラックナンバー表示。で、リアルタイム速度変更(もちろん音程を保ってです)を追加。ピッチ変更は勘違いで、CDから直接は、出来なかったのを忘れてました(笑)。それは、mp3プレーヤで実装予定。