ブログ記事12件
12月21日の休日の出来事的には前の通りで、それをブログ(備忘録)に認め(したため)ておこうとして気づいた件。さて車の方、太子竜野バイパス~姫路バイパス~加古川バイパスってあたりは無料で通れる自動車専用道バイパス。そこは納車後ちょいちょい走って…いつから走ってないだろう、最近姫路へ向かう際は電車だなやはり。まあ試乗して予想以上で気に入ったCB18エンジン、こういう事情があるですよ。新開発1.8L直噴ターボエンジンご使用上の注意|ディーラーサービス|SUBARUSUBARU(ス
先週の12月4日(木)に、2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーをFORESTERが獲得したそうですね。2位のHONDAPRELUDEと僅差だったとか。3位はTOYOTACROWNESTATEでした。S:HEVSLG型の存在が大きいんだろうな…と思ったのですがCB18ターボSL5型と同ポイントだったそうです!
レイバック試乗インプレとうとうレンタカーを見つけて乗ってみました。期待大の車種です。では感想です。◯ハンドリング基本的には好みのど真ん中。低速トルクのあるエンジンとややフロントヘビーな車体。ストロークのあるサスペンションも相まってコーナリングの自由度が高く、実際の交通環境での戦闘力は高い。◯パワー必要十分です。そこそこ速いスピードで高速道路を流せます。◯取り回し全長4m80cmにしてはあまり大きく感じないです。車体剛性がしっかりしているためか動きもコンパクトでサイズの割に扱い
レイバック研究中。CB18エンジン!さて、スバルのレイバック研究継続中です。2021年の現行レヴォーグから搭載されている新型のCB18エンジンというエンジンが乗っているみたいですね。YouTubeにあったマリオ高野さんの取材動画ですね。前世代のエンジンより小型軽量になっているみたいです。EGRやら触媒やら最近のエンジンらしいセンシティブな部分もあるみたいですね。低速トルクも従来型より出ているみたいですね。個人的に大きな車には低速トルクのあるエンジンで低回転でゆったり走行するのが好みなの
初回車検で見つかった、オイル漏れ…交渉の結果、保証内ということで、エンジン載せ替え(新品)となりました!
皆様、お仕事お疲れ様です。私事で恐縮ですが、午後の仕事(本業)を終え、事務所に戻ろうとしたところ、これまた本業のお客様からお叱りの電話。私のミスにより、先方に多大なるご迷惑をおかけしたので、お客様のお怒りもごもっとも。ただただ恭順の姿勢で謝罪の言葉を重ねました。まさに後悔先に立たず。事務所に戻り、ただただ反省しておりました。…そんななか、落札者様の受け取り連絡が。そうです、先日、とうとうご落札いただきました、レヴォ
皆様、お仕事お疲れ様です。今年一番の忙しさだった8月を何とか乗り切ったものの、夏バテなんでしょうか、いまいちスタミナが足りないように感じます。そんな中、昨日200は出品いたしましたが、事実上棚上げになっているスズキ車用のICの加工の可否の確認もしなきゃならない、とは思うのですが、なかなか体がついていきません。申し訳ありません。体はついていかなくても、常に情報収集は怠るまいと、ネットを探し回っていたところ、最近になって現行レヴ
フォレスター(SK5)がご来店当社製品のアーシング3種類を導入いただきましたCB18(1.8L直噴ターボ)搭載モデルへの取付はこれが初めてとなりましたKITスロットルアース①定価¥6,600KITAT&CVTアース定価¥6,600KITエンジン&コイルアース定価¥8,800以上となりますイグニッションコイルに連結するエンジン&コイルアースはメンバーとエンジンのクリアランスを考慮して他社と共通品も取付は問題ないのですが、よりロスの無い長さで現社合わせしました
新型レヴォーグが納車されてから1ヶ月半が経ちました。ついに走行距離が2000kmを超えました。連休中にいろいろと走りましたので、XVではなかったペースで走っています。運転していて本当に楽しくなる車です。新型のCB18ボクサーエンジンも馬力こそ177psと控え目ですが、トルクが30.6kgmと、結構ありますので、ストレスを感じさせないエンジンになっています。SGP採用のボディ剛性もかなりいい感じす。あとは、燃費ですが11km/L後半って感じです。乗り始めにしては、いい感じだと思
最近は変顔🤪な軽自動車が多く入庫中ですがコイツもなかなか変なケツしてます!笑今ドリフト界で賑わってる?R31スカイラインです!顔はスカイラインです…ケツはステーションワゴンになってます🤣な、な、な、なんとワンオーナー車です☆内装もキレイでしょ〜✨✨今はオートマですが、ちゃんとミッションやターボのエンジンも用意済みです!!このままキレイに乗るもよし!エンジンやミッションを載せ換えて乗るも良しのスカイラインワゴンです!!色々ご相談下さい!!お問い合わせお待ちしております😊
今日は午後少し空き時間があったので新型レヴォーグでドライブがしたくて「道の駅ひたちおおた」へ1人で行ってきました。自宅からは片道16kmちょっとですので、短めのドライブにはもってこいです。片側2車線の国道349号線は、快適に走ることができました。新開発のCB18は177psながらトルクは30.6kgもあるので1.5tを超える車体を軽々と加速させてくれます。レギュラーガソリン仕様のエンジンなので馬力もこの辺りがいいところでしょうか。正直、200psは欲しかったですけど(笑)道
CB18はFB16の進化版エンジンで、新型レヴォーグ(VN5型)に搭載されているものです。それでは性能を比較してみよう。最高出力最大トルクFB16型125kW(170PS)/4,800~5,600rpm250N・m(25,5kgf・m)/1,800~4,800rpmCB18型130kW(177PS)/5,200~5,600rpm300N・m(30.6kgf・m)/1,600~3,600rpm最高出力
先日、スバルディーラーに行ったところデビューした新型レヴォーグがついに展示されていました。グレードは、STISportEX最上級グレードです。担当さんにボンネットを開けてもらいました(笑)今回新開発されたCB18、1.8LDOHC直噴ターボDITです。最高出力は177ps、最高トルクは30.6kgf・m出力よりトルク重視のエンジンとなります。トルクはいいと思いますが出力は200psくらいは欲しかったような気がします(笑)意外とコンパクトで、昨今流行りのエンジンカバー
何だか大げさなタイトルを書いてしまいましたが…。ここに書いて考察する内容は、全てモーターファンイラストレーテッド等ちょっと技術系の自動車雑誌に書いてあること、およびネットニュース記事で全て網羅できます。さて、スバルの新型レヴォーグ、発表されたわけですが、アイサイトの進化や「コネクテッド」等、わかりやすい開発内容に対して最近はあまり日の当たらない、パワートレイン、特にエンジンに関してですが、やっと情報が入手できました。スバル、新型レヴォーグのCB18エンジンは熱効
新型レヴォーグに搭載されたエンジンは、1800cc水平対向直噴ターボ「CB18DIT型」。なんと新型エンジンです。従来型レヴォーグは、1600cc水平対向直噴ターボ「FB16DIT型」と2000cc水平対向直噴ターボ「FA20DIT型」の」2種でした。「FB16型」2010年に、「FA20DIT型」は2012年に登場しています。古いエンジンじゃないんです。とはいえ環境性能が叫ばれる昨今、新型エンジンが必要になったんでしょう。さらに燃費も向上させなきゃいけませんし。では、「CB1