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チョリソーサルチチョンEnsalada金時豆とアボカド自家製鶏レバーとナッツ、UvasのPate薬膳スペイン料理ビーツと完熟トマトのガスパチョズッキーニの出汁入りTortillaローストポーク白エビとインゲン豆のパエリヤ*本鶏だしTartadeNaranjaSalud!!FelizCumpleanos!!!!
佐藤先生の命日が近づき16年の月日が流れました。昨日のことのようであったが、さすがにここ数年遠い昔夢のような素敵な時間だったと振り返ります。心よりご冥福をお祈り致します。何よりも行動、実践を大事にしてきた佐藤先生の教えは今も自分の宝物であります。佐藤先生の後、大倉先生、赤ペン先生がお亡くなりになり、駆け出しの30代に支えてくださった先生たちに改めて感謝です。私の中で生き続けています。おしゃってくれた事教えていただいた姿、恩返しで行動
JamonIbericoのCaldoでふんわり焼き上げた出汁まきオムレツレシピ開発も出会いが大切(^^♪中をしっかり半熟(レア)の状態で焼き上げます。焼きすぎないのがジューシーさを残す。オリーブオイルでじっくりズッキーニの甘みと水分を、卵液に閉じ込めます。中は半熟(ポコ・エチョ/Pocohecho)お野菜の美味しいMurciaヒントを得ました。ズッキーニの美味しさを活かしたスペイン人、日本人が大好きな卵料理。新しいTortill
パエリヤもFideuaも出汁Caldoが大切な味、香りの決め手なのですが、出汁は魚介でなければいけないことはありません。豚の煮汁や地鶏のだしでも美味しく炊けます。バレンシアの山間部や内陸部では、ウサギや鶏肉、カタツムリ、山のキノコ、そして豚肉の旨味をベースにした「山のパエリヤ(Paellademontaña)」「山のフィデウア」もあります。「本鶏だし」は、親鶏由来の圧倒的なイノシン酸のコクがありながら、臭みや雑味がないため、豚の甘い脂や鴨のジューシーな肉質と合わせて
ひまわり星月夜花咲くアーモンドの木の枝ゴッホの名画を“浴びた”ゆりかもめ始発の5時52分。豊洲市場へ向かう仕入れの途中、車内は静かで、そして──ゴッホに包まれていました。RÊVEDESLUMIÈRES有明に生まれた巨大没入型アート空間お盆ウィークで乗客は少なく、心地よい静けさの中を進むゆりかもめ。自転車シェアリングの不具合で思わず乗った電車でしたが、その偶然が、思わぬ眼福をもたらしてくれました。感謝。
瀬戸内海伊吹島より良質のカタクチイワシの大産地。大産地といいますが、周囲5.4キロメートルの小さな小さな島。燧灘(ひうちなだ)は、遠浅で海流が緩やかなため、骨や身が柔らかい良質のイワシが育ちます。小エビは殻が柔らかく、海老の風味がたっぷり!アンダルシアウエルバの海老に似た美味しさが嬉しい。瀬戸内の海を支え、繁栄を誇っていた伊吹島の漁業は、いま静かに、しかし深刻な岐路に立たされています。漁獲量の減少、魚価の低迷。27軒あったイリコ漁の網元
パスタパエリアのFideua創業以来の看板メニューフィデウア。パスタをオリーブオイルで焼きながらコーティング。ブイヤベースで炊き上げる。ブイヤベースとカタルーニャのソースが決め手。QueAproveche!
今日は広島に原爆が投下された日。1945年8月第二次世界大戦が終わり、、それ以後日本は戦争に参加していない。それは日本人が戦争で亡くなることがなかったと同時に戦争で他の人を殺すこともなかったということ。長く続きますように。大切な人が、自分の命を全う出来ますように。他人の手で奪われることが、ありませんように。防衛予算の増額、敵のミサイル発射拠点などを叩く能力の導入を決定、国際共同開発した次期戦闘機などの輸出が可能に。最近の日本はどこへ向かおうとしているのか。
ガスパチョスペイン夏の風物詩であるお野菜の冷たいスープ。一年中飲みたいですが、この夏は毎日飲みたい。「ガスパチョ」スペインでは17世紀になってからのようです。語源は諸説ありアラビア語の「びしょ濡れのパン」とも、ラテン語の「カスパ」Caspa「かけら、断片」ともヘブライ語の「ガザズ」Gazaz、「ばらばらにちぎる」とも個人的にはアラビア語から来てるのではないかなと思っています。スペイン食事、飲み物などアラブからの文化、技術が多いです。ガスパチョ最初のレシピはパン、ニ
到着おはようございます!石川県が世界に誇る絶品食材。みなさんは、普段食べている「なめこ」にどんなイメージを持っていますか?お味噌汁の具としておなじみですが、石川県白山市の山奥で作られている「木滑(きなめり)なめこ」は主役となりうる食材。霊峰・白山のふもと、息をのむ絶景の中で育つなめこ「木滑」は、ユネスコ世界ジオパークにも認定されている白山麓の小さな集落です。高倉山を背に、美しい手取川渓谷を望む斜面に家々が並ぶ、まさに日本の美しい原風景。この豊かな自然環境と
博多祇園山笠中洲流戦後の焼け野原から街を復興させた中洲の意地と誇り皆さま、暑中お見舞い申し上げます!洛中のいずこにいてて祇園囃子洛中京都の街のどこに身を置いていても、どこからともなくコンチキチンという祇園囃子が心地よく風に乗って聞こえてくる。時代が変わっても、街の景色が変わっても、不確実な時代の中でも世の中は面白いことに溢れている。そこに目を向ける。決して消えない、世の中の「面白いこと」の象徴。京都出身の山口誓子さんが三重
食べる。食べて喜んでいただくのがお仕事で、人と会うのも好き。ワインを飲んで楽しんでもらいたくて、そこに歴史や造り手の情熱も感じてくれたらと提案する。ピカソを想い、人と人が争う無益な戦争を嘆いて、「それでも世の中は面白いことに溢れてる」と笑顔で呟いています。
渥美半島から、国産の無添加、無着色のサーモン入荷。当日出荷の圧倒的な鮮度、良質な脂とアスタキサンチン豊富なオメガ3系脂肪酸。身がしっかりと太り、上質な脂に肉厚でプリップリとした弾力が堪りません。キレイな脂のりでトロける美味さ。無菌無農薬地下の海水を殺菌してミネラルも感じます。
この蒸し暑い夏、お水を飲むこと大事ですよね。のどが渇く前に先ず1杯。ボクは朝起きたら、コップに水をたっぷり注ぎ、にがりを一滴だけ落とす。ほんのわずかな苦味が、静かに水の輪郭を整えてくれます。その透明な変化を舌で確かめると、身体の奥で何かが目覚めるような気がする。炭酸水を喜んで飲んでた時もあるけど、この1年はにがり。にがりは海の記憶。塩が取り除かれたあとに残る、わずかなミネラル。それを一滴だけ、日々の水に溶かすと、身体はゆっくりと整っていくのを感
今日も朝活の後、街を歩いてるだけで、ご縁のある方には会えるもの。嬉しいですね。長野県伊那から完熟トマト届きました。農家さん直送大きくても小さくても形もなんでもOKで、美味しいトマトでお願いしています。樹になったまま、赤くなるまで時間をかけて熟したトマトのおいしさ甘いトマトはたくさんあるけど、このトマトは糖度の高さでなくトマトの美味しさ、適度な酸があふれています。真っ赤です。ガスパチョ飲んで元気に(^^♪
食材探し生産者さんとお話に東京都立産業貿易センターへ原木マイタケ130日以上育てた「マッチョ京地どり」のオス丹波で地元の魚、おから、米糠、小米、竹粉などを活用した飼料や、腐葉土・青草などを取り入れた環境づくりを行い育てられた最高級の地鶏。味わいが濃かった。石川県から白山のふもと高倉山を背に、手取川渓谷を望む木滑(きなめり)のなめこぬめりが多く、身がしまっているのが特徴風味が豊か。手に持った瞬間に感じるその存在感<取り扱い検討中>
朝のルーティンが定着してから、体調がとても良くなりました。(「前から元気でしょう!」と言われそうですが…笑)最近は、脳や疲れについて勉強しています。脳は体の臓器の1つで、疲れは肉体的なものと精神的なもの。回復しやすいものと回復しにくいものがあること。学べば学ぶほど感じるのは、「疲れはため込まないこと」が何より大切だということ。心も体も、疲れが積み重なると回復するまでに時間がかかります。ボクは、日の出とともに起きて朝日を浴びることを大切にしています。今だと朝4時半
あれよという間に七夕です今日も雨模様なので、天の川渡れないかしらもう、あれから4ヶ月も経ったんだ〜改めて月日の速さを感じております↓前回の2月末開催のマチャ『SalondeMacha@鳥駒(田町)』のんびりしてると時間ばっかり経ってしまって…忘れないうちに上げます店舗はなくなってしまったカサ・デ・マチャさんですが、不定期に色々なお店をお借りしてマチャされ…ameblo.jp今は店舗がなくなってしまった、カサ・デ・マチャですが、既存の店舗を借りて不定期にマチャ営業されています
創業昭和37年老舗の鰻/焼鳥の居酒屋さんでポップアップして三田でマチャ。「ようこそ!」とお出迎えMenu;長野伊那の完熟トマトのGazpacho(アンダルシア)境港のイワシでGilda(バスク)仔牛のバレンシア塩添えピンチョス(バスク)イワシのフラメンキン(アンダルシアのマチャ創作)澱引きの際に出たCAVAを使用したjmfgビネガーとクミンで人参のAliñadaアーモンドソース煮込みのAlbóndigas(マラガ仕込みのMajado技法)FideuaconS
あなたとなら玉葱とパンさえあれば生きていけるといわしめた玉葱alhornoアルマグロの茄子はないので、小茄子でAsadillo&EstrellaDammラマンチャだけど、アニメアンダルシアの夏見たお客様に人気で、定番になりました。茄子のAsadilloこの映画?な部分もあるけど、スペインの生活文化を「動き」で表現するの上手。グラスの持ち方や、パンのちぎり方、この茄子の持ち上げ方、まさにスペイン。食べたくなるし、行きたくなります。
ハモンセラーノ、ハモンイベリコがアフリカ豚熱(ASF)の影響で全面輸入停止で輸入再開のめどが立たない今牛の生ハムである「セシーナ・デ・レオン(CecinadeLeónIGP)」は、日本におけるスペイン生ハムフアンの期待の星。CecinadeLeonI.G.PCaderaBabillaTapaContra紀元前4世紀には食されてという記録が「農業論」に録されています。共和政ローマ時代のマルクス・ポルキウス・カトが記した最古のラテン語散文と言われる
境港よりイワシ5kg脂も乗って、身がふっくら美味しいイワシです。Ajillosでも味見しました。今は産卵前で栄養を蓄え、脂が厚くなる。境港のイワシが特に美味しい時期です。Menuは、イワシのフラメンキンです。ワインとよく合います。笑顔はいい(^)o(^)今日も元気にカサデマチャ(^^♪7月のお勧めです。
パエリヤ炊き出しがご縁で続けさせてもらっている絵手紙文通。今日は3通送りました。いっこうに上手くなりませんが(笑)。おばあちゃんたちと15年くらい季節の絵手紙を交換しています。いつも嬉しいです。想い、笑顔を浮かべながら
テイスティング備忘録VallFormosaOrigenBrutReserva2020果実味・酸・熟成感のバランスが良く、料理と合わせやすい。Tapas;Fritos,Jamon,Polloアタックは爽やか、後味はドライで長め、軽いトースト香の余韻。フレッシュさと熟成感のバランスが非常に良いレセルバHillPanotGaudíBrutReservaチャレッロ、シャルドネ、マカベオ、パレリャーダ18か月以上熟成果実味が前面に出るスタイルで、トロ
長野県伊那から完熟トマト入荷にてガスパチョ仕込みます。農家さん直送大きくても小さくても形もなんでもOKで、美味しいトマトお届けいただきました。樹になったまま、赤くなるまで時間をかけて熟したトマトのおいしさ甘いトマトはたくさんあるけど、このトマトは糖度の高さでなくトマトの美味しさ、適度な酸があふれています。ガスパチョ飲んで元気にスペインバル(^^♪体が喜ぶ味です。今日も元気にカサデマチャ(^^♪
カサデマチャを時代で分けてみる。【熱気とブームの時代】◎創業の2000年6月、スペインバル開店の2003年1月から2008年8月三田に本物、本場のスペインバルを作る。メディアにも数多く取り上げられ、火付け役に。時代の好景気も後押しし、12時閉店のはずが午前2時、3時まで営業が続くのは当たり前。狂乱とも言える盛り上がりでしたが、ブームに浮足立つことなく、常に冷静でいようと努めていました。マチャは、毎年2週間店を閉めて現地へ赴く「スペイン料理研修(1年1自治州)」がスタート
お久しぶりの大好きな方たちとも再会できた日曜日。Menu,スペインの王道タパスからいきます。元祖タパスJamonSerranoPanconTomateフレッシュハーブティーのジュレ(パイナップル、オレンジ、いんげん、とうもろこし、ブロッコリー、赤黄パプリカ(Escalivada)、ズッキーニ.おかひじき)元祖ピンチョスGilda(アンチョビ、青唐辛子のピクルス、赤カブのシェリー漬け、緑オリーブ)※イワシの旨味、青唐辛子(ピクルス)の辛み、オリーブのコクに
おはようございます!シェリーのMediumで煮込む豚肉とトマトのシェリー酒煮込みコトコトゆっくり3日間煮込む、今日は初日豚肉に焼目だして旨味(マイヤール反応)を閉じ込めます。鍋底に残った焦げ(旨味)をローレルとオリーブオイルで玉ねぎ炒めてます。2003年1月6日カサデマチャ創業メニューです。Bombas付きになったのは、Aragon州Zaragoza研修以降週末に向けて仕込み、皆様の笑顔を思い浮かべています。今日も元気にカサデマチャ(^^♪
CasadeMachaに馴染みのみなさまが集ってくださり、お好きな一皿、旬の食材、そして「また食べたい」と言っていただいたあの味をご用意しました。。長野県伊那完熟トマトのSalmorejoConVerdejo(Rueda)境港サルディーナのGildaバスクの元祖ピンチョスDe1948年salada,verdeyunpocopicanteJamonSerranoのピンチョスをPanconTomate仕立てに赤と
3年目の出席となるMadridFusion今年は一層ラグジュアリー感が増してます。ガストロノミーを通じて世界を伝える。“静かなラグジュアリー”料理、飲み物、食材を通して、世界を知りたいと願う人々にその扉を開くというコンセプト。石川県金沢の「Respiracion*」の梅達郎氏ボクも思い入れのある能登の海藻や椎茸の食材が嬉しく、取り組んでおられる海に捨てられていた網を買い取りリサイクルし、海をキレイに自然に戻していく活動。感銘を受けま