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ネットを見ていると面白い物を発見しました6Vカブ用フロントホークメッキボトムカバーオークションでは送料別で6千円で出品されていましたが、SNSで調べると送料・税別で3千円でしたので取り寄せてみましたc110(スポーツカブ)やC100(スーパーカブ)に取付られるみたいですホンダの古いバイク(50年代)にはこんなメッキカバーが付いているんですよね今回はフロントホークのボトムが傷だらけのスポカブに取付る事にしました(普通、ボトムが傷付く事など無いのですが、昨年側溝に転落して傷だらけです😱
電装不具合の解析のためにMFバッテリを車両に搭載できるようにブラケットを改造します。おさらい。ミニモトの6VMFバッテリはユアサの開放式の規格サイズと比較すると約5mmほど背が高いのでバッテリブラケットに収まりません。何かの方法でブラケットを伸ばす必要あり。既存のブラケットを利用する場合、伸ばすとボルトの締結位置が上方にずれます。幸いにも締結穴の下方は余裕があるので長穴にすれば大丈夫そう。(上の写真の緑矢印)※工具のすき間が減るのは要注意。ということでブラケットを伸ばす方法を考え
MFバッテリの充電が完了したのでスポカブに取り付けます。ミニモトのバッテリ。6VのMFバッテリはググるといくつか出てきますがたぶん全部同じもの。このMFバッテリの最大の欠点は高さがオリジナルよりも高いこと。スポカブは上下方向をブラケットで抑えて固定するので高いとブラケットに収まりません。ただ車体側の凹みにはキレイに収まります。ということはブラケットを何とか加工できれば取り付けは可能。ただ、その前に電装不具合がバッテリ起因なのかを確認する必要があるので車両に繋ぎます。端子形状が違う
この記事、実は27日に投稿したつもりだったものです。最後の投稿ボタンの押し忘れ笑ちょっとドタバタしているのでこのまま投稿してお茶を濁します笑・・・冬休みだから子供の相手をしているうちに1日が終わっていきます。とりあえずMFバッテリは充電が終わっていたので電圧を計測すると6.6Vでした。このバッテリも放置していたのでOCVが正常だかやらといって使えるかわかりませんが、とりあえずこの冬休み中に車体に搭載してウィンカの動きを確認してみようと思います。
前回からだいぶ間が空いたのですが冬休みに入ったので電装不良を直していきます。『電装不具合再び』定点観測の際に久々にエンジンをかけたところ、またウィンカが点かない。アクセルを煽ると何とか点滅し始めます。色々調べてミニモトのレギュレターの配線間違いを直して…ameblo.jpバッテリ上がりが原因と思われるのでまぶはその確認を行います。確認するには元気なバッテリが必要。ということでガレージをごそごそ。スポカブ関連の箱。使えなかったMFバッテリ。だいぶ放置していたので電圧が5.8Vしかあ
唐突ですが我が家のスポカブの白煙について考察してみます。そもそもなぜこの話題かというと相変わらずエンジンが温まると白煙が出るから。もともとオーバーホール後はホンダのG1(5W-30)を入れていてけっこうな白煙が出ていました。昔のバイクに5W-30は柔らかすぎる気もしたのでヤマハのプレミアムシンセティック(10W-40)とG1を半分混ぜたものに交換。https://ameblo.jp/bluechecker/entry-12912949163.html『記録オイル交換(スポカブ676
時の流れは早く、通り過ぎてくイエスタディ🎵この歌詞でバンド名と歌が直ぐに出て来る人って居るねか??笑今から35年位か?前に毎日聞いていた、、、(o^^o)楽しかったツーリングから1週間が過ぎるよ、、涙K林さんが遊びに来て年末年始の予定のチェックやらツーリングの話をしながらガレージに流れてるメロディは、、八代亜紀(o^^o)JAZZアルバム、、、再会。笑シャンソンもいいですね〜素敵な人でした聞きながら。。笑話題はこれ。。なかなかに弄られたカブ、、、っ
引き取りはいつも押し歩きですが、今回は訳あり車両なので車が必要。ニコニコレンタカーでデミオを12時間お借りしました。2500円位・・安い!ネット予約→ペイペイ支払いで楽チン。積み込み終了。車体では無く、バラバラの部品だから車が必要だったんです。干からびたエビみたい。憧れのアルミフィン。もう、分かるよね?売り主様が包んだもの。何だろ?アナタドコノコ?・・・一番小さなナットが用途不明だけど、他はカブだけに何とかいけそう!?後日パーツリスト買いますが。ジェネレーターカバーが
ケンメリ4Dr(2)(旧)1973年式(C110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
ケンメリ4Dr(1)(旧)1973年式(C110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
ケンメリ4Dr(2)(新)1972年式(C110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
ケンメリ4Dr(1)(新)1972年式(C110)アオシマグラチャンコレクション第11弾1/64全12種
定点観測の際に久々にエンジンをかけたところ、またウィンカが点かない。アクセルを煽ると何とか点滅し始めます。色々調べてミニモトのレギュレターの配線間違いを直してバッテリを充電して復活させたのが5月。そのときと同じ症状。えーまたかー笑『3度目の正直(レクチ導入)』色々と検証した結果、ミニモトの6Vレクチは使えそうなことが前回の検証でわかりました。『レクチの経緯整理』時系列でダラダラ記事にしていて状況が分かりづらくなっ…ameblo.jp保管時は充電器に接続。たまにエンジンをかけて様
ようやく完成したツールバッグサポート。定点観測も実施しましたがツールバッグに特化して記事にしてみようと思います。真横から。水平になっていて美しい(自画自賛笑)車両前後方向の位置もばっちりです。よく見るとツールバッグの下からサポートが少し見えていますが気になりません。斜め前から。ツールバッグがお辞儀していないのがわかります。サポートのおかげでサスペンションやチェーンカバーといった可動部には接触しないので安全性も高い。真骨頂はこの向きじゃなかろうか。ごちゃごちゃした取り付けベル
遺品整理をしたら程よいサイズのカゴが出てきたのでスーパーカブに取り付けてみた。多分昔の洗濯機の付属品だと思う。取り付けは結束バンドを4箇所で止めただけ。これでフロントキャリアを取り付けたかいあったというものです。樹脂製だから耐久性は期待できませんが、これがあると買い物の際に手袋をちょっと入れたりするのに便利だと思います。
スポーツカブc110も復活したので、やっぱ乗りたいと、言う事で鷲羽山スカイラインを走って来たいと思いますいつもは水島側から乗るのですが、急勾配の上り坂が有るので今回は児島側から走ります鷲羽山展望台駐車場です♪バイクの調子は良いのですが、朝早めなので寒い🥶瀬戸大橋児島展望台水島工業地帯が見える橋の上やっぱり、上り坂は辛いですがかなり走ってくれますので楽しいですしかし、所詮は50cc+αでクラッチを何度も引いて変速しないといけないので左手がつりそうですやっぱりクラッチレスのスーパ
ケンメリ4Dr1973年式(C110)(レッド)グラチャンコレクションBEST2全12種アオシマ1/64
ケンメリ4Dr1973年式(C110)(ピンク)グラチャンコレクションBEST2全12種アオシマ1/64
復活したスーパーカブc100とスポーツカブc110を乗り比べを行っていましたスーパーカブc100(49→56cc)スポーツカブc110(49→54cc)結果、c100は遅いスポーツカブが4速でクラッチ付きの為、高回転キープで走れるので早いのは分かりますが、それにしともc100は遅いc100は軽い上り坂で40km/hが限界、3速の際アクセルを9割程回した頃にやっとエンジンが吹け上がり始めるって感じです。昨年、まだ不調になる前はもう少し早かった気もします。アクセルをもう少し早く開けられ
スポーツカブc110の走りが復活したので気になっていた所を治していきたいと思いますまずはガサガサのチェンジペダルラバーの交換からです純正新品に交換です。あっさり作業終了です。次にクルクル回るキックスターターラバーの交換です。取り敢えず在庫に有ったものを付けていのですが、クルクル回るのでテープを軸に巻いて使っていましたが直ぐに抜けてきます多分、cl72用ですこちらも純正新品に交換です。キツキツで入れるのが大変でしたがどうにか挿入完了です最後にリアのブレーキシューの交換です。リア
ついにスーパーカブJA07目撃です。本当に走ってないんですよね。まあ普通の人が見たら単なるスーパーカブで終わりなんでしょうけど(笑)
かなり長く引っ張りましたが今日でようやく完成。昨日組み立てたツールバッグサポートを車体に組み付けていきます。組み付けは簡単。リアサスに共締するだけ。ただし1点支持なので真っ直ぐ取り付けるのは少し大変です。程々で諦めるのも大事笑バッグを取り付けてみるとこんな感じ。まったく見えない笑写真だとわかりづらいんですが、サポートなしだとバッグが内側に入り込みます。横から見るとバッグがお辞儀している感じ。対してサポートありだと真っ直ぐ前を見ている感じ。時間あるタイミングで定点観測でもや
すべての準備ができたのでようやくツールバッグサポートを組み立てていきます。部品と工具。まずナンバープレートホルダとT字ステーを固定します。オフセットさせる必要があるので間にアルミのスペーサ(4番)を挟み込みます。2番はツバ付きカラー。ナンバープレートホルダの穴が大きすぎてガイドが無いと適切な位置で締結出来ないのです。そこでこのツバ付きカラーで位置を規制します。ちなみに番号は車体外側からの順番。ツバ付きカラーはカラーの高さがアルミスペーサに0.5mmだけ突き当たる上に外径が0.2m
今年6月のお散歩中にエンジンが吹け上がらなくなったスポーツカブc110予備タンを使用してたりしたので「キャブ詰まりかな」っと考えていましたが、掃除しても吹き上がりません点火時期の調整も行いましたプラグの交換もしました点火コイル、発電コイル、ポイント、コンデンサは昨年新品に交換しています。しかし吹け上がりません昨年1度行ったのですがタペット調整を再度行う事にしました(もうこれ以外やる事がありません)あれ?イン側のタペットが調整出来ませんガバガバですヘッドカバーを外してみると
ツールバッグサポートを組み立てる前に最後に残った切断作業を行います。まずは採寸。切断位置と穴開け位置をマーキング。切断は金鋸で地道に切ります。厚さはt3ですが5分もあれば切れます。切ってバリを取ったらお次は穴開け。M8を通すので9mmにしておきます。このタケノコはほんとに便利。こんな感じになりました。あとは組み立てるだけのはず。明日にでもやりますかね。続きます。
今日もかなり短め。先日届いたボルトナットを開封して確認しておきます。まずはナンバープレートホルダを留めるボルト。わざわざトルクスで無くても良いのですが低頭で首下が長くて見た目が良いものを選ぶと自然とこれに落ち着きます笑皿ネジになっていてセットのスペーサを併せて締結できる構造。見た目はそこそこ良さそう。受けるナットはこれ。フランジナットなら何でも良いのですが、無駄にいっぱい買うのは避けたいと思うとキタコの小分けにたどり着きます。続いてはT型ステーとクランクステーを留めるボルトとナッ
今日はかなり短め。記事を数日遅れで書いたりしているので時系列が少し変ですが、昨日書いた記事の部品が早速届きました笑これでようやく部品は揃ったはず。ようやく組み立てられる、と思ったらT字のステーをまだ切断していないことに気付きました笑週末に切断して組み立ててしまいますかねー。あと少しなはず。もう少し続きます。
今日は短め。昨日までに奥行き方向の寸法も決めたので足りない部品を洗い出して発注します。絵を見ながら指差し確認。足りないのは1.M6ボルト、ナット、スペーサ、ツバつきカラー2.M8ボルト、ナットこんなもんかな?ツバつきカラーが1.で必要な理由。M6に対して穴径が9mmもあります。しかもT字のバカ穴なので通常サイズのワッシャではほとんど効きません。M8で留めても良いんですがそうすると今度はボルトの頭が大きすぎて不格好になります。ここはM6の低頭ボルトを使いたい。なのでM6用の
取り付けるための寸法関係を前回に引き続き整理していきます。先日、サポートの位置を検討しましたが車体左右方向の位置は決めていませんでした。サポートの板から見ると奥行き方向。奥行きは適当でも良さそう、と思いきやそうではないことに気付きました。それはリアサス下部の袋ナット。サポートをかなり低い位置に設置するのでこの袋ナットを避ける必要がありそう。なのでサポートの一番内側をリアサスの取り付け部から27mmオフセットさせねばなりません。そこでオフセット方向の寸法を整理。クランクステーは17
少し気合いを入れてツールバッグサポートを完成させようと思い始めた今日この頃笑イマイチしっくり来ないバッグとサポートの位置関係を真面目に考えてみます。穴を開けると後戻りできないので真剣にやろう笑まずバッグの位置関係を計測。バックルとサポートの収まりが悪いので、バックルの下にサポートが来るように検討します。ふむ、リアサス上部の取り付けからだいたい75mmがバックルの下端=サポートの上端です。続いてサポートの穴位置。上端から26mm。リアサス取り付け部に共締めするクランクステーの穴間