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ここではIQプロジェクトについての情報、および《トリセツ》について載せていきます。ざっくり言うと…・アイドルとしての《LinQ》・エンターテインメント集団としての《トキヲイキル》・その派生ユニット《MAGICALSPEC(マジスペ)》・LinQの対抗グループ、こと《HelloYouth》・ディアステージとの東福合同ユニット《結音(YUION)》※2025.2.22活動終了・更にこれらのグループなどへの移籍を目指して日々レッスンしつつ公演行なっている《IQP研究生》・小学生メ
第七感はこちら研究生のGWは4/26から始まっている。4/29はキャナルシティで行われた「29周年誕生祭キャナルアイドルフェス」に出演。5/2はLinQ野外祭りに出演。〈制服衣装・夏〉にピンク法被(LinQ5周年品)を羽織った16人は夕方からIQPスペシャルライブのトッパーを務める。その後は縁日や出店のお手伝いなどをしていた。詳細はこちら5/3はVoodooLoungeでの博多どんたくアイドル祭りベイサイドプレイス博多のどんたく港本舞台に研究生として出演。5/4
基礎編はこちらここでは2025年5月10日時点で正式デビューを果たしている《IQP研究生》について簡単に紹介していきます。かなり主観が入ってる点はご理解頂ければ幸いです。【有栖みこ(ありすみこ)】2011年11月10日生まれIQ体験生を経て2023年10月29日デビュー。体験生の時から光るものを感じていたが、加入後も負けん気の強さと存在感で頭角を表しつつある。毒も吐くが、子犬の様な愛らしさも魅力の一つ。【市瀬四季(いちのせしき)】(しきちゃん、ちきちゃん)2011年
IQP研究生所感5【第十八感】はこちら昇格メンバーも卒業し、11/23には新公演直前のイベントとして、ららぽーと福岡に参加した11人+新メンバー3人。その数日後には新メンバーの紹介動画もUPされ、いよいよ新公演の足音が聞こえてくる。〜2024年12月1日〜この日は6th公演「夢KAKERU」の初日。会場はもちろん…Buddyup!行きたい気持ちをグッと堪えて、自宅から配信ルームに向かう。アタックの後〈制服衣装・冬〉の14人が登場し《I'mOK♡》《秘密のメリーゴーランド》
IQP(プロジェクト)についてはこちらこの日はDRUMSONで「MIHARUGraduationLIVE」と銘打った、MAGICALSPECのMIHARUさんの卒業LIVEが行われた。初期のアタックなのがまたエモい。みはるさんはかつての生誕ドレスをリメイクしたもので、ふわふわしてみはるさんによく似合う。1.HAPPYSMILE1番A1メロあんな→あやA2メロみはるりんかBメロことね→みはることね→ことねサビ1ことねサビ2あんな2番A1メロりん
アルプスおとめをちゃんと観るのは初めてでした。平和だ。いやぁ〜、平和だ。🕊️素朴な雰囲気と素直な心でできている。下手に背伸びするわけでもなく、大きく見せようとか、強がってみたりとか、勝ったとか負けたとか、そんなのも無くそのままで存在している。社会のしがらみに疲れた人は観るといい。周りの人に強く当たってしまった人も観るといい。きっと自分に素直になれる。ホタテめんたいこ祭2024夏2manLIVE其のニ2024年8月17日(土)13:00〜代々木LIVESTUDIO
第十五感はこちら先週の濃い研究生公演を終えたあと、早速14人の新体制での定期公演が始まる。〜2024年8月4日〜この日は6/15ぶりのBuddyup!での定期公演。時間になるとSHOWROOMを開き、開演を待つ。影アナはみきてぃー。アタック後にリアル制服風衣装で、14人がステージに現れ《のびのびーと》《I'mOK♡》を歌い踊る。自己紹介MCを挟んでまずは《虹色グリッター》〈シャキーン!〉→キサキサキッ続いて《SweetSea
基礎編はこちらメンバーについてはこちらここではIQP研究生、およびBudLaBの楽曲(2024/5/1時点)を簡単に紹介していきます。【I'mOK♡】研究生1stシングル《I'mOK♡》表題曲。IQP研究生の為に書き下ろされたデビュー曲。作詞はLinQのボーカルの先生でもあるYU:/YAさんで、作曲・編曲はもちろん…SHiNTAさん。キラキラしたメロディーラインと、真っ直ぐなメンバーの想いを表すかの様な歌詞、そして少し遊び心も感じさせる振り付け。IQP研究生、といえば、の曲
IQP(プロジェクト)についてはこちらこの日はBEATSTATIONにてLinQQtyと結音WESTのツーマンライブが行われた。OAはBudLaB(10月度)〈妖精ドレス〉で登場する6人。(あややさんはマジスペのワンマンでお披露目の為に帯同し、不在)1.あっぱれ競争曲♪2.EVOLVE落ちサビゆう3.君とhightouch!!落ちサビみみここから本編のスタート。まずなLinQQtyのターンという事でQtyコートを纏って登場する5人。1.チャイムが終わればりこちゃ
ジ・ズー主催「ソノウチ」うさみみ!!はよく呼ばれるけど、今回はメンツがなかなか面白い。「ソノウチ」2023年8月19日(土)開場16:20/開演16:40新宿LOFT前売2,000円/当日3,000円+1Dhttps://t.co/V498ilRQ0Bうさぎのみみっく!!/erewhon/Snacc/セカイシティ/BudLaB/ばっぷる/PANDAMIC/FingerRuns/yummygreenpic.twitter.com/ng
第三十五感はこちら〜2022年8月28日〜この日は2ヶ月ぶりの企画配信。しかも休みの日という事で…夕方の開始時間までプチ旅行をしてくる。ルームに入ると司会らしきさわ族長とあずわんが私服姿で映る。『おー、さわ族長の私服、大人びてていいね』さ『早い!後でちゃんと説明するから!』なぜか犬に『待て!』させる雰囲気で言われて『お、おぅ…』となる。気を取り直して?メンバー1人ずつ、私服の紹介をしていく。みーたんれのっちあんちゃんひなのん(秋ネイル)あかりんゆめさんめねっこら
2022/08/06①13:40~DREAMSTAGE②16:05~SKYSTAGEBudLaB「TOKYOIDOLFESTIVAL2022」【出演者】宇咲妃奈乃、彩木美沙、桜坂美羽、月野杏咲、華山あかり、槙宮令乃、森斗咲羽【セットリスト】DREAMSTAGE①君とhightouch②Divetoworld③I'mOK④のびのびーとSKYSTAGE①LAMP②君とhightouch③のびのびーと【感想
やぁ、みんな!オレ、ヒッキー!←チガウ(;´Д`)2022年7月2日九州女子翼/パピマシェ/BudLaB/REBIRTH/空想モーメントL+/MAGICALSPEC/パピロジェ/#フラサービックル/HelloYouth/くるーず~CRUiSE!/まなみのりさKYUSHUGIRLSWINGVol,8@福岡BEATSTATION瑠香ちゃんの舞台から一夜明け、羽田から飛行機に飛び乗って一路福岡へ。この日は、女子翼主催のフェスなかなかのメンツが集まる感じ。まぁ、花の慶次が犬に
第三十感はこちら発表後、程なくして直ぐに決勝がスタート。グットクルーさんパピロジェさんAQUAPLANETさんとライブをしていく。パピロジェさんはもちろん、AQUAPLANETさん、グットクルーさんも初見ながら引き込まれるステージングをしてくる。そして、いよいよBudLaBの出番。今回は最前下手側で座って7人のステージをじっと見つめる。《LAMP》予選とは打って変わって重厚な曲を持ってきて、雰囲気を変えてくる。続いて
第二十九感はこちらりずみみのプレデビュー公演も終わり、翌週は特にイベントはなし。月末のTIF2022全国選抜に向けてメンバーもファンも気持ちを高めてくる。5/22には決起公演も行われ、応援グッズのフラッグも配布。残念ながら仕事でほぼ見れなかったが。〜2022年5月28日〜ついに大本番。2年ぶりの全国選抜LIVEは同じスカラエスパシオで。前々回は優勝したとはいえ、無観客。(TIF2020全国選抜)その前の有観客での苦い思い出は拭えてないまま。(TIF2019全国選抜)しかも
5月28日いよいよTOKYOIDOLFESTIVAL2022出演をかけた西日本ブロックのイベントが福岡のスカラエスパシオにて開催!TIF全国選抜西日本Aブロック予選Aブロックの結果は1位AQUAPLANET2位グットクルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー3位SPATIO4位二刀流系アイドルFortuness予選Bブロックの結果は1位BudLab2位パピロジェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー3位あすとろLAVENDER
第二十八感はこちら4周年記念LIVEは大盛況に終わった研究生。その勢いのまま、5/1、5のIQPイベント、5/3、4のどんたくのイベントで大いに楽しんでいく。自分は…途中途中に仕事もあったり帰省したりもしていたので、じっと耐える修行で終わった←〜2022年5月8日〜4/9以来の定期公演。みちのりⅡROUND.4の開幕でもあり、新メンバー2人のお披露目公演でもある。すっかりホームグラウンドとなっているBuddyup!に入り、ふと思い立って上手端寄りの最前に座る。影アナはあずわん(
第二十六感はこちら〜2022年4月9日〜二次審査が続く中、この日は4th公演のソロ曲チャレンジ最終日。みうちゃんの復帰公演でもある。色々あって、そわそわしつつも準備を済ませ、Buddyup!へ。影アナは早速みうちゃん。そして、アタック後には〈ピンクコートワンピ〉を着た12人が登場する。《I'mOK♡》いきなりみうちゃんおかえりサイリウム企画としてピンクの大閃光が客席で一斉に焚かれる。そんな中、さいさいの三つ編みおさげにいき
Aidol-maniasDreamofSTRAYSHEEP?(アイドルヲタクは迷える羊の夢を見るか?)2022年4月10日BudLaB/STRAYSHEEPCLYMORE/MELiSSA/MAGICALSPEC/Finally/YUIONWESTKillerTuneFukuoka1部・2部@DrumSonいや、題名はフィリップ・K・ディックのSF小説"AndoroidsDreamofElectricSheep?"(邦題「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」)
TIF2022全国選抜LIVE西日本A二次審査2回目の暫定ランキング報告これはもちろん私独自のネタなので、まぁそこら辺のところご注意の上公式の結果とともに進行してまいりたいと思います。あの出遅れた中部地区アイドルは、果たしてどれだけ巻き返したかそれともまだまだ作戦を練っているのかそろそろ右行くことにしておきましょう①→BudLaB②↑パピロジェ③↓AQUAPLANET④→あすとろLAVENDER⑤→グットクルー⑥↑二刀流アイドルFortuness⑦↓SisterS⑧↑SP
第二十一感はこちら2021年はコロナ禍で我慢を余儀なくされる時期もあったが、4th公演を十分に楽しむことができた。2022年1月からの3ヶ月はみちのりⅡのround3。各公演で1人ずつソロ曲タイムがあると聞いて楽しみも増える。まずは1/3〜5と3組に分けてネットサイン会。限定写真にメンバーが自宅から配信しながらサインをしていくのを見る。基本的に仕事の日の昼休みにややこっそり?観ていたが、あかりんの晴れ着姿は流石に超絶特大落城もの←そして、1/10には夕方から企画配信ということで、こ
LinQ公演レポを初めて見る方はこちらをこの日は「☆大空莉子初めてのBirthdaylive☆15歳も無限大∞色んな莉子を見せちゃうぞ‼️」と題した、大空莉子さんの初めての生誕ライブ(研究生時代を合わせると3回目)場所は恒例となったスカラエスパシオにて…行われた。ロビーの奥にはオレンジのバルーンスタンドが置かれているのを確認して、入場。開演前にはりこちゃんのKIDS時代のムービーが流れる。まだ小5の頃…当然だがあどけない(今のめねっこと同い年レベル)。《ハジメマシテ》で踊った後、
第十一感はこちらTIFの後、10/16に久しぶりの有観客公演が再開したが、諸事情?により遠征は断念。配信もなかったので、自宅でゆっくり過ごした。〜2021年10月23日〜8/1から数えて2ヶ月半…ようやく研究生のLIVEを生で観れるとあって、そわそわしながら福岡に向かう。しかもこの日はスカラエスパシオでのIQPLIVE…研究生を含む色々なグループを3部に渡って観れるとあってなおさらである。そんな1部はBudLaBMAGICALSPEC結音WESTの3マンで、自分としてもお
第十感はこちら8月に入って最初の公演を楽しんだ後は、LinQのツアーに参戦している関係もあってしばらく研究生に会えない日々が続いていた。8/7、8、9の三連休も毎日スカラエスパシオやgrafでの対バンイベントに出ている研究生や、BudLaBを横目に仕事や、久しぶりのSha☆in公演に参加したりしてる間に過ぎ去る。8/14、8/22もLinQのツアーとモロ被りで(個人的に8/21にあったら福岡から広島回したかも)…移動中や物販中とかに画面越しに観るのがやっとであった。ネットサイン会もまとも
第七感はこちら〜2021年7月23日〜前日にはスカラエスパシオでBigSwampLiveLinQSummerLiveSUMMERSWITCHを観て大いに楽しんだ翌日。この日は昨年の12月30日以来、4thとしては初の2部制公演。この10人で1日2回の公演を乗り切れるか少しハラハラしつつも、Buddyup!に向かった。まずは1部公演。影アナはさわ族長。何故か今回はカミカミで「さわじょくちょう」が印象的←後で理由は分かることになってしまうがアタック後に〈制服衣装・
第三感はこちら前回の挑戦ライブ(ワンマン)から隔週でライブをしていくBudLaB(研究生)。4/11には周りの人に惜しまれつつ、るなちゃんが引退。最後の姿を画面越しでしか観れなかったのは推しメン引退あるあるなのかもしれない(ゆずちゃんしかり)4/29には前年度にオーディションを行った新メンバーのうちひなのん(宇咲妃奈乃)あんちゃん(高光杏奈)めねっこ(橘杏音)あかりん(華山あかり)の4人が加わり、DRUMLOGOSでのLinQのOAとして出演したが、この日は仕事の為、配信アー
その15.はこちらIQP(プロジェクト)についてはこちら2020年4月に入ると日本全体に緊急事態宣言が発令。そのあおりでちあっきー・らなちゃん生誕は開催できず…5/2に予定していたZeppFukuokaでの9周年LIVEは中止。代替として、ベストホールでの無観客ライブが行われた。(詳細はこちら)他のグループも自宅からのリモート配信が主となる。研究生の2周年記念公演もZOOMを用いた合同リモート配信となり、みんなで体操をしたり(!)…また、オーディション合格した新メンバーの簡単な
第一感はこちら〜2021年2月28日〜この日は元研究生の3人を含む【MAGICALSPEC】の初ワンマンライブ。そのOAとして、5人になったBudLaBが初出演する日でもある。平均年齢はちょうど13歳、果たしてどこまで仕上げてきたのかそわそわしながらその時間を待っていた。配信ルームへ行き、少しするとあの《BudLaBThema》が久しぶりに流れる。そして…《EVOLVE》『行くぞっ!!』イントロで気合のこもったあおりを見せるみうちゃん。りこちゃん、そして前までのBudLa
IQP研究生所感3【第三十二感】はこちら2020年末を持って、3rdシーズンを終えた研究生。15人いたメンバーも9人が修了し、更にはるのさんも旅立ち新しい道へと進み始める。ここからは残った5人、そしてこれから加わる新メンバーとの4thシーズンとなる。2021年になり、しばしSNSだけの状態が続く中、みうちゃん、あずわんは自宅からの誕生日配信があり、2人ともおめかしして幸せそうに話しているのが印象的だった。〜2021年2月13日〜数日前に5人は4月まで【BudLaB】としての活動をする
前編はこちらみちのり公演になって初めてのBudLaB選抜落ちを経験した事で、ゆずちゃんとの距離が更に強くなった気がしていた。〜2019年12月29日〜前日とこの日はIQプロジェクト全体の年末感謝祭。しかし、今回は1日目に両部で紅白のライブ対決を終わらせ、2日目に大感謝祭として去年行った文化祭をパワーアップして開催。並行して時間区切りで各グループの物販をしたり、ロビーに作ったサブステージでトークショーなどをするという肝いりの企画だ。物販やブースを少し回ったとこ