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306MAXIときたら。1/24BEEMAX/プラッツプジョー306MAXIEVO2'98MonteCarloclasswinnerEVO2になって、躍動感あるカラーに。このナイトステージの追加されたランプ類も良き。こちらは、映画『TAXI2』で主人公の駆るプジョー406セダンが、ぶち抜くというシーンにも登場(笑)プラモデルは、先の306MAXIのキットにホイール(5本→6本スポーク)、フロントバンパーやリアスポ、ナイトステージ追加ライト等EVO化パーツが入って
1/24BEEMAX/プラッツプジョー306MAXI96MonteCarloRallyプジョーって、カッコイくない?と思い始めたのは、この306MAXI。カッコイイ〜。小さめの箱車にワイドボディキット。重量級のハイパワー車をコーナーでドンドン詰め寄るとかカッコイイ。プラモデルの方はと言うと、エッチング付の為、箱絵がよく見えない😅プラッツ/NuNu1/24レーシングシリーズプジョー306マキシ1996モンテカルロラリープラモデルPN24009Amazo
トヨタコロナST1911994JTCCです。今回は最終戦インターテック仕様にしました。ビミョーにデカールが異なります、37号車鈴木亜久里選手のマシンです。やはりデカールが難しいです😭ちょいと薄めで破れやすい、現物よりデカールが少し大きい、サイドやバンパーは大苦戦しました
4930269170854BEEMAXBM530レデイースパンツ色:グレーサイズ:5L毎日忙しく働く中で、着るものにストレスを感じていませんか?特にパンツは、動きやすさや快適さ、そして見た目のバランスがとても大切ですよね。今回は、そんなあなたの悩みを解決してくれるかもしれない、とっておきのアイテムをご紹介します。それが、【BEEMAXBM530レデイースパンツ】の『グレー5Lサイズ』です。このパンツが、どのようにあなたの「ストレスフリーな毎日」をサポートしてくれるのか
トヨタコロナST1911994JTCCトヨタチー厶トムスです。36号車は関谷正徳選手、37号車は鈴木亜久里選手、菅生のみ亜久里選手のかわりに影山正美選手が参戦しました。今回はR1〜R2仕様、前期型グリルにスポンサーロゴビミョーに違う、リアパネルに給油口あります。関谷正徳選手は無事初代チャンピオンになりました。最近再販してないから再販してほしいですね、初期、中期、インターテック仕様、テストカーも製作したいので、、しかしトムスのデカールは難しいです😭
先月のモデルグラフィックスの作例を見て余りに酷くてシロ-トが作ったかと思いました。実車の歴史考証が違いすぎて文句を言います締切と言う時間制約があるから仕方ないと思いますけどまずシュノケールダクトの色ホワイト一色カーボンファイバー製だから中身は、ブラックのはずなのにホワイトなんだコリャその②カーボンモノコックのメンテナンスカバーの色何故かブラックミラーの↓下部分ここは、モナコGPでは、ホワイトブラックになったのは、イギリスGP以降スペアカーは、ホワイト西ドイツGPか
4930269176214BEEMAXBM547ナガソデジヤケツト色:ネイビーサイズ:L楽天市場はい、承知いたしました。コンバージョン重視で、読者に寄り添う丁寧なレビュー記事を作成します。4930269176214検証!BEEMAX長袖ジャケット、他社製品と比較レビューBEEMAXの長袖ジャケット、気になりますよね!今回は、ワークマンの「BEEMAXBM547ナガソデジヤケツト」ネイビー、Lサイズを実際に購入して、徹底的にレビューしていきます。他社製
プジョーですが、今回完成記となります。しばし製作記の続きです。キャリパーはシルバーとカッパーの調色指示でしたが、タミヤエナメルブロンズで塗ってます。ディスクはエッチングパーツを付けてみました。ブレーキはホイールに嵌めておくことで、タイヤのガタが解消されます。ラジエーターパーツ。エッチングパーツを多用してますが、ほとんど見えなくなります。必要性をあまり感じません。タイヤ、ラジエーターをシャーシに付けて、シャーシが完成。ボディの仕上げを進めます。リヤハッチゲートの固定パーツは、
プラモデル新製品入荷しました!!前橋下大島店BEEMAX1/12フォミュラーシリーズマクラーレンMP4/41988ワールドチャンピオン1988モナコGPウィナーBEEMAX1/12フォミュラーマクラーレンMP4/41988ワールドチャンピオン用ディテールアップパーツ
今回は苦手なシートベルトの製作です。ディテールアップパーツのエッチングパーツとリボンの組み合わせです。シートベルト製作は、ハセガワのラリーシリーズなら経験値がある程度ありますが、リボンはほとんどなく、苦労した記憶しかありません。まず、取説が不親切でショルダー部のリボンの取り回しがわかりません。一旦腰と股下のベルトを組み、ショルダーは取り回しを検討してみました。シート裏のロールケージに接着することに決めました。ショルダー部を進めました。実車や模型の作例を参考に取り回してみました結果、
プジョー306MAXIの製作続きです。ボディの仕上げを進めます。フロントのプジョーエンブレムはめっきパーツなので、塗装後にシルバー部を溶剤で拭き取る方法にします。全体をメタルプライマー、ラッカーセミグロスブラックを吹いてライオンマークと縁をラッカー溶剤で拭き取りました。エンブレムは、デカールを参考に拭き取ります。ちなみに、めっきの種類によっては、ラッカー溶剤でめっき落ちする場合があるので、事前にテストしておくと良いです。フロント周りのパーツ。ライトレンズは、ガンダムマーカーのブラック
ホンダからプレリュードが正式に発売になったそうですね。評論家からの試乗レビューも上がってますが、皆さん走りに大絶賛のようです。合わせてプラモデルもタミヤからリリースされますね。私は今のところは購入予定無しですが、カスタムバージョンが出たら考えてみる予定です。さて、プジョーですが、クリアコートから2週間ほどたったので、砥だししました。ウィンドウや、ライトポッドなど、周辺パーツも多くなかなか疲れます。ボディはペーパー掛けからコンパウンドのいつもの工程。コンパウンドは、粗め、ファインまで
今週末はプジョーのパーツ塗装がだいぶはかどりました。少しずつ、組立ても進めます。取説通りリヤサスペンションから始めます。取説では、ダンパーをサスアームで挟む構造ですが、サスアームの合わせ目が目立ちそうなので、少し手を加えました。ダンパーは両端ともに丸穴ですが、サスアーム側をターンバックルと同じように、後嵌めできるようにカッターで切れ込み入れます。サスアームは、部分的に合わせ目加工が困難ですが、可能な範囲で調整。そして塗装したパーツ郡がこちら。アッセンブリにしてみました。ラリー車で
今週末は異様な暑さになってますね。私は、先週末は終日寝込んでしまったので、今週末は体調に気を付けて過ごしてます。貴重なお休みなので、早朝ドライブ兼ねて最寄りの湖畔ウォーキングコースで軽く汗を流しました。日が出るとすぐに気温が上がるので、皆さんもご自愛ください。さて、今日はシャーシ製作の続きで、エンジン周りの塗装進めてます。エンジンブロックは隠れてしまいますが、気にせず塗装。エンジンは軽く汚し塗装して完了です。苦手な作業の代表格のタイヤマーク塗装も。ステンシルを使い、白サフで仕上げ
プジョーのボディ製作ですが、ようやくクリアコートが完了しました。乾燥までに時間がかかるので、しばらく通気おる場所に放置しておきます。この後は、しばらくシャーシ製作を進めます。手始めに、シャーシ裏を塗装してみました。全体をクレオスのクールホワイトで塗った後、タイヤハウスを黒サフで塗ってます。タイヤハウスは塗り分けの指示ありませんが、追加したパーツとの段差を目立たなくするのと、組んだ後に全体が引き締まると思ったからです。短いですが、今回はここまで。
お盆休み前半、近場の模型店で見つけたキットが気になり、少し悩んだ数日後購入しました。どちらも特徴的なマシンで、欲しくなったらどうしても手に入れたいと思うようになってしまいました。今まであまり利用してなかった小売店ですが、定価とはいえ、消費税もなく割引券も数枚もらえたので、また利用したいと思います。さて、プジョーのボディ製作ですが、最初のクリア重ねが終わりました。1日1回の3回掛けの状態。この後は中砥ぎに進む予定です。ホイールもボディと同様にデカールとクリアコート必要なので、塗装準備を
前回気になったフロントタイヤの位置調整を進めました。フロントタイヤがタイヤハウスの対して前寄りになっているので、シャーシに対してタイヤを後ろに移動します。といっても、1mmもないくらいですが。まず、シャーシの加工ですが、矢印の穴2ヶ所を下側まで延長して長穴にします。これでサスアームが後ろに移動できるようになります。サスアームは、四角で囲ったピンと凸部を切り落として、平面にしました。あと、写真の1番下のラインを削ります。シャーシとサスアームを組み合わせるとこんな感じ。下線のあたりを
今日から盆休みに入りました。今日だけ天気がいいということで、ドライブがてら豊橋の大型模型店で買い物に。ずっと欲しかったハセガワツールの極太パーツピッカーをようやくゲット。あと、よく使う神ヤス4000も。キットコーナーには、タミヤのポルシェ962Cイェーガーマイスターが破格の値段で売られていて、迷いましたが振り切りました。だいぶ山積みされてましたが。。。さて、今回から新しいキットの製作です。BEEMAXプジョー306MAXIEVO21998になります。前々回のインプレッサ、前
バイクの免許は持っていなかったのですが、「ふたり鷹」という漫画の影響でバイクレースを見るのは好きでした。当然興味を持つのはヨシムラ。なのでどうしてもスズキのライダー贔屓になってしまします(*^^*)初めて見に行ったレースは1988年の日本GP(鈴鹿)で、シュワンツの初優勝を目の前で見てしまいもうファンになるしかないですよね!※この年、全日本選手権にチームスズキ(SchickADVANTAGE)から参戦が決まっていた辻本選手が欠場したのは残念でしたが…パワーに劣るとされるSUZU
研ぎ出し開始です。外装は2000番で中研ぎを入れたあともう一度4周クリアかけて乾燥させました。フロントフェンダーはクリアが垂れていたので一度1500番で整えています。神ヤスを4000番から10000番までしっかり洗ってからコンパウンドです。hasegawaのセラミックコンパウンド。このあと同じくhasegawaのコーティングポリマー塗っておしまいです。残っていたフロントパーツを組み立てていきます。このケーブルジョイント?のパーツはフロントフォークにイモ付す
クリア一回目(4周)が終わり、乾燥させる間に塗装の終わったパーツを組み立て始めます。まずはエンジン。プラグコード差し込むところに受けを作っておきます。なんかこうして画像見るとフラットシルバーの粒子感ヤバいですね…orz実際はこんなではないんですけどね。キャブも組み込んでこんな感じ。フレームにエンジン取り付けようと思ったら…デカール貼り忘れていたとこあったので急いで貼りました(;´∀`)あとね、説明書には記載されていないのですが、リアブレーキのホース(?)の部分には「つけ
下地デカールも乾燥し、秘密兵器も手に入れたのでw続きやります。部品メーカーのスポンサーデカールを一枚ずつバランス見ながら貼っていきます。凹み部分も丁寧に織り込んで。フジミのペプシΓはこの部分一体化されていたので楽でしたね(¯―¯٥)反対側も。スジボリを深くしたためか、デカールにナイフの刃を入れると下地が見えちゃいました(ToT)研ぎ出した後スミ入れで誤魔化しますwwwシュワンツのゼッケン「34」チャンピオンを獲得した後の記念ゼッケン「1」も付属していましたがここは「34」
デカール貼りも佳境に入ってまいりましたが、ちょっとここで問題が2点発生…orzまず一点目。ヘッドルーペが壊れた細かい作業をするときは老眼鏡をかけた上からこちらを被せて使っていましたが、折れました。真っ二つです。プラモジジイなのですぐに諦めたりはせずに真鍮線で軸打って瞬着で固め、マステをぐるぐる巻きにして使っていましたが、代わりになるルーペを探しておりましたところソースネクスト様より耳寄りなメール。何やらハズキルーペの公式代理店になったとかで記念に▲3,000円のクーポンが…!いやこれも
ボディ塗装も乾いたので、このあたりで一回デカールに行きましょう。まずはおっかなびっくり小さなパーツから。デカールを大量に貼り付けるレース車両の制作は久々なので、少し慣らしてからと思って…。なんとなくできそうな気がしたので、ちょっと難関に挑みます。タンクの角を貼るために切込みがあり、それをうまいこと曲げて局面になじませるようになっています。予想通り隙間が発生です(¯―¯٥)こら辺はメーカーも分かっていて、補修用に赤いデカールがブロックで用意されているのでそれを切り取って使い
チャンバーの塗り分けです。ところで、チャンバーとは?みやもつの理解なんですが…エンジンから燃焼ガスを広報に排出するパイプ全体を「マフラー」ていうと思うんですよ。んで、2ストロークバイクの途中が膨らんでいるパーツをチャンバー。そんで、その出口についている最終的なガスの排出部分を「サイレンサー」ていうんですよね?(;´∀`)4ストロークのバイクではこの膨らんでいる部分がなくてエキゾーストパイプとかエキパイとかいって曲がった一本の鉄パイプです(言い方…)みやもつが一生懸命バイクレース
ボディカウルの塗装が終わってデカール貼りに備えて乾燥させていますので、その間に細かい内部パーツにエッチングパーツを組み込んだり塗り分けをしていきます。リアブレーキはエッチングパーツを貼り付けた後、ボルト部分を穴あけてマーカー塗っときました。次はディテールアップパーツのフロントブレーキ周り。キットではフロントフォークからキャリパーまで一体化されていますが、ディテールアップパーツのものは分割されていて一部金属製です。しかもキャリパーはきちんと裏側まで再現されていますのでこちらを使うのです
前回も書きましたが、カウル類を優先的に仕上げようと思っています。今回は外装の表面塗装の前に裏面の塗装をしておこうと思います。ざっくりマスキングして黒サフを吹きました。フロントフェンダーはダイヤの隙間から、リアフェンダーはサイレンサーの隙間からちらっと見える程度でしょうけど、念の為黒く塗っておきました。はみ出たところはマジックリンを綿棒に浸して拭き取りましたよ(^o^)vフロントのカウルにはニュートラルグレーの塗装指示があります。模型的な表現では黒で仕上げるのも有りかもしれませんが、今
まずはカウルですよね。カーモデルで言えばボディ。外装は表面処理→塗装→デカール→クリア→研ぎ出し…と工程が多いので乾燥待ちの時間を使ってシャーシを進めていくのが定石ですよね。そんな世間の風潮に流されてワタクシも外装から手を付けていきますwwwGPマシンのキットは左右を張り合わせる仕様が多いです。つまり合わせ目が発生するので、接着はいの一番ですね。タミヤの白ブタ使います。うまく接着できずに段差が大きくなっちゃったので、チャンバーと一緒にポリパテで埋めていきます。ところで
みんな大好きケヴィン・シュワンツ選手が初めてチャンピオンを獲得したマシン。キットで出ると聞きゃ黙っておられません。最初に発表されたのは'23の静岡ホビーショーでしたが、おっさんのバイクモデラーたちはずーーーーっと待ってたはずです!しまっていたRIDINGSPORTSの特集号を引っ張り出してテンション上げています!キットを開封してみると、カウルパーツやフレームパーツがテッカテカの光沢仕上げなのに驚きます。コーティングされているかと思ったのですがそうではないみたいだし、どうやって
年の瀬の22日、朝からスーパーラジコン大宮店へ。走行準備もそこそこに、ABさんが発注した、A,Racingさん作のBEEMAXSUZUKIRGV-Γが納品。制作過程はブログで拝見していましたが、やはり実物は格段にかっこいい。前から。後ろから。そしてそれを、S師匠、ABさん、AMさんからNさんへ寄贈。ちょっとだけ早いクリスマスプレゼントとなりました^^