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エイミーグラント聴いてたらこちらも聴きたくなって新年始めに聴きたい1曲です♪ガリレオときたらやはりコペルニクスかと笑バーシアの故郷、ポーランドの天文学者やはり地元愛がこの名曲を作らせたのでしょうサンバライクなラテンボッサにスムースジャズ繰り返すキーボードサウンドと途中からのテナーサックスおしゃれで都会的かつ最高のコーラスなのにポップでビートもあり途中からはポーランド語でも歌う彼女最高です♪この頃からロングヘア
マット・ビアンコの1984年リリースのシングルで全英83位。1st「WhoseSideAreYouOn」収録。「探偵物語」ジャジー&エレガントなラテン・ポップ。男女2声の掛け合い、オシャレなサウンドが印象的。マット・ビアンコは1983年結成のイギリスのジャズ、ファンク、ポップ・バンド。メンバーはマーク・ライリー、ダニー・ホワイト、バーシアのトリオ。マット・ビアンコは人名で長年ソロだと思ってました。バーシアがかつて在籍していたバンドと知る。TopPop
Olga&Kay-TaDrunkOnLove1994年にリリースされたBasiaのアルバム「TheSweetestIllusion」の1曲目に収録されてますギタリストのKay-Taさん演奏のカバーですけど聴いてて心地良いのです♪先週日曜日のWIN5また外しました1-8-1-9-2番人気の順対象2レース目のアガシ!対象4レース目なんて2年続けて穴馬だぜ💦拾えねぇ🫨
「Basia/It'sThatGirlAgain」・2009年・4th01IfNotNowThenWhen02SomeoneForEveryone03IMust04AGift05Everybody'sOnTheMove06There'sATear07BlameItOnTheSummer08TwoIslands09LoveLiesBleeding10Winners11TheyKno
「Basia/BasiaOnBroadway:LiveAtTheNeilSimonTheatre」・1995年・ライブ01Copernicus02CruisingForBruising03ThirdTimeLucky04DrunkOnLove05FromNowOn06BabyYou'reMine07Yearning08TakeHimBackRachel09NewDayForYou10Pr
「Basia/BasiaBest/BasiaXmas」・1996年・プロモDisc101TimeAndTide02Promises03PrimeTimeTV04FromNowOn05NewDayForYou06CruisingForBruising07BraveNewHope08BabyYou'reMine09OrdinaryPeople10UntilYouComeBackToMe1
「Basia/SweetestIllusion」・1994年・3rd01DrunkOnLove02ThirdTimeLucky03Yearning04SheDeservesIt/Rachel'sWedding05AnOliveTree06TheSweetestIllusion07PerfectMother08MoreFireThanFlame09SimplePleasures10MyCruelW
バーシアの1994年リリースのシングルで全英77位。3rd「SweetestIllusion」収録。夏の微風のようなボサノヴァ。澄んだ歌声、陽気で軽快なリズム、ドリーミーなコーラスワークが印象的。タイトル「ThirdTimeLucky」(3回目は幸運)は、日本の「三度目の正直」と同じ意味のことわざ。失恋、失恋で3度目に最高のパートナーに巡り合うラブ・ソング。日本ではJ-Wave等でのオンエアーによりヒット。欧米では活動末期、低迷期でセールス低下で話題とならず。
「Basia/LondonWarsawNewYork」・1989年・2nd01CruisingForBruising02BestFriends03BraveNewHope04BabyYou’reMine05OrdinaryPeople06Reward07UntilYouComeBackToMe08Copernicus09NotAnAngel10TakeHimBackRachel(PV:①、
「Basia/TimeAndTide」・1987年・1st01Promises02RunForCover03TimeAndTide04FreezeThaw05FromNowOn06NewDayForYou07PrimeTimeTV08Astrud09HowDareYou10MilesAway(PV:①、②、③、⑥、⑦)●バーシア(Wiki)ポーランドのポップ、ジャズ、ソウル歌手。マット・
こんばんは。きょうの愛知県は、くもり。きょうで、10月もおしまい。ということは、きょうはハロウィン。今夜はユニークな仮装でパーティーを楽しむ方もいらっしゃるのでしょうか。きょうはダートレースの予想ということで、いつもとはちがった曲を聴いてみたいと思います☆彡イギリスを中心に活動するポーランド出身の歌手、バーシアさんです☆彡Basia-ThirdTimeLuckyBasia-TheSw
はいっ!葬です(^^ゞ実は昨日から仕事で静岡に来ておりまして...バタバタ続きで昨日はブログまで手が回らずスミマセンでした(__;)本日もまだ色々とやらなアカンこともあるので、サクッと楽曲紹介で失礼します(^.^;只今、所謂「プライムタイム」でもあるんで本日ご案内するのは...『Basia(バーシア)』の『PrimeTimeTV』です(^_-)ポーランド出身でイギリスを中心にヨーロッパで活動する彼女は、当ブログでも2曲ほどご案内している『MattBianco』『『Wh
配偶者台風影響でご実家泊となり別ルート帰宅することなったため、朝上の子勉強見て学校送り出し下の子預けて在宅勤務、お迎え行きお風呂入れ夕飯支度してお仕事続き。カレーライス昼休みちゅらさん再放送麻里亜さんが入院中バーシア聴いてたベイスターズ台風で試合なし5連休とかSweetestIllusion-Deluxe-Amazon(アマゾン)
↑↑↑今回のブログテ-マは、これだよあ、8月も見えてきたよね☆あっついねー(;^_^A棒アイスなら、アメーバにゃんたブログに~---------------------------------♪トントコトントコビートがいいね(*'▽')1990年(平成2年)リリース。永遠の愛かぁ、、、それに越したことはないけれど、、欧米では“愛は3年…”とか云われてなかった?愛が保つのは3年間ほどだってことでさ。どこもそうだとは思うけど、日本では愛が段々と家族愛的になっていき
バーシアの1990年リリースのシングルで全米29位、全英86位。2nd「LondonWarsawNewYork」からの2ndシングル。別離を歌うムーディーなラブ・ソング。耳触りの良いサウンドはラジオに合うでアメリカでヒット。メロディアス、ロマンティック、オシャレなサウンドは日本人好み。バーシアとダニー・ホワイトとの関係を歌った曲?真相は判らずですが微妙な位置関係の二人のジャケット、PV内容がなんとも意味深。日本ではソニーのビデオデッキのCMソングとしてお馴
ここで紹介しておかないと中途半端な数になってしまう気がするそれにレア曲の数もそこそこあるししかし1ヶ月近く続いてきたアクセス数100超えの記録がついに途絶えてしまった…もしかして250回で喜んでいたせいかな…年間チャートのときは1000を超えられるよう頑張ろう。どう頑張るのかは知らないけど【12/2000:10頃ラブfeat.pH-1/indigolaEnd】2021年10月エントリー。最高59位、トータル5Wと全然強くもない曲というか『春は溶けて』を最後に入ってな
バーシア(Basia/本名:BarbaraStanisławaTrzetrzelewska/1954年9月30日~)は、ポーランド共和国出身の歌手、音楽プロデューサー。1954年9月30日、バーシアこと、バルバラ・スタニセワ・チェチェレフスカは、ポーランド人民共和国(現:ポーランド共和国)のシロンスク県ヤヴォジュノ(Jaworzno)で生まれる。実家はアイスクリーム屋を営んでいた。幼少期から合唱に取り組み、成長してプロの歌手としてポーランド国内で歌った。1969年、
これまでいろんなアーティストのことを書いたと思いますが多分このアーティストのことはまだだと思います。「BASIA」(バーシア)聴くきっかけとなった曲がコレ↓疾走感あるピアノのイントロから始まり、まくし立てるようなバーシアのボーカル、サビに入ればそれが伸びやかになります。タイトルの「Copernicus」はBASIAと同じポーランド国籍、だからなのか「LondonWarsawNewYork」なんてアルバムもあるくらいです。
流石に日中は猛暑の予報は出てこなくなりました秋を感じるのは早朝と晩ですね主な選曲;Cruisingforbrusing/BasiaLove/JanetKayZakandSara/BenFoldsStardust/NatKingColeOvertherainbow/InnerCircleほか
早くも3日目の朝、8時頃出発です。まずは日本三大渓谷美のひとつとも言われる寒霞渓一気に山頂までバスで向かいます。朝1番なので清々しい。撮ったつもりがいい写真が無かった・・・・あれ?かわら投げができるとのことでやってみましたが、全然思った方向へ飛ばずがっかりでした。意外と難しいものです!ここ、景色はもちろんですが、もう一つ有名なのは1億円かけて作ったトイレ。入口が自動ドアでした!内部はこんな感じ。なんかゴージャス。温室の中にいるようでした。説明によると、豪華なもの
Basia「TimeandTide」1987バーシアは、イギリスを中心に活動するポーランド出身のシンガーです。ラテン調のポップな曲調が多いです。この盤は米盤で英国盤とはジャケット写真が異なります。曲調から言うと米盤の方がイメージに合います。(英国/米国/日本とバリエーションが有りますがトラッキングが異なります。)Producer•DannyWhite•BasiaTrzetrzelewskaTracklisting1.Promises2.Runf
LadyBlackbird久しぶりに、スポティファイのAIモドキ君の選曲リストから♬年が明けて、また違った角度でアプローチして来やがる感じです(笑)。いつものように悪態吐きながら、30曲→11曲へとバッサリ編集済。貴方のお好みにも合うと良いのですが…DiscoverWeekly★Jan.9,2023DiscoverWeekly★Jan.9,2023·Playlist·11songsopen.spotify.com2曲目のグルーヴも好き♡後半はまた明日。
こんにちは。むかしは日曜日といえばよくFMを聴いていました。たとえば、こちら。ある日番組で、なかなか良いなぁと思う曲が紹介され、それがBASIAさんの曲でした。そうしたら翌週名古屋で公演があり、聴きに行きました。CDも買って、それ以来ファンです☆彡ということで、きょうはバーシアさんの曲を聴いてみたいと思います☆彡曲目.DrunkOnLove.ThirdTimeLucky.Anolivetree.TheSwe
※この記事はYAHOO!ブログにて2019年2月5日にブログアップされたものを編集し、再度Amebaブロクにブログアップしたものです。『londonwarsawnewyork』basiaポーランド出身の歌姫・バーシアの1989年発売のセカンド・アルバムで、個人的には女性ボーカルで一番と言い切ってしまいたいくらいお気に入りの一枚。この先、違うアルバムのことも一番と言ってしまいそうなので、あえて「言い切ってしまいたいくらい」と表現としていますが(笑)、間違いなく、私にとっては名盤
バーシアの1994年リリースのシングルで全英41位。3rd「SweetestIllusion」収録。ラテンのエッセンスが効いたキュートなジャズ・ポップ。アメリカではクラブでヒット。日本ではJ-Waveを中心にラジオで大量オンエアー。この後でライブ、ベスト・アルバムをリリース後長期休業。それゆえバーシアの認知度は世代差が大きいで、後の世代には誰ソレなアーチストに・・・2009年15年ぶりに4thアルバム「It'sThatGirlAgain」をリリース。●参
バーシアの1987年リリースのシングルで全米53位。1st「TimeAndTide」収録。ほんのり哀愁漂う爽快ラテン・ポップ。軽快なリズムに伸びやか&パワフルな歌声がハマッた曲。PVは(上)ロイヤル・アルバート・ホール撮影のライブ風、(下)US向けのイメージ・ビデオ風の2種類。当時どちらのPVも観た記憶有ですが、もっとも観たのは下のCMかも。バーシア出演のパルコCMソング。確か出演+曲、曲だけ等の何パターンかあった記憶有。日本における知名度の高さは音楽
「Basia/TheBestRemixes」・1990年・リミックス01CruisingForBruising(ExtendedMix)02FromNowOn(BandVersion)03RunForCover(ExtendedRemix)04Promises(ExtendedFrenchMix)05NewDayForYou(ExtendedVersion)06BabyYou'reMine(StreetV
今日はBasia🎶
CruisingforBruisingBasiaCruisingForBruising(Live)-YouTubeMusicProvidedtoYouTubebyVirginMusicGroupCruisingForBruising(Live)·BasiaFromNewporttoLondon(GreatestHitsLive...AndMore)℗P2012DomeRecor...music.youtube.com
「MattBianco/TheBestOfMattBianco」・1990年・ベスト01Don'tBlameItOnThatGirl02YehYeh03HalfAMinute04MoreThanICanBear05SneakingOutTheBackDoor06FireInTheBlood(7"Version)07GoodTimes08Matt'sMood09GetOutOfY