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奈良井宿かりそめ天国で紹介した長野県の宿。☆BYAKUNarai創業1793年の「杉の森酒造」と、⺠宿として栄えた「豊飯豊⾐⺠宿」の2棟をリノベーションした。もと酒造の部屋は全室間取りが異なる。食事は嵓kuraで。土地固有の食材や習慣を取り入れた。「傳」長谷川在祐シェフ監修の料理がいただける。BYAKUNarai楽天トラベルその他の宿木曽路奈良井宿伊勢屋楽天トラベルブログで紹介出来なかった商品はTwitterで紹介してます。ht
2024年01月02日(火)私は、古民家を改修した宿に興味があり、年末年始の旅で宿泊してみたいと思い、探していました。「BYAKUNarai」は、かつて中山道を行き交う旅人で栄えた「奈良井宿」(長野県塩尻市)にある宿泊所で、写真を見た時にすぐに予約をいれました。その「BYAKUNarai」を紹介したいと思います。本館の「歳吉屋」は、創業1793年、200年以上の歴史を持つ「杉の森酒造」を前身としています。その酒造を改修し、全ての部屋で間取りが異なる個性的な客室が魅力です。
2024年01月02日(火)最近、古民家を改修した宿に興味があり、そんな宿に宿泊したいと思いから「奈良井宿」に行くことに決めました。中山道沿いに、約1キロメートルにわたって江戸時代や明治時代の建築物が立ち並び、往時の面影を色濃く残す奈良井宿は、昭和53年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。「奈良井宿」は、中山道六十九次の中で、東海道と共有する草津・大津宿を抜いた純粋な中山道六十七宿中、奈良井宿は江戸側の板橋宿から数えても京側の守山宿から数えても34番目に位置する、中
おひとり様フォト旅・奈良井宿動画です滑り込み!今年のやること達成!ふたばのホームページ↑フォトメニューを公開しているホームページはこちらです!いよいよ2023年も終わり!今年のやる事を滑り込みで達成しました!わーいわーい、やり切ったよ!YouTube投稿しました!!!おひとり様フォト旅・奈良井宿28分という長編になってしまった!!でも、途中からフォトアルバムになっているので流し見して頂だける内容です是非、作業しながらでも見てください٩(ˊᗜˋ*)و
奈良井宿Jチャンネル映像で紹介した長野県の宿。☆BYAKUNarai創業1793年の「杉の森酒造」と、⺠宿として栄えた「豊飯豊⾐⺠宿」の2棟をリノベーションした。もと酒造の部屋は全室間取りが異なる。食事は嵓kuraで。土地固有の食材や習慣を取り入れた。「傳」長谷川在祐シェフ監修の料理がいただける。BYAKUNarai楽天トラベルその他の宿木曽路奈良井宿伊勢屋楽天トラベルブログで紹介出来なかった商品はTwitterで紹介してます。
新宿から特急あずさに乗って(8時ちょうどの〜あずさ2号で〜♪,,,どうしてもこの歌が出てくる世代🤣)旧中山道の宿場町、奈良井宿へ娘と行ってきました。江戸時代に整備されたそうですが、それ以前から宿があった歴史ある町です。こういう景色が1km❗️すてきすぎる💕200年以上続いた酒蔵をリノベーションしたお宿に宿泊しました。(残念ながら酒蔵は廃業)杉玉が雰囲気ありますね。蔵にあった食器に漆を塗り直して使ったり内装も昔のままを残していながら床暖房にしてあったり快適✨純日本風でゴージャス✨
Byakunarai3日目の朝ヤマメの一夜干しが最高夜の部も一気通貫これ熊鍋です🐻独創的、美味しい、楽しい、ごちそうさまでしたリピ⭐️⭐️⭐️⭐️
Byakunaraiさん2日目のディナーなんとメインは天然ウナギ、、2日目も感動の美味ごちそうさまでした。リピ⭐️⭐️⭐️⭐️
奈良井宿よじごじDaysで紹介した長野県の宿。☆BYAKUNarai創業1793年の「杉の森酒造」と、⺠宿として栄えた「豊飯豊⾐⺠宿」の2棟をリノベーションした。もと酒造の部屋は全室間取りが異なる。食事は嵓kuraで。土地固有の食材や習慣を取り入れた。「傳」長谷川在祐シェフ監修の料理がいただける。BYAKUNarai楽天トラベルブログで紹介出来なかった商品はTwitterで紹介してます。https://twitter.com/nyaokiyoko
酒蔵の中での朝食ナガノサーモン絶品です。ごちそうさまでした。リピ⭐️⭐️⭐️⭐️
シルバーウィークのディナーはByakunaraiさんに美味しい、パフォーマンス、雰囲気も良く、言うことなし、、ごちそうさまでした。リピ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
奈良井の造り酒屋さん杉の森酒造が、廃業されて、ホテルになりました某有名な会社が、買い取ってリニューアル建物をそのまま残して、中だけリニーユアル私たち田舎者には、あまり珍しくない風景ですがターゲットは富裕層の方々今なら、インバウンドの方々がいません奈良井駅から5分通りに面していますここなら、夜のそぞろ歩きも出来ますあの中山道の通りの中ほどにあります宿泊代5万円のホテルですお蔵の中にも泊まれるそうです入ってすぐはこんな感じなんだかひっそりしています狭い場所なの
朝食です時間は7時半から9時までの間ならいつでもいいみたいでした。和食のみです。納豆、煮物、漬物、山菜のお浸し、葉物のごま和え、ふきの煮物。もろみの乗った豆腐など特筆すべきは汁ものこの辺りの郷土汁でうど汁というそうです。山菜のうどと、鯖缶がはいっているそうです。これが旨かった記憶に残る汁でした今までで記憶に残る汁といえば、地元群馬の宿「尚文」の山人鍋でしたがこちらのうど汁もしっかりと私の美味しい汁記憶として残っていくでしょう後からあつあつの卵
レストラン「嵓(くら)」”嵓”とは山の峰などに張り出した険しい岩場とか、険しい山、大きな岩という意味もあるようです。こちらでは、この土地ならではの食材でこの土地ならではの風習や文化を盛り込んだ料理が頂けますなんと!都内のレストラン「傳-でん-」の長谷川在佑氏監修ですって「傳-でん-」の長谷川在佑氏といったら、今年のミシュラン2つ星アジアのベストレストラン50で1位ワールドベストレストランでは11位で「情熱大陸」で紹介されてた方ですよねすごいコネありますね
冷蔵庫まわりは全体的にこんな風でした。冷蔵庫の上にはセイフティボックスもありました。冷蔵庫の中身はミネラルウォーター2本のみ。ソフトドリンクはフロントのフリーの冷蔵庫から自分で好きに持ってきて冷蔵庫に入れるシステムです。左党の方々はルームサービスでしっかりとしたお値段のものを注文種類はとっても豊富ですよダイヤモンド会員特典の白ワインが入っていました市内のワイナリーのものだそうですよ下戸の人ならぶどうジュースを赤白の2本。ワインかジュースかど
古い建築のリノベーションで、水まわり大丈夫?!なんて思っていましたが、全然むしろ清潔、明るい、おしゃれアメニティは洗面ボール下のかごに袋がふたつ入っていて中身はカミソリ、歯ぶらしセット、コットン綿棒セット、ボディタオル、洗顔料、クレンジングでした。ドライヤーはキヌージョでした。初めてみました!コンパクトでおしゃれですねぇ備え付けのアメニティはハンドソープ、保湿ジェル、化粧水でした。「OSAJI」という自然派
お部屋にあるアメニティです。シンプルでした。玄関のすぐ脇にクローゼットがありました。ちょっとモダンな感じのはんてんが。館内着は茶系の色のものでした。足袋靴下も同系色。館内着のみでパジャマはありませんでした。ぽっちゃり夫婦のサイズ問題「大きめに出来ています。」と案内されているけどピッチピチで悲しい・・・「大きめに出来てます」ってアナウンス、必要?電話して「男性用のもっと大きいのあります?」と言ってぽっちゃり
お部屋に向かいます向かう途中の板壁や飛び石、植栽の総合した和の美しさがもう・・・どこもかしこも、隙なく整えられていて、あぁ・・・可憐な花苔むすつくばいに青い紅葉たまらん・・・お部屋にはそれぞれ暖簾がかけられています。和の庭と建物にキリっとした暖簾がスタイリッシュですそして、借景の針葉樹と山がまたいいなぁ!今回選んだお部屋は百四。どのお部屋も個性的で素敵で相当迷いました
そろそろひとり旅でも行きたいなぁと一休のサイトで”ひとり”、”近県”で絞って検索していたら、大好きな宿場町の古い建築のリノベーションに泊れる宿を長野の奈良井宿に発見しかもタイムセール中でしたちょっと色々あってひとり旅はキャンセルになったのですが、あきらめきれず、再度夫と行けることになり予約しなおしました。奈良井宿は中山道六十九次の真ん中に当たるそうです。幾分どっしりとした雰囲気の建物の宿場町でした。「BYAKUNarai」は築約200年の造り酒屋の建物(歳吉屋
奈良井宿国分太一の気ままにさんぽで太一さんが訪れた宿泊施設。☆BYAKUNarai創業1793年の「杉の森酒造」と、⺠宿として栄えた「豊飯豊⾐⺠宿」の2棟をリノベーションした。もと酒造の部屋は全室間取りが異なる。食事は嵓kuraで。土地固有の食材や習慣を取り入れた。「傳」長谷川在祐シェフ監修の料理がいただける。BYAKUNarai楽天トラベルブログで紹介出来なかった商品はTwitterで紹介してます。https://twitter.com/nyao
今日は、南へ木曽郡方向に目的地があるので奈良井宿を寄り道夏に初めて来た時は、コロナcちがまんぼうまんぼうで人がおらず…。通常の人の入りが分からず。極寒の今日も、まんぼうまんぼう目前で、人がおらずなのか?寒いからなのか??お店も閉まっている店が多く平日メインなのか?冬だからか??ちらほら開いている所も。立派な杉玉がお迎えの「杉の森酒造」今は閉業してしまっているのですがリノベされてホテルと
誕生日旅行の続き。今回の宿泊地、奈良井宿へ。奈良井宿は、日本で最長の宿場町で、江戸時代にタイムスリップしたような気分を味わえる場所着いたのが少し遅くなって、だーれもいないwそして、こちら今年の8月にオープンしたばかりの「BYAKUNarai」。かつて酒蔵だった「歳吉屋」曲物職人が暮らしていた「上原屋」をリノベーションした素敵な旅館です。全てが離れになっていて、どれもとーっても素敵。雪ー!!!少しだけ積もってます。寒すぎw私達は、離れに泊まりました。1階がリビング、2階