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【更新しました】BTSテテの魅力💫動画編⑤「Layover」MVメイキング今回のメイキング映像を見ていて感じたのは、“音楽の作り方”そのものの違いでした。作り込むのではなく、その場の空気の中で自然に生まれていく音楽。テテが大切にしている「無理をしない感覚」や「心地よさ」が、そのまま映像にも、音楽にも表れていて。観ているこちらの心までゆっくり整っていくような感覚になります。そんな「Layover」の世界観について、今回はメイキングから読み解いています。👉ぜひ読んでみて
BTSテテの魅力シリーズ💫動画編④を更新しました!今回取り上げたのは、「FRI(END)S」MVのメイキング映像です。撮影の裏側では、トップアーティストとしての姿だけではなく、とても自然で飾らない日常の姿がたくさん映し出されています。おやつを探している姿や、スタッフとのやりとりの中で見せる笑顔。そんな“素の表情”と、撮影で見せる真剣な姿勢。その両方が同時に存在しているところに、テテという人の魅力を感じました。ぜひ記事でチェックしてみてください💫▶︎ブログはこちら👉ブ
【BTSテテの魅力💫動画編③更新しました】今回は、VOGUEJAPANカバー撮影後のインタビューから見えたテテの“自然体”について書きました。有名なファッション誌の撮影後なのに、話している内容はとても日常的。でもその言葉の中に、「飾らない」「盛らない」「引き算で生きる」そんなテテの本質が見えてきます。静かだけど、すごく深い回です。ぜひ読んでみてください✨👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時
「テテの魅力動画編②更新しました」今回の記事では、パラダイスシティのキャンペーンフィルムを通してテテの魅力を考察しています。ラグジュアリーな空間にいながら、決して特別な存在として振る舞わない。ただ自然にそこにいるような存在感。その“自然体”こそが、テテの魅力なんじゃないかと感じました。よかったら読んでみてください👇👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届
テテって、やっぱり“人柄”なんだよね。ユンスのCMメイキングを見ていて、強くそう感じました。本来なら商品を見せるはずの映像なのに、なぜか目がいくのはテテ自身。日本語に真剣に向き合う姿や、OKが出たあとの小さなガッツポーズ。どれも作られたものじゃなくて、そのままのテテが映っている感じがするんです。だからこそ、見終わったあとに残る印象も少し違っていて。「一緒にスキンケアしたい人」というより、「一緒に生活したら楽しそうな人」そんなふうに感じる、温度のあるメイキングでした。
今回の東京ドーム公演を見ていて、ひとつ強く感じたことがありました。「なんでこんなにテテに目がいくんだろう?」SNSでも、会場でも、とにかく視線が集まっていた。でもそれは、ただの人気じゃなかったと思うんです。これまで書いてきた“テテの変化”が、ちゃんと外側に届いて、“現象”として現れていた。そんな感覚がありました。なぜ今、ここまで話題になったのか。ブログで整理しています✍️👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワ
今回のテテを見ていて、ずっと引っかかっていたことがありました。「なんか今回、違うよね?」その違和感を、前回の記事で少し言語化してみたのですが、今回はそこから一歩進んで、なぜテテは“押し出す表現”を選んだのかについて考えてみました。これまでのテテは、出るタイミングを選ぶことで、全体のバランスを整える存在でした。だからこそ今回の変化は、自然にそうなったというよりも、“意図して選ばれたもの”のように感じています。そしてその変化は、実際に“現象”としても現れていました。✔
【なんか今回のテテ、違う——】今回のカムバックを見ていて、ずっと感じていた違和感があります。それは、見た目の変化ではなくて、もっと深いところにあるもの。同じように見えるのに、なぜか印象がまったく違う。その正体を、少しずつ言葉にしてみました。👉続きはこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けしています🌿読んでくださるあなたにもふっと深呼吸できる
同じセトリなのに、なぜ“別のライブ”に見えたのか。東京ドーム公演を観ていて、ひとつはっきり感じたことがありました。それは、このライブは完成されたものではなく、“進化の途中”にあるということ。そしてその進化は、メンバーだけで起きているものではなく、アミとともに、その場で変化し続けていくものだった。同じ構成でも、まったく違う体験になる理由。その“ライブの構造”について、今回の記事で言葉にしてみました。👇続きはこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けし
東京ドーム公演2日目、とても印象的なライブでした。でもそれは、ただ盛り上がったからではなくて。観ていて、ひとつの違和感がありました。「これは観客とアーティストの関係じゃない」その理由を考えてみたら、すごく腑に落ちる答えが出てきて。日本のアミとBTSの関係性について、記事にまとめました✍️👇こちらから読めます👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けし
【アメブロ投稿案】東京ドーム公演ライブビューイング2日目、本当にすごかったです…🔥最初から最後まで、彼らもアミもずっと熱くて、“ライブを一緒に作っている”感覚がありました。同じセトリのはずなのに、昨日とは違う空気を感じた理由。MCの距離感、BTSカラオケの盛り上がり、そして何度も伝えてくれた「東京最高」という言葉。その中で感じたことを、できるだけそのまま言葉にしています。よかったら読んでみてください✨👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること
機材席はやっぱり瞬殺でしたが、その分、ライブビューイングでしっかり受け取ってきました✨今回のライブで感じたのは、これは単なるセトリではなく、「原点→現在→あなたへ」という流れで構成された、とても意味のあるステージだったということ。さらに東京ドームでは、その構造を崩さずに日本のARMYに向けた表現へと変化していて、とても印象的でした。最後に残ったのは、「すごかった」という感想だけではなく、「これからも見届けたい」という気持ち。やっぱり日本は特別な場所なんだと、
いよいよ東京ドーム公演前日ですね💜今回のライブは、ただ曲を並べるだけじゃなくて、これまでの流れや想いがしっかり繋がっている構成になりそうだなと感じています。だからこそ、少しだけ過去曲を知っておくだけで、ライブの見え方が大きく変わる気がしています。全部じゃなくて大丈夫で、まずはこの3曲👇・RunBTS・NotToday・MICDropこの3曲だけでも、“今のBTS”がどこにいるのか、しっかり感じられると思います。記事では6曲にまとめているので、よかったらチェ
「Hooligan」は、なぜここまで惹きつけられるのか。前回までは構造としての見え方を整理してきましたが、今回はもう少しだけ踏み込んで、“成立している理由”に触れています。全部を説明してしまうと少しもったいない気もするのですが、ひとつ言えるのは、この楽曲にはちゃんと“流れ”があるということ。そしてその中で、後半のテテの存在が、とても印象に残りました。気になる方は、ぜひブログで読んでみてください✨👇続きはこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしてい
HooliganのMVを観ていて感じた、「よくわからないのに惹かれる」あの独特の空気感。今回はそれを、コーデで表現してみました🖤ラメや光、少し強さを感じる要素を入れながら、どこか余白も残すバランス。整いすぎていないのに成立している感じは、やっぱりこのMVの魅力だなと思います。そしてブログでは、この“違和感の正体”についても言語化してみました。よかったら合わせて読んでみてください💜👉記事はこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること
ライブビューイングに向けて、今回ひとつ悩んだのが「何を着るか」でした。グッズを取り入れて、ライブの空気を感じたい。でも同時に、自分らしさも大切にしたい。その両方をどうバランスを取るかを考えながら、今回のコーデを決めました。大人ARMYとして、無理に盛りすぎず、でもちゃんと“参加している感覚”は持てるように。そんな視点で組んだコーデです。いよいよ今週末は、東京ドーム公演のライブビューイング。この時間を、自分らしく楽しんできたいと思います💜👉詳しくはブログにまとめてい
今回の「Hooligan」MVを観ていて、ひとつ気になったことがありました。はっきりとしたストーリーがあるわけではないのに、なぜか引き込まれてしまう。この感覚、少しだけ整理してみました。ブログにまとめています👇👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けしています🌿読んでくださるあなたにもふっと深呼吸できるようなちいさなきっかけになりますように…✨📩
ライブビューイングで感じたこと②を書きました💜「なぜ今のBTSはこんなにも惹きつけられるのか」ライブを観ながら、ずっと考えていたことです。ヒョンラインとマンネライン、それぞれの役割やバランス。そして終盤の流れで感じたこと。自分なりに言葉にしてみました。よかったら読んでみてください✨👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けしています🌿読んでくださるあ
BTSWORLDTOUR‘ARIRANG’INGOYANGライブビューイングに行ってきました💜想像以上に心を持っていかれる時間で、観終わってからも余韻が止まりません。演出・衣装・セトリの意味、笑った瞬間、泣いた瞬間、すべて詰め込んでブログにまとめました。よかったら読んでください✨👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けしています🌿読んでくださる
BTSの新作MV「2.0」を観て、まず感じたのは、“見せ方の多さ”でした。次々と展開される演出に、つい目を奪われてしまう。でもそこで一度立ち止まって、構造として見てみると、ひとつの流れが見えてきます。それが、ユンギを起点として、主導がマンネラインへと流れていく構造です。これは偶然なのか、それとも意図されたものなのか。ネタバレは控えめにしつつ、この「流れの転換」をテーマにまとめました。そしてこの流れが、次のMVでどうなっていくのかも含めて、ぜひ読んでいただけたら嬉
新しく記事を更新しました。今回から、マンネラインのMV考察シリーズを始めます。その①は「SWIM」。この曲を観ていて感じたのは、単純な“上手さ”や“魅力”ではなく、それぞれが違う役割で同時に主導しているという構造でした。・感情を導く声・流れを動かす声・全体を成立させる声この3つが揃って、楽曲が成立している。そんな視点でまとめています。主導の形そのものがどう変わるのか、続けて見ていきます。▼記事はこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしているこ
今回のカムバライブを観ていて、「何かが変わった」そう感じた方も多いのではないでしょうか。それは確かに感じるのに、何がどう変わったのかは、うまく言葉にできない。でも確実に、これまでよりも惹きつけられている。今回、その違和感の正体を少しだけ言語化してみました。キーワードは、“マンネライン”。ジミン、ジョングク、テテ。この3人に注目して見ていくと、これまでとは違う流れが見えてきます。ただ、それは単純な「目立っている」という話ではなくて、もう少し深いところで起きている変化
SWIMのプールver、観ましたか?😂最初は正直、ツッコミどころが多すぎて「これどういうこと?笑」って思ったんですが、何回か観ていくうちに、ひとつ気づいたことがありました。それは、“全部成立している”ということ。一見バラバラに見える演出も、音やタイミングがちゃんと噛み合っていて、ひとつの作品として成り立っているんですよね。オフィシャルパフォーマンスの真剣さとあわせて観ると、この楽曲の奥行きがさらに深く感じられます。今回は、気になったシーンをまとめてみました。よ
BTSテテの選択④カムバライブで見えた「押し出す理由」とは今回の記事は、これまで書いてきた流れの“回収”のような内容になっています。テテは変わったのか、それとも選んで前に出たのか。カムバライブで感じた違和感を、ひとつの答えとして言葉にしてみました。ネタバレは控えめにしていますが、これまでの記事を読んでくださっている方には、より深く感じてもらえる内容になっていると思います。よかったら読んでみてください🖤👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること
【テテの変化がはっきり見えた2曲】今回のカムバックライブで、ひとつ強く感じたことがありました。それが、“前に出てくるテテ”の存在です。これまでの彼は、どちらかというと引き算で魅せるタイプ。けれど今回は、明確に“押し出す”表現を選んでいるように見えました。特に印象的だったのが、Hooliganと2.0の2曲です。同じ“前に出る”でも、解放と制御というまったく違う形で表現されていました。この変化は偶然ではなく、意図されたものだと感じています。その理由については、次の記
BTSライブビューイング、4/17当選しました😭✨正直、めちゃくちゃ嬉しいです。現地ではないけれど、同じ時間を共有できること。特に今回はカムバ直後というタイミングもあって、今の彼らを“今”受け取れることに、すごく意味を感じています。この時間をしっかり味わって、また自分の言葉で残していきたいと思います🔥
【テテの選択②】更新しました✨今回のカムバライブで感じた、テテの変化。それは「前に出るようになった」というよりも、“出るタイミングを選んでいる”という在り方でした。BodytoBodyでは、強さとやわらかさが共存するボーカル。SWIMでは、全体を支える“基盤”としての声。同じ「前に出る」でも、その意味がまったく違う。その違いがわかると、今回のテテの見え方が変わってきます。よかったら読んでみてください✍️▼記事はこちら👉ブログはこちらから📚このブロ
ジミンとジョングクのボーカル考察記事を、少しアップデートしました。今回、SWIMのパフォーマンス映像に差し替えています。文章だけでも伝わるように書いていましたが、実際のパフォーマンスと一緒に見ることで、より「何が起きているのか」がわかりやすくなったと思います。・ジミンの“残る声”・ジョングクの“包み込む声”この違いも、体感として感じてもらえるはずです。すでに読んでくださった方も、ぜひもう一度ご覧いただけたら嬉しいです。👉ブログはこちらから📚このブログでお届けして
今回のカムバライブを観ていて、ひとつ強く印象に残ったことがありました。それが、テテの「押し出す表現」です。これまでの彼とは少し違う、強い色気と圧。でもそれは、ただの変化ではなく、何かしらの意図を感じさせるものでした。なぜ今、テテは前に出たのか。その理由を、楽曲の中から読み解いてみました。よかったら読んでみてください👇👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆる
ジョングクの変化を考えたとき、今回強く感じたのが「ボーカル」の部分でした。特に印象的だったのが、英語詞の表現です。発音やリズムの正確さだけではなく、言葉を自分の感情として扱えている。英語を“歌う”のではなく、英語で“表現する”。その変化が、彼のパフォーマンスに余裕を生んでいるように感じました。今回の記事では、そんなジョングクの変化を、ボーカルという視点から読み解いています。ぜひ読んでみてください✍️👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること