ブログ記事4,951件
今日は、アメリカのロック・バンド「BonJovi」のリーダー&ボーカリスト、JonBonJoviのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、2000年に発表された、BonJoviの通算7枚目のオリジナル・アルバム「Crush」を。ヒット・シングル「It'sMyLife」を収録。全英最高1位。オリコン最高2位。全米最高9位。前作の「TheseDays」から、約5年振りとなる、オリジナル・アルバムです。JonBonJoviのソロ活動を経て、制作された、このア
KeepTheFaith/BonJovi魂を込めたボーカルと力強く深みのあるサウンドが聴く者の心を瞬時に奮い立たせるロックチューン
「JonBonJovi/DestinationAnywhere」・1997年・2nd01QueenOfNewOrleans02Janie,Don'tTakeYourLoveToTown03MidnightInChelsea04Ugly05StaringAtYourWindowWithASuitcaseInMyHand06EveryWordWasAPieceOfMyHeart07It'sJu
去年と同じお題だったんでリブログしようとしたら消しちゃった、、トボトボ。新撰組といえば血気盛んなイメージです。で、私はまた人工知能の集合体に尋ねてみたんですよ。Q.「新撰組におじいさんはいたんですか?長くなってしまうんで割愛しましたが結成期の最年長者は、山南敬助(約32歳)。青年・壮年期の方達で構成されており30代でも『おじさん・年長者』として扱われる若い組織だったんですね。私は書記係というか、事務方の仕事をされる方はご高齢の方がいらしたらそれはそれで纏まりがあるんで
「StaringAtYourWindowWithASuitcaseInMyHand」ジョン・ボン・ジョヴィの1998年の曲。2nd「DestinationAnywhere」収録。悲愴感漂う物憂げなバラード。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。ピアノはデヴィッド・ブライアン。プロモのみ。●参考&関連記事『BonJovi:ディスコグラフィ&関連記事』ボン・ジョヴィ:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更
ジョン・ボン・ジョヴィの1998年リリースのシングル。2nd「DestinationAnywhere」収録。ストレンジなロック・ソング。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、エリック・バジリアン。デズモンド・チャイルド、ロブ・ハイマン参加。80年代洋楽ファンには懐かしのフーターズの二人が参加。フーターズはフィラデルフィアのバンドですがドイツで人気有。その辺りが影響してか本曲をドイツ語圏のみシングルをリリース。本作はボン・ジョヴィとは異なる音楽性が面白し。
今夜聴いている曲BONJOVI/HAVEANICEDAYボン・ジョヴィ/ハヴ・ア・ナイス・デイとても爽やかな曲がズラリと並んでいるので、心がウキウキしてきますドライブで盛り上がりたい時は、ハヴ・ア・ナイス・デイをボリューム全開でぶっぱなします気分上々
ジョン・ボン・ジョヴィの1997年リリースのシングルで全英13位。2nd「DestinationAnywhere」収録。ハートフルなアコースティック・バラード。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。プロデューサー、プログラミングはスティーブン・リローニ。スティーブン・リローニはハンソン、ハッピー・マンデーズ等のプロデュースで有名。日本ではWink絡みで一部で有名。オルタード・イメージのメンバーとして覚えている人は80sUK通かも。ちなみに妻は同バンドのクレア・グ
ジョン・ボン・ジョヴィの1997年リリースのシングルで全英10位。2nd「DestinationAnywhere」収録。ファンキー&グルーヴィーなサイケデリック・ロック。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、デイヴ・スチュワート。後にボン・ジョビのメンバーとなるヒュー・マクドナルド参加。リリース時異色でジョンらしくない?と思った記憶有。異色ゆえか現在は面白いでお気に入り。そのうち放映できなくなりそうなセクシーなPVもお気に入り。ヨーロッパ向けのシングル、邦盤未リ
こんばんは😄祝日があって火曜日スタートですが、一週間頑張りましょう‼️先週、佐世保市に行ったお話をしましたが、佐世保カレーが美味しかったから、次、何食べようかなーなんて考えてます。佐世保市だと福岡市から高速乗らなくていいからですね。さて、今日も80年代😆もうそろそろ、現代に戻りますけど、しばらくは80年代にお付き合い下さい!レコード屋さん巡りが趣味なワタシ、お目当てはLP、CDですが、ちゃんとEPも見てます😄ここ数ヶ月で集まったEPはこちら⇩結構、VanHelenが見つかりました
連日同じライブの動画投稿が続き申し訳ない…の、ですがこれがホントのフル動画でてますなのに残念ながら字幕出ない設定〜インタビュー聞きたい〜一応コメントでお願いしてみたのでつけてくれたら嬉しいなでは休憩終わります。
ジョン・ボン・ジョヴィの1997年リリースのシングルで全英4位。2nd「DestinationAnywhere」収録。メロディアスなポップ・ロック。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、デイヴ・スチュワート。後にボン・ジョビのメンバーとなるヒュー・マクドナルド参加。歌詞の舞台はロンドン・チェルシー。当時ジョン・ボン・ジョヴィは映画撮影でロンドンに滞在。その時に思い浮かんだ事が歌詞のモチーフ。PVはニューヨーク・マンハッタンで撮影。1stソロと比べるとあまり話題
「JonBonJovi/BlazeOfGlory」・1990年・1st01BillyGetYourGuns02Miracle03BlazeOfGlory04BloodMoney05Santafe06JusticeInTheBarrel07NeverSayDie08YouReallyGotMeNow09BangADrum10Dyin'Ain'tMuchOfALivin'11Gu
こんにちは。昨日、フル動画出てますって1月にアメリカで配信されたBonJoviForever:ATonyRobbinsSpecialのYoutubeUPしたんですがさらに画質のよい動画がスペイン語圏の方からUPされています。うれしい❤️こんなん、なんぼでも見ますからね。(実際我が家はずっと流しっぱなし)画質が良いに越したことなくとくにTV画面など大きなモニターで見る場合画像の粗さも拡大されちゃいますからきれいな画像は本当にありがたいですとはいえいち早く
こんにちは。三連休中日今日もお天気いいですねー!私は残念ながら昨日も今日もお仕事なんですが先日のブログをUPしてからコメやメッセやLINEなどなど暖かいお声がけをいただきまして本当にありがとうございますようやくJoviを聴く元気も出てきましてそうしましたら先日のLive🚨BonJoviNewsYoucannowwatchBonJoviForever:TonyRobbin’sspecialonParamountPlusandAmazon
ジョン・ボン・ジョヴィの1991年リリースのシングル。1st「BlazeOfGlory」収録。雄大なカントリー・ロック。エルトン・ジョンとデュエット。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。エルトン・ジョンはピアノも担当。バックはジェフ・ベック、ベンモント・テンチ、ボブ・グラウブ、ケニー・アロノフ、アルド・ノヴァ。これだけ豪華な面々が参加するも知られておらず。邦盤未リリースゆえか当時PVを観た記憶が残っておらず。邦盤未リリース。フランスのみリリース。
ジョン・ボン・ジョヴィの1991年リリースのシングル。1st「BlazeOfGlory」収録。ワイルド&エモーショナルなギター・ロック。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。ジェフ・ベック、アルド・ノヴァ、ダニー・コーチマー、ロビン・クロスビーと豪華ギタリスト共演。アルバムの中で一番好きなのが本曲。残念ながらヒットせず話題とならず。邦盤未リリース。カナダ、オーストラリア等一部国のみリリース。●参考&関連記事『BonJovi:ディスコグラフィ&関連記事』
こんばんは😃今日、暖かったですよー、福岡市。お昼休み新天町のマックにお昼食べに行ったとき、コート着てない方をたくさん見かけました。三連休は20度越すかもって!寒くなくていいです。寒いの苦手なので、、本日も棚から一掴みではありませんが、またまた、テーマを決めてレコードを聴きたいと思いますます。今日は懐かしい12インチのレコードをレコード棚から取り出しました😄80年代、たくさん発売されましたよねー。音がいいってことで!だから、DJさん御用達アイテムでしたね!音がいい理由を書くて長
ジョン・ボン・ジョヴィの1990年リリースのシングルで全米12位、全英29位。1st「BlazeOfGlory」収録。広大なスケールのカントリー・ロック。キャッチー、ワイルド、ゴスペル色の濃いアレンジ。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。バックはジェフ・ベック(G)、ベンモント・テンチ(Org)、ランディ・ジャクソン(B)、ケニー・アロノフ(Ds)ジョンだけでなくジェフ・ベック、マット・ルブランがPVに出演。撮影地は映画「ヤングガン2」の舞台であるニューメキ
「BonJovi/TheLoveSongs」・2001年・プロモ01ThankYouForLovingMe(RadioEdit)02BedOfRoses03Always(RadioEdit)04I'llBeThereForYou05NeverSayGoodbye●ボン・ジョヴィ(Wiki)1983年結成のアメリカのロック・バンド。メンバーはジョン・ボン・ジョヴィ(Vo)、デヴィッド・ブライアン(Key)、ティコ・ト
ジョン・ボン・ジョヴィの1990年リリースのシングルで全米1位、全英13位。1990年全米年間チャート10位。1st「BlazeOfGlory」収録。映画「ヤングガン2」主題歌。カントリー・テイストのパワー・バラード。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ。バックはジェフ・ベック(G)、ベンモント・テンチ(Org)、ランディ・ジャクソン(B)、ケニー・アロノフ(Ds)の超豪華な面々。ボン・ジョヴィの解散説がまことしやかに囁かれる中でのリリース。そんな状況下で大ヒ
「BonJovi/EssentialBonJovi」・1989年・プロモ01LayYourHandsOnMe02YouGiveLoveABadName03Livin'OnAPrayer04WantedDeadOrAlive05NeverSayGoodbye06BadMedicine07BornToBeMyBaby08I'llBeThereForYou●ボン・ジョヴィ(Wiki)1
昨年、娘たちのバンドが出演した高校の軽音楽部、ダンス部の大会MUSICDAYS2026年北埼玉大会今年もエントリー受付が始まったとインスタに上がっていました今後も東京大会、相模原・町田大会、神奈川大会、ワイルドカードの受付が順次上がるようですし、公式サイトもありますので一番下にリンクを貼ります☆興味がある方出場資格のある方はチェックですよ・・・・・(・△・)ポカー
朝起きるとオリンピックのメダル取得がされているなんて日が続いていて誇らしい気分で1日のスタートができていますオリンピアの皆さんまた、支えていらっしゃる全ての関係者の皆さんありがとうございます勿論、スポーツですから全ての方々が思い通りの結果を手にできてるわけじゃないとは思いますがそれを含めて感動するわけで余す事なく皆々様方に感謝の気持ちでいっぱいです正々堂々、力を出し切り、戦われた皆様には胸を張って、ご帰国頂きたいと心からの敬意でお迎えしたいkenko−hoshi20
ゴリゴリのメタラーを自認する筆者ですら好きになっちゃうBonJoviの破壊力。まあとりあえず「BonJoviとは何ぞや?」という人は、Livin'onaPrayerを聞けばいいんです。とりあえずこの曲を聞かないことには、BonJoviを聞いたことにはなりません。Livin'onaPrayerは3rdアルバムのWildInTheStreets収録曲で、この曲の意味の分からないところはアメリカ国内だけでも一千万枚以上売れたという。平成以降に生まれた人
「BonJovi/ThisHouseIsNotForSale」・2016年・14th01ThisHouseIsNotForSale02LivingWithTheGhost03Knockout04LaborOfLove05BornAgainTomorrow06RollerCoaster07NewYear'sDay08TheDevil'sInTheTemple09ScarsOnThisG
1週間前は埼玉も雪が積もったというのに今週末は春並みの気温だそうですしKAFUNも飛散が始まってる!ですと?1年中マスクしてる気がしますさて3週間くらい前のことですトニー・ロビンズ氏(自己啓発書作家、コーチ、起業家、講演者)の番組にBonJoviが出演パフォーマンスも!!そんなことをXで知りました🎸BonJoviForever:ATonyRobbinsSpecialairstonightat8:00PMET/
ボン・ジョヴィの2018年リリースのシングル。14th「ThisHouseIsNotForSale」の2018年再盤収録。メロディアス&ドラマティックなロック。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、ジョン・シャンクス。壁(限界?)を打ち壊せな熱い歌詞はジョンならでは。中間部のGソロ~スローダウン~再び元に戻る展開◎2018年再盤「ThisHouseIsNotForSale」は「WhenWeWereUs」と「Walls」を追加収録。2018
ボン・ジョヴィの2018年リリースのシングル。14th「ThisHouseIsNotForSale」の2018年再盤収録。ノスタルジックなロック・ソング。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、ジョン・シャンクス。バンドの歩みをなぞる歌詞が熱すぎ。2018年再盤「ThisHouseIsNotForSale」は「WhenWeWereUs」と「Walls」を追加収録。2018年版は海外は配信ですが日本のみCDもリリース。流通量は少ない模様。配信
ボン・ジョヴィの2016年リリースのシングル。14th「ThisHouseIsNotForSale」収録。ストレートなロック・ソング。ソングライターはジョン・ボン・ジョヴィ、ジョン・シャンクス、ビリー・ファルコン。生まれ変わり(やり直し)を問いつつ、一度きりの人生を謳う。(リリース時)50代のジョン・ボン・ジョヴィならではの歌詞。年齢層の高いファンに刺さる歌詞だと思うばかり。配信、プロモのみ。●参考&関連記事『BonJovi:ディスコグラフィ&関連