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・・・お客様のですけれど・・・当店のBOENICKEAUDIOW5はスタンダード・・・・・・入れ替えたくなります。こっそり入れ替えてもわかりません・・・よね。
私の個人的に愛してやまないBOENICKEAUDIOW5SE+のデモ機が再度到着いたしました。小型ながら、ここまで再現できるスピーカー何度聞いても惚れてしまいます。見た目的には、通常展示しておりますStandardとまったく変わりがないのですけれど音がでると、はっと息をのむ瞬間がございます。少しの間ですが、店頭にございますので、StandardとSE+の音質の差をお確かめください。
納品の準備中です。BOENICKEW5SE+Walnut現在サウンドハンターの展示機はW5StandardCherryですが比較するとWalnutも落ち着きのある濃い色目と、木目がクッキリとしていていいものですね。品があります。W5SE+を久しぶりに視聴しましたが、音の定位、広がりそして、圧倒的な生々しさ・・・いい音してます。Standardモデルとは、やはり格が違います。BOENICKEAUDIOW5は見た目のコンパクトさから考えられな
ちょっと面白いものが入荷してまいりました。正解は・・・BOENICKEW5の専用インシュレーターです。設置すると・・・揺れてます見ていて楽しい。
私の愛してやまないスピーカーBOENICKEAUDIOに新色が追加されましたのでこの折に店頭のW5の色変えを行う事になりました。W5の色サンプルを基に選びました・・・Cherry・・・・色々悩みましたが・・・スタンダードな桜色サンプルをたたいた時の音が良く・・・結局桜になりました。初期から比べちょこちょこ改良が見られますね。さて、BOENICKEW5と言えばスタンドの梱包が素晴らしんです。初めて開梱した時は、真剣に感動いたしました。
私の愛してやまないスピーカーBOENICKEAUDIOそのBOENICKEAUDIOのW11SEのデモ機が入荷して参りました久し振りにW11の音を楽しんでおります。以前展示しておりましたW11と比べ、かなり抜けが良く低域のレスポンスも良くなってる何より定位が素晴らしく良いですね、このサイズで、ポン置きなのに、スピーカーが鳴ってる感じがしません。じっくり観察すると、ちょこちょこ変更されてますねぇ
ここのところの、マイブームにのっとり欲望の大海に溺れて・・・購入してしまいました。何を買ったかと申しますとFABER-CASTELL外箱を開けると・・・中から木箱が・・・木箱を開けると・・・期待度MAX万年筆FABER-CASTELL伯爵コレクション軸の部分はペルナンブッコを使用私の愛してやまない、Reed社製トーンアームと同じ木製です。画像はReed1Xこのトーンアームも素晴らしいできでした。眺めているだけで幸せになれます。
BOENICKEAUDIO(ボーニック・オーディオ)SPEAKERSYSTEMW13製品の特長BOENICKEAUDIO(ボーニック・オーディオ)は約17年前にドイツとフランスとスイスの3国の国境に位置するスイス北西部のBasel(バーゼル)に設立されました。設計者のSvenBoenicke(スヴェン・ボーニック)は録音エンジニアとして200件以上ものレコーディング経験を持ち、その優れた感性とキャリアを活かし、約25年もの間スピーカー設計に携わ
折角McIntoshをお借りしておりますので、BOENICKEAUDIOW5を接続してみました後ろのFOCALが鳴ってるのかしら?と錯覚するワイドレンジ且つ広がりやはり、BOENICKEW5はすばらしいですねMcIntoshとの組み合わせも、中低域の厚みと、押し出し感で魅力的です・・・さらに、BOENICKEW5SE+もデモ機入荷してます。パット見、見分けがつきませんが音の差は流石にSE+音の表現力と実在感は圧巻演奏者の感情までも、再現
本日はBoenickeW5SEをお使いのお客様がご来店されておりましたので。折角、CHPrecisionI1をお借りしておりますので、BoenickeAudioW5をつなげてみました。このサイズながら、朗々と音楽を奏で・・・どうやって、ここまで帯域の広いサウンドを再現するのでしょうかといつも驚かされます。W5でここまでの音が再現されるんですねぇとお客様も驚かれておりました。さらに、I1にはプリ出力が装備されておりますので、A1.5を追加してみました。
先日入荷したPRIMARE928のメンテナンスが完了しましたので折角なので、視聴してみることにPRIMARE928は小型のセパレートアンプですのでBOENICKEW5と組み合わせてみました。最近には無いデザインで30年前の商品とは思えない良い見た感じだと思います。発売より時間は経過しているアンプですが力強く、なかなか、こちらも良いと思います。
BOENICKEAUDIOW5比較試聴会試聴に来られたほとんどの方が・・・「えっこんなに小さいの??」「えっどれが鳴ってるの??」と驚かれておりました。基本的に視聴はStandard→SE→SE+の順番でご視聴いただきました。Standardで驚かれSEにして、さらに広がりのある音と、瞬発力に感嘆とされSE+では、更なる音の変化にかなりの衝撃を受けておられました。「SE+圧倒的の広がりと音ですね」「これだけの差があるのなら、SE+
本日より3日間(6月22日~24日)BOENICKEAUDIOW5のStandard・SE・SE+グレード3種類の比較試聴がしていただけます。是非この機会に、BOENICKEW5の音質をお楽しみください。
無垢の天然木を使用して小型ながら驚きの音場空間を再現して見せるBOENICKEAUDIOW5そのW5のバリエーションStandard・SE・SE+3種類が揃いました。お値段の差はあるけれど、外観はまったくと言っていいほど変わらない現状ですと、この3種類のグレード比較試聴ができるのは期間限定ではありますが唯一岐阜のサウンドハンターのみこの機会に是非、比較試聴にお越しください。開催期間6月22日~24日(17:00迄)見た感じ・・・全く違いが判りません
本日は少し趣向を変えまして・・・コンパクトに、スタイリッシュに音楽を楽しむ提案をアンプ:INTUITION01(Wadia)ミュージックサーバー:HFAS1-S10(fidata)スピーカー:W5(BOENICKEAUDIO)WadiaINTUITION01こちらは近未来的な薄型のデザイン薄型ながら350W/ch(4Ω)をたたき出すハイパワーDクラスアンプDクラスですが、Wadiaですので、厚みのある生き生きとしたサウンドDACも内蔵しておりますので,
本日は朝から梅雨らしい雨ですねぇシトシトです。さて、今月のサウンドハンターのイベントは私の愛してやまない小型スピーカーBOENICKEAUDIOW5しかも、standard・SE・SE+と3グレードでの聞き比べ見た目はまったくと言っていいほど変化を見せませんがネットワークの違いだけでどこまでの音質の変化がみられるのか??standardから比べるとSE+は50万もお高いモデルとなるのですが、納得のいく変化が見られるのか?・・・乞うご期待BOENICKE