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毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり3人家族、母も2025年亡くなった現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽か
リアガラスのモールが割れてきて、気になるので交換して下さい!とご依頼。車検・修理などなど、いつも当店をご利用のお客様H21年式とてもきれいなお車!ですがBMWあるあるのウィンドウモールバキバキの件ご依頼のロワモールは両端のつなぎ目が剝がれお客様がテープにて応急処置。サクっと交換して行きましょう!接着剤ってなんですか!と言わんばかり。はめ込みタイプ!するすると剥がれます。周辺の汚れを綺麗にします。
今回の修理はN52エンジンのタペット音修理N52エンジンに良くあるトラブルですね。修理代が高くまた、あまり酷くない状況ではあまり大きな変化が無い可能性もあり症状に付き合ってそのまま乗っている方も多いのではないでしょうか。今回の車両は症状が酷く改善を強く希望していた為インテーク/エキゾースト両方のHVA(ハイドロリックバルブアジャスター)を交換する事になりました。先ずはエキゾースト側からエキゾーストカムシャフトを外しHVAとロッカーアームをセットで外しHVAを交換しま
今回は是非みなさんに使ってもらいたい最強工具を紹介します。最近はボルトを締め付ける際トルクプラスアングルで締め付ける所が多いボルトの伸びを正確にする為だいたいでは怖い所が沢山あります。VANOSユニット取り付けのセンターボルトもアングルで締め付けになります。ボルトが折れたり、緩んだりしたらエンジンブローしっかり管理したい所ですね。そこで、オススメ工具snaponのデジタルトルクレンチトルクを測定するだけで無く締め付け角度も測定してくれます。購入を考えた人はちょっ
今回の整備はE34初年度登録平成2年この年式あたりになると生産終了部品も多数ある。僕も乗っていたことがあり色々いじくった。メインのトラブルはクーラントホースが破裂しオーバーヒート前回も破裂したホースを交換したが…。今回は残りのホース全て交換します。スロットルヒーターのサーモスタットこの辺りもよく折れてトラブルになる。なので交換しかし、この年代は仕様によってヒーターコアの種類が多数ある。恐らくこれではないか程度の部品検索しか出来ないようで一度部品を取り
この写真はR56のブロアーモーター交換時のものです。作業は中々大げさでダッシュボードとその奥にいるアルミのキャスト製補強バーステアリングコラムを外しています。ブロアーレジスターは助手席足元にあり簡単に交換出来るのですが…。作業工賃もそこそこ掛かるので躊躇される方も多いです。ブロアーレジスターのトラブルは多いかと思われます。実際ブロアーレジスターの交換で改善られる事もまた、ブロアーレジスター交換で一時は改善される事もあります。何故、ブロアーモーターの交換が必要なのか
R60BMWMINIクロスオーバークーラント漏れ修理です。実はこの車両待ち作業セーフティーチェック入庫して点検時にクーラント漏れを発見していたのですが、それほど酷くなかったのと10月はドイツオーダーの車両を2台預かっていた為代車出せず早急に作業する事を約束して一度出庫その翌日白煙を吹いてレッカー入庫(涙)点検時ユーザーと一緒に確認したのですがそれほどでも無かったのでもしかしたら他の所が原因の可能性も考えられると伝えていたが、やはり原因は点検時に漏れの確認出来
写真はE90に搭載されたN46エンジンのウォーターポンプです。E46からE90まで長い期間搭載されたN4系BMW4気筒エンジン。エレクトリックサーモスタットを使用しエンジン不可に応じて冷却水の温度をコントロールしています。テクニカルアップデートで低負荷時の最高温度に多少のの差はありますが、ほぼ同じ様なシステムです。クーラント漏れのトラブルは多々ありますが、多いのが樹脂製パイプや、ラジエーターの漏れが中心でした。こんな感じで突然破裂!なので予防整備でおススメする事も多々
BMWサスペンションBMWが好きな理由がサスペンションと言う人も沢山いるかと思います。僕も大好きです。運転していて楽で楽しい!楽々ですね!コーナーリングでも不安定にならないしアクセルオンで後ろからしっかり押してくれてしかも前が浮いてアンダーになったりもしない。国産車では中々味わえないです。今回はショックのオイル漏れでショック交換した車両の写真です。国産車のショックがオイル漏れをしているとガタガタ異音がしたりふわふわで走るのが怖くなる事も多いです。BMWはショックがオ
今日は台風でずぶ濡れです。雨足が弱まったからと車両保管場に車を入れ替えに行った途端に土砂降りwww.風邪ひきそうです。そんな中今回紹介するのは気温40度にまで達した酷暑の中汗でずぶ濡れになりながら作業した小倉クラッチの軽量クラッチキットの取り付けです。中々大変な作業になります。まずはトランスミッションを外します。簡単に言いましたがここまで来るのに色んな工程を経ています。クラッチキットの取り付けのためフライホイールも交換になります。キットの中でも一番軽量化
BMWあるあるですね。またもや自分の車のリヤパワーウインドレギュレーターが破損しました。良い社外品を見つけたので今回はそれで組んでみます。取り付けた感じは良好。ダメな社外品はスタッドボルトの位置が悪かったりモーター取り付けステーを加工したりと色々大変ですがこの部品であればほぼ純正と同じ感じです。しばらく様子を見て良い様であればnewstandardでも使用します。インシュレーター、ブチルゴムを再使用した場合ですが、リヤ片側、レギュレーター代、工賃込みで税別¥18,
今回の作業はALPINAB7のオイルメンテナンスです。と言ってもエンジンオイルの様に定期交換のオイルではなくBMWでは無交換なデフオイルとトランスミッションオイル交換です。ALPINAのオートマチックトランスミッションもBMWのオートマチックトランスミッションと同じZF社製トランスミッションが搭載されています。オイルパンは冷却用フィンの付いたアルミ製に変更されています。その為オイルフィルターもオイルパン一体ではなく別で交換出来ます。オイル交換に伴い滲み程度ですが、シー
今回の作業はR53クーパーSのオーバーヒート修理です。まずは何が原因か診断加圧テストでクーラントの漏れを確認オーバーヒートの原因かは電動ファンが不動ためでした。クーラント加圧テストの結果は良好でしたが、オーバーヒートしているためサーモスタットの交換よく漏れるサーモスタットハウジングも同時に交換。また、走行距離的にウォーターポンプも予防で交換R53のウォーターポンプはスーパーチャージャー用コンプレッサーの後ろに取り付けられる少々厄介な取り付け方をされています。イン
今回の作業はステムシールからオイル消費をしているM54のステムシール交換を主作業としたシリンダーヘッドオーバーホールまずはヘッドを下ろします。この時代のブロックはクローズドデッキN系エンジンは過給機付きでもオープンデッキです。B系エンジンはクローズだったかな?シリンダーヘッドの構成部品を分解してステムシールを外します。この時代のステムシールはバルブステムにシールを圧入しているだけ。最近のステムシールはバルブスプリングのロアリテーナーも兼ねている構造の為バルブの
今回はゲトラグマニュアルトランスミッションのオイル漏れ修理よくアウトプットシールの交換だけで終わらせてしまう事が良くありますが、実は赤丸の部分シャフトシールがメインのオイル漏れだったりする。アウトプットシール、シャフトシールを外し綺麗に清掃し各シールを圧入してフランジなどのパーツを組み付け終了。今回は実際に漏れていましたが予防整備だとしても部分代工賃はプラスになりますが同じ様な工程を2度行うよりはコストを大幅に低減できますね。一回の整備コストの低減だけを考えると
BMWあるあるです。BMWの機能をあまり知らないは意外と多い。コンフォートオープン/クローズ機能説明中代車のE90パワーウィンドレギュレータが破損しガラスがギロチンのように落ちました。13年目の10万キロオーバーですから良くここまで持ったなwww.しかし、突然壊れるパワーウィンドの機能テスト中に突然だったり機能テストでは問題なかったが、納車時に壊れたり。この梅雨の時期壊れっぱなしには出来ないですね。もし壊れた時は早めにご連絡ください。クイック作業で対応します。BM