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ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「グレグ・オズビー」のレコード紹介です。アルバムのカラーに合せ、七変化。一貫性が無いのか?どれが本来の姿か?今回は、“ほわ~ん”のヴァイブに合せたか。一句オズビーやアルバムカラーにどんぴしゃか③-1『ブラック・アクション・フィギュア』(99)《BlackActionFigure/StefonHarris/GregOsby》グレグ・オズビー(as)、ステフォン・ハリス(vib)、タイス・マティーン(b)、エリ
“ミッドナイト・ブルー”幻も信じてしまえば・・・・〈KENNYBURRELL/midnightblue/1963/BLUENOTE〉キリスト教の神や信仰を知りたいと思ったのは正解だった。こけおどし的なものを排したい気持ちはあるが幻にとらわれたくはないがところがその実行はあんがい難しい人は厳しい現実より美しい嘘が好きだし幻だって信じてしまえば実体あるがごとしさて今夜は、ケニー・バレルのギターでお休みとしようか音楽は物体じゃないけどおおい
昨日はお友達に誘われて珍しい楽器のライブへ行きましたインドの〔シタール〕という弦楽器ですナマステの世界観🇮🇳シタールには電気が繋がれていてエレキギターのようになっていましたドリンクは、奏者のアヌーシュカ・シャンカールさんが気に入って38回も飲んだという、NewDawnというカクテルをお願いしましたアーモンドミルクで仕立てた自家製のチャイにダークラムを合わせ、6種類のベリーソースを沈めている。混ぜて楽しくね(^_^)お友だちはノンアルコールドリンク「トマト」ふむふむ❤︎うっ
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ケニー・ギャレット」のレコード紹介です。OTBのファンサービス、の頂点かも。先輩扱い?のギャレット、延々とアドリブを。フリーキーにエキサイトし、炎上しまくりです。一句“我こそは目立って何ぼのジャズライヴ”⑨-1『ライヴ・アット・マウント・フジ』(86)《LiveAtMt.Fuji/OutOfTheBlue/KennyGarrett》ケニー・ギャレット(as)、マイケル・モスマン(tp)、ラルフ・ボ
11月JUJUのライブに申し込み当選しました!うれしいブルーノートでって言うのがうれしいのとJUJUは以前、「スナックJUJU」がとても楽しかったからその時はJUJUの持ち歌は無かったので今回はJUJUの歌で楽しみたいあまり知ってる曲ないから事前学習しないと・・って言うかトークが好きですなんか世界は欲しいものにあふれてるの時の三浦春馬とのコンビがとても好きだったのよね...ミステリアスなところも好きセンスが個性的なのも好きひとつひとつ目の前に楽しみ
こんばんは✨今夜はこちらに。まるでBLUENOTEにいるみたい。良い音楽を楽しませて頂きます🎵
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ケニー・ギャレット」のレコード紹介です。ここでも途切れ途切れの、“カクッ・カク”。“ギャ・クワァッ“、鶏の首を絞めたような。ドラムとのデュオが、楽しく聴けます。一句“ギャレットやギャッと雄叫びアルトの音”⑧-1『インサイド・トラック』(86)《InsideTrack/OutOfTheBlue/KennyGarrett》ケニー・ギャレット(as)、マイケル・モスマン(tp)、ラルフ・ボーエン(ts)、ハリ
“懐かしのストックホルム”チェンバースのベース愛昨日、ロン・カーターの「オルフェ」を聞いた。きれいでスマートな曲調で、もっとジャージーなものを聞きたくなった。ハード・バップにこだわるポール・チェンバースにしようと思った。代表的アルバム「ベース・オン・トップ」(1957/BLUENOTE)を選んだ。チェンバースのベース愛あふれた傑作だ。“懐かしのストックホルム:DEAROLDSTOCKHOLM”を聞く。ケニー・バレルのギターから始まる。ピアノはハンク・ジョー
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ケニー・ギャレット」のレコード紹介です。オーディションで、採用されたグループ。新生BlueNoteから、超アンサンブルで。アドリブは、目立って何ぼの勝負一発だ。一句“ギャレットや個性隠すも目立ち過ぎ”⑦『OTB』(85)《OTB:OutOfTheBlue/KennyGarrett》ケニー・ギャレット(as)、マイケル・モスマン(tp)、ラルフ・ボーエン(ts)、ハリー・ピケンズ(p)、ボブ・ハースト(
過去2回に渡り『ANALOG』誌が選出した“音のいいレコード”に言及しましたが、今回は個人的に“音がいい”と思うレコードについてBLUENOTE、PRESTIGE、RIVERSIDEのモダン・ジャズの3大レーベルから選んでみました。*なお『ANALOG』誌と重複するものは外しました。LOUDONALDSONQUINTET/QUARTET(BLUENOTEBLP5021)オリジナル10インチLP(RVGは録音・マスタリングには関わっていないのでRVG刻印無し)
Blueと付くタイトルは既に山程拾ってるでしょうが纏めたくなったので、行きます。ならばまずはGreenじゃないのかって話もありますが、Blueから行きます!(これも遡るの大変そう。ゆっくりやります!)これはきっと何等かの大いなる宇宙の意思であり、神様の思し召し。(そんな大層なもんではありません)しかも、だからと言ってBLUENOTEを特集してる訳でもなくあくまでもタイトルですが、この画像お借りしました。格好良いから(笑)。とりあえず、疲れた時にでも、お聴きください♪2020/6/21
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「マイルス・デイヴィス」のレコード紹介です。「かれはよぉ~、かれはよぉ~」で、超有名。A.ライオンとの約束、BlueNote最後の1枚。“卵の殻の上を歩くように“やっぱマイルスだ。一句“マイルスや枯葉舞い散る永遠に”21-1『サムシン・エルス』(58)(BN-LA169-FUA盤)《Somethin'Else/CannonballAdderley/MilesDavis》マイルス・デイヴィス(tp)、サム・
架空ポップカルチャー・マガジン『AdieuRomantique』No.21~特集:Blueにこんがらがって~【TangledUpInBlue】今週の『AdieuRomantique』の表紙は、特集タイトルに合わせてルーチョ・フォンタナの、深いblueが描かれ
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ケニー・ギャレット」のレコード紹介です。若干25歳、世話人ウディ・ショウと共に。ショウ&ハバードのラッパ組に、挟まれ。途切れ・ぶち切れ、潔く鋭角に斬り込む。一句“若輩の斬れ込むアルト潔さ”⑤-1『ダブル・テイク』(85)《DoubleTake/FreddieHubbard&WoodyShaw/KennyGarrett》ケニー・ギャレット(as,fl)、ウディー・ショウ(tp)、フレディー・ハバード(
こんにちは🍧先ほどまでの強雨と雷に驚いています場所により氾濫危険警報もでています📣引き続きお気をつけください。さて、立秋も過ぎ、明日から処暑へ蒸すような残暑が続く中、朝晩は少しだけ涼やかになった初秋の風が吹き渡る頃に変化してきました。夏の虫の最期の叫びと、秋の虫のゆったりした声とが混ざり、聴覚もバラエティー豊かな時に健康で元気に歩けることがただただ嬉しく感謝の日々です。実業家初代根津喜一郎(1860―1940)の意思により、昭和16年(1941)南青山に開館した根津美術館へ国
Traductionfrançaiseci-dessous↓↓↓BLUENOTEから届く会報誌には、ひそかな楽しみがあります。それは‥‥読む前に、まず紙の香りを嗅ぐこと◡̈紙とインクが混ざり合ったような、あの独特の香りが好きなのです。そして不思議なことに、それを感じると、BLUENOTEの少し特別な空気や、これまでに聴いたライブの記憶が、ふっと蘇ります。香りと記憶は、本当に不思議です✧Instagramではあまり書いてきませんでしたが、私は昔か
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「イングリッド・ジェンセン」のレコード紹介です。カナダ出身、女性のラッパ屋さん登場。フリューゲルホーン?と、思うほど優しい。ストレスが溜まるほど、ソフト過ぎて・・・一句“マイルドに覆うラッパの4ビート”②-1『アーボレスキュー』(24)《Arboresque/Artemis/IngridJensen》イングリッド・ジェンセン(tp)、ニコル・グローヴァー(ts)、レニー・ロスネス(p)、ノリコ・ウエダ(b)、ア
ご訪問ありがとうございます。ジャズヴィブラフォン「ステフォン・ハリス」のレコード紹介です。若干26歳、貴重なヴァイブ奏者が登場。“ぎんぎん・ばちばち“、悲鳴を上げる音。鉄板を叩くような鉄琴音が、堪りません。一句“嫌いでもバチバチヴァイブ肌を刺す”①-1『ブラック・アクション・フィギュア』(99)《BlackActionFigure/StefonHarris》ステフォン・ハリス(vib)、タイス・マティーン(b)、エリック・ハーランド(ds)、スティーヴ・
祭日明けの取り引きやってます。晴れたり、雨が降ったりと忙しい天気です。今日は角松敏生さんの誕生日おめでとうございます✨今日、明日はBluenote🎸https://reserve.bluenote.co.jp/reserve/schedule/move/202608SCHEDULE|BLUENOTETOKYOreserve.bluenote.co.jpSOLDOUT😭時々確認してるが、SOLDOUT😭あれは数年前、『角松敏生SpecialLiv
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ジョージ・コールマン」のレコード紹介です。コルトレーンを想定?エルヴィンが抜擢。太く強いが、熱量不足で煮え切らない。パワードラムのお相手は、とても無理?一句“可哀想比べる相手はコルトレーン”⑩『コーリション』(70)《Coalition/ElvinJones/GeorgeColeman》ジョージ・コールマン(ts)、エルビン・ジョーンズ(ds)、フランク・フォスター(ts,as,bcl)、ウイルバー・リトル(b
皆様、夏休みはどのようにお過ごしでしょうか?私は今週も出勤しております。爆ここのところ東京は暑さが和らぎ過ごしやすいですね。前回のブログアップから早いもので1か月経ってしまいました。Finisar(Coherent)のAOCケーブルは大当たりでした。何ら不満なく楽しく音楽が聴けています。そこでオーディオネタはしばらくは何もなさそうですので音楽ネタをアップしたいと思います。今年はというか今年も本当に忙しくあまりライブに行けてないですが、仕事の合間に何回か行けたので、その中でよかった
“イエスタディーズ”ポール・チェンバースの「ベース・オン・トップ」ポール・チェンバースの「ベース・オン・トップ」(1958/BLUENOTE)ケニー・バレル(g)ハンク・ジョーンズ(p)ポール・チェンバース(b)アート・テイラー(ds)演奏の顔ぶれもいいしベースの魅力あふれた一枚だ深く沈んだアルコの響きは、ある日の悔恨と歓びケニー・バレルのギターがゆたかな色彩をつける
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ジョージ・コールマン」のレコード紹介です。僚友ショーターを外し、コールマンを起用。“どろぉ~“幽霊か?ふしだらな音を嫌ったか。マイルスGを脱退、堂々としたコールマンが・・・一句“幽霊を好まぬジャズやハンコック”⑧『メイドゥン・ヴォイジ』(65)《MaidenVoyage/HerbieHancock/GeorgeColeman》ジョージ・コールマン(ts)、ロン・カーター(b)、ハービ-・ハンコック(p)、フレディー・ハ
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「トム・ハレル」のレコード紹介です。76年・H.シルヴァーのヴォーカル・アルバム。歌なんかそっち退けで、ここぞと“間奏“勝負。間(奏)一髪狙いの、燃えたぎる力技で魅せる。一句“出番待ち間奏一発吹きまくれ”⑪『シルヴァー・ヴォイセス』(76)《Silver'nVoices/HoraceSilver/TomHarrell》トム・ハレル(tp,flh)、ホレス・シルヴァー(p)、ボブ・バーグ(ts)、ロン・カーター
ご訪問ありがとうございます。ジャズトランペット「イングリッド・ジェンセン」のレコード紹介です。「OTB」のAllレディース版?Artemis登場。良くコントロールされ、巧いアンサンブルだ。マイルド過ぎて、惑々感に欠けるラッパです。一句“はみ出すならしさの歴史ブルーノート”①『イン・リアル・タイム』(23)《InRealTime/Artemis/IngridJensen》イングリッド・ジェンセン(tp)、ニコル・グローヴァー(ts)、レニー・ロスネス(p)、
溶ける夏ですね皆さん、大丈夫でしょうか久々にここに来ましたいつ以来かな〜大好きな場所の一つですが、最近フラメンコもの少ないのと、行きたいLIVEもタイミングが合わなくて少し遠ざかってました。(恵比寿の方はちょこちょこあって行ってましたが。)終わってから飲み過ぎましたアンドレス、まぢヤバ心鷲掴み
我がレコ棚で大好きなTeddyWilsonを物色中「あれっ、持ってなかったの~💦」と気づいてDiscogsで購入したレコが届いた。MediaCondition:VeryGoodPlus(VG+)SleeveCondition:GoodPlus(G+)上記を€9.00+送料€10.00=€19.00、その時の為替レートで¥3,691。円高の昨今でなくても国内のレコ屋ではお出ましにならない破格値ゲット!商品解説では「STICKERONCOVER,TAPEON
まずはこちらからどうぞ。一張羅のワンピースにはアイロンをかけましょうという話ではなく(いや、そういう話かも)プラチナチケットと名高い渡辺貞夫さんのライブへ。御年93歳の渡辺貞夫さんが奏でる沈むような深い低音は、ただただ素晴らしくて。まさに至福のとき。翌日、余韻に浸りつつ、パソコンでガス人間を見ながら、せっせと請求書をおこしていたら、突然画面が暗くなってしまい。あらあら、落ちちゃったのねと電源ボタンを押すものの、うんともすんとも言わず。あれこれやっても無言のパソコン…。業者さんが取
ご訪問ありがとうございます。ジャズサックス「ジュニア・クック」のレコード紹介です。相棒のミッチェルがリーダーで、脇役参加。カリプソに乗り、脳天気にはしゃぎまくる。斬新に突っ込むピアノ、新顔コリアの登場。一句“カリプソにはしゃぐテナーや青空に”⑥『ザ・シング・トゥ・ゴゥ』(64)《TheThingToDo/BlueMitchell/JuniorCook》ジュニア・クック(ts)、ブルー・ミッチェル(tp)、チック・コリア(p)、ジーン・テイラー(b)、アロイシ
超カッコ良い〜JAZZT!!!🇺🇸買付けからのEarly90sかなSonnyRollins!!!有名なBLUENOTEのSonnyRollinsVol.2のジャケ写やね!!こういうアートなJazzT最高やよね😎ブランド不明袖裾シングルサイズMかな⁈