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こんにちは😃今日の一曲はジェフ・ベックJeffBeckのYouKnowWhatIMeanです名盤、BlowByBlow収録1975年発売冒頭の曲もう取り上げたかと思ったら初めてこのビデオでは撮れてませんが、イントロのギターのチャーララ、チャッチャッチャッ♪に被ってくるマックス・ミドルトンのパンされた鍵盤の新鮮さはいまだに衝撃として覚えてるレコードだったし、テープに録るな
セッション仲間のギタリストさんがジェフ・ベックのトリビュートバンド【BLOWBYGROW】というのをやってる。その【BLOWBYGROW】の5周年記念ライヴが新宿であった。バンド名からも分かるように、ジェフ・ベックの代表的なアルバム『BLOWBYBLOW』からオマージュだ。17:30からの開場で5分くらい遅れていったけど、もうボチボチお客さんが入っていた。右側の最前列に座ったけど、失敗したかな?左側からの方がギターの正面が良く見えた。右側からだとちょっとね・・・ステ
こんにちは😃今日の一曲はジェフ・ベックJeffBeckのCauseWe’veEndedAsLoversです1975年発売ベタ過ぎるからか、まだ一回も取り上げてないこの曲ロックのLP盤としては人生超初期に購入した1枚レインボーのベストとどっちが先だったかなぁ中1でしたよくこんなの買ったなぁ、そして分かったなぁ偉い自分笑許されるならお棺の中に入れてもらって焼い
前回サンタナの哀愁のヨーロッパで指が楽したので笑、今回はなかなか厳しいジェフベックのスキャターブレイン。8分の9拍子な変拍子の曲です。テーマ部はハンマリングオン、プリングオフを多用するのでリハビリにはもってこいの曲かもしれません。左手がつりそう笑。フルピッキングした方が楽じゃないかな。下の動画を注意して見ると、出てる音の割に右手のピッキングの動きが少ないです。この曲はジェフベックの名盤:ブロウ・バイ・ブロウに収録されていて、ジェフが黒っぽいOXBLOOD色のレスポールを弾く姿
BlowByBlow|ジェフベックの茶飲み話サイト。いわゆるフュージョン的な音楽のハシリとなった画期的なアルバム。セールス的にも成功したようですが、さて、ギター好jeffbeckfan.netジェフ・ベックのアルバムでは、やはりBlowbyBlowが一番好きなんですが、その中の1曲、Scatterbrainというリフが18/16という変拍子の曲があります。ライブだと滅茶苦茶高速のリフで、指の練習という感じの曲です。上のブログでこの曲のドラムがBBAのカーマインアピスだとい
「ジェフ・ベック(JeffBeck)」の75年3月発表、2nd「ブロウ・バイ・ブロウ(BlowbyBlow)」を聴きました。僕が持っているのは、05年発売の紙ジャケット、01年リマスター。(ジャケット表)英国初回アナログ盤ジャケットを再現。日本盤LP帯付。当時の邦題「ギター殺人者の凱旋」をそのまま掲載。(帯を外したジャケット表)(ジャケット裏)このアルバムは、「ベック・ボガート&アピス」解散後に発表された、ソロ2作目(全米4位・オリコン27位)。プロデューサーは、ビートルズで
いつもの行きつけの中華屋さんで今日トライしたのが台湾刀削麺削って作る独特の食感の麺がいい感じのテクスチャーでなかなか食べ甲斐があっていいです。。。コレ。これは定期的にリピート決定です!ところでベック週間の今週と来週の折り返し地点という事で、改めて「BlowbyBlow」を聞き返してみました=笑BlowbyBlowをグーグル翻訳をすると
日本時間の2023年1月12日の朝方・・・インスタグラムに多くのミュージシャンが、JeffBeckとの写真をアップJimmyPageや、RodStewartは最近誕生日だったけど、Jeffは6月・・・嫌な予感がしたら・・・JeffBeckDiedAt78...唖然としました。・・・78歳というとお若くはありませんが、2017年1月の来日公演でも元気だったし・・・EricClaptonも4月に来るし、次は、夏頃、JeffBeckと思っていたところでした。
JEFFBECK氏に哀悼の誠を捧げます。政務を終えて帰宅後、学生時代のコレクションの中から「BLOWBYBLOW」を見付け出し、素敵な9曲を聴きながら仕事をしています。—高市早苗(@takaichi_sanae)2023年1月14日日本の政治家でJEFFBECKに哀悼を捧げているのは高市早苗さんぐらいでしょうね。名前だけしか知らず、個人的にはJEFFBECKの音楽になじんだことはありません。J̤e̤f̤f̤̤B̤e̤c̤k̤-BlowByBlow(SACDHD
2017年には宮城にも来たんですよ、残念ながら見れなかったんです。残念なニュースを朝方に知りまして、何となく気分が落胆気味な一日でした。でも音源はずぅ~っと残りますからね、それに映像も沢山観れる良い時代です・・・・・けども。ライブ感はやはりその場じゃないとねぇ~、「また来てくれるはず」と勝手にきめてあきらめたんですよ(馬と鹿と者です)。私の滅茶苦茶でヘナチョコなギター感性を変えてくれた音源の主、世界三大ギタリストのJEFFBECK。まねたってねぇ~、それは到底不
朝から衝撃的なニュースが飛び込んできた。ジェフ・ベックが78歳で逝去したという。ジェフ・ベック、78歳で死去|RollingStoneJapan(ローリングストーンジャパン)ギターの神様、ブルース・ロックの革新者、そして2度のロックの殿堂入りを果たしたジェフ・ベックが、78歳で亡くなった。【動画を見る】2019年、ジェフ・ベックとジョニー・デップがライブでカバーしたレノンの名曲ベックの家族が、現地時間11日に明rollingstonejapan.com細菌性髄膜炎
ギターの神様、ジェフ・ベック氏が亡くなった。高校生の頃たまたま聞いたジェフのあるアルバム「BlowbyBlow」に強い衝撃を受け、すっかり彼のギターにハマった。自分自身はドラマーで、ギターはちょっとかじる程度しか弾いていない。だからコピーしようなんで無謀なことは考えなかったが、とにかくよく聞いていた。何がいいと言われても言葉で表せないのだが、とにかく好きだった(今でも)。1年くらい前に思い出したようにBlowbyBlowを聞いて、今でも洋楽プレイリストにアルバムごと
一番好きな曲はエアーブロワーairblowerですあたまっからテンションノートD7th9th途中5拍子をはさんで、後半は9拍子ときおり6拍子も交じりますねJeffBeckのギターだけじゃなく、ドラムとベースも素晴らしいですねおれもギターはギブソン派です
ジェフベックが10日に亡くなったというニュースが出た。細菌性髄膜炎が原因との事、78歳。私が高1の時に発売されたのが「ギター殺人者の凱旋(BlowbyBlow)」凄い邦題(笑)当時全編インストに驚いた。フリーウェイ・ジャムとかはソロデビュー時のCharがライブで演奏していたなぁ。ジェフと言えば、トゥルースやBBAのイメージが強かった。確かにグリーンスリーブスやベックスボレロ、ジェフズブギーなどのインストも過去から存在してましたが。。。にしても、本作はフュージョン(クロスオーバ
今日は休日。朝目が覚めて、何気にスマホのニュースを見たらえ?そう彼の訃報が飛び込んで来た・・・。ジェフベック音楽好きならば、名前くらいは知っている・・・とワシは、レコ店店員時代の知識として彼を知ってはいたし、たまに試聴させて下さいと言われ店頭でかけたことも勿論あった。しかし、熱狂的なロックファンやギター小僧ってヤツでもなかったのでベック・ペイジ・クラプトン・・・全て同じような位置づけである意味スルーしていた。それが変わったのは、WESTCOASTのマスタ
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武道館行きましたふられた時に死ぬほど聴きました邦題哀しみの恋人達ご冥福を心より
今朝ジェフ・ベックが逝去されたとのニュースが入りました。「突然、細菌性髄膜炎に感染した」とのこと。思い入れは誰よりもあるつもりですが今は言葉になりません。衝撃の出逢いは1976年のアルバム『WIRED』。これも聴きに聴きまくったアルバムです。ジェフ・ベック55歳当時の来日公演を神奈川県民ホールで観て。自分も55歳になったらこれくらいの域に達していたいなんて思いましたが。その61歳当時の来日公演をNHKホールで観て。(タル・ウィルケンフェルドとヴィニー・カリウタがいた時)その
・メモjeffbeck追跡の旅、今回はblowbyblow、そして時間までwiredを聞いてみた。発売当時、BBAしか知らない耳にjeffのインストアルバムは衝撃的に響いた。変幻自在のギターに、maxmiddletonのclavinetの奏でるリズムが物凄くマッチしていて圧倒された覚えがある。talkingmodulatorの使い方も円熟さを増してきた感じだ。jeffって本当にギターが好きなんだなぁと思う。次回はwiredを頭から聴かせて頂こう。このアルバムも大好きだ。・楽曲
今回はいつもと違い、音楽鑑賞のお供であるオーディオ機器についてのお話を。そうそう、先におことわりしておきますが;ボクは完全なまでの文系人間な上にオーディオ機器に関してそれほど執着心もなくこの歳(40歳)まで生きてきたこともあり、今回の記事については理論的な正当性など一切ご確約いたしかねます。詳しい方のブログなら他にも多く見つかるはずですので、ぜひそちらをお読み下さい。*ボクが現在使っているプリメインアンプはオンキヨーのA-933というモデルです。それを鳴らす
こんにちは今日は珍しくかなり古めのものをご紹介するOldiesTuesdayと致しますさて今日の一曲はジェフ・ベックのShe’sAWomanです1975年発売の世紀の名盤BlowByBlow邦題ギター殺人者の凱旋…何という邦題でしょうカッコいいけど意味はわからない…ワタシ史上最も影響を受けた一枚であると同時に多分最も最初に買ったアルバムのうちの一枚レインボーのベスト盤かコレかどちらかが人生初のLPだったと思う…厳密にはオールディーズではありませ
<BLOWBYBLOW/ジェフ・ベック>1975年のアルバム。どの曲も大好きです。8月にバンプシティで、BLOWBYBLOWとWired限定のセッションがあります。参加曲を決めるために改めて聞きなおしました。「わかってくれるかい」のはじめの音から全曲好きです。今まで聞いたアルバムでベストテンに入るくらい好きです。ジェフベックとキーボードのマックスミドルトンストリングスアレンジャーのジョージマーティンこの組み合わせが最高です。今回は、ダイヤモンドダストの変拍
GeorgeMartinがプロデューサーとして名前が挙がったところで・・・この年に発表されたロック界にセンセーションをまき起こしたアルバムそれが・・・JeffBeckのBlowByBlowBeck,Bogert&Appiceをアルバム1枚で解散させ、そしてその後、MickTaylorの抜けたStonesに加わるのでは・・・そんなことも言われていた、JeffBeckがなんとGeorgeMartinのプロデュースでAIRStudiosでレコーディングしている
レコード番号:ECPO-39(Epic)1975年(国内盤)アナログレコードを集め始めたごくごく初期、もっと正確に言えばレコードプレイヤーを入手して有頂天になっていた(/ω\)頃に購入したアルバムです。日本橋の、現在もよく足を運ぶ中古レコード・CD店の”J”の棚を探っているとすぐに手にあたりました。既に6年以上聴いてきたアルバムでしたから、ウワーイ(/・ω・)/ミツケタゾーと大喜び。帯が無くても平気だーい、とばかりに、ろくに売価も確かめずに駆け足でレジに持っていきました
4/16(wed.)★昨晩(4/16wed.)のplaylist~♪JeffBeck/BlowByBlow昨夜"ノッケ"は、昨日(4/16)が「JeffBeck」大阪公演(チケット即完だったそう!)にちなみ、インストゥルメンタル・ロック・アルバム屈指の名作“BlowByBlow”('75/Epic/CBSソニーECPO-39/JPNissueLP)から順に遡って、「JeffBeck」スタジオ・アルバム4作品連発onairでした!♪10代半ば(