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※告知を。10月17日(土)19時から、草加駅近くにて古流柔術教室を開催いたします。18日は押上にて活法を学ぶBHS療法悠翔塾です。案内は下記のリンクに載せております。ご縁を感じた方、どうぞ。10月17日(土)19時古流柔術教室―意識と身体動作-【草加駅そば】-ただただ清らかに流れていく疋田一直HPmountainking.blog111.fc2.com確信を得た私は、すぐに千葉の本部セミナーを申し込みました。そして、申し込めるセミナーには、片っ端から申し込みました。
※まずは告知を。10月17日(土)19時から、草加駅近くにて古流柔術教室を開催いたします。18日は押上にて活法を学ぶBHS療法悠翔塾です。案内は下記のリンクに載せております。ご縁を感じた方、どうぞ。10月17日(土)19時古流柔術教室―意識と身体動作-【草加駅そば】-ただただ清らかに流れていく疋田一直HPmountainking.blog111.fc2.com肘井先生からセミナーに誘われた私はすぐに申し込みました。何しろ、ずっと探し求めていた活法が、そこにあるかもしれな
いやー、連休は地域の草取りと施術の勉強会が同日にありバタバタでした💦どうも、福岡市東区三苫みとま整体かわはら川原です新宮・古賀・東区三苫・和白・香椎地域~妊婦中や産後もお任せ!~みとま整体かわはら予約092-607-3011Facebook←『いいね』も待ってます♪連休楽しめましたか?私は泊まり込みの施術の勉強会に行ってきました同じ志を持つ者が集まり施術技術あげるため研鑽をしていくみんなワクワクしながら練習している風
※「BHS療法10周年によせて」を連載させていただいていましたが、本日は昨日一昨日と開催いたしましたBHS療法10周年記念セミナーについて書かせていただきます。「BHS療法10周年によせて」はまた明日より続きます。※告知を。10月17日(土)19時から、草加駅近くにて古流柔術教室を開催いたします。18日は押上にて活法を学ぶBHS療法悠翔塾です。案内は下記のリンクに載せております。ご縁を感じた方、どうぞ。10月17日(土)19時古流柔術教室―意識と身体動作-【草加駅そば】-ただただ
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※まずは告知を。10月17日(土)19時から、草加駅近くにて古流柔術教室を開催いたします。18日は押上にて活法を学ぶBHS療法悠翔塾です。案内は下記のリンクに載せております。ご縁を感じた方、どうぞ。10月17日(土)19時古流柔術教室―意識と身体動作-【草加駅そば】-ただただ清らかに流れていく疋田一直HPmountainking.blog111.fc2.com患者さんに喜んでもらえている。経営も安定している。それなのに、なぜ自分はこんなに苦しいのか。その理由は、私が
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こんにちは!心斎橋駅近で18年整体やってます。エルンテ整体の近藤です。前回(10/4)のHPのブログの終わりに>早く治してほしいという気持ちも共感します。>でも残念ながら1回で治すというのは都合良すぎます。>ただそこで見直してほしいのは、あなたが肩こりを解消するためにご自身のお体をつぶさに観察しているかどうかです。と書いてしまったので、「冷たいなあ」「こんな整体師のところに行きたくない」と思われてしまったかもです。でも、実際そうなんです。一回で治す(この表現は整体師としては
家の周りには、鹿がよく出る。いや、「よく出る」出るというレベルの話ではない。毎日出る。ほとんどが雌鹿と小鹿だが、今の時期になると、我が家の栗の実を求めて、立派な角を持つ雄鹿も現れる。家に帰ってくると、道場の前に群れがいる。疋田一直onInstagram:"家に帰ると、いつものようにお出迎え。"11likes,1comments-kazunaohikita_natureonSeptember29,2026:"家に帰ると、いつものようにお出迎え。".www
息子の算数の問題で、どうしても解けない問題が出てきたことを以前書いた。『算数の問題がわからない』息子の小学校では、定期的に全国模試を受ける。私が小学生の頃にもあったが、四谷大塚の模試だ。模試が終わると、そのやり直しを息子にやってもらう。ところが、六年…ameblo.jp「負けてなるものか」と、なんとかかんとか悪戦苦闘する。しかし、やはり負ける。仕方なく答えを見ることになる。さらにばつが悪いことに、答えを見てもよく分からない。解説を読んでも、何を言っているのか分からない。
「正論を振りかざすな」と言われることがある。さて、正論を言うことは、果たして悪いことなのだろうか。私はそうは思わない。物事には、条件が揃えば、そこから導き出される答えがある。こうすれば、こうなる。こうなりたければ、こうしなければならない。主語があり、条件があり、そこから答えが生まれる。それが正論なのだと思う。私は、正論を言うことそのものが悪いとは思わない。問題は、正論を言う側が、その正論を自分にも向けているかどうかである。自分は約束を守らないのに、人には約束を守れと言う。自
息子の小学校が、今年度から三学期制をやめ、前期と後期の二期制に変わった。一昨日の金曜日で前期が終わった。しかし、どうもしっくりこない。というのも、途中にはいつものように夏休みがあったからだ。前期が終わり、9日間の休みに入った。生徒側からすれば、休みが増えるのだから嬉しいだろう。先生方にとっては、通知表を作成する回数が減る分、多少は負担が減るのだろうか。何にせよ、先生方が忙しいのであれば、先生方にとってより良い形に変えていくことは必要だと思う。休みの間に準備をしたり、身体を休めたり
最近、今までになかったことが立て続けに起きた。ムカデに二日連続で咬まれたことを発端として、まずは包丁で指先をほんのちょっとだが切った。私が料理をするようになって、30年は経つ。生まれて初めて、包丁で手を切った。次は、一人で車を運転していたときのことだ。もう少しで、縁石に乗り上げそうになった。助手席には買い物かごを乗せていて、そこに買ったものとレシートを入れていた。窓を開けていたため、風でレシートが舞い上がった。私は反射的に、そのレシートを掴もうとした。目を離したのは、一瞬だった
大手AI企業の重要なポストを担っていた方が、AIが人類を滅ぼす可能性について警告を発した。それだけではない。AI企業の経営者や研究者の中からも、あまりにも急速なAI開発に対して、開発のペースを緩め、安全性を優先すべきだという声が上がっている。ド田舎に住んではいるが、ニュース記事はたくさん読むので、一応、世の中で何が起きているのかくらいは知っているつもりだ。今、AIは、自分自身の能力をさらに高めていくようなことまでできるようになっているという。人間が一つ一つ教えなくても、自ら試行錯誤し、
いろんなことがあって、身体は満身創痍だ。とは言っても、直接、死が待ち構えているような状態ではない。そう考えれば、もっと深刻な状態にある人たちと比べれば、大したことではないのだろう。とは言え、いくつもの身体の不調が重なってくると、心もまた、それに引っ張られていく。心も曇りがちになる。ともかく、今ある一つ一つの不調と対峙し、解決していくしかない。なかなか、きれいに生きていくというのは難しいものだ。すべては、自分が招いた結果でもある。頑張れば、頑張った分だけ、何かが進む。だが、その頑
何十年も失敗してきて、その先に成功がある。そこには、膨大なトライアンドエラーがある。「何をすれば失敗するのか」これも、一つの大切な項目なのだ。長い年月をかけて失敗を重ねてきたということは、それだけ自分の中に項目が増えていくということでもある。「これをして、さらにこれをしたら失敗する」これも一つの項目だ。「これをして、あれをしたら上手くいく」これも一つの項目になる。一つの要素だけではなく、それぞれの要素が掛け合わさってくれば、その項目は膨大な数になっていく。道場や教室では、「
秘伝や奥義というものは、そもそも隠せるものでもない。すべての奥義は、すでに世に出ているのだ。至高の運動選手。至高のダンサー。至高の職人。彼らの動きは、そのまま奥義なのだと思う。例えば、武道の達人が歩くだけでも、それはそのまま奥義を表していると言える。歩かなくてもいい。ただ立っているだけでも、そうだ。ただ突いたり、蹴ったりすることだけが奥義ではない。そんな派手な技は人の目を引く。しかし、普段の何気ない動きの中にも、奥義は現れている。ただ、他人にはそれがわからない。そこに奥
先日の道場稽古には、ひさしぶりにかつて長く通われていた方々が参加された。山奥の道場はひさしぶりに賑やかとなった。当道場では、二時間の稽古時間のうち、最初の一時間は準備運動を行う。久しぶりに参加された方から、「準備運動のやり方が変わりましたね」と言われた。確かに、以前とはかなり変わっている。私が伝える内容は、私自身に何か新しい気づきがあるたびに変わっていく。一度決めたものを、ずっと同じように教えているわけではない。ここ数年は、息子にアイスホッケーを教えている影響がとても大きい。
十一流柔術では、身体をバラバラに使うことを練習する。肩は肩、肘は肘、骨盤は骨盤、膝は膝、足首は足首。身体を一つの塊として動かすのではなく、それぞれの部分を独立して動かせるようにしていく。一つ一つの要素を分解して、細かく使えるようにする。これはとても大切なことだ。しかし、いつまでもバラバラのままではいけない。必要なのは、バラバラに使える身体をつくったうえで、一つのことをやると、全体が勝手につながって動き出す身体だ。すべてがバラバラになることも必要。そして、一気に一つにまとまることも
「物事に没頭する」「死ぬ気でやれ」「本気でやれ」「真剣にやれ」そんな言葉は、昔からよく聞く。しかし、実際に一つのことに真剣に向き合い、没頭できている人は、どれくらいいるだろうか。自分が「これだ」と思えるものを持っているだろうか。そして、それに対して嘘偽りなく、真正面から向き合うことができているだろうか。逃げてはいないか。言い訳をしていないか。自分に都合のいい理由をつくっていないか。「本気でやる」というのは、口で言うほど簡単なことではない。日々を全力で生きていなければ、いざ
先週の日曜日は、福岡で月に一度開催しているBHS療法教室だった。肘井先生から学んだ手技の中に、踵や肘を床に落とすように使う手法がある。私は、この手法をわりと好んで使う。全身に使える。身体の各部位にも使える。さらには、相手の脳を対象とすることもできる。応用の範囲は広く、考えれば考えるほど、さまざまな使い方が見えてくる。私は、その原理を考えるとき、いくつかの現象を思い浮かべる。例えば、挽いたコーヒー豆を瓶に詰めるとき。粉を入れただけでは、隙間ができてしまう。そこで瓶をトント
「医者の不養生」という言葉がある。健康について誰よりも詳しいはずの医師が、自分自身の健康には無頓着である。そんな意味で使われる言葉だ。健康の専門家であるお医者さんなら、当然、一般の人よりも健康であるはずだ。ところが、実際には必ずしもそうではない。腰痛や肩こりを抱えているお医者さんもいる。内臓の不調や生活習慣による病気など、一般の人と変わらない問題を抱えている人もいる。これは、整体師や鍼灸師も同じことが言える。身体を扱う仕事をしているからといって、必ずしも自分自身の身体を深く理解し
これまで、身体の中心から動くこと、相手の「動きの根」を感じること、そして余計な力を使わない身体について書いてきた。こうした身体の使い方を身につけていくと、少しずつ身体そのものが変わってくる。中心から末端へ、力が無駄なく伝わる。ほんのわずかな力でも、身体全体を使うことができる。力任せに動く必要がなくなる。これは、武術家だけに必要なものではない。一般の人にとっても、とても大切な身体の使い方だと思う。歩く。立つ。物を持つ。階段を上る。毎日の何気ない動作で余計な力を使わなくなれば、
前回は、相手の「動きの根」を感じ取ることについて書いた。相手の動きを見るためには、まず自分自身の身体を知る必要がある。では、自分の身体をどのように使えばいいのか。私は、できるだけ力を使わないことが重要だと考えている。もちろん、力を使わないといっても、何もしないわけではない。むしろ、必要な力は使う。ただし、身体の末端で力を出すのではなく、中心から生まれた力を全身へつなげていく。胸が動く。肚が動く。骨盤が動く。背骨が動く。その結果として、腕や手、足が動く。中心のわずかな力を、
前回は、身体の中心から動くことについて書いた。胸や肚を使い、骨盤や背骨へとつなげていく。中心が動けば、その結果として末端が動く。これは、自分の身体を扱うだけの話ではない。相手の身体を見るときにも、そのままつながってくる。武術では、相手の手や足など、表面に現れた動きだけを見てはいけない。手が動く。その前に、肩や胸、背中、肚などに、わずかな変化が起きている。さらにその前には、「動こう」という意思がある。つまり、意思が生まれる。身体が変化する。中心が動く。末端が動く。動
前回は、武術における「気づかれない身体」について書いた。動かないのではない。動いているのに、その動きが相手に伝わらない。そのためには、身体の表面から動くのではなく、中心から動くことが重要になる。では、身体の中心とは一体どこなのか。いくつか考え方はあるが、そのひとつは私は背骨だと考えている。しかし、背骨は一本の棒ではない。頸椎、胸椎、腰椎と、多くの椎骨が連なっている。では、その背骨をどう使うのか。そこで、まず胸や肚の感覚を磨いていく。胸を動かせば胸郭が動き、背骨へとつながる。肚