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バンクーバーからビクトリアへ行ってきました。カナダライン・Bridgeport駅からTsawwassen港行きのバスに乗ります。【Bridgeport駅】【Tsawwassen港行きバス車内(2階建て)】朝早く出たので朝焼け清々しい。40分ほどで港に着きました。事前に予約してクレカ払いしておいたので、ここではスマホに来たメールにあるバーコードをカウンターで読み込ませるだけです。予約なしでも来れますが、先に予約購入しておいた方が早いですね。券売機では列になって並
VernonへのルートPenticton(ペンティクトン)を出発し、この日の目的地はRevelstoke(レベルストーク)。途中でVernon(ばーのん)に立ち寄ります。やはりバイク乗りである友人夫妻にお勧めルートを聞いたところ、ご主人の提案は「湖の西側ルート」。少し遠回りですが、バイクに嬉しいワインディングロードが続き、高台からの眺めも良いとのこと。「湖の東側ルート」のほうが眺めは良いそうですが迷った結果、こちらの「湖の西側ルート」を選びました。
2024年4月〜5月カナダバンクーバー旅行記2日目はVictoriaビクトリアへの日帰りツアーに参加しました。Victoriaはブリティッシュコロンビア州の州都であり花の都とも呼ばれているそう。初めて訪れたのは2006年の7月。学生時代にお世話になったホストファミリーのところを訪れた際に、ホストマザーが連れて行ってくれてその美しさに超感動したのでした7月はお天気も最高で「花の都」と呼ぶにふさわしくスカーっと気持ちよく晴れ晴れとした青空と外のカフ
ソルトスプリングアイランド1日目このフェリーで島に到着。途中の景色。こんな感じでフェリーから降ります。フェリーを降りてレンタカーで街に向かいますが、問題発生!古いフォードを充てがわれまして、エアコンが効きませんビックリ!最近とってもBCは暑いのです。。。窓を全開にして走行するしかありません。。。レンタカー会社にいうと、代車はありませんし、整備士もバケーション。だから料金半額で!と言われました。。。いいのか、悪いのかよくわかりませんが、島の空気をエンジョイしなはれ!と言う事でしょう。。
カナダの西海岸。バンクーバー島のナナイモを初めて訪ねたのは2007年夏。ノースバンクーバーにあるホースシューベイの港からフェリーに乗り2時間弱でナナイモにあるデパーチャ―ベイに到着。港まで迎えに来てくれるというB&Bに予約をいれたので笑顔で出迎えてくれた。B&Bは港から車で5分程度の高台にある。テラスからは船の行き交う湾が見下ろせる。広い海、どこまでも広がる空。思わず息をのむような景色だった。日々の暮らしに心をほぐすようなすばらしい景色がそこにある。なんて贅沢
2020年7月9日午前11時にプリンスルパートに到着ここで船旅が終わり、街のちょっと観光します。船が接岸しこの桟橋を渡り上陸します。プリンスルパートではフィッシュ&チップスのランチを食べ街をぶらぶら散策最近見かけなくなった電話ボックスプリンスルパートの街に一丸(カズマル)という船があり、これは1987年にプリンスルパートの近くにあるハイダグアイと言う島に日本から漂着した難破船だそうです。日本の尾鷲から漂着しました。この辺りもクジラが多くみられることからベンチもクジラの尻尾を象ったお
2020年7月9日翌日午前0時にBellaBellaに到着、真夜中でみんな寝ている感じですがこの島に住む人たちが数組降りてまたここからプリンスルパートに向かう人たちが乗船していました。大きなボートを牽引したトラックが下船、BellaBellaからはまた細い水路を通って北に向かいます、青い点線が航路です。翌朝、、細い航路は幅400メートルくらいですがこの辺り水深300メートルから深いところは800メートルあります。これらがフィヨルドの特徴です。もう少しでプリンスルパート
2020年7月8日BCフェリーのNorthernExpedition号(600人乗り)に乗船、ポートハーディからプリンスルパートまで17時間の船旅です。通常夏のシーズンは早朝に出発して夜遅くに到着する運航スケジュールですが、今年はコロナの影響か?分かりませんが船中泊の行程です。夕方6時にポートハーディを出港して夜中の12時にBellaBellaに立寄り午前11時にプリンスルパートに到着このエリアはインサイドパッセージと呼ばれるフィヨルド(氷河が削った海岸線)を通ります。例年だとこ
2020年7月8日今日はキャンベルリバーを出発して北の港町ポートハーディーへ、夕方6時にポートハーディーからプリンスルパートに向かうフェリーの、ノーザンエクスペディション号に乗船します。途中にある小さな港町テレグラフコーブに立ち寄ります。テレグラフコーブはその昔漁業が盛んだった村で多くの日系人も住んでいたそうです。港にはカフェレストランがあり、オルカなどのホエールウォッチングでも有名な場所です。僕らは2008年にもここに訪れており懐かしい場所、以前と全く変わっていない場所でした。
2019年12月12日Thursday。ホテル「GrandPacific(グランドパシフィック)」マイルームの電話がけたたましく鳴り響いた。時計を見ると午前7時11分。昨夜、電話でフロントにWakeUpCallを頼んでおいのだ。僕たちは午後3時15分バンクーバー発の東京国際空港行きANA115便で帰国の途に就く。午前9時にビクトリア島北岸SwartzBayTerminalを出港するBCフェリーに乗らないといけないのだ。朝食抜き、ばたばた身支度を整え、ロビ
僕たちを乗せたBCフェリーは定刻の午後0時30分、ビクトリアのSwartzBayTerminalに着岸した。「FootPassengerExit(歩く客の出口)」からフェリーを降りる。乗客の流れに乗って進むだけ。迷うことはない。ターミナル出口で乗船時に預けたスーツケースを受け取る。乗客の大半はダウンタウン行きのバス乗り場に足早に向かっている。僕たちは広場をキョロキョロ。アジア人ぽい容貌の男性が近づいてきた。中国系?ベトナム系?「〇〇〇〇さんですか?」。日本語だった
僕たちはBCフェリーでバンクーバーからビクトリアへ。「JUPITER」号は快適な大型船だ。1Fが大型車、2Fが一般車、3F~5Fが客席になっている。オール自由席。ほぼ満席だ。僕たち早めに乗船したので、運よく4F窓際席をキープ。僕はウサギさんを残して、船内探検に乗り出す。200人は座れそうな広々としたカフェテリア、高級そうなブッフェレストラン。美味しそうなメニューが手招き。しかし今は満腹だ。コンビニ風売店、インターネットコーナー、子どもたいのの遊戯室も。Wi-Fiは
僕たちはBCFerries(BCフェリー)で、ブリティッシュ・コロンビア(BritishColombia)州の州都ビクトリアへ移動する。午前10時半、フェリーターミナル「TsawwassenTerminal」(読み方不詳)に到着した。乗船券は券売機で買う。英語オンリー、日本語表示はない。ウサギさん、僕に不安げな眼差し。「大丈夫さ」。強気の僕。Destinationで「Victoria(SwartzBay)」、さらに「Adult」、「2(人)」と、タッチパネルでポ
④に続きまして昼食後、街はずれのビーコンヒル公園BeaconHillParkへ。名前の通り、元々は灯台のあった高台なのだろうけど、いまでは芝生や池もある広大な公園。端まで行くと、海岸沿いの高台に。海の向こうに見える土地はアメリカ合衆国のワシントン州。雨が降り出したので、中心街の方に戻る。かなり歩く。住宅街を抜け、インナーハーバーとよばれるエリアへ。ビクトリア州の政治的中心か。ビクトリア州議事堂parliamentBuildion
Day9-1Saltspringisland12一夜明けました。この日はソルトスプリング島からバンクーバーへ帰る日です。あー、まだ帰りたくない❗誰もがそう思った日(笑)でも、まだまだいろいろお楽しみがあるから、今日1日も期待です🎵朝みんなでお掃除をして、キャビンにさよなら。キャビンでの素敵な楽しい思い出いっぱい🎵ありがとう❤️るーちゃんとクリストファー🎵クリスは大阪のUSJ大好きなんだって❗(笑)遊びに来てね🎵本当に素敵なキャビンだった♥️さて、今日はこのキャ
Day7-1saltspringislandbybcferryパーティーから一夜明けて。この日は朝早くからソルトスプリング島に出発する日。妹てるぴーとはるみんの高校の同級生たかちゃんのご主人が、バンクーバーにくるならソルトスプリング島にある別荘に遊びに来てくださいと、ご招待してくださり。図々しく行かせていただく。バンクーバー滞在も楽しいけど足を伸ばして島に渡るなんて最高‼どんな体験ができるかワクワク😃💕です‼️ホテルからフェリー🚢に乗るトゥワッセン港まで車で40分から
こんにちは、Hazukiです私事ですが、先週末を利用してバンクーバーに行って来ましたこれから夏に向けてバンクーバーにも観光に行かれたい方も多いかと思いますので、簡単に行き方を説明したいと思いますバンクーバーへの行き方はいろいろ・公共交通機関+フェリー・飛行機・水上飛行機・長距離バス+フェリーなどなど詳しくは下記記事をチェック♪今回は最も安くて利用頻度も高い公共交通機関とフェリーでの行き方を紹介しますねブログをお読みいただきありがとうございますビクトリアブロ