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直近のニュースとしてOrcaが資金調達を受けました。私が現在投資しているプロジェクトでArk・BASIS・Orca(アルファベット順です)が資金調達を受けていると外部サイトで確認できます。ArkとOrca(OrcaAIエージェンシー)はRootDataでBASISはピッチブックに記載されています。Arkに関しては金額は掲載されていないのでOrcaとBASISを見てみましょう。BASIS=3500万ドルhttps://pitchbook.com/profiles/company
今回は、実際に私の担当者へ質問した内容について書きたいと思います。題して〜私たちの不安を担当者に聞いてみた〜シリーズ〜😊1回目は「私たちが預けた原資はどうなるのか?」です失敗経験がある方の多くは、投資案件を見る時に「私たちが預けた原資はどうなるのか?」が気になるのではないでしょうか?BASISについて調べていく中で、私がまず運営会社について徹底的に調べたことは、過去記事を読んでくださっている方ならご存知だと思います。その結果、過去に私が参加してきたプロジェクトとは全く違うことがわか
今回の記事では、なぜ私がBTC(ビットコイン)の枚数を増やそうとしているのか?について書いていきます。理由はシンプルです。次の半減期に向けてBTCを増やしたい❤️と考えているからです。本題に入る前に、半減期について簡単に話したいと思います。BTCには4年に1度の半減期があるビットコインには約4年に1度、新規発行量が半分になる「半減期」があります。供給量が減ることで希少性が高まり、過去には半減期後に大きな上昇相場が訪れる傾向がありました。チャートで確認してみましょうチャート
今回は、海外の暗号資産メディア『DailyCoin』に掲載された、BASISの開発元「Base58Labs」の最高責任者HelgeStadelmann(ヘルゲ・シュタデルマン)氏の単独インタビューの内容をひろってみました。CEOってなかなかのイケメンなんですね😳(そこ?https://dailycoin.com/basis-pro-ceo-helge-stadelmann-crypto-infrastructure-missing-middle-problem/CEOがイン
PAXGプレゼント🎁について、いくつかご質問をいただきましたので、Q&A形式でまとめてみました😊Q:登録でもらえるのか?運用をスタートさせないともらえないのか?A:登録のみでもらえます。Q:登録にはKYCなど必要か?A:メールを入力し、登録したメールに届いた数字(OTP)を入力で完了です。それ以外は何も必要ありません。長い年月運用していこうと思ったら、変更の可能性があるキャリアメールよりGmailなどを使った方がいいかと思います。Q:PAXGはいくら、どういう形でもらえるのか?一般
アメブロに記事をupするのをすっかり忘れておりましたフォローしてくださっていた方申し訳ありませんここから連投していきます今回は、とても有益な情報を教えていただいたのでシェアさせていただきます😊前回、「BASISを始めようとして分かった『送金手数料の壁』」という記事を書きました。この記事でもお伝えしたように、BASISは少額から始められるのに、国内取引所から送金する際の手数料が高く、「これでは少額運用のメリットが薄れてしまう…」と感じていました。ところが…送金
BTCがまた一段上に走りました。昨日は69K台への急反発を見ていましたが、そこからさらに上へ。今回の4時間足では、BTCが一気に77K台まで到達しています。正直、このスピード感を見ると、改めて思います。BTCは、走り出すとかなり速い。「もう少し下で拾いたい」「押し目を待ちたい」そう考えている間に、気づいたら上へ行っている。暗号資産の相場では、こういう展開が何度もあります。だからこそ、長期でBTCを持つなら、ただ眺めているだけではなく、上昇相場が来る前からどう準備しておくかが大事
昨日のBTCは、久しぶりに相場の空気が変わる動きでした。4時間足で見ると、64K台でしばらく揉み合っていたところから、一気に上へ。気づいた時には69K台。一時は70K手前まで伸びていました。こういう動きがあると、やっぱり思います。BTCは、走り出す時はかなり速い。押し目を待っていたら、そのまま置いていかれることもある。様子見していた人ほど、「あれ、もう上なのか」と感じるような動きだったと思います。ただ、自分が今回見ていたのは、BTCのチャートだけではありません。BTCが上がった
BTCを長期で持つと決めている人ほど、考えた方がいいことがあります。それは、BTCをただ持って待つのか。それとも、待っている間に少しでも枚数を増やしながら持つのか。自分は後者で見ています。もちろん、BTCは価格変動があります。今日上がっても、明日下がるかもしれない。短期で見れば、何度も振り落とされそうになる場面があります。でも、BTCを長期で見るなら、毎日の値動きだけを追っていてもかなり疲れます。上がるか下がるかを毎日当て続けるのは難しい。だから、自分は今、basis.proで
「高利回りより構造を見る」と書いた日から、basis.proで実際に増えた金額5月18日、僕はbasis.proについて最初の記事を書いた。その時のタイトルは、「Crypto_Teitenがbasis.proアンバサダーになった理由。高利回りより先に、構造を見たい」だった。あの記事で書いた通り、僕がbasis.proを見始めた理由は、単に「高い報酬が出るから」ではない。大事なのは、なぜその報酬が出るのか。どのような構造なのか。本当に数字として残るのか。ここだった。そして、5
basis.proの画面を初めて見た時、最初に思ったのはかなりシンプルでした。「なんでこんなDRRが出るんだろう」BTC、ETH、SOL、PAXG。4つの資産に対して、かなり高いAPR換算が表示されている。正直、自分も最初はここを疑いました。高い数字だけを見せるサービスは、暗号資産の世界ではいくらでもあります。だからこそ大事なのは、利回りの数字そのものより、「その報酬がどこから来ているのか」を確認することだと思っています。今回は、basis.proのホーム画面に出ているDRR/
最近の相場、正直かなり疲れます。上がりそうで上がらない。下げたと思ったら戻す。戻したと思ったら、また叩かれる。こういう相場が一番きついです。特にBTCを現物で持っている人ほど、毎日チャートを見ても、結局やることがあまりありません。かといって、レバレッジをかけて上を取りにいくと、ちょっとした下げで簡単に振り落とされます。方向性は合っているのに、時間に負ける。これが一番もったいないと思っています。だから最近、自分はBTCをただ置いておくのではなく、basis.proで運用しながら待
BTCをただ持つだけで終わらせない。basis.proで0.088BTCをClaimして再ステーキングした記録basis.proのメインページがリニューアルされ、対応資産ごとのDRRとAPRがかなり見やすくなりました。BTC、ETH、SOL、PAXG。この4つの資産を対象に、LiveDRRをAPR換算した数値が表示されています。今回の画面では、BTC:APR80.30%ETH:APR87.60%SOL:APR87.60%PAXG:APR94.90%と表示されています
ビットコインは、ただ持っているだけでも意味のある資産です。自分は今でも、BTCは長期で上に行くと思っています。短期では何度も落とされるし、チャートを見るたびに不安になる局面もあります。実際、最近の相場も簡単ではありません。上がりそうで重い。抜けそうで叩かれる。そういう時間が続くと、ただ持っているだけでも精神的にはかなり疲れます。それでも、自分はBTCを手放すつもりはありません。むしろ、こういう時間をどう使うかが大事だと思っています。価格が上がるのを待つだけなのか。それとも、待っている
ビットコインが一時57,800ドル付近まで押し込まれたあと、再び60,000ドル近辺を回復してきました。この数日、相場の空気はかなり重かったと思います。「次は55Kだ」「45Kまで落ちる」「もう一段下がある」こういう声が一気に増えました。もちろん、その可能性を完全に否定するつもりはありません。相場なので、下に振れることはあります。ただ、私はこの局面を見て、むしろBTCを減らすのではなく、増やす側を選びました。正確に言うと、57.8Kで買ったわけではありません。BTCが57.8K
ビットコインが59,500ドル前後まで押し込まれると、市場の空気は一気に重くなります。「まだ下がるのではないか」「ここで入るのは危ないのではないか」そう考える人が増えるタイミングです。ただ、私は今回、そこでさらにBTCを追加しました。追加したのは、2.99983000BTC。画面上では約178,739.11ドル、ざっくり18万ドル規模です。短期の値動きを当てにいったわけではありません。ここを耐えれば、ビットコインは再び80K方向まで視野に入ると見ています。もちろん確定ではありません
BASISをこちらのブログ記事の紹介リンクから登録された方には、0.005PAXGプレゼント🎁があることを、登録手順の記事でご案内していました。(まだプレゼント期間中です)その後、「まだPAXGが反映されていません」というご質問をいただきましたので、お知らせです😊プレゼントのPAXGは、1件ずつ手作業で登録状況を確認した上で付与されているそうです。そのため、通常より少し時間がかかる場合があります。PAXGが配布されると、次のようなメールが届きますので、届くまでしばらくお待ちく
今回は、巷で話題になっている案件「BASIS」について私が個人的に気になったポイントを徹底的に裏付け調査した結果をシェアします。前回の記事で①③⑦⑧については触れたので今回は割愛しますが次に私が目を光らせたのはここです。🔴「で、結局どこの誰が運営してるの?」🔴「ペーパーカンパニーの幽霊プロジェクトじゃないのか?」投資の世界、特に海外案件では、ここをうやむやにしているものが多すぎますからね。🔶「法人登録してます」の言葉に騙されるな結論から言うと、BASISは実
暗号資産市場では、ビットコインが再び62,000ドル付近まで下落し、仮想通貨全体に重い空気が広がっています。こういう局面になると、投資家が一番気になるのは「アルトコインはここからさらに下がるのか、それとも次の上昇に向けて仕込む場面なのか」ということだと思います。自分の見方はかなりはっきりしています。アルトコイン市場は、まだ終わっていないと思っています。もちろん、すべてのアルトが上がるとは考えていません。消えていくプロジェクトもあるし、今回のサイクルだけで終わる銘柄もあるはずです。ただ、アルト
暗号資産市場では、ビットコインやイーサリアムの価格ばかりが注目されます。けれど、実際に資金を入れて運用する立場になると、投資家が本当に知りたいのはもっとシンプルです。「結局、いくら入れて、今いくらになっているのか。」「何日で、どのくらい増えたのか。」「高い報酬率は表示されている。でも、実際に出金できたのか。」「出金できたあと、それでもう一度ステーキングする理由はあるのか。」今回は、basis.proアンバサダーとして実際にBTC・ETH・SOLを追加し、Clai
価格を見るか。枚数を見るか。相場が重い時ほど、この差は大きくなります。今回の記事では、これまで記録してきたbasis.proの出金検証を一度まとめつつ、現在の運用状況まで整理してみます。6月11日に一度Claimして再ステーキング。その後、BTCはHyperliquidへ、ETHはMetaMaskへ、SOLはPhantomへ実際に出金し、着金確認まで行いました。そして現在は、出金後にまた報酬をClaimして再ステーキングしています。つまり今回は、「本当に稼げるのか」だけでは
6月11日から6日分の報酬をClaim。ETHはMetaMaskへ、SOLはPhantomへ着金確認。暗号資産のステーキング系サービスを見る時、最初に目が行くのはやはり利回りです。ただ、自分がそれ以上に重視しているのは、実際に報酬が発生しているのか。そして、その報酬を本当に自分のウォレットへ出金できるのかという部分です。前回は、basis.proで積み上がったBTC報酬をClaimし、Hyperliquidへ実際に出金できることを確認しました。今回はその続編として、ETHをMetaMa
高利回りを見る前に、まず出金できるかを見る。暗号資産市場では、ビットコインやイーサリアムの価格ばかりに目が行きます。上がるのか、下がるのか。次の強気相場はいつ来るのか。もちろん、それも大事です。ただ、ステーキング系のプラットフォームを見る時に、自分が一番大事だと思っているのはそこだけではありません。高利回りを見る前に、実際にClaimできるのか。数字を見る前に、本当に出金できるのか。今回は、2026年6月11日にClaimと再ステーキングを行ったあと、6月15日までにbasis.
暗号資産市場を見ていると、どうしても値動きばかりが話題になります。BTCは上か下か。ETHは戻るのか。アルトはいつ吹くのか。もちろん、それも大事です。でも、最近自分がかなり強く意識しているのは、もっと根本の話です。そもそも、なぜコインを買う必要があるのか。これは単なる強気・弱気の話ではありません。もっとシンプルに言えば、現金のままで、自分の購買力を守れるのか。ここに尽きると思っています。自分はその答えとして、BTC、ETH、そして一部のアルトコインをかなり重要な資産として見
暗号資産市場で、いま多くの人が一番気にしているのはこれだと思います。「次の強気相場は、結局いつ来るのか。」ビットコインもイーサリアムも、材料が完全に消えたわけではありません。それなのに相場は重く、仮想通貨市場全体に息苦しさが残っている。タイムラインを見ても、かなり弱気に傾いている空気を感じます。普段の自分は、相場の時期を断定的に当てにいく話はあまりしません。時期予測は難しいですし、外した時のノイズも大きいからです。それでも今回は、あえてこのテーマを整理してみたいと思いました。なぜ
パニック相場で追加したBTC・ETH・SOL。60K反発後、basis.proの未Claim報酬が積み上がり始めた記録Crypto_Teiten観察記録2026年6月5日自分はパニック相場の中で、BTC、ETH、SOLを追加し、basis.proでステーキングする判断をしました。あの時は、正直かなり怖い局面でした。BTCは大きく売られ、60K付近まで下落。ETHも弱く、SOLもかなり深く売られていました。画面を見ているだけで、気持ちが重くなるような相場でした。でも、自分はそこで
価格は落ちる。でも、枚数は増やせる。パニック相場で自分が選んだ長期ステーキング戦略Crypto_Teiten観察記録正直、ここまで一気に落ちるとかなりしんどいです。けれど、こういう時こそ「売るか逃げるか」だけではなく、自分が長期で持てる資産の枚数をどう増やすかを考えたいと思いました。今の暗号資産市場は、ほぼパニック相場に近いと思います。BTCは強く売られ、ETHも崩れ、SOLも深く下げました。チャートを見ているだけで、正直かなり気持ちが重くなります。こういう
正直、怖くなかったと言えば嘘になります。でも、こういう時ほど「価格」ではなく「枚数」を見たいと思いました。Crypto_Teiten観察記録ビットコインが61K台まで落ちました。2026年に入ってから見てきた中でも、かなり強烈な下落だったと思います。チャートを見ているだけで、少し胃が痛くなるような相場でした。SNSを見ても、かなり空気が変わっていました。もう終わりなのではないか。もっと下がるのではないか。損切りした方がいいのではないか。こういう声が増えてくると、さすがに
今回は、私が注目したポイントについて、検証も含めて詳しく見ていきましょう😊①③⑦⑧については前回の記事で書きましたので、今回は省略します☝️まだご覧になってない方はこちらをご覧ください。『宝くじを買うより現実的!?メジャー通貨を少額から増やせるBASISの魅力に迫る!』暗号資産を運用する新たなプラットフォームとして、今ひそかに注目を集めているBASIS(ベイシス)。今回こちらの会社からブログの執筆依頼がありました。検討する中…ameblo.jpさて、次に私が気になったのが、