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まず初めに、父母の皆様、OB・OGをはじめとする中央ラクロスに関わる全ての皆様、日頃からのご支援ご声援本当にありがとうございました。特に、今年は監督高橋さん、32期佐々木さんの力もあって早稲田戦では今までに見たことのない数の方が応援に駆けつけてくれました。非常にうれしかったです。----------------------------------------------------------------------2026年9月27日僕の大好きな時間が幕を閉じた。大好きだった。ス
はじめに、この場をお借りして、日頃より中央大学男子ラクロス部に多大なご支援・ご声援をいただいている保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に感謝申し上げます。自分は、勝負論や哲学、組織論などを持ち合わせている思慮深い人間ではない。ただ、Final4にすら届かなかった代のいちプレイヤーにすぎない。そんな自分のブログがどれほど有意義で説得力があるのかはわからない。しかし、この文章が誰かの一回分の練習のモチベーションになればと願い、書こうと思います。これまで生きてきた中で、自分が最
「一番になる」それがいままで自分が人生で固執してきたものだ。一番は奥が深い学内で一番になれば、地域と比べられる。地域で一番になれば、都内で比べられる。都内で一番になれば、全国と、、そんな、終わりのないゴールをゆるく追いかけている人生だ。勉強では一度も一番になったことなんてない。時には逃げ、時には自分に嘘をつきやりくりしてきた。小学校では児童会中学では生徒会、テニス部キャプテン、市大会優勝高校では学級委員、テニス部キャプテン、都大会優勝側から見たら褒められる実績かもしれない
スタッフリーダーの近藤さんから回ってきました。4年DFの杉江です。彼女の声は練習中とても大きく聞こえやすく、いつも助かっています。ありがとうございます。はじめに、BANDITSに関わってくださっている皆様、日頃より多大なるご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございます。今後ともBANDITSへの変わらぬご支援、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。現在僕はブログを書くことを催促されそろそろ本当に書かないと怒られそうなので急いで書きます。拙い文章にはなりますが最後までお付き合いいただけ
中央の絶対的守護神たけるから回ってきました、4年MGの近藤真有と申します。1つだけ訂正させてください。私は浪人はしましたが一浪なので、まだ23歳です。たけるのブログを読んでいて感動で涙が出かけていたのですが、最後の最後で引っ込みました。笑そんなお茶目な嘘をつくたけるですが、試合での彼の数々の神セーブには目を奪われた方も多いのではないでしょうか。私も毎試合「ナイスセーブ!」と叫んでいました。慶應戦でもきっと今まで以上の神セーブを連発してくれるでしょう。期待してるよ!まず始めに、保護者の皆様
ゆいなから回ってきました。今では「世界のTANAKA」ですが一年生のときにゴーリーアップのビデオを撮りながらシューターのプレーヤーとイチャイチャしていたという前科があります。お幸せに。自分の想いを言葉にするのは苦手ですが、最後なので正直に綴らせていただきたいと思います。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。あっという間の一週間だった。早稲田を倒して中大の歴史を変え、強敵明治を倒し、絶対王者慶應に向けてみんなの気持ちに火をつけるようなブログを書けたらいいなと思ってた。
ラクロスも人生経験も豊富な慈英さんから回ってきました。肩書きだけ立派なものをもらってしまい、まだ何も成し遂げてないのでその呼び名はやめてください。慈英さんは今でもずっとリスペクトしてます。保護者の皆様、OBOGの皆様、関係者の皆様、そしていつもBANDITSを応援してくださるすべての皆様、日頃より多大なるご声援、ご支援をいただき、本当にありがとうございます。この場をお借りして、改めて感謝申し上げます。毎試合、観客席を見渡すと、たくさんの方々が応援に来てくださっていて、改めて私たちは本当に多く
「旅はまだ続きます。」そう書いて、2025年のラストブログを終えた。あれから一年。私はいまだにピッチの上に立っている。2025シーズンは、主将として中央大学ラクロス部を背負った一年だった。チームのことを考え、組織のことを考え、自分がどう振る舞うべきなのかを考え続けた。そして2026シーズン。私はもう一度、ひとりの選手としてこのチームに戻ってきた。主将でもない。幹部でもない。ただ、ラクロスがうまくなりたい。試合に出たい。そして、勝ちたい。そんな当たり前の気持ちを持って、も
親に引かれたレールを10年間共に歩んできた、井上くんから回ってきました。高3では同じクラスでしたが、話したのはたった3回ほど。それが今では、中高時代のどの友達よりも会う仲になりました。人生、何があるかわかりません。はじめに、保護者・OB・OGの皆様、関係者の皆様、日頃より中央大学男子ラクロス部への多大なるご支援・ご声援をいただき、ありがとうございます。4年間の活動を通して、多くの方々に支えられて活動できていることを実感してきました。特に合宿では、多くのOB・OG、保護者の皆様から差し入れ
中杉のスピードスター、小倉くんから回ってきました。リーグ戦での高速ランシューはもちろん、私の地元の近くで始まる彼の商社マンライフにも期待が膨らみます。ラクロスを始めた当初は何も思うようにいかず、②からのスタートだった。サマーの直前まで序列はずっと下の方。それでも直前でなんとか序列を上げ、サマーに出場した。チームとしては良い成績を残したものの、自分自身は勝利に貢献したという実感を持てなかった。その後もしんどいことはあったけれど、ウィンターでは点を取ることができ、少しはチームに貢献できた気が
プレイヤーよりもラクロスに詳しい、頼れるマネージャーのひかりから回ってきました。いつもありがとう。平素よりお世話になっております。1年の吉田悠斗です。まず始めに、日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいております御父母の皆様、OB、OGの皆様、関係者の皆様、そして監督、コーチ陣の皆様に厚く御礼申し上げます。----------------------------------4月。大学では何かを真剣に頑張りたい。今まで中途半端だったから。そう思い、茗荷谷のラクロス部新歓ブースに1人で
天真爛漫という言葉がとても似合う同期TRのはなから回ってきました!1年MGの岩城光莉(いわきひかり)と申します。彼女はいつも元気でハイテンションですが、ご飯を食べるとすぐ眠くなってしまうという一面があります。可愛い寝顔をいつまでも隣で見ていられますように!この場をお借りして、日頃よりラクロス部にご支援いただいております御父母の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様、監督、コーチ陣の皆様に厚く御礼申し上げます。―――――――――――――――――――私の中でスポーツは完全に「観るもの」。室内
中附の頃は応援団長をしていたそうでキラキラ青春を謳歌していた、つかしゅうこと塚原くんから回ってきました。たまになんと言っているかよくわからないときや急にキレる時もありますが、いつもアップから誰よりも声出してくれる彼がサマーではどんなプレーをしてくれるのか大注目です!申しおくれましたが、平素よりお世話になっております。1年TRの熊谷羽南です。はじめに、中央大学男子ラクロス部の活動を支えてくださっております保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に、深く感謝申し上げます。多くの方々の支えが
平素よりお世話になっております。1年ゴーリーの塚原秀太です。周囲の人から日本語力がないとよく言われる私ですが、サマーに向けた自分なりの気持ちをお届けできたらと思います。まず始めに、日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいております父母の皆様、OB、OGの皆様、関係者の皆様、そして監督、コーチ陣の皆様に厚く御礼申し上げます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー中途半端な大学生活を送りたくない、そんな思いで入部して早くも4ヶ月が経った。今
私の専属シュートコーチいとしゅんから回ってきました。紹介にあった通り、去年彼がオフェンスリーダーだったとは思えないくらい仲良くさせていただいています。クソガキすぎて頭を悩まされたと言われましたが、彼の中学時代の武勇伝を何度も聞かされた私はもっと頭を悩まされています。詳細を知りたい方はいとしゅんさんに聞いてみてください。とはいえ彼は私にラクロスの技術を一から教えてくれた師匠でもあります。感謝しております。「これだ」という確信があったわけではない。金子くんとグプさんのユーモア溢れる新歓に惹か
今シーズンのキックオフミーティング、監督の高橋さんは「1年生のときに自分が指導した代が揃った」と言った。高橋さんは現在4年生である35期が1年生のときから毎年フレッシュマンチームの育成に携わっており、4学年が35,36,37,38期で構成されるチームに期待を抱いているように見えた。しかしその言葉の後に付け加えるようにこう続けた。「34期の2人もいるけど、いいチームになれると信じています」この日、5年目のBANDITS生活がスタートした。ーーーーーーーさて自己紹介が遅れましたが、私の知る
35スタッフのキーパーソン、我らが林紗弥花からバトンを受け取りました。田村日乃と申します。彼女と同じ部活で過ごして4年、未だに生態を掴むことは出来ていません。彼女がいなければ35期スタッフはどうなっていたのでしょうか。いつもありがとうさやちゃん。日頃より当部の活動に温かいご支援とご声援をいただき、心より感謝申し上げます。4年生という立場になり、OB・OGの皆様や保護者の皆様の支えのおかげで、日々の活動がどれほど充実したものになっているかを実感する毎日です。今回は柄にもなく自分にフォーカ
熱いブログを書いてくれたそうまから回ってきました。4年MGの林紗弥花です。たけそうに、不思議ちゃんといわれ、あまり納得は言っていませんが私らしく書ければと思います。初めに保護者の皆様、OBOGの皆様、応援してくださっている皆様、日頃より多大なる応援やご支援ありがとうございます。この場をお借りして感謝申し上げます。学年が上がるにつれ、自分たちの活動はここには書ききれないほど多くの人達によって支えられていることを身に染みて感じております。これからもどうぞよろしくお願いいたします。とうとうラ
彼女が好きすぎる飯田君から回ってきました。4年SSDMの竹内蒼馬と申します。いつもうるさくて何言ってるかわからないこうしょうですが、自分という敵に打ち勝ち、常にチームを鼓舞する姿にはリスペクトしかありません。これからの彼の活躍にも期待大です。まず初めに、この場をお借りして、御父母の皆様、OB・OGの皆様、並びに関係者の皆様に心より御礼申し上げます。日頃より中央大学男子ラクロス部の活動を温かくご支援いただき、誠にありがとうございます。こうしょうが簡潔で読みやすいブログだったので、私はこれまで
僕の見ていないガス人間のセリフを振ってきたしょうようから回ってきました。一応答えておくと、私の願いは「納得内定で就活を終わらせ、ラクロスに本気で向かい、日本一になること」です。今年もラストブログの時期がやってきました。(まだ始まってもないのにラストって感じですが、、、)トップバッターを務めさせていただきます、4年LMF飯田晄生です。文学部でありながら、文章力はチームの中でも下の下だと認識しております。うまく伝わらない部分があるかもしれません。ご理解いただけると幸いです。書き始めるにあた
まず初めに日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいております御父母の皆様、OB、OGの皆様、関係者の皆様、そして監督、コーチ陣の皆様に厚く御礼申し上げます。最近確実になめてきているはせこうから回ってきました3年横山翔洋です。決起ブログというか自分の正直な気持ちを曝け出すようなブログで、拙い文章となりますが、最後までお読みいただけますと幸いです。26シーズンの始まりは去年の10月4日リーグ最終戦の明治戦引き分け以下で最下位が決まり、入れ替え戦に行くことになる試合自分自身2年生ながらこの
平素よりお世話になっております。中央大学男子ラクロス部37期の長谷川航大です。まず初めに、日頃より中央大学男子ラクロス部の活動に多大なご支援、ご声援を頂いております御父母の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。入部以来初のブログとなります。拙い文章にはなりますが、最後まで読んでいただけると幸いです。昨シーズンのリーグ戦。1年生だった自分は、スタンドからただただ試合を見つめていただけ。それでも、普段の試合とは異なる独特な雰囲気や緊張感を肌で感
普段から生意気で先輩に可愛げのないタメ口を聞いてしまう飯島君から回ってきました。3年ゴーリー松井司です。Bリーグでは、彼の俊足を活かしたプレーに注目してください。彼がチームの勝利に大きく貢献するのは間違いありません。まず初めに日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいております御父母の皆様、OB、OGの皆様、関係者の皆様、そして監督、コーチ陣の皆様に厚く御礼申し上げます。今回のブログでは、みんなに向けて思っている正直な気持ちを書こうと思います。俺の思いがみんなに伝わってくれたら嬉しいです!今
平素よりお世話になっております。中央大学男子ラクロス部37期の飯島壮太です。初めに、日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいている御父母の皆様、OB・OGの皆様、そして関係者の皆様に深く感謝申し上げます。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。本来であればラストブログまで出番はない予定だったのですが、あみだくじの結果、このタイミングでブログを書くことになりました。せっかくの機会なので、今週末に開幕するBリーグに向けた思いを書こうと思います。振り返れば、この1年間は
37マリオカート下手ランキング1位を争う実力をお持ちのりのから回ってきました浅岡祐輝です。そんな彼女ですが、実は超しっかり者で、彼女のシゴデキ具合にはいつも助けられてます!いつもありがとう!まず初めに日頃より中央大学男子ラクロス部をご支援、応援してくださっている保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様にこの場をお借りして心より感謝申し上げます。僕のラクロス人生はまだまだ浅く、初心者の提言に過ぎないですが、1年間を通して感じたことを綴ってみました。これを読んでくれた人(特に37のみんな
第一印象とは裏腹に、チャーミングな笑顔が魅力の優太から回ってきました。2年MGの小竹璃乃です。あすなろではどんな九州男児の底力を発揮してくれるのか、彼のプレーに大注目です!はじめに、この場をお借りして、中央大学男子ラクロス部に日頃より多大なご支援・ご声援をいただいている保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に感謝申し上げます。漠然と「大学では何か新しいことをやってみたい」と感じていた1年前。小学生の時から習い事漬けの毎日を過ごし、中高6年間ダンス部に所属していた私には、熱中できそ
平素よりお世話になっております。中央大学男子ラクロス部37期の高橋優太です。日頃よりラクロス部の活動にご支援いただいている御父母の皆様、OB・OGの皆様、そして関係者の皆様に深く感謝申し上げます。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。--------------------------------------------私たち37期がラクロスに触れてはや1年が経った。年々増す、時が経つスピードに驚くと共に、この3K(きつい、厳しい、危険)の部活を1年間続けた私た
私にはどうしても忘れられず、未だ見返すことができていない試合が2つある。24シーズン法政戦そして、25シーズンの明治戦だ。どちらも、胸が引き裂かれるような苦い記憶として、今も鮮明に心に残っている。2試合とも結果以上に、どちらも「自分への後悔」が心に深く刻まれた試合である。勝てばFinal4に大きく近づく法政戦、増岡陽大の劇的ジャンシューにより4Q残り15秒で1点リード。5ヤード下げでショートウィングに立つ自分。再開の笛が鳴る、被ブレイクで相手FOが向かってくる、ラスト10秒。咄嗟に出
名実況者荻原浩太郎から紹介いただきました。学生コーチ三部作のラストを担う、川上士雄と申します。彼はラクロス人生2回涙したとブログに書いてありましたが、この前のウィンターラストミーティングにて3回目の涙をこぼすほど熱い想いを持って我々と共に活動してくれました。ちなみに、数え切れない程の喧嘩はネタではなく本当に怒らさせて頂きました。愛のムチです。はじめに、この場をお借りして、日頃より中央大学ラクロス部に多大なご支援・ご声援をいただいている保護者の皆様、OB・OGの皆様、関係者の皆様に感謝申し
さあつっちーから回ってきましたラストブログ。彼は共に学生コーチとして活動した最高の戦友です。3部作2番手はこの私荻原浩太郎が務めさせていただきます。書きたいことがありすぎてかなり長くなってしまったので短編小説を読む感覚で読んでいただければ幸いです。文才をご覧ください。———————————————————————まず初めに、いつも配信を見てくださる皆様に厚く御礼申し上げます。私は2年生頃からリーグ戦はじめ、試合配信の実況を務めさせていただきました。とにかくユーモアある配信を意識し、音