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梅雨間の晴れ?!蒸し蒸ししますね。ここ数日通信障害がありましたが、皆さまは、大丈夫でしたか?インターネットのプロの知人が、『戦争・紛争などが起こると、インターネット障害がおきるんだよ。』と言っていたので、通信の規制があるのか、通信がキャパオーバーなのかは分かりませんが、よくあることみたいです。。どえらい迷惑!エアラインのアプライは基本オンラインですので、そういった障害のサイクルに入らないことを願います。(エアラインからの合否連絡もまったくなくスルー状態の受講
いま世界で最新鋭のジェット旅客機は、ボーイングの787とエアバスのA350どちらも高出力で低燃費のハイテク・エンジンを2機搭載する「双発機」です(2016年SanJose空港)キャビン内に通路が2本あるワイドボディの直径と比べればわかる大型エンジンのサイズ感(2024年羽田空港)なんか、エンジンというより小型機の胴体くらい太いかもです(2018年B777の機窓)エンジンの高出力化と低燃費化に加え、カーボン素材の登場で機体そのものも軽量化され、今は
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。2022年訪問の高知龍馬空港でのひとコマ。この日は時間があったので屋上の展望デッキに出てみました。駐機場には丁度FDA(フジドリームエアラインズ)のE170とANA(全日本空輸)のA321がスポットインしていました。ただ自身が目を引かれてしまったのは、駐機スポットの左脇に並べられていた航空機の廃タイヤ。日本の空を飛行していた各飛行機の離着陸時に、重要な役割を果たしていたタイヤがずらりと並べられています。すでに日本の空では観られ
年末年始はつい古い映画なんかを眺めてしまいます。そんな中の一本「大空に乾杯」(1966日活)主演が吉永小百合(当時満20歳)「全日空(現;ANA)」の新人スチュワーデス役。制服が1966年からの3代目ターコイズブルー。オープニング画面が、全日空が1965年から導入を開始した新鋭機JA8303ボーイング727-81(100)一応ターボファンだけれど、0.96の低バイパス比なのでエンジンの細いこと。ボーイング727、羽田を飛び立ちます。塗装
ANAが初めてジェット機を導入してから60年。この歴史的な節目を記念して、ANAとSEIKOがコラボした特別な腕時計が登場しました。この時計は、ANAが初めて導入したボーイング727をイメージしてデザインされており、航空ファンや時計愛好家の心を掴む魅力が詰まっています。1964年、ANAが初めて導入したジェット機ボーイング727は日本の空に新たな時代をもたらしました。高速化と快適性を両立したこの機体は、国内線の運航に革命を起こしANAが現在のような世界的なエアライ
MalibuConsultingCorporationB727-100VP-BAP表題の通り羽田空港にかなりのベテラン機が飛来B727という機材で1967年製の3発機で機齢は57年。羽田だな来るのは数年ぶりとのこと...晴れも撮れましたがスポットライトの影が...まぁ撮れるだけ妥協ですねwww離陸も撮りたいですがまぁ無理かもしれません。
久しぶりのB727のお話。。(前回↓)『No,070ボーイング初のベストセラーの裏側その3』続きです。。。前回はこちら↓『No,069ボーイング初のベストセラーの裏側その2』つづき?です・・(前回↓)『No,068ボーイング初のベストセラーの…ameblo.jp今回は日本でのB727の話。。時は1960年代に入った頃。。当時の日本国内では巨大な2社と比較的大きかった1社、、後に王手3社とされる、日本航空(JAL)全日本空輸(ANA)日本国内航空(JDA)では熾烈な競
続きです。。。前回はこちら↓『No,069ボーイング初のベストセラーの裏側その2』つづき?です・・(前回↓)『No,068ボーイング初のベストセラーの裏側その1』2024年現在、、信頼性が揺らぎ、非常に厳しい正念場に立たされたのが民間旅…ameblo.jpボーイング社のジェット機処女作のB707のコンポーネントを流用した短中距離機のB727。特徴的な尾部3発配置やスピード感あるT字尾翼などそのスタイルも非常に人気を呼び、ボーイングへは多くの発注が舞い込むことになった。しか
つづき?です・・(前回↓)『No,068ボーイング初のベストセラーの裏側その1』2024年現在、、信頼性が揺らぎ、非常に厳しい正念場に立たされたのが民間旅客機の2大メーカーの一つ、アメリカ合衆国のボーイングである。しかし、そのボーイングは…ameblo.jp前回はB727の開発時の話を(面白おかしく)ネタにしましたが、、今回も似たようなもんです。。非常に格好いいシルエットのB727、、いかにもジェット旅客機!と言わんばかりの姿ですが、そのスピード感ある見た目故に、登場時はこれ
2024年現在、、信頼性が揺らぎ、非常に厳しい正念場に立たされたのが民間旅客機の2大メーカーの一つ、アメリカ合衆国のボーイングである。しかし、そのボーイングはかつて「非常に頑丈」との評価をもらったこともあったのだった。。たった十数年で評価はがらりと変わった。。これもアメリカ国内に競合が居なくなったことも影響するのかもしれない・・・さて、、そんなボーイングを民間機の名門メーカーに押し上げたのが今回のネタ。。B707やストラトクルーザーではない、、、実はボーイングを民間旅客機の名
12月が体にしみる。。。。平日は元気もりもり・・週末はいまいちあと何日?なんて数えるのはやめよう書棚の奥の奥の方でこんなん見つけた・・・たぶん727かな飛行機と言えば。旬は「震電」かいなG-1.0観に行こっつつ飛行機内での暇つぶし教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようあ数えるホド飛んでないので・・・。足が地につかないジタバタジタバタあぁ~今年も365日・・・終わっちゃうぅ
普段は仕事休みではない平日に更新することはあまりないのですが、今回は一昨日(日曜日)の関空撮影分をなるべく早めにアップしておきたかったので、本日はそちらをアップしていきます。この日は朝からMGCをテレビで見ていましたが、男子のレースが終わったところでFlightraderをチェックしたところ、青島からの山東が未撮影の広告塗装機と判明。急遽準備をして前日に続き関空へと向かいました。11時半ごろに到着し、出発はR/W24Lを使っていたのでそのまま「SkyView」へ直行します。バティッ
10/1朝、成田に飛来したVP-BAP。そのあとHAN→CEI→REP→HKT→SGNと周り、昨夜KIXに飛来。現在KIXで翼を休めてます。それぞれ2泊づつの日程できているので、明日離日かな〜行きはLAXからColdBay(CDB)でテクランして成田に飛んで来ましたが、この後のルートがどうなるか。楽しみ✈️最後に727に乗ったのは、ANAが1986年、UAとデルタが1989年、本当の最後は1991年8月にパンナムでDCAからLGAへ飛びました。改めて調べてみたら、倒産したパンナムが運
昨日、半日かけて帰ってきました。まずは、天津空港に11時半前に到着。出国後の制限エリア内では、スタバと土産物屋が復活❗️良かった!よかった!!国慶節の休みもあって、知り合いが結構います😁飛行機は、ほぼ満席でしたが、定刻で出発❗️離陸直前にFEDEXのB727が保管?されているのが見えました。飛行機は順調に大連の南から、ソウル上空を通過してセントレアへ。こちらも定時でゲートイン。ここから、名鉄のミュースカイに乗って名古屋へ。今回は自腹帰国なので、ケチって高速バスです。JRの
朝からWBC優勝で何度も繰り返されるシーンを見ながら『3年後再放送されるたびに準決勝の日はムーミンが来た日だ』と、思い出すのでしょうね。そのムーミンジェット。すっかり忘れていましたが、昨日DC10の文字を打ち込みながら「そういえば買ったような気が・・・」と探してみました。と同時に、今はなきバージン航空のB747も出てきました。これらは1/400の小スケールです。また1/200では、アンセット航空のB727やANAのB737、SWLのB737、アロハのB737が見つかりました。
アメリジェットのB727Fを堪能しました不審者。。セント・マーチンでの2泊の旅程を終えて、次の目的地へ移動します。。カリビアン・エアラインズのB737-800。展開中も来たのですが、あまりに高いアプローチで画角的にボツにしたんですよね、、通常は尾翼にハチドリが描かれてるのですが、この機材のように真っ白尾翼もあります。。(当たりなんだか外れなんだか、、)私たちが乗るのはユナイテッド航空です。来島の時と同様に一度ニューアークへ向かいます。搭乗してプッシュバックされると同時に隣のスポッ
続きです、、初めてセント・マーチンの地に足を踏み入れた不審者、、早速撮影におもむき、アイランダー天国とエールフランスのA340の上がりをホテルで眺めた翌日。。翌日は朝から撮影です!まず、最初の狙いは午前7時に到着が予定されてました、、なので早朝から出張ります!朝一発目はリアットのDHC-8-300。この時はまだDHC-8だけでした。(この来訪のあと直ぐに機材更新が始まりました。。)ご当地エアラインだけに結構攻めたアプローチです。リゾート地のカリブ海の島ですので、こちらもきます、
今日のダイキャストモデルはインフライト200、パンアメリカン航空のボーイング727-200です。パンアメリカン航空(パンナム)はかつてアメリカにあった航空会社で、80年代中頃まで日本路線もあったのでご存じの方も多いと思います。国際線のジェット機材はB747や古くはB707を使用していましたが、国内線や他国内線はB727やB737の小型機も使用していました。パンナムと言えば大型機のイメージですが、小型機も多数あったんですね。このB727も日本国内便として使用されていました。こ
職場でコロナが大蔓延、、お陰様で勤務変更に次ぐ早出に残業で1週間で35時間の時間外勤務が発生しました。。。そんなわけで更新が止まりましたが、、、気を取り直して、、、時は1956年。先に誕生していたB707は一応の成功を収めていたが、サイズが大きいとの声もあり、アメリカ国内の短中距離路線やローカル線には相も変わらずDC-4やコンベア440などのレシプロのプロペラ機が運用されいた。そこで、B707より小型でよりローカル線での運用に適したジェット旅客機の開発が開始された。ボ
こんにちは、油屋です。今回紹介する旅客機は今から約60年前に初飛行した旅客機「ボーイング727」です。関空で2010年の7月に撮影しました。この727は初期型のー100です。どうやらプライベートジェットのようです。往年の旅客機ファンにはとても人気のある機材です。
おはようございます。ほんと、ひと雨降って気温が上がったのか14.1℃の朝です。天気は曇りです。飛行機のエンジンは2つか4つかが普通です。B737は2つ。B747とA380は4つです。でも以前は3つのエンジンを持つ飛行機がありました。(今も貨物便として使われているものもあります)B727は後ろに3つのエンジンを積んだ珍しい飛行機。みんな大好きDC10。汚職で有名になったL10トライスター。吸気口が上にあり、吹き出し口が後ろにあり、それをS字状につないであ