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B-maxRacingのオープンファクトリーに行ってきたパーツやチームウェアの販売もあって、争奪戦状態来週のSFで走るマシンも展示本山さんの私物販売もあって、2020年にSFLにスポット参戦した時のバイザーをGET本山さんの直接販売で、どれも破格な価格だった支払いも本山さんに支払うので、現金が飛び交っていて、あっという間に完売GETしたバイザーにサイン会でサインもいただきましたレベリオンのバイザーってすごくレアですね今回買ってきた戦利品サインもいただいたバイザーと、SF19の
2月9日、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦しているB-MaxRacingTeamは、2024年シーズンに使用するSF23の新マシンカラーリングを初公開した。自身も“DRAGON”としてレース活動を行う組田龍司チーム総代表の下、今季2024年も国内トップフォーミュラ・シリーズに参戦するB-MaxRacingTeam。同チームは2017年の初参戦以来、イエローをベースカラーにしたマシンを走らせてきたが、今シーズンはそれを一新しブルー基調のリバリーを採用することとなった。
こんばんは!今日は日中、雲一つない良いお天気でしたねその分、海老名市は乾燥注意報が出るなど、空気が乾燥していました…。インフルエンザや新型コロナウイルス感染症に注意しないといけませんね1月最後の火曜日は、先週に引き続き、globalでSDGsな回となりました世界は1つ!早速振り返りましょう県央の輪今日のゲストは、多文化共生ボランティア団体KAM代表の宇津野志保さん今日の放送前、こんな素敵な告知画像を作って下さいました!志保さんは、英語の先生。なんと昨年
菅波冬悟と服部尚貴さんの図😊やりましたな👍👍👍スーパーフォーミュラライツへの挑戦色々苦労してたもんな。今回、スポットで鈴鹿に参戦して初優勝‼️チャンスをモノにした形😊色々ご協力頂いた皆さんへの感謝の気持ちで喜びを噛み締めて下さい✋️おめでとう‼️お祝い下さい🙇B-MAXの皆さんおめでとう御座います🙇ありがとうございました🙇
2023鈴鹿ファン感謝デーファン感謝デーでは「SUPERFORMULASF23THESHAKEDOWN」と称してカウリングや燃料が新しくなった「SF23」の公開シェイクダウン走行が行われた。各チームはこの日に合せてデリバリーされたカウリングに2023年用カラーリングを施して挑むことになった。B-MaxRacingTeam最初に掲載するのは好きな松下信治選手のB-MaxRacingTeamだ。松下信治選手昨年鈴鹿2&4レースでの巧みな作戦&走行によ
3月8日、全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の鈴鹿合同テストの2日目の走行が行われ、午前のセッション2は平良響(TOM’S)が、午後のセッション3はデビッド・ビダーレス(B-MAXRACINGTEAM)がトップタイムをマークした。3月7日に行われたセッション1に続き、2日目を迎えたスーパーフォーミュラ・ライツの鈴鹿テスト。9時から行われた午前のセッションでは、B-MAXRACINGTEAMの4号車はエンジン載せ替えを行っており走行できず、10台が参加した。初日に続き
12月12日に行われた2023年ホンダモータースポーツ活動計画発表会において、2022年フォーミュラ・リージョナル・アメリカズ(FRA)王者のラウル・ハイマンがB-MAXRacingTeamに加入し、2023年の全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦することが明らかにされた。南アフリカ生まれのハイマンは15歳からイギリスに移住し、レース活動と並行してロースクールで法律を学んだ。そんなハイマンは、2019年の終わりに鈴鹿サーキットで開催された全日本F3選手権のテストにB-MAXRac
B-MaxRacingTeamは、海外勢ら5名のドライバーによるスーパーフォーミュラ・ライツのプライベートテストを岡山で実施する。スーパーフォーミュラ・ライツ(SFライツ)に参戦するB-MaxRacingTeamは、11月21日(月)、22日(火)に岡山国際サーキットでプライベートテストを実施し、そこに海外勢を含めた5名のドライバーが参加する予定となっていることを明らかにした。2022シーズンはマスタークラスを含めて4台をSFライツにフル参戦させたB-MaxRacing。
10月25日、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するB-MaxRacingTeamは、活動の本拠地(ホームタウン)である神奈川県綾瀬市と『綾瀬市の活性化に向けた連携協力に関する覚書』を締結した。10月29〜30日に三重県の鈴鹿サーキットで開催されるスーパーフォーミュラ第9戦/第10戦『第21回JAF鈴鹿グランプリ』には、『AYASEPRIDE』のロゴをサイドポンツーンに貼りレースに挑む。スーパーフォーミュラをはじめ全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権など、さまざまなカテゴリ
9月23〜25日に岡山国際サーキットで開催される全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第6大会に、B-MaxRacingTeamからロベルト・メリが急遽スポット参戦することになった。スペイン人ドライバーのメリは2007年にフォーミュラ・ルノーに参戦を開始し、2009年にユーロF3にステップアップ。2011年にはチャンピオンも獲得した。さらに、2014年のF1イタリアGPではケータハムからフリープラクティスに参加。さらに2015年にはマノー・マルシャF1のレギュラーシートを掴みシーズ
松下信治は、スーパーフォーミュラ第6戦のフォーメーションラップでコースオフしてリタイアに終わったことについて、自らのミスであると語った。富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ第6戦。松下信治(B-MaxRacingTeam)にとっては、スタートする前に戦線離脱してしまうという悔しいレースに終わった。松下は決勝レースのフォーメーションラップ中、ホームストレートに戻ってウィービングしている際に、コントロールを乱してコースオフ。そのまま動けなくなってしまい、レースはエクス
静岡県の富士スピードウェイで行われている全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦の予選日にあたる7月16日(土)、B-MaxRacingTeamのピットに神奈川県綾瀬市の古塩政由市長が訪れ、チームの活躍ぶりを観るとともに、組田龍司総代表、松下信治に綾瀬市のトマト、コーンをプレゼントした。スーパーフォーミュラに参戦するB-MaxRacingTeamは、親会社である屏風浦工業とともに神奈川県綾瀬市深谷中に綾瀬工場を、大和市下草柳に大和工場を構えており、スーパーフォーミュラは綾瀬工場でメ
スーパーフォーミュラ第5戦SUGOの予選で、平川亮のアタックを妨害したとして2グリッド降格ペナルティを科された松下信治。裁定が確定するまでには少し時間がかかった形だが、その理由を探った。スポーツランドSUGOで行なわれたスーパーフォーミュラ第5戦では、予選後に松下信治(B-MaxRacingTeam)に2グリッド降格ペナルティが科された。この件に関しては、予選直後にペナルティ裁定が下されたものの、それが一転して「審議中」と訂正された結果、決勝日の朝にようやく裁定が確定するという、イレギ
宮城県のスポーツランドSUGOで開催されている全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦は、6月19日10時45分付で決勝のスターティンググリッドが発表になった。ポールポジションスタートは、前日の予選で最速タイムをマークした野尻智紀(TEAMMUGEN)。予選Q1・A組で違反行為があったと判定された松下信治(B-MaxRacingTeam)には、2グリッド降格ペナルティが課せられている。当初このペナルティは、18日16時15分に発表された予選の暫定結果表に「国際モータースポーツ競技規則
4月24日に決勝レースが行われた2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦鈴鹿。土曜までのドライから一転、ウエットコンディションとなったことで、日曜朝に設けられた30分間のフリープラクティス2は、決勝に向けたセットアップを調整する機会として重要な役割を果たすことになった。B-MaxRacingTeamの田坂泰啓エンジニアは、雨のなか4周の走行を終えて帰ってきた松下信治のフロントタイヤを見て、愕然としたという。「たった4周しかしてないのに、もう(タイヤ表面が)ガッサガサにな
4月25日、三重県の鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦。レースはウエットコンディションのなか、松下信治(B-MaxRacingTeam)が劇的な逆転スーパーフォーミュラでの初優勝を飾った。そしてこの優勝は、2017年からスーパーフォーミュラに挑んできたB-MaxRacingTeamにとっても初めての国内最高峰フォーミュラでの優勝となった。チームの組田龍司総代表にレース後、喜びの声を聞いた。B-MaxRacingTeamは2010年にB-MAXE
2022年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦決勝(31周)が4月24日に鈴鹿サーキットで決勝が行われ、ウエットレースのなか予選9番手からスタートした松下信治(B-MaxRacingTeam)が逆転優勝。スーパーフォーミュラ参戦3年目にして初優勝を飾った。ポールシッターの野尻智紀(TEAMMUGEN)は終盤までトップを守る展開だったが、残り4周で牧野をかわして2番手に上がった松下に急接近され、1コーナーで大外刈りを決めてトップを奪った松下がそのまま優勝を奪う展開となった。2位の野尻は終
この4月からモータースポーツの開幕も相次いで、しっかり本格的にシーズン到来となるので、ここからは昨年の鈴鹿サーキットでの2&4レースにおいて撮影することできたレースクイーンの写真をアップするよ、まずはサプライズでピットビューインクに登場したこの方B-MAXレースクイーンのレジェンド枠として登場、しほみんこと小越しほみちゃん、この時は約1年半ぶりになったけど、他チームが登場を控える中でまさかの登場やったから僕も驚いたぐらいやったね
3月4日、B-MaxRacingTeamは2022年の参戦体制を発表した。今季は全日本スーパーフォーミュラ選手権、全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権、フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップ、FIA-F4とフォーミュラで4カテゴリーにエントリーする。組田龍司総代表率いるB-MaxRacingTeamは、フォーミュラを中心に積極的にモータースポーツ活動を展開。国内最高峰のスーパーフォーミュラをはじめ、さまざまなカテゴリーで結果と話題をもたらしてきた。
1月14日、ホンダは2022年のモータースポーツ体制発表会を行った。このなかで、全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権に挑む2チーム2台のラインアップが発表されたが、これにあわせB-MaxRacingTeamは、木村偉織のスーパーフォーミュラ・ライツ1号車への起用とチーム体制を発表した。2021年は名取鉄平がチャンピオンを獲得したB-MaxRacingTeamは、2021年にFIA-F4で活躍した木村を2022年のドライバーに起用し、ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト
1月14日、ホンダは2022年のモータースポーツ体制発表会を行った。このなかで、ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト(HFDP)での四輪ドライバー育成についての発表のなかで、全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の参戦ドライバーが発表された。これまで、スーパーフォーミュラ・ライツではTODARACINGにSRS出身ドライバーが起用され、国内トップカテゴリーなどに巣立ってきたが、2022年はホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト(HFDP)として育成シートを用意し、選手育
スーパーフォーミュラ鈴鹿合同テスト豪雨だった合同テスト1日目。晴れていたらコーナーを回って写真を撮ろうと思ったが、雨だったので1コーナースタンド下で撮影。明るさが足りないのでコンデジのISO感度をオートにしていると感度3600くらいになってしまい、撮れた画像がかなり荒目になってしまった。なんとか感度400くらいまでに抑えて撮ろうとしたが、なかなか難しい。加えて雨で寒くて指先が凍えるので調整がうまくできなかった。このオフシーズンにコンデジの雨対策カバーを自作しようと思っている。
12月9日、全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同テストは三重県の鈴鹿サーキットで走行3日目のルーキードライバーテストがスタートしたが、もともと参加予定だった3台に加え、B-MAXRACINGTEAMから、2021年のスーパーフォーミュラ・ライツのマスタークラス王者である57歳の今田信宏が参加することになった。鈴鹿で開催されているスーパーフォーミュラ合同テストは、走行3日目のルーキードライバーテストを迎えた。この日は9時から1時間、10時30分から1時間と、合計2時間のセッションが用
全日本スーパーフォーミュラ選手権の鈴鹿合同テストは12月7日、三重県の鈴鹿サーキットでテスト1日目午後のセッション2が行われ、ヘビーウエットのなか松下信治(B-MAXRACINGTEAM)が1分53秒800をマークしトップタイムで終えた。ただタイムは差があり、周回数も少ないセッションとなった。8時45分からスタートした午前のセッション1の後、スーパーフォーミュラ・ライツのセッション3をはさみ、14時にスタートしたスーパーフォーミュラ鈴鹿合同テストの1日目午後のセッション2。ただ、スー
全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の合同テストが12月6日、三重県の鈴鹿サーキットでスタートした。1日目は9時45分から2時間、14時から2時間の合計2セッションが行われ、午前はB-MAXRACINGTEAMの50号車をドライブした太田格之進が、午後はTOM’Sの1号車をドライブした小高一斗がトップタイムをマークした。シーズンオフ恒例のスーパーフォーミュラ・ライツのテストだが、今回は14台が参加。1台をシェアするかたちで複数のドライバーがエントリーしているが、迎えた12月6日の
スーパーフォーミュラの2021年最終戦となる第7戦JAF鈴鹿グランプリ。予選で初ポールポジションを獲得してグリッドの最先頭からスタートした松下信治(B-MaxRacingteam)だったが、スタートでジャンプスタートの裁定を受けて4周目を過ぎたところでドライブスルーペナルティ。初優勝のチャンスを逃し、無念の12位でレースを終えることになった。4周目、トップを走行中の松下信治に無情のペナルティが下った。ジャンプスタートによる、ドライブスルーペナルティ。走行中の松下に、無線でその
10月30日、2021年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦『第20回JAF鈴鹿グランプリ』の公式予選が行われ、松下信治(B-MaxRacingTeam)が自身初のポールポジションを獲得。フロントロウに大湯都史樹(TCSNAKAJIMARACING)、福住仁嶺(DOCOMOTEAMDANDELIONRACING)とホンダ勢の若手ドライバーがトップ3を占めた。一方、前戦もてぎでシリーズタイトルを獲得した野尻智紀(TEAMMUGEN)は5番手で予選を終えている。昨日、雲ひ
ある日のおうち四駆。先日購入したパステルブルーのVZシャーシで、BーMAXマシンを作ります(^^)とりあえずこんな感じ。爽やかな色合いですね(*´∀`*)ためしに、ネオVQSのボディを乗せてみました(^^)ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
ある日のおうち四駆。塗装完了したリバティエンペラーを、いよいよシャーシに乗せてみます!じゃじゃん!おおー!なかなかかっこいい!(*´∀`*)好きなボディを使えるって、楽しいですね~♪ナイスBーMAX!ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
7月14日、全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権に参戦するB-MAXRACINGTEAMは、栃木県のツインリンクもてぎで開催される8月27日(土)〜28日(日)の第5大会、10月15日(土)〜17日(日)の第6大会で、2台目の車両を投入し、神晴也を起用すると発表した。B-MAXRACINGTEAMは、今季スーパーフォーミュラ・ライツで名取鉄平(ByoubugauraB-MAXRacing320)を起用し参戦しており、第4大会を終えて名取はランキング首位をキープ。チャンピ