ブログ記事14件
週末英語多読サポーターのクミです英語多読・多聴を広げることを目的のブログを書いていますが、目指しているゴールはTOEIC高得点や、外資系転職・海外移住ではなく、日本にずっと暮らしていても英語が使えるというスキルを使って明るく今後の人生を楽しむことを目的としています。なにせ私自身が「試験のための英語勉強が大嫌い」からスタートしてますからなので、特に高度な英語スキルがなくても、気軽に始められる海外の仕事について、実践してみて、紹介しています。今の時代にとっかかりやすいのが、ク
働きたい働きたい働きたいぃぃぃ!!!ともがき続けた3年間。そして外に働きに出ることが許されなかった3年間。悪あがきの足跡はこちらに…↓家でもなんとか仕事ができないかともがいて見つけたのが、このブログでも何度も紹介しているAppen。最近はまたプロジェクトが多数出てきてます。Appenに行きつく前にはこちらでもお仕事しました。ホントに5分10分の隙間時間で、日本語以外の何のスキルがなくてもできるお仕事多数のClickworker。BecomeaClickwo
週末英語多読サポーターのクミです今から丁度1年前に書いたお役立ち記事を紹介します。日本にいながらにしてリモートワークで、海外企業のクライアントが発注するマイクロタスクや、プロジェクト業務を行う事ができる窓口:APPENの記事の数か月前に投稿した、英文レジュメ(履歴書)をどう書くか?についての記事です。そんな予定ないって方も、一回思い切って作っておけば、イザとなった時に付け足し修正するだけで使う事が出来ます「英文レジュメ作成代行」をしている方もいらっしゃるので、お金を払えばすぐ
週末英語多読サポーターのクミです人気記事の在宅ワークの記事をまとめました。国内で、クラウド上で在宅仕事を募集しているサイトはクラウドワークス、ランサーズなどありますが、海外サイトで、世界中の在宅ワーカーを募集しているサイトの一つ、オーストラリアの会社であるAPPENのお仕事体験記です。募集要項や仕事紹介などは英語がデフォルトですが、実際の仕事内容は、ネイティブ言語(日本人なら日本語)、ビジネスレベルの言語(例えば、ロシア語能力が高い日本人なら、ロシア語ベースの仕事も請け負える)など
週末英語多読サポーターのクミですappenの在宅仕事の体験記です。過去記事はコチラ↓1.appenワーク体験:英語多読を仕事に活かそう2.appenワーク体験:登録しないと始まらない3.appenワーク体験:プロジェクトを選んで申し込む4.appenワーク体験:プロジェクトの参加資格を得るまで5.appenワーク体験:英語多読経験が有利な理由(わけ)さて、海外企業の業務委託の在宅ワークって、どのように管理していると思いますか?特に、「タスクごとの成果給」ではなく
週末英語多読サポーターのクミですappenの在宅仕事の体験記です。過去記事はコチラ↓1.appenワーク体験:英語多読を仕事に活かそう2.appenワーク体験:登録しないと始まらない3.appenワーク体験:プロジェクトを選んで申し込む4.appenワーク体験:プロジェクトの参加資格を得るまでこの在宅ワークは、グローバル企業(appenはオーストラリアの会社ですが、業務委託契約者は世界中にいます)ですので、基本言語は英語です。そのため、心理的ハードルが高いと思う
週末英語多読サポーターのクミです体験シリーズはまだ続いていますが、今回は、私がappenの在宅ワークを始めた理由についてお話します。なぜなら、英語多読の活動をこれからもずっと続けていきたいからです。目指す姿の英語多読は、「英語学習」の範疇ではなく、生涯学習に近く、教える側に高度な語学スキルも必要でなく(寄り添う方が大事)、進学を目指す学生や昇進を目指す社会人向けでもないのです。ぶっちゃけ、この活動で生計をたてるほどの対価はとれないなー、という結論なのです。
週末英語多読サポーターのクミですappenの在宅仕事の体験記です。1はコチラ↓1.appenワーク体験:英語多読を仕事に活かそう2.appenワーク体験:登録しないと始まらない3.appenワーク体験:プロジェクトを選んで申し込むここからは、経験済みのプロジェクトの事のみご紹介することになります。最初にご説明しておきますが、各プロジェクトは、大まかに3つの種類に分かれています1)時間給1時間あたりの報酬が決まっているプロジェクトです。平均時給は19ドルで
週末英語多読サポーターのクミですappenの在宅仕事の体験記です。1はコチラ↓1.appenワーク体験:英語多読を仕事に活かそう2.appenワーク体験:登録しないと始まらない登録申請後、早ければ2日でappenのアカウント作成が完了します。アカウントが作成できた方のみ次のステップに進めるようになっています。登録完了メールに、ワーカー専用ログインページのアドレスの案内があり、そこから登録したIDとPWで入ります。<Projectに登録する>ワーカー用のプラットフ
週末英語多読サポーターのクミですappenの在宅仕事の体験記です。1はコチラ↓1.appenワーク体験:英語多読を仕事に活かそう仕事をゲットするまでは、派遣登録をイメージしていただくと分かりやすいです。派遣会社に登録登録が完了したら、その会社が請け負っている様々な派遣業務の中から、希望の仕事をエントリー企業とのマッチングが成功したら、派遣先企業で仕事開始ですので、まずは「登録」が必要です。こちらのページから、登録手続きが可能です。どのような内容を登録す
週末英語多読サポーターのクミです新型コロナウイルスで、日本でも「仕事」のやり方が大きく転換期を迎えています。それを予測していたわけではないのですが、Appenというグローバル企業の在宅ワークを先月から開始しました。appenの企業サイト1ヵ月経って、まだまだペーペーなのですが、体験を記録することによって、英語多読に親しんでる方が、「こんな仕事があるのか!」また「私もやってみようかな」と、学習者の立場から仕事獲得への後押しになればと考え、GWの機会に何回かに分けてお届けします
めでたく3月分の在宅ワークのお給料も支給されました3月はいつものプロジェクトに加えて他にも2つプロジェクトがあったので、ここへきて勤務時間は過去最高の74hours,50mins今月も10万円を大きく超えました3食×4人分の食事や巣ごもりアイテムで出費が嵩むのでありがたいですAppenの在宅ワーク、気になる方はこちらからアクセスしてみて下さい登録だけすればどんなプロジェクトがあるのかを見ることができますし、定期的に募集中プロジェクトのメールを受け取ることもできます。スマートスピ
通常毎月1日か2日には提出が終わっているはずのInvoice(タイムカードみたいなもの)がこちらのミスで何度か返されて、提出が10日程遅れたため、11月分のお給料のお支払いも10日程遅れました。今年5月からやっているお仕事が半年たってランクアップしたようで、11月の中頃から1日当たりの仕事量が一気に3.5倍に「慣れて来たでしょ?」ってことなのか、仕事量は3.5倍なのに1日の勤務時間の上限はこれまでの3倍。よって、お給料もこれまでの3倍につ、ついに1ヶ月のお給料が10万円超えました