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もう何度目だろう?雑貨を扱っているAnaKさんの親戚の方の農園で採られたルビーポメロソムオータップティムサイアム注文したのが届いた。ゲリラ雷雨の日だったせいか頑張って届けてくれたのね。郵便局が・・・。家に着いてからガムテ貼られたんかな?(住所も隠れる位ガムテ貼ってある)これからは少なめに注文しようかな(笑)これ落下しててもおかしくない破れ方(笑)ソムオーは無事だったのでま、いいか。本当は少し置いておいた方がいいけれどたくさ
画面左上のタイトル“公式にゃんたのむにゃブロぉ~”をクリックすると、PCの場合は常にブログの最新記事が3つみられるよ~---------------------------------【ちょっと懐かしいにゃんた】・ちょっと懐かしいタレントさんを挙げてください→→→野村佑香(元子役、チャイドル)---------------------------------昭和53年の曲。聴くと、グッと引き込まれるね。皆、生まれて来るときは、純真無垢でね、両親の祝福を一身に浴びてね、喜びのなか
もともと、フィリピンのフレディ・アギラが現地語のタガログ語で歌っていたのを日本語で杉田二郎と加藤登紀子を歌った。ただし、日本語詞は、杉田二郎はなかにし礼が、加藤登紀子は自身が訳詩した。知ったのはつい最近だった。1977年頃、反抗期のまん中でなんだか説教臭いなあと思っていた。今聴くと親側の気持ちもわかる。話題にはなったかとは思うが、さほどヒットした記憶はない。ANAK(息子)~ニューバージョン~【マキシ+DVD複合】(DVD付)Amazon(アマゾン)724〜1,898円${S
ブキッ・ビンタンは、マレーシア屈指の買い物エリアであると同時に、KL随一の賑わいをみせる繁華街だ。そこで懐かしいANAK(息子)を聴いた。ストリートミュージシャンが演奏していた。この曲を日本語カバーしたフォークシンガーの杉田二郎さんが、私の高校時代、文化祭に来てくれて体育館で演奏したことを想い出した。1978年か79年あたり、私が高校1年か2年の頃の出来事である。クアラルンプールで40年ぶりにこの曲に再会するとは思わなかった。思わず聴き入ってしまった!
子どもの頃、大好きな歌で。私もすさんだ時期がありまして。被るんです。母を何度も泣かせ、浦和家庭裁判所に2度も連れて行ってしまったわたし。高校一年生で、既に保護観察処分を受ける始末。もっとも私は主犯ではなかったのですが。それでも、子どもの頃に、浦和家庭裁判所に二度も母を連れて行ってしまったけど、頭を下げる母の姿を見て、なとなく心に積もる思いもありまして。つまり、若気の至りと言えば聞こえは良いけど、その経験があったからもしかしたら今、こんなんなっちゃったけど、結構まともな人格を
みなさん、こんにちはッツ♪(´θ`)ノ~♪1月30日(日曜日)のYouTube音楽動画のコーナーへご縁をいただいて訪問してくださいまして誠にありがとうございます。m(__)m本日のYouTube音楽動画の歌は杉田二郎さんの「ANAK(息子)」を聴いてみようと思います。杉田二郎ANAK(息子)「昔映像」2020/03/30公開僕には、息子が二人いて、長男は僕たち夫婦が毎日のように・・夫婦げんかをしていた時に、いつの間にか気がついたら親にウソをつき、非行
前作の「★第209話:洋楽のカバーの黄金時代」に続き、「日本語のカバーでヒットした曲」の前編。1960年代~1970年代の曲を。●シャンソン■中原美紗緒/夜は恋人(1962年)夜は恋人(MeaCulpa)の原曲は、1954年にミシェル・リヴゴーシュ作詞、ユベール・ジロー作曲、同年のドーヴィルのシャンソン・コンクールで優勝に輝いた「メア・キュルパ」で、エディット・ピアフの持ち歌の一つでもある。タイトルの”MeaCulpa”とはわが罪という意味で、人を愛することは罪
FreddieAguilar(フレディー・アギラ)による「Anak」。2019年3月にアップしていました。再度アップいたします。音楽のことは全く知らないんですが、この1年は世界各地のフォルクローレや映画音楽、その他をつまみ食いで聴いています。そして、FreddieAguilar(フレディー・アギラ)は、その中でも、聴きごたえのあるポップス系の曲であり歌唱だと感じています。フィリピンのシンガーソングライターです。FreddieAguilarAnak(originalve
BGMをどうぞ実は、昨夜は亀山SAで車中泊でした。もう一日滝を廻ります。先ずは、中津川大滝から。滝近くまで林道があるとの情報だったので林道を進んだが、途中でついに車では無理となった。そこで電チャリも投入する、もやがて自転車も無理となった。荒れ放題の林道、3連発。写真の他にも道下崩壊ヶ所多数。この崩壊ヶ所で電チャリも諦め、置いて行った。林道終点からは沢の遡上10分ぐらいで滝に到着しました。朝日が射し込んで、水がキラキラしています
FreddieAguilar(フレディー・アギラ)による「Anak」。FreddieAguilarAnak(originalversion)1977年、フィリピンのフレディ・アギラ作曲。一応、ポップスです。フレディ・アギラは、1953年フィリピンのイザベラ生まれ。マルコス政権に批判的なギタリスト、歌手として知られたようです。ケソン・シティにてライブハウスを開いていて自らも生演奏。そのKaFreddie'sMusicBarandRestaurantはこち
안녕~👋🏼うぅっ…{{{{(+(ェ)+。)}}}}寒ううぅ〜雪こそホウキでサッサっとはくほどの雪なんですが…冷えてますストーブを焚いていても暖まらない感じ足元がスースーして電気絨毯のスイッチをON!!ぽっちぃっとな…(`・ω・´)ノ凸つい韓国式のオンドルを思いだしてしまうまたまだ寒い日が続くので暖かくしてお過ごしくださいね!!(電気絨毯暖か~い女の子はお尻を温めなきゃね!)寝落ちばっかでUPすることが出来なくごめんなさい_(_^_)_それではcountd
1978年9月前半タイトルの後ろの数字は前回の順位です上昇曲は赤字に…ただ…リボーン版コピペでカラーが変わらないものも出てきてます…すいません1位ウィングス別れの時➋2位ビリー・ジョエルストレンジャー➊3位アバイーグル➐4位バリー・マニロウコパカバーナ➍5位アンディー・ギブシャドウ・ダンシィング➎6位ローリング・ストーンズミス・ユー➌7位ヴィレッジ・ピープルマッチョマン➏8位ボストンドント・ルック・バック㉗9位アラベ
実は先日(8月27日)、韓国でのイベントをインターネット生中継で観ていた時の事です。ミュージカルや歌などのイベントの中で、ANAKという歌も聞くことが出来ました。歌詞は少しアレンジされていたような気がしましたが、僕が初めてこの歌を聞いたのは、今から約42年ほど前の事です。当時勤務していた東京のある職場で、ラジオを聞きながら仕事をしていましたが、その頃、何語かは分からなかったけど、ラジオから流れてくるこの歌を初めて聞いて涙が出るような感動を受けたのを忘れません。もしかしたら僕の
こんにちはHamreyですブロガーのばななさんのブログを観ていてわはははは〜笑う大切さhttps://ameblo.jp/chuchujojo/entry-12355274378.htmlyoutubeの貼り付け方法が判らないとありました・・・そう云えばワイも写真は張り付けているが動画は未だ張り付けた事は無いAmebaでブログを書く時に右の方にある項目には写真の他に絵文字やYoutubeもある一度もクリックした事が無かったので
序文今年の初めに初めて栃木県のあしががフラワーパークの大掛かりなイルミネーションを楽しんできました。そのときのクリスマス関連のイルミネーションの写真と訪問記の記事石岡のフラワーパークのイルミネーションで12月18日にANAKのLIVEがあります!ここからが本記事になります!今日は僕が働いている石岡市にもフラワーパークがあって、そこでも今イルミネーションを楽しめるということ。そしてそこで僕の同僚夫妻のミュージシャン・デュオ、ANAKがライブを行う事をここで告知させていただきます。
偶然見つけたこの曲、Avexが売り出していた。「Anak」(息子よ)は、フィリピンの歌手フレディー・アギラFreddieAguilarのヒット作。自慢の息子が悪に染まってしまったことを悲しむ、父親の歌。日本では、加藤登紀子などがカバーしている。私がこの曲を知ったきっかけは、彼女のアルバムを聞いたからだった。iTunesストアで販売されているが、「Anak」で検索しないと別の歌が出てくる。この曲をカバーした、デニス・タンカンコ(夏目翔輝/なつめ・しょうき)は熊本在住の