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いつも通り?年明け一週間も経たないうちにバタバタし始めました。汗そんな中、お預かりしたAYGOの紹介写真と動画の準備を進めています。この時期一晩外に置くと、夜露と砂ぼこりですぐに黒いルーフが灰色に・・・商品紹介なのでこれじゃダメだ!ってことでまずは洗車から。気合入れなくてもコンパクトなんですぐに終了w今日はここまでにして作業場にてお泊り。屋根の下だけで全然違う。紹介ページ用の写真はもう撮ってあるので、順次処理して早くアップしたい・・・何枚か貼っておくので興味のある方は見てください!
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売しました。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載している。改良新型アイゴXは、インパクトのあるコンパクトSUVデザインを採用。フロント部分を全面刷新し、トヨタの象徴的なダブル台形グリルを立体的なブラックデザインで表現した。フロントオーバーハングを76mm拡大し、17インチまたは18インチのアルミホイールと黒いフレアホイールアーチを組み合わせることで、存在感のある外観を実
◆スポーティな「GRS」もあるハイブリッドモデル登場トヨタのドイツ法人は、トヨタ最小のハイブリッド車(HEV)「アイゴX(クロス)ハイブリッド」を2025年末に現地で発売すると発表しました。アイゴXは、Aセグメントに属するコンパクトモデルで、欧州では「ヤリス」よりもひと回り小さなエントリーカーに位置づけられています。初代は「アイゴ」として2015年にデビュー。2021年のフルモデルチェンジでSUVテイストを強めたクロスオーバーへと進化し、アイゴXとして再出発しました。◆最も小さいハイブリッ
トヨタの欧州法人は、新型「アイゴXGRスポーツ」を発表しました。ベースモデルとなる「アイゴX」は、トヨタが欧州で展開しているコンパクトSUVです。初代モデルにあたるコンパクトカー「アイゴ」が登場したのは2005年のこと。当時「プジョー」や「シトロエン」ブランドの自動車の製造・販売を行っていたフランスの多国籍企業である「PSA」との共同開発で誕生しました。その後、2度のフルモデルチェンジを経て、現行モデルは2022年に登場した3代目です。初代や2代目とは違い、3代目ではボディタイプがSUVに
◆斬新イエロー採用の「GRスポーツ」登場!トヨタのイギリス法人は、「アイゴX(クロス)」シリーズ初の「GRスポーツ」グレードを、同年末に市場投入するマイナーチェンジモデルに設定すると発表しました。アイゴXは、欧州市場で展開されているトヨタ最小のコンパクトモデルで、「ヤリス」よりも小さなAセグメントに分類されます。2015年に「アイゴ」として初代が登場し、2021年のフルモデルチェンジを機にクロスオーバースタイルの「アイゴX」へと進化しています。アーバンモデルとしては、高めの最低地上高や大径
土曜日にフランクフルトに行った時、オペルアストラの方で行ったのですが、MotorPowerisreducedというアラームが出たんです!((((;゚Д゚)))))))やっぱり確かに加速しないし、おかしい!と夫も焦って、アウトーバーンの一番端っこのレーンを走り、普通道に入ってもせいぜい80kmくらいで(町と町の間は100km/hまでOK)おっかなびっくり帰って来ました。今日はRAV4の方の定期点検の予約も入っていたので、私がアストラを、夫がRAV4を運転してそれぞれのディーラーに
イギリスへでAYGOX(アイゴクロス)を触って来た記事は見てもらえましたか?最近は絵が動かないと物足りないので、もちろんたくさん映像を撮って来ました。いろんなAYGOXを触っている様子を編集、昨日公開しました。AYGOを試乗しているところもあるのでぜひ見てください!日本と同様、納期が長くて新古車がほぼ新車価格だそうです。でも、新車の納期はずいぶん短くなってきたので、今購入するなら新車がお勧めとのこと。こんな情報は現地へ行かないと取れませんね。興味のある方、まずはお問い合わせくだ
1店舗目ではマニュアルミッションしかなかったため試乗を申し込まなかったけど、やっぱり乗りたい。2件目ではCVTが無くても乗れないか聞いてみようと思っていました。隣町のトヨタのお店でもやっぱり複数台発見。こんなポスターもあるくらいなんで人気なんですね。ここのお店ですぐ目に入ったのはベースグレードの『Pure』↑Pure↑Exclusive一見あんまり変わらないけど、ものすごくシンプル。よく見たかったのでなめまわすように(笑)見ていると、営業さんがカギを開けてくれました。話を聞いて
6年ぶりにイギリス出張が決まりました。6月20日成田空港深夜発のフィンエアーで出発、27日帰国予定です。注文をお受けした車両は現地で私が下見、タイミングが合えばライブで報告が出来ます。イギリスの中古車はアメリカほど走行距離が多くはないけど、雨が多い国なので決していい状態のクルマばかりではありません。多くの家はガレージがあるけど、多くの場合は物置になってるらしい。笑クルマは走らないとボディへの悪い影響が出るので、雨が多い国は走行距離が少ないほどその懸念が増えます。そして、多くの場合中古車販
◆最小SUV「アイゴX」に5000台のみの特別限定モデルトヨタの欧州法人は、欧州エリア向けモデルに「AYGOXUNDERCOVER(アイゴXアンダーカバー)」を発表しました。トヨタ「アイゴ」は、2005年に初代モデルが欧州市場で登場した、日本未発売のAセグメントコンパクトカーです。初代アイゴは、当時のPSA(プジョー・シトロエン)と共同で設立した合弁会社、TPCAで開発されたモデルで、プジョー「107」、シトロエン「C1」と兄弟モデルとして登場しました。チェコ工場で生産されました。2
夫がRAV4PHVを買ったので下取りに出した私の愛車、Aygoくん…『アイゴくん、ありがとう!』明日、RAV4を取りに行きます。今日は朝から私の愛車アイゴくんの中にある私物を出して、掃除をして、車両証明、スペアキーを用意して、最後にガソリン入れました。ペ…ameblo.jpアイゴくんに最後のお掃除をして別れを惜しむ私の図それから2週間、12/31にディーラーのHPで私のAygoくんの広告が出ているのを発見!!!Σ(゚д゚lll)なんと、下取り価格の倍強の値段で売ってました!Σ(゚д゚
今年8月に新車を注文しました。トヨタのPHVRAV4です。なぜこの時期に、、、かというと『Aygoくんとお別れ?』エコ意識が高く、自動車大国、コロナで冷え込んだ経済活性化を図りたいドイツ。その答えが環境ボーナスと言われる電気自動車の助成金でした。でした、というのは助成金が…ameblo.jp今年12月までならばハイブリッド電気自動車にも国から4500ユーロの補助金が出るからです!!(*゚▽゚*)来年からは電気自動車にしか補助金支給されません。だからラストチャンス!うちにはあとO
エコ意識が高く、自動車大国、コロナで冷え込んだ経済活性化を図りたいドイツ。その答えが環境ボーナスと言われる電気自動車の助成金でした。でした、というのは助成金が2023年以降、大幅削減されるからです。(ToT)現行と来年以降の国からの助成金車両価格4000ユーロ以下の場合電気自動車で6000ユーロ→4500ユーロプラグインハイブリッドで4500ユーロ→0!車両価格4000ユーロ以上の場合電気自動車で5000ユーロ→3000ユーロプラグインハイブリッドで3750ユーロ→0!プ
イギリスのパートナーから現地の初日の出が送られて来ました♪イギリスの冬はいつでも曇りか雨のイメージなんだけど、こんなに気持ちのいい日の出もあるんですね。(失礼?)いろんなことが大変だけど、良い1年になりそうな気がしてきます。当店でも何台か輸入している『AYGO』がモデルチェンジするようですね。ヤリスクロスなイメージ?動画内では左ハンドルですが、当店が購入するのはイギリスなので右ハンドルです。まだ発売していないので納期は分からないけど、当店でも扱えますよ。気になる方はお問い合わせくだ
トヨタのヨーロッパ法人は、新型コンパクトカー「アイゴXプロローグ」のエクステリアを公開しました。事前発信されていた「Xプロローグ」のティザー、そんな「Xプロローグ」の全貌が、ついに公開されました。そして、「Xプロローグ」はアイゴのモデル名であることもあきらかになりました。欧州Aセグメントの新ビジョンを示すコンセプトカーとして公開されたアイゴXプロローグは、トヨタが欧州で展開する「アイゴ(AYGO)」のDNAにホットなスパイスを追加したデザインを採用したといい、クロスオーバーモデル風のデ
ル・ボラン2021年4月号Amazon(アマゾン)1,100円MotorMagazine(モーターマガジン)2021年4月号[雑誌]Amazon(アマゾン)1,100円CARトップ(カートップ)2021年4月号[雑誌]Amazon(アマゾン)400円CARandDRIVER2021年4月号[雑誌]Amazon(アマゾン)710円GENROQ(ゲンロク)2021年3月号[雑誌]Amaz
3月10日、トヨタの欧州法人は、新型モデル「Xプロローグ」について、一部情報を公開した。新型モデル「Xプロローグ」については、ボディ形状やサイズなどが不明の新型モデルという。1枚のみ公開された画像には薄いLEDヘッドランプが映っているのみ。ボディカラーは落ち着いたレッド系だ。トヨタのエンブレムは、一部にブルーを使った電動モデル用ではないので、搭載する動力源は内燃機関の可能性が高い。広報資料には「‘ASmall’PreviewOfWhat'sNext」と、書かれているので、新しいコ
土曜日にSzobへToyotaAygoを試乗しに行った際、このMegyerihídを通って、M2を通って行きました。昼間も迫力ある眺めだけれど、ライトアップされてからもきれいだわぁ。このSzobに行くルートをね、GPSで見たところ、1:ドナウ川を橋代わりの小さいフェリーで渡れば1時間、2:Megyerihíd-M2高速道路のコンビネーションで1時間半、と出てきました。じゃあ、最近フェリー乗ってないし、フェリーで行こう!と子供達が喜んだのもつかの間。念のた
トヨタAYGO(アイゴ)『想いを伝える代行販売』でお預かりしています。オーナーさんは海外転勤が決まり、AYGOを手放す決意をされました。AYGOはヨーロッパで販売している一番小さなクラス、日本でいうと“パッソ”です。プジョー、シトロエン、トヨタでヨーロッパ向けに販売するため、共同開発したモデル。プジョーでは107、シトロエンではC1という名前で販売しています。シャシーが共通だけどボディは各社でデザインしているのでメーカーの色が出ていますね。(プジョー107)(シトロエ
イギリスからの並行輸入、やっと(?)オーナーさまの元へ納車となりました。AYGOはトヨタ、プジョー、シトロエンで兄弟車を持つヨーロッパ専売のコンパクトカー。購入した現地のディーラーが輸出に慣れていなくて書類が大幅に遅れたり、手配した排ガス規制の書類不備や、国内の規制をクリアする証拠になる、ヨーロッパ側でのマークが無かったりと登録するまでに相当壁があったけど、なんとか最終的には多摩ナンバーが付いてオーナーさまへ無事納車が出来ました。せっかくなので記録を残しておこうと動画を撮りました。よ
パッソより小さいトヨタのコンパクトカーヨーロッパ専売の“AYGO”注文をいただきました。希望は現行モデルのツートンで、赤/黒が第1希望。イギリスではコンパクトカーの赤は人気が高いので、比較的たくさん流通しています。現行モデルのAYGOはいろんなグレードがあって、すごくポップなクルマ。そして、少しグレードが上がると安さを感じなくなる上手な作りになっています。オーナーさんは都内の方、日本車メーカーのヨーロッパ車が欲しくて探していたそう。グラシアスの輸出/輸入部門
当店で販売しているちょっと変わったクルマ・・・ホンダ・ラグレイトトヨタ・AYGO(アイゴ)ただいまHPにて販売中。当店の代行販売は珍しいクルマが多いです。AYGOなんて、右ハンドルのATはおそらく国内にこれ1台だけ。興味がある方もいるんじゃないかな?でも、ここで問題になるのは【グラシアスってどこにあるの?】グラシアスは関東平野の端っこ、太平洋のすぐ脇。東側には人が住んでいません・・・苦笑例えば九州の方が見つけたとしても、よっぽど欲しくないと一歩踏み出せない
『ここまでやるか!の注文販売・イギリス版』で仕入れたトヨタ・AYGO(アイゴ)無事横浜港へ到着、すぐに排気ガス検査へ入りました。日本で3カ所しかない、排気ガス検査をする施設。東京都昭島市の『日本自動車輸送技術協会』にて検査を依頼。(現在検査中!)このモデルの右ハンドルAYGOは、以前に排気ガス検査を受けた記録なし。正真正銘の日本に1台のクルマです。年式からいくと最新の排気ガス検査【JC08+H+C】というモードで受験、なんか緊張しますね。AYGOは日本より